今回は私がなぜこうしたポッキャストでえ発信をし続けているかということについて解説をしてみたいと思いますま解説というかもうほとんど雑談で今日は自分の考えていることをま特にまとまらずに話して
しまう可能性もありますがま雑談として聞いていただければと思いますなのでこれを従来の超える技術のプレイリストに入れるかどうかはあちょっと公開してみてから考えようと思いますあまり反応がない
んであればもう一層プレイリストから外してしまってたまたま見つけた人が聞いてもらえればいいかなと思いますでこれをま始めた理由ですけれどもま私元々あのま教師をやっていた時代を含めて人前で話す
というのが結構あの機会として多かったんですねである程度初めからテーマが決まっていて自分で事前にま前日にスクリプト考えてで教師であればま事業ノートを書きますのでネタを考えでどういう風にえ説明
をするべきかで教師であれば試験があるのでその試験でえま学生たちがそれらの試験でま不公平がないようにえ自分の作った事業ノドをま同じ強化を受け持つ先生たちに対してそれらをシェアしてますり合わせ
を行ったりえある基準一定の基準をまその事業ノトを元に決めてでえ事業を行うといったような事前にある程度内容を固めてから話すということもありましたで今の形はこのまあのポッドキャストで私が話して
いるテーマはま私が自分でえテーマを選定してえ内容を調べたり何を喋るかというのを事前に決めたりしていますが私が人前であの話したりする時にはある程度やはりその徴収のま求めてるであろうことテーマ
これらに対してま答えられるようなものというものを自分なりに考えて話すということも今までは多かったんですけれどもどうしても立場上を例えば採用担当であればま自分の会社や自分のその会社の業界や
職種これらに対してある程度ま有利な情報としてえ聞いた側がこの会社入りたいなとかあこの業界で働きたいなと思うような方にまある程度誘導をするな背景意図があった上で話さないといけないので自分の思い
をそのままダイレクトに伝えるということはまある程度やっぱ制約制限がされますよねでまそれはまどの業界であろうがまどういった立場で話そうがまある一定のそういった制約はやはりあのかかってくると
思いますまあるカンファレンスとかでもまそこでスポンサー企業がいてえそこの社員の人たちの思惑というものもあるのでまそういったものからま消費されて登壇した場合にはやはりその辺に対しての一定の
配慮は必要になってきたりもしますのでまその辺もま大人の配慮としてえある程度考えた上計算した上でま発言をしていくということをやってきましたでまあの会社の代表とかやってますとやはりその
スタートアップだとまだ出来もしていないことをま将来のビジョンとして言わなければならないま言った方がいいという意味でえ言わなければならないという立場状を発言をし何度も繰り返ししてきたことも
ありますしえそしてま若者たちに向けてえ将来えまどんな触手がいいかという時にまなるべくこう自社や自分たちの業界に対してえまなるべくえポジティブな印象を持ってもらえるようなえま誘導と言われれば
そうかもしれませんがまそうした発言をするということもやってきましたえ私はまその辺に対してはま絶対にニュートラルになるというのはできないと思ってますのでまりその場に応じた振る舞いというのが
発言者には発話者には求められるのは当然かと思いますメッセージを発するものとしてそのメッセージが一体そのどこにくまれている状態なのかどのステージに立っているのかによってそれ自体がもう
メッセージ性を帯びますのでまその辺の配慮ができた上でのメッセージを投げかけるということを当然求められた上でえ仕事として引き受けているのであればまそれらは当然配慮するべきと思いますと
なると私の本当の考えとか本当の思いえこういったものをま発信をするといったことを考えるとま自分でコントロールできる媒体やあ自分でえま責任を持てるようなところでなければまなかなか難しい
なというのも思いましたでそれらの意味も含めてま本を書いてえ自分の思いというものを残そうというのももありますでしかしま本はここういったまあの話していくスピードに比べるとやはりま遅いと
いうのとあと読む人もなかなかその読むペースが難しいというのとで今だてやはりこういう話言葉でえ言葉としてえ音としてえ聞いていく耳で聞くといった方が理解が早い理解が進むということもあってえま
私自身の声で話していくというのをやってみようかなと思いましたえ私があ今大体この1回のポッドキャストでえ30分ぐらいですかね今時間を使ってますけれども30分も自分の考えを一方的に話す
みたいな場はなかなかありません現実の世界だと2人お互いに話している場合で半々で語ったとしてもトータル1時間かかるわけですよねでもしえグループ小グループと言われるようなあ4人ぐらいで
も小人数と思われますがそこでそれぞれが平等に話したとしても2時間要するわけですねそれがもう少し人数がいればさらにえ膨らみますので一方的にこんな30分も喋れるばというものはないのでえなのでえ
自分自身がこうやって発信をしたりえ思考を整理したりする中でも自分自身の考えに対して自分自身で気づきがあったり学びがあったりすることもありますしま自分の会というものをま構成に残したいというそう
いった思いもあったりしますなのでこれはま理想的な姿ですけれどもえ自分がこの世からいなくなった後に私のことをま売覚えで知ってるとか遠い関係性で知っているというぐらいの人が構成で後で私のこの発言
を聞き返したり発見した時に私の考えとか体験をまどこかで触れてまこんな人もいたんだなとこういう考え方してる人がいたんだと言ったようなことでえ何か残ってもらえればなと思ってますまなので
イメージ的には自分が若かった頃にえその若かった頃の自分に対してえ私があ今の自分がこうだよという風なアドバイスをするぐらいの気持ちですかねなのでま自分の子供や孫あるいはあ兄弟やあ親戚まこう
いった身近な人たちやあとはまあのかつての学生たち学生のかつての受け持った生徒や私の会社で働一緒に働いてくれたインターンシップ生えま大学生だったりしますがまこういった人たちに対してえ今の
私がせ伝えられることとしてこれはあ会社とか当時であれば私が社長で彼らはインターンシップ性まアルバイトですのでまそういった雇用関係がある中で喋っていたことではなくまフラットにもそういった
雇用関係もなく上下関係もなく力関係がない状態でこうだよと言ってあげられるような視点でま何か伝られればなというのでこのポッドキャストをま自分でやろうと思って発信を日々発信をしていますでなん
だかんだ結構毎日ここ最近はやれてますのでえ結構まネタ切れというかあのかなりのハイペースでえテーマを決めてえ喋ってますのでまととはいえあそれぞれのテーマが完全に独立しているというよりも1つ1
つがこう物語のようにえ次の別のテーマと繋がっていたりしてあの中心になるようなメインテーマはそれぞれで独はしていてもそのメインテーマから派生するそれぞれの考え方が別のテーマの方のメインテーマに
なっていたりということでま知識や考え方がそれぞれ微妙に繋がっていたりしてま順番に聞いていけばそれぞれが繋がっていくといったような体験も何かうまく接続できればなと思ったりもしてますま私は
あの何かこう話す時にえ話す内容をあらかじめこうがっちり決めて喋ろうということは私の話してる30分のうちの前半は大体そうなんですけれども後半はもう勢いに任してそのまま喋ってしまい
ますので後半の方は結構私の話の揺れが結構あると思いますなので話の展開としては前半の方はかっちりとしているのに後半の方になってくるとガーっと発散していくみたいな私の考えとか私の感情みたいな
ものでえある程度離散してしまうようなところもあったりするかと思いますがま私自身が自分の中でえ培ってきた中からま自動的に出てくる言葉とか表現というものもあったりするので後から自分で聞いてみ
てもですね前半はなんとなくふんふんと思うんですけれども後半はあ自分こんなこと言ってたんだみたいな自分自身での驚きとかもあるのでえ自分でも聞き返したりしてみるとなんか面白いなと思ったり
もしますえそういう意味ではあの自分がこう何か情報を発信していくというのがま自分に対して未来のですね未来の自分に対してとかああるいはもっと先のもう自分でもないえ私のに対しても関係性も薄く
なってしまった人たちがあこの話を聞いた時に面白いなと思ってくれればいいかなという感じで喋ってますなのであんまり当たり前のことを喋ったり私以外の人が積極的に言ってるようなことを語っても
仕方ないかなと思いますのでなのでそういう意味ではあの普通に生きていたりま普通というのはどこまでが普通というかにもよりますがま学校に行って大学に行って授業で習うようなことというようなメイン
ストリームの話よりもそこから派生したああまりえ普段スポットが当たらないようなこととかああるいはあちょもうちょっと見る角度を変えると実はこういう風に見えるんだという別の視点ですね新しい
価値観あこういったものにつがるようなものをできる限り発信して残していこうかなと思ってますであの私があの影響を受けた哲学者とかあるいは数学者科学者ジャーナリストいろんな人たちがま私の
この価値観や考え方に影響を与えてくれていますがまなるべくそうした人たちが使う難解な言葉をそのまま表現として用いるのではなくてなるべく変異な言葉あ聞き慣れた言葉に近い言葉を持ちるようにはして
ますがまそれでもやはり見た人からはあちょっと言葉が普段使う言葉と違いすぎてよくわからないとえあと聞いてられない私が早口すぎてついていけないと言ったようなことも言われてますのでま今後はあの
少し喋るペースも落としながらまあのここ最近のはちょっと無理に落としているつもりなんですけれどももしかしたら今のこの動画で喋ってるこの私のスピードが実際に普段喋ってる私のスピードなので
このスピードが早いと思うのは今あのわざとその普段の話すスピードにしているま雑談という手なのでえそうしてますので私は普段からこれぐらい早口ですなのであのこれをもしあの2倍速とかで聞いてる
人があればまできれば1.2倍速か1.5倍速ぐらいに落としてもらった方が聞きやすいんじゃないかなと思います自分はもう自分で喋ってるので2倍速でも全然聞き取れるんですけれどもこのスピードで
他の方あのまポドキャストとかYouTubeとかあ私はもう普段から2倍速で聞くタイプですけれどもえ自分で自分の声聞いた時にえ2倍速であったとしてもかなり早いなと思ったりもしますので
もう普通の人というかあ他の人たちの2倍速で慣れてる人はあ私の場合は1.2倍速か1.5倍速ぐらいにちょっと落としてもらった方が聞き取りやすいんじゃないかなと思いますえ生来的な早口をまなるべく
ゆっくり話すことでなるべく聞きやすいようにしようとは思いますがま逆にあの限られた30分とか40分とかというある程度こうまとまった時間をなかなか現代は取りにくいと思いますのでで今再生時間
って皆さんの手元で変えられると思いますのでなので私のこの早いえ口調に変えられないという人は再生速度むしろ落としてもらってえゆっくりにして聞いてもらえればと思いますしえ普通の人の2倍速でも
ちょっと物足りないなと2倍速でも早いと思わないともう少し早い方を聞きたいと思う人に向けてはもう私のこの話すスピードでも2倍速でもいいんじゃないかなと思いますなんかあの最近あの
YouTubeとかポッドキャストでもこういった倍速機能がついてるせいか標準で喋る動なんかすごく逆に落としてるような気が私もしていてあのそのせいでいもう2倍速で聞くのが当たり前みたいなむしろ
逆にこう2倍速にえして30分の動画動画とかストーリーエピソードを15分で聞いてもらってでも再生時間としては30分としてカウントされるのでまお得にあのま再生時間稼ぎができるみたいなま
YouTube側のアルゴリズムでそれをま正しくそのように計測してるのかどうかちょっと私はその辺定かではありませんがあのそういった機能が新しくついてま皆さん側がタイパを重視してえ短時間でえ
いろんな情報を得たいと思えば思うほど発信者側はあむしろゆっくり話してえそしてその倍速をま使わせる使ってもらうことを前提にしてコンテンツを作るみたいな循環になるかなと思いますがま私はその
辺気にせずもうガガ早口で喋っていこうかなと思いますでただ私はあまり滑舌が良くないのでいつかそういったちゃんと話せるようなトレーニングも受けてみる必要はあるかなと思ってはいますがまあのこの辺
はおいおいまどうするか考えてやってみたいと思います今日はちょっと雑談だったのでえなぜま私がこのえポッドキャストで情報発信をしているのかということをまざっ話してみましたでこれ自体があの皆
さんにとってみて何の役にも立たない話かと思いますのでまこういった雑談を今後まちょこちょこ挟むのかあもうこんなの全くいらないと事情全くないというんであればあま一のこともこういった雑談はこういう
場では一切せずに進んでいきたいと思いますのでま今後もまなんか全然その勉強にも何にも役に立たないような雑談を望まれるというがあればあま高評価グッドボタンですねしてもらえればと思いますま
私これいつかライブ配信でもすればまそう方向でコメントをいだいて私がそれに答えるみたいな形でいけばあ本当の雑談みたいなものが実現できるかなと思ってますが今のところまだそんなに登録者数も
多くなくそして再生回数もそんなに他のチャンネルとかを見るとそこまで私のものはまだ盛り上がっていないのでまそのうち盛り上がってきたらやってみたいなと思いますでまも一生盛り上がらないかももしれ
ません私が生きてるうちは全く盛り上がらないという可能性があります私がいなくなって死んだ後にえ急に何かで再発見されて急に盛り上がるみたいな可能性は0ではないですけれどもまあのどこかもし盛合が
あればやってみたいかなと思いますまどっかでも決めちゃった方がいいですね全く盛り上がらなくてもあのどこかでやりますこの夏ぐらいまでには一度テスト的にやってみますでめちゃくちゃ盛り上がらなかっ
たなみたいなものであればもうアカブ化せずにもうそのままえ削除しちゃうといった形でなかったことにすればいいかなと思いますのでえそういうタイミングをもし来たらあ是非参加してもらえればなと思い
ますえ第1回目は逆にですねえ誰でも参加できる時間にやるとそれでもし大失敗してこけてしまうとかっこ悪いので絶対誰も入れないだろうみたいなものすごくこう入りにくい時間帯にやってみたいなと思い
ますなのであの1回目のライブ配信はもうそれこそ誰も発見できないようなタイミングとかでえゲリラ的にちょっとやってみるみたいなあのちょっとま逃げ道いっぱい作った配信の仕方でえま失敗して
もなかったことにするみたいな言い訳がちゃんとできるちょっとあの汚いやり方をしてみようかなと思いますがまそれぐらいあのいつか盛り上がってくればあそういったライブ配信もしてみたいかなと思います
ま今回はちょっと雑談という形式でえ喋りましたので全くまとまってないえ話の内容になりましたがま皆さんこのこういった形式が今後今後も引き続きいいというのであれば反応いただければと思いますま全く
反応がなければあもしかしたらこのえエピソードそのものを削除する恐れもありますのでもし削除あのしてしまった場合はあそうそうだったんだなと理解していただければと思いますそしてその場合は
ほとんど聞いてる人とか再生回数もなかったということでえむしろ見つけた人はレアだったなと思っていただければと思いますでは今日もお疲れ様でした
