モチベーションを上げたいと日々何かご自身でモチベーション上げるような活動を取り組みというものを持っていますでしょうか多くの人はモチベーションが高く日々暮らしたいと願ってそして
モチベーションを上げるためなら何でもするといったぐらいモチベーションに強い報酬というものを感じてる人も少なくないんじゃないかなと思いますこのモチベーションというもの自己啓発では
モチベーションを上げることを目的としてそしてモチベーション自体を報酬とみなすことによって自己啓発というものは成長してできています皆さんが成功を手にするというよりも成功に至るまでの行動が
モチベーションを高くしてくれるそれによって結果的に成功が手に入るだろうという幻想を抱いたとしても実際に皆さんが高いモチベーションを持ったことこれは事実ですのである意味自己啓発というのは
モチベーションを上げてくれる産業であるとも言えると思いますモチベーションが高いということ自体が報酬であると考えると実は自己啓発というのはモチベーション産業であって夢を叶えるとか成功を手に
するというのはそのモチベーションを上げるための道具でしかないということで成果を手に入れるためのモチベーションではなくてモチベーションを高めるための成果らしきもの夢らしきものといったよう
な側面でモチベーションというものが用いられているという構図になってます今回はモチベーションを上げるためにどうすればいいかという点とモチベーションが高ければ高いほど成功するのかというえ観点から
実は成功というものを達成するためにはモチベーションは高い方がいいんですけれどもしかしモチベーションを上げるために成果が犠牲になっているあるいは成果が手に入らないようなモチベーション
の高さを取ってしまったが故に結果的に成果からどんどん遠たがっていってしまうといったことが起こるそれらをどう防げばいいかというこの2段階で今回は解説をしたいと思いますそういった意味では今回の
この動画は前半部分ではモチベーションとは何かそしてモチベーションを上げるためにはどうすればいいのかというモチベーションを中心としたモチベーションの上げ方にについての解説
そして後半はしかし成果を出す成功に近づくえ自分が成し遂げたかった将来のビジョンや夢ゴールこういったものに近づくためにどうすればいいのかといったこの2段構成でえ今回を説明をしたいと
思いますですので後半の方から先に聞きたいという人はま途中までえスキップしてそこから聞くのでもいいですし逆にモチベーションが高ければもういいんだとモチベーションを上げることだけが知り
たいという方はま前半だけ聞いていたてもいいかなと思いますこのモチベーション問題というものは多くのところで蔓延しており昨今モチベーションを高めることだけにフォーカスをしたというえ言説言論が
増えておりモチベーションを高めるためだけの完美な誘惑書籍やYouTubeでの動画なども皆さんのモチベーションを高めてくれることためにだけ提供しているような素材もあります皆さんを気持ちを
高めるために知た激励してくれる動画最近だとメンズコーチとかああるいはは成功者からの知った激励えこういったものを動画の中でえ皆さんに対してきつい言葉強い言葉を言っているようで実はそれは皆さん
に対して擁護している皆さんのモチベーションを上げることだけを狙って言っている発言で実際に皆さんが成功するかどうか成功に近づくかどうかよりもそれを見た皆さんがなんかやる気が出たなとか
気持ちがスカッとしたなといったことだけをその動画を見た後に得られるというまある種の麻薬ですねえそのモチベーション中毒にならないためにも後半の方ではそのモチベーションの危険性やあ間違った
モチベーションの使い方をしてしまうことに対する警告そして正しいモチベーションの使い方や目標設定やゴールこういったものを成し遂げるためにどうそのモチベーションを使うのかモチベーション
によって成功に対して近づくえドライバとしてえどうそのモチベーションをドライブさせていくのかといったことについてえ今回の動画ではあ全て一通り話せればと思いますそういった意味ではあ今回は2段
構成になっているがゆえにえちょっと全体像が分かりにくく途中見失うかもしれませんのであらかじめ最初にえパートの大まかな分類というものを説明させていただきましたなので前半のモチベーションを
高めるという文脈の中で説明している際には後半で否定されるものがありますのでえちょっと聞き方としてえ十分注意をしていただければと思いますなので前半のパートを説明しておいて後半ではそれを
こく否定していくというちょっと複雑なややこしい説明の仕方をしますのでちょっと注意して聞いていただければと思いますプロ野球選手教育者エンジニアスタートアップ企業家コンサルタント
そしてエグゼクティブコーチとして他方面に渡る経験を持つ私がこのポッドキャストで皆さんにお届けするのは人生の様々な局面で直面する挑戦に対処し自己実現を果たすための具体的なアドバイスやイン
サイトです私の経験とコエル技術で紹介した方法論を通じて皆さんの夢の実現に役立つ情報をお届けします今回はモチベーションについて解説をしたいと思いますモチベーション高い方がいいです
よねモチベーションが高いと毎日が楽しそうに思えるそして充実感があり私たちは生きていく上での満足感や達成感これこれらは中毒性がありそして強い同機になります私たちを行動に駆り立てる最も楽な
方法というものは高いモチベーションですねえモチベーションが高ければあらゆる行動が楽に起こせるそしてえ行動もたくさん起こせるえ辛いことや苦しいこともモチベーションが高ければ乗り越え
られるそしてその結果欲しかった成果や目標とものが達成できるという風に多くの人が信じ込んでいますで現にモチベーションが高い人の方が成功する確率は高いというそうした研究結果もあり
ますがしかしそれはモチベーションが高いから説明成功したのではなくて成功した人の中を見てみればモチベーションが高い人の方が多かったというだけであってモチベーションが高くても成功しなかった
人というものはかなりいるわけですねしかしえ統計上そうした成功しなかった人というものは調査の対象に含まれてませんのでその実態としてどれぐらいの人が失敗したのかというのは分からないわけですね
なのでモチベーションが高いから成功するというのは因果関係が逆で成功した人はべてえモチベーションが高かったというま逆の統計の関係になるわけですねなのでこれは相関関係としてえモチベーションが高い
人が成功するというその2つが関連してるように見えてしかしえ重要なデータとして失敗した人モチベーションが高かったけれども失敗した人というものはここに含まれていないので調べようがなくそして
えその影響度合というものは実は実態はよくわからないという状態ですなのでえこのモチベーションが高いということをあまりえ重要視しすぎるのは危険なんですけれどもしかし前提としてモチベーション
を上げることモチベーションを高く持つことというのはあ様々な面でえ利点がありますしえ成功確率を高めてくれる要因でもありますのでまずはこのモチベーションを高くする方法についてえ解説をしてえ
そしてえまずは皆さんがモチベーション高く日々過ごせるようにそしてのタスクや仕事もその高いモチベーションでえ少しでも今あるパフォーマンスを高められるようにポテンシャルを高められるようにという
ことをまず大前提としてやる必要がありますのでまず先にそちらを説明してえ皆さんの日々のモチベーションアップに生かしていただければと思いますのでえ今からはまずモチベーションの高め方につい
て解説をしていきたいと思いますまずえモチベーションとはそもそも何なのかという説明えですけれどもモチベーションとは何かを達成しようとするうなる力皆さんを行動に駆り立てるま同機欲求や感情と
いうものですねでこれによって皆さんは何かを成し遂げたいそして行動をしたいという風にえ駆り立てられるわけですけれどもこのモチベーションですが心理学的には分類がされてましてえ内発的動機という
ものと外発的動機という2種類に分類されていますこの内発的動機は自分自身が興味を持って楽しむために行動する同期でえ自分自身があこれに対してま同期として行動したいという風な欲求がちからを湧い
てくるこれが内発的動機でえ外発的動機は報酬とか評価これを得るための動機ですなので対象がえ自分ではなくて他者になるわけですねえでえそれぞれえ具体的にはどんなものかと言いますと内発的同期は
趣味でギターを弾くとか死を朗読するとか文章を書いてえ自分で楽しむとといった自分自身が楽しいかどうかというものを重視することそして外発的動機に関しては昇進するために仕事を頑張るとかお金を
たくさん稼ぐためにこの何らかの資格勉強をするとかというそうした動機自体が内側自分の中にあるのか外側にあるのかこれらで区別されていますでまず順番にえ内発的動機と外発的動機についてさらに詳細に
説明していきますとえ内発的動機これをまどう促進すればいいのかというこの内発的動機の部分をまず解説しますと内発的動機はどのようにして高められるのかというとえ挑戦的な目標設定でがまず1つ上げられ
ます内発的動機を高めるには挑戦的でそして達成可能な目標というものを設定することが重要になります例えばランニングを習慣化したいとなった場合はまずはえフルマラソンではなくて5kgの
マラソン自分自身がギリギリ走れるだろうと思えるようなところにまず設定してみますでいも簡単にえ達成できるという目標ではなくてなんとか頑張ればギリギリ達成できるかもしれないといったようなところ
に目標設定というものを置きますすると達成できないかもしれませんが達成できた時には達成感が得られますのでそうなると次の目標のハードルを少し上げようとかあるいはまたトライしてみようといった
ようなモチベーションというものがまた得られますで次にえ自己決定感の強化というものを重視しますそうするとまた内発的動機というものは高まりますでこれは内発的動機の重要なところというのは自分で
選んだと思えるかどうかです誰かに設定されたり押し付けられた目標ではなくて自分自身でを設定して自分で選んだんだと思えるものこれが自己決定感というものですけれどもこの自己決定感は元々は他人
が設定したもの例えば会社が設定したとか学校の先生が設定したあるいは親が設定したものであったとしても自分で最終的には決定したんだと思い込めでばこの自己決定感というものはってますしかし往々にして
初めに誰かに先に決定されてしまったという風に人間は気づきますのでそうなってしまうと後から自分で決定したんだと思い込ませるのはあちょっと難しいところがありますのでできれば自分自身で
ちゃんと初めから決めた方がこの自己決定感は強化されます例えば週末にやりたいことというものをリストアップしてえその中から自分で決めて実行するとえ学校の勉強する時にも自分でどこからどこまでを
勉強するとかどの科目を勉強するかとか勉強のやり方も穴埋め問題にするのか自由記述にするのかまこういったどう取り組むのかということ自体も自分で決めるこれによって自分で決めたと思うの自己決定感が
あることによって内発的動機というものは高まりますで次にえこの内発的動機をさらに高める方法としましてはスキルを習得するえそのスキルを向上させるということにフォーカスします新しいスキルを
習得するというのは内発的動気を高める強力な方法になります新しいものを覚えたとなると自分ができることが増えますよねするとそれによってやれることが高度化しそしてそれによる結果も自分自身で今まで
できなかったことができるようになることによっての視界の変化世界の見え方捉え方が変化しますそれは自分にとって新しい刺激になりますので内発的動機というものをより高めやすいわけですね例えば新しい
言語を学べば自分自身の自己成長を感じることができますし今まで分からなかったあ映画とか音楽こういったものがその習得した後にはえ翻訳されたものを見た翻訳されたものを聞いたよりも感覚は変わって
聞こえる変わって捉えられるわけですねするともっと勉強したいもっと知りたいという風にに学習する意欲が高まります何か新しいことに挑戦してみるという際にはあ特にこのスキルが上がるのかスキルが習得
できるのかという観点で考えてみるとこの内発的動機というものは高まりやすくなりますそしてえ次にじゃ外発的動機について説明をしたいと思いますがこの外発的動機というのは自分のうちなる動機ではなくて
外側に設定された報酬だとか他社からの評価こういったものが外発的同機になりますでこの外発的動機を高める方法これはま一般的によく使われる手法ですのでえあまり具体的に説明しなくても想像し
やすいんじゃないかなと思いますけれどもまず1つは報酬とかインセンティブこれをうまく利用することですねえ外発的動機を高めるために目標達成した場合に何か報酬を設定しておいてえ達成した際にはその
報酬を提供するといったような自分自身へのご褒美みたいなものを提供設定しておくそしてチームで何か達成したとなるとチーム全体で何かパーティーを開いたり打ち上げをしたりえそういった報酬という
ものをあらかじめ設定しておくということでえこの外発的動機というものを高めることができますこれはまよくやる方法ですのでえそんなに具体的に語らなくてもイメージしやすいんじゃないかなと思い
ますそしてえこの報酬やインセンティブという方法以外にもま外発的同期にえ関与する気をするのはフィードバックですねでこのフィードバックはあ上司だとか友人だとかあるいはチームメンバーの中でもいい
んですが定期的にフィードバックを行うことによってえこのモチベーションというものが維持されやすくなります特に会社では上司学校であればえ先生先輩こうした人からより具体的なフィードバックそして
内容は否定的なものよりも肯定的なものの方が報酬として機能しますのでえこうしたものによってえ個人の成長自分自身がもっと成長したいあるいは学習したいこういった風なモチベーションというものが
たまりますですのでえこうしたフィードバック自体が報酬として機能するということでえこれも外外的同機外発的動機というものを高める要因になりますで目は競争の導入ですねでこの競争という
ものこれも他者との比較でその結果評価されますのでえこの競争があることによってえお互いがその競争の中でその競争を意識すればするほどモチベーションは高まりますこれも勝てるかもしれないといった
ようなあ対象との競争が1番理想的ですねどう考えても勝てないとかあるいはどう考えても勝てるみたいな一方的なワンサイドゲームになるような競争というものはあまりこの外発的報酬外発的動機にえま
プラスの効果というのはなくえ競り合うような力が利行するような競争というものがベストですねでこれらを用いればま楽しみながらあモチベーションを維持することができるというそうした効果があり
ますがまこれらはまゲームの中とかあるいは学校の中でも学力テストによって順位をつけたりといったことでこれらをうまくモチベーションの維持としてえ導入しているというのがあ至るところであると
思いますのでえこの辺りはイメージしやすいんじゃないかなと思いますこの内発的同機と外発的同期どちらの方がモチベーションを維持するのにま強いかと言いますとこれらは内発的同期の方が
モチベーション維持には強いですしかしモチベーションを短期的にグッと上げるには外発的動機の方が効果的ですなので初めは外発的同期でモチベーションを一気に高めておいてそっからは内発的動機の方で
え長く持続させるというのが使い方もモチベーションを維持するための使い方なんですけれども外発的動機で進み続けるといずれモチベーションは不安定になり上がりにくくなったりあるいは逆に下がっ
てしまったりということが起こりますのでこの組み合わせというのは非常に重要になってきますこの内発的動機と外発的同期のバランスというのがこのモチベーションを長期的にそして短期的にでもこの
モチベーションを上げたものの効果というものを最大化するために重要になってくるわけですけれども内発的動機が期的そして外発的同期が即自的な行動に効果を発揮するということでこれらを組み合わせると
いう組み合わせ方ですねについても少し説明をしておきたいと思いますでまず内発的同期に基づいた目標を設定をしますてその目標を達成した場合に外発的な報酬というものを設定しておきますするとその
目標を達成した場合に外発的動気というものがあることによってそこまで全力思想できるわわですねなので長期的な目標というものは内発的同期で設定しておいて短期的な目標は外発的動機によってえ自分
を駆り立ててえ前え全力疾走するえことに利用していくということですねえ例えばフィットネス目標を設定して達成した場合には自分に新しいランニングシューズを買うといったようなあそうした設定の仕方
で長期的にはフィットネスを持続的にやることによって健康になるといったようなことそしてそのフィットネスを楽しむといったようなことこれが内発的同機ですねでそれに対して新しいシューズを買うと
いうのはそのシューズそのものが欲しいというえそうした外発的動機を用いることによって結果的にシューズが手に入るとそのシューズを履いてまた走りたくなるえフィットネスをしたくなるとなるといい
連鎖としてえシューズを手に入った後の次のアクションもよりえモチベーションが高く進むことができるといったようなあそうしたサイクルを生むことができるわけですねで次にえどう組み合わせかと言い
ますと学習とフィードバックこれは学習が内発的同期でフィードバックが外発的同期なので新しいスキルを学ぶ際にはまず内発的同期を活用して学学習に取り組みますこの勉強をなぜ自分がしたいのかというの
はあこの勉強によって新しいスキルが手に入ると楽しいそれによって自分が好きな映画や例えば歌手の歌詞がよく聞こえるというのでそうした言語やあるいは新しく習得したい学習によって何か自分が好きな
興味がある領域ににとって詳しくなるそういったことが内発的動機になりますがあその内発的動機で目標を設定した後にはええ短距離を走らないといけない短期的な目標の達成というものを目指す際には外発
的な動機というものとしてフィードバックというものを組み入れておきますでこのフィードバックは新しい例えば先ほどの例ですと新しい言語を学ぶ際にえそうした習得するための何らかのまレクチャーして
くれるスクールとかクラスに入ってそしてそのテストで自分の結果というものを評価してえそれらのそのテストの点結果によって自分自身のその進捗具合や上達水準というものを図るとテスト自体が
フィードバックになるわけですねえですので定期的にえ小さなテストというものを組み入れておくことによってテストからのフィードバックというものを得られるということでそれ以降の学習というものも
継続しやすくなるということになりますそのテストで高得点を取った時に何らかの報酬ご褒美というものをさらに追加でしておくことによってフィードバックが得られるプラスさらにま報酬というものが
組み合わされることによってえさらにえ前進しようとするプロセス行動を起こそうとすることに対してドライブがかかるわけですねえそして3つ目の方法としましてはあ興味に対してえ競争というものこれを
組み合わせるという方法ですねえ興味を引き出すような活動にま競争的な要素を加えることでえモチベーションを維持する高めるという方法があります例えば趣味で写真を撮るというのが好きな人はフォト
コンテストに参加してみると写真が好きで写真が上達したいもっといい写真を撮りたいという内発的な動機がある上でさらにコンテストによっていろんな人に見てもらういろんな人に評価をされるそして他
の人と比べるといったようなことが外発的動機として機能しますのでえそれによってえよりえいい写真を撮る写真を取ろうというそうした長期的なモチベーションにの維持につがるわけですねでこれによってえ
興味というものとこの競争というものがうまく有効させられることによってえより習熟していきえ高い目標を達成するためのモチベーションというものも長期的な維持ができるわけですねこのモチベーションを
今あの内発的動機と外発的同期というものを設定するというその目標の設定の仕方や組み合わせに関してですがあそれらをさらに習慣化して仕組みとして維持していくということが重要になってきますで
ここからはその習慣化についてえ解説をしていきたいと思いますでこのモチベーションを維持するためには習慣化していい習慣としてえ自分自身で組み込んでおくことが重要になります習慣化できれ
ばそれらを考えなくても取り組むことができるようになりますのでえそのモチベーションを上げるための活動自体が楽になるわけですね習慣化がうまくいってない場合はモチベーションを上げるための
活動そのものが大変になってしまうのでモチベーションを上げるための活動をするためのモチベーションがまた二重に必要になってしまったりしてえなかなかあ行動が起こせなくなりますので習慣化するという
のはそれだけでもかなり楽にえモチベーションを維持することができるようになるという意味では習慣化は非常に有効なテクニックですでこれはあの毎朝運動習慣を持つとかああるいは週に1度
自己評価のタイミングを持っておくとかこれは自分自身の評価だけじゃなく例えばテストを月に1回え小テストを持っておくとかま週に1回持っておくとかということによって自分自身で振り返るあるいは外的
な評価フィードバックというものをもらえるというようなことを習慣として仕組みとして持っておくということですねでこの週間化するテクニックこれはまた別のエピソード等で解説をしてみたいなとは
思いますがま今回はモチベーションを上げるためというその文脈の中でえどうこの習慣化を利用するかということでその習慣化について解説をしてみますがまず習慣化するためには繰り返し繰り返し反復
する必要がありますので反復をできるレベルにまでステップを小さくする必要がありますいきなり大きなステップだと反復が難しくなるのでそうなると習慣化できないということになりますですのでまず
重要なことは小さなステップに分解をしてそしてその小さなステップから始める繰り返すということになります大きな目標を達成するためには小さなステップに分けてえそしてえ小さなそのステップを
繰り返していくということでえ習慣化を狙いますなので習慣化というのは日々の積み重ねこれ繰返返しをすることによってえ達成できますのであまり大きなものをいきなりやろうとすると習慣化自体が失敗
してしまいえうまく定着しないということが起こりますので始めは小さなものから始めてください例えば毎日5分の瞑想から始めるそして徐々にえ瞑想というものが習慣化されながらあ5分15分20分25
分1時間え2時間という風にこう徐々に徐々に伸ばしていくわけですねそういう形でえ習慣化を先にしてしまってからあその習慣化のサイズというものを少しずつ大きくしながらその習慣家から外れない
程度にえ前へ進んでいくという風にえしていくと習慣家がうまくま止まらずに進み続けられる維持できると思いますで次にその習慣にするためのポイントはあいかに反復するかですねなので反復をするために
は小さなステップにした後は今度それをいつ実施するのかそのいつというものを自分自身でこのタイミングという風にま決めるだけではなくて具体的にその瞬間そのタイミングで自分がそれらを実行
できるきっかけが必要なわけですねでこのルーティンを設定する毎日いつにえ実行するのかというのを決めてえその時間にその行動を起こすというのを設定する必要がありますえストレッチを習慣化したいと
いう場合であれば毎朝決まった時間に起きるそしてえその起きた直後にもういきなりストレッチをするといったようなことを決めておきますそうすれば目覚めた時にえストレッチを始めるとこれがセット
になるなるとえま朝起きてえストレッチえこれらが習慣になっていくわけですねで次にえトリガーを利用するこれはこういうことが起こったらこれをしますというそのアクションをセットにすることなんですが
このトリガですがこれはあのえ皆さん毎朝目覚まし時計をつけたりしてると思いますのでその目覚まし時計の鳴ったベルこれがある種のトリガーなわけですね特定の行動を開始するトリガーこれはトリガーという
のは引き金という意味の英語ですけれどもこれらが自分自身でうまく設定できれば週間化というものに大きく貢献できます例えばコーヒーを飲むとなった場合にえその前に5分だけ読書をするといったこと
を設定しておきますでその場合えコーヒーメーカーとかコーヒーマグのところに付箋で読書するという風に貼っておいたりすればその付箋がトガになるわけですねコーヒー飲もうかなと思って席を立つ
あるいはキッチンに向かうそこでコーヒーメーカーやコーヒーマグを見た時にえ読書するという付箋が張ってあれば読書しなきゃという風に思い出してそこで読書が聞いますねなのでトリガーは自分が何の
アクションをしなければならないのかということもメッセージや行動を具体的な行動をセットでえ設定しておくのがいいかと思いますなのでアラームだけの設定だとそもそも何のアクションなのかが分から
なくなってしまうあれい無視してしまうことがあるのでえ何か行動を起こす際のトリガには具体的なアクションというものがちゃんと思い出せるようなものを設定しておくといいかなと思います次にこの習慣
化含めたそのモチベーションが維持できていくその環境ですねそれらはまどのようにして作っていくかという観点から解説をしておきたいと思いますがこのモチベーションを維持するためには物理的
な環境だけではなくて心理的な環境というものも重要ですで整った環境でいれば集中力が高まりそして生産性を向上させるということになりますそうなるとモチベーションを維持しやすいわけですね
デスク周りが綺麗に整理整頓されていたりえ照明がちょうど自分にとってみてえいいえ安梅の証明の明るさであればあ集中しやすいわけですよね自分の気を散らすものや自分の神経にえ尺に触るようなものが
あるとそれだけ集中力を維持しにくくなるでそうなるとモチベーションは毀損される傾向にありますのでえ快適な環境というものを作る必要がありますでこの環境を整えるというのは具体的にどういうものか
と言いますとまず生理整頓やミニマリズムこれはあのえ物理的な環境を整えることが精神的な安定感にも影響を与えますえ先ほど言いました回りを整理するとか必要なものだけがあるとなるといちいち迷っ
たり視界に入って気になったりということが減りますねそうなると自分がするべきえ行動行為え目標というものに集中しやすくなりますそういう意味ではこの環境を維持するための習慣というものも組み込んで
おくといいかなと思います毎週末デスクを整理する時間を設定しておくなどですねあとは資格的な刺激というものを活用するのも1つの手ですねでモチベーションを高めるために目標ををえ達成した自分とか
達成したらどんな風に見えるかといったことをまビジョンボードというもので比較化しておきますでそれを自分が毎朝あどこかのタイミングで見えるところにえ貼っておくあるいはどこかでえそれらを見ると
いう機械を用意しておくことによってえそれによって自分が達成したかった目標というものを思い出したりえ資格化することができればそれはえ自分自身の長期的な成し遂げたいものというものを思い出させ
てくれますのでそうなるとモチベーションは維持しやすくなりますで最近だとまチャトgbtとかえ写真の生成とかできますのでえ将来自分がこの今取り組んでることの延長で目標を達成した後にどんな
世界になるかどんな自分になるのかというのをプロンプトで打ち込んでみてそしてえ何かこう具体的な資格的にえ実現されたであろうようなものを自分自身で作ってみてえそれらをまノートに貼るなりえ壁に貼る
なりあるいは壁紙にするなりにしてえいつでもま目に入る状態にしておくといいかなと思いますでこれも人間は慣れてきますのでえ常に目に見えるところにあり続けるとだんだん無視するようになりますですので
あの常に目に入るところよりは何かアクションを起こした時に目に入るぐらいがちょうどいいかなと思います適度になれないようにするぐらいがいいと思いますのでえ例えば冷蔵庫の開けた側のドアの内側
とかですねとなると冷蔵庫が閉まってる時は目に入らずに開けた時に目に入りますのでえそうしたいつもは見えないんだけれどもたまに見えるしかしそのたまにっていうのもあの1ヶ月に1回とかねに1回とかで
レベルではなくてえ毎日1回どこかで見えるぐらいの頻度のものでいいかなと思いますそしてその写真も慣れてくると定期的に別の資格や別の角度や別の色そういったれないようなものを新しくどんどん
していくと自分自身が資格的にになれすぎないようにするという意味でも定期的に変更しておくといいかなと思いますであとは環境という面ではちょっとあの捉え方が広いですけれども人間関係これを
ポジティブにしておくポジティブな人間関係を構築しておくということがあげられます心理的な環境を整えるのに人間関係がポジティブであるというのは非常に重要ですねお互いにサポートし合う知った激励
し合うそして声をかけ合えるでえ相手が自分自身をいつも見ていてえ評価してくれるそういった人間関係があれば例ええ何か少しえモチベーションが下がりかけたりえ疲れてきたりえ気分が乗らなかっ
たりしてもその困難な状況を乗り越える力になりますモチベーションお互いに高め合える維持できる人間関係というものがあればこのション維持にとても強力なサポートになります定期的にランチ
ミーティングを開催してまお互いの進捗具合だとか成果の状況というものをお互いに報告し合うことによってお互い励まし合うそうした人間関係があればよりモチベーションを維持しやすくなるかなと
思いますで今度はモチベーションを下げてしまうモチベーションを低下させる原因それと対象法について解説をしていきたいと思いますでモチベーションを下げる原因としましてえいくつかあのありますがあ
代表的なものだけをちょっとピックアップしてえ解説したいと思いますでまずはストレスや疲労ですねえこれは身体的なものでもありますが外側からの刺激も含めてえこれらモチベーションを下げる原因に
なりますえとても疲れているとかあるいは緊張状態が長く続くとか不安な状態が長く続くという角度のストレスですねえこれはモチベーションを著しく低下させます忙しい日々が続くと体力的にも精神的にも
限界を感じてしまいえこれ以上やっても無駄なんじゃないかという思いが出てくるだけじゃなくもう行動を起こすという気分も出てこないという意味でモチベーションが下がるそうしたきっかけになってしまい
ますのでストレスと疲労これらには特に注意を払う必要がありますそしてえ次に目標が不明確である場合これはモチベーションを下げる原因になります明確な目標がないと自分自身がどこを
目指していて何をすればいいのかというのが分からなくなってしまいますすると自分が今取り組んでいることや何に取り組めばいいかという集するというのが難しくなりますのでなるべく漠然とした目標ではなく
て具体的に測定可能な目標を設定するというのが大事になります測定可能なものでなければ自分が一体今やってることがあいいのか悪いのかが分からなくなってしまいますのでそうなるとモチベーション
を維持するのは難しくますで次にえ環境が悪化した場合ですねえこれは先ほどのモチベーションを維持する時にところで説明をした環境が大事だと言ったことのま逆ですねえ環境が悪くなればそれそれだけ
モチベーションが下がりますま騒がしい環境だとかあるいは不快な環境であれば当然集中力は妨げられますそしてモチベーションが低下します適切な環境を整えるというのは集中するのに非常に重要
になりますのでもそれらがモチベーションを低下させるというのはモチベーションを上げるための環境と下げてしまう環境これらはそれぞれモチベーションに大きな影響を与えるということですねで対処法として
はまずストレスを減らすあるいはストレスをうまく管理するそしてちゃんとと休む休憩をする睡眠を取る食事を取るこうした対処法が重要になりますでモチベーションを維持するためにもモチベーションが高い
時はあんまり気にならないんですけれどもモチベーションが徐々に下がってきた時にはもう休んだ方がいいという場合が多いですでしかし今度はそのモチベーションが下がってくると休むとなった場合にその
休み方も具体的な休み方というものが分からなかったりしてダラダラと休んでしまったりあるいは休み切れなかったりですねソファーに座ってもなぜかそのさっきまでやってた作業が気になってその
チェックメールチェックばかりしてしまうとかで結果的にあんまり休んでないとかですねが起こりますので短時間でもいいのでも完全にシャットダウンしてえ完全に休み切るみたいな風な時間というものを
ちゃんと切り替えて持つというのが大事になりますであとは先ほどの不明料な目標というものの対処法になりますが具体的な目標設定というものをここでは持ちいますえスマートこれはあのよく用いられるその
目標設定する時のまフレームワークみたいなものですけれどもえスマートとこれそれぞれの頭文字なんですけれどもスペシフィックメジブルアチーブバブルでえリラントでタイムバウンドということで
えこれらはえ測定しやすくそしてえ実行があ達成が可能なものそしていつやるかというものが決まっているといったような目標を達成できたかどうかというものをちゃんと評価できるかどうかという観点
から目標設定をしましょうというそういったフレームワークですねでそれによって具体的に達成できたのかできてないのかというのがちゃんと評価できるということでえ達成できなければそこからなぜ達成でき
なかったのかと考えることができますし達成ができたというのが明確にえ1線引きができますのでそうなるとモチベーションは高く維持することができます例えば今月末までに5kg減量すると決めればあこれ
が今月末というタイミングが決まってますしそして5kgという明確な数値というものがありますので達成できたのかできてないのかというのはすぐに評価できるわけですねえこれがまスマートを使った目標
設定のあり方となりますそしてあとは先ほど環境について環境の影響を説明しましたので対策としては環境を改善するということですね集中力を高めてモチベーションを維持するために静かな
場所というものをうまく設計するあるいはもう場所自体え移動して静かな場所でえ作業できるようにするとかあデスク周りを整理整頓するその空間を快適な空間として温度も湿度も証明も自分にとってえ集中し
やすい状態に変更するといったことがあげられますえこのモチベーションを高めるために次に自分自身でじゃあセルフケア何をしていけばいいかということですがこれは目標達成するという観点ではなくてえ
モチベーションに影響するところで自分自身でえやらなければならないことセルフケアあこれについて説明をしますと先ほどの急速のところでも少し触れましたけれどもえ食事これが体調のに影響を与えますの
でバランスの取れた栄養のあるえ食事というものをちゃんと取るというのが重要になってきますで栄養のバランスをちゃんと考慮した食事をちゃんと取るというのは体と心の影響え健康というものに直結します
実はメンタルヘルスをやられる時精神的に参る時というのは実は体の健康を損なっている場合がほとんどですですので心と体というものは切り分けて考えるわけではなくてえ私たちがが対処できるものの重要なの
はどちらかというと体の方ですねなので食事というものはあかなりえそこに影響を与えますのでバランスの取れたあえエネルギー感の高い栄養が豊富な食事というものを気をつけて摂取してみて
くださいでそれでも足りない場合はサプリメントなどでうという方法でえ足していただければいいんじゃないかなと思いますでなるべく高いエネルギーレベルていうのを維持してくださいそれによって
集中力というものが持続しやすくなりますし疲労も早く取れますのでえそうした意味ではこの食事が1日を高いモチベーションを維持するためにもとても重要なポイントになりますで次次にえ食事ときたら運動
ですねえ定期的な運動が必要です特に現代人の私たちのライフスタイルは運動が全く足りないという現代のライフスタイルになってますので運動は積極的にえ無理やりにでも時間を作ってその運動が
できる場面というものを用意しないとなかなか運動ができないそうした時代に入りましたので運動の重要性というものはまなかなかこう語り尽くしても尽くせないほどの重要性があります運動は
エンドルフィンを分泌してストレスを軽減するという効果もありますので精神的に参ったなというような場合でも運動によって少し気分が改善するということもありますで大体週に3回程度有産素運動とか
あるいはウェイトトレーニング筋力トレーニングというものをしてもらうだけでもかなりえ体やあ精神的な面からはあかなりその運動の効果というものは出てきますので体の健康を保つというだけじゃ
なく精神的な安定というものも運動によって得られますのでえ積極的に運動を取り入れてもらえるといいんじゃないかなと思います食事運動ときたらもう睡眠しかありませんねえ睡眠は十分に取って
くださいで良質な睡眠これによって体力気力両方とも回復することができますしこの睡眠というのは休む休憩するというそういった意味合いそうした印象があるかもしれませんが実は睡眠時はえ脳はかなり
活性的に動いていますなので睡眠状態というものは体を修復していく掃除をしていくという意味でえかなりのエネルギーを実は睡眠中も使っていますなのでえ睡眠を十分深い睡眠を取るにはその睡眠をする
ためのエネルギーも必要になりますとなると先ほど言いました食事と運動というものも実は睡眠の質に関わってきますなのでこれらは実はセットなんですね食事も運動も睡眠もこの3つがそれぞれにそれぞれ
影響を与え合っていますのでえこのそれぞれえ別々でえ食事だけやってればいいとか運動だけやっていればいいじゃなく3つがそれぞれ影響を与え合うなのでえ睡眠は特に現代人は日本人は睡眠が短い
ということで足りてないということですけれどもこれはライフスタイルとして睡眠が足りないというよりも食事や運動が不足してきたことによって睡眠時間良質な睡眠が取れにくくなっているということの
裏返しとも言えますのでえ睡眠は十分良質な睡眠を取ることが不可欠ですので睡眠時間のまず確保と睡眠場所の確保そして深い睡眠良質な睡眠を取るために食事も運動も組み入れておくということでえ3つ
セットで取り組んでもらえればと思いますであとはセルフケアとしてはまこれは入れられるとモチベーションを上げるのにまプラスになるであろうということとしては趣味ですねえ遊びえ自分の気分転換として
何か没頭できるものを別に持っておくということによってまリラクゼーション効果やレクリエーション効果によってその楽しむ時間があることでえその仕事でのストレスやあ疲れた体というものをま別の
活動に使うことでえ気分転換をしそして体も別の動きを取り入れることによってえま心身のの調和が取れるそしてまたストレスのかかるま時間に戻ることができるといったことでえまアートとか音楽とか
ガーデニングあるいはスポーツ活動やあ様々なアクティビティこういったものを持っておくとモチベーションを維持しやすいかなと思いますまリフレッシュできるということですね適度な
リフレッシュをしなければずっと仕事しかしていないという状態だと昨今言われる燃えつき症候群になりやすくなりますのでえ注意が必要ですで次にモチベーションを高めるのに自分のモチベーションを高めと
いうだけではなくてえま仕事であれば当然チームで仕事をすることがほとんどかと思いますのでそのチームで仕事をする場合のチームメンバーのモチベーションをどう開けるかといったまリーダーシップだとか
サポチームでのサポートこういったものがどうモチベーションに影響するかということでえそうした観点からモチベーションを維持させる方法をちょっと説明しておきますとえ効果的なリーダーシップという
ものはまチームや個人のモチベーションを高めるのに非常に重要ですリーダーは目標を明確にしてビジョンを示すことによってメンバーに方向性というものを提供しますまそれによってメンバーはどこに向えば
いいか何をすればいいかというものを納得することができそしてえそれらのタスクや行動に集中ができるということになりますそうなるとモチベーションが高くなることができるということになりますなので
リーダーはま信頼や尊敬というものをメンバーから得る必要がありますがメンバーが自信を持ってま行動できる環境というものを整えてあげてくださいでこのリーダーシップの具体的な方法をですが
まずは目標設定とビジョンの共有というものをまず初めにする必要がありますでリーダーはチームの目標というものを明確に設定をしてそしてそのビジョンを共有するそしてチームメンバーがそのビジョン
をま納得ができるイメージができるという形にしてあげてくださいで具体的で測定可能な目標というものを設定してそしてその達成に向けた計画というものをちゃんと示すことによってメンバーの
モチベーションを高めることができますでえこれはまプロジェクトのようなある一定の期間ま長期の場合もあるかと思いますがそうしたある一定の期間を経て取り組むプロジェクトのゴールとそれに至るまでの
ステップこれらをリーダーは示す必要がありますで次にフィードバックですねでこれは定期的なフィードバックあと公正な評価あメンバーが取り組んだことの結果としてそれは良かったのか悪かったのか目標
達成に向かってるのか向かってないのかという評価ですねでこれらをすることによってえメンバーが正しい方に向かっているというのであればメンバーはそのままあモチベーションが高く次へという風に
取り組むことができますしもし間違った方向に行っているというんであればメンバーはそこで起動修正をするチャンスがありますのでえそれもメンバーがモチベーションを下げないためにも重要に
なりますポジティブなフィードバックだけではなくてま建設的な改善というものもフィードバックする必要がありますこれはメンバーがま自己改善することがあメンバー自身でえ選択するそのえ目標です
ねメンバーがま自身それぞれが自分自身で目標を持つということに対してえちゃんとま第3者的な視点からちゃんと評価してあげることによってえ起動修正をしやすくなるいわゆるメンバーが自分で目標を設定
するという気分になるチャンスでもありますのでそういった意味ではフィードバックは一方的にえするのではなくて多的にですねいろんな角度から見てえ評価してあげるというのが重要になり
ますであとはあメンバーが取り組むその目標を達成しようとすることに対してえ十分なリソースま十分で必要十分という意味ですけれどもえ必要最低限であととしてもそれらを達成できるだけのリソースが
与えられているかどうかですね目標は高くと設定されているのにリソースが全然与えられないという状態であればメンバーは当然疲弊してきますのでそうなるとモチベーションを維持するのは難しくなり
ますなのでサポートやあとはリソースこれらをきちんと確保してメンバーに提供できるそういた環境をリーダーは用意する必要がありますそうなればメンバーが何かこんなにえ直面したとしてもそれらを
乗り越えようとする気分乗り越えようとするその姿勢というものは結果的に報われる可能性もありありますのでそれではメンバーが報われる可能性があると信じられるような状態であればあその困難を
乗り越えようと思うと思いますがあどう考えても無理だろうとこのリソースでできるわけないだろうとメンバーが諦めてしまうようであればメンバーのモチベーションは下がりますのでそういっ
た意味ではえリソースがもう全然足りないといったような状況はなるべく作らないようにするのが重要かなと思いますでこれはあリソースが足りていないというその客観的なあ方たちというよりはメンバーが
どう思うかですねメンバーがリソースが足りていないと思っているのかどうかこれがモチベーションに影響を与えますこのモチベーションを高めるというさらにもっと高くするためのこの内発的動機です
ねこれがあ維持する中で長期的に維持する中で重要であるという風に冒頭言いましたがどれぐらいその自己成長というものが重要なのかということをちょっと解説をしておきたいかなと思いますで自己成長と
いうものは自分自身のスキルとか知識そして能力が向上することをですねこの自己成長というものを意識的に追求していくことで自己効力感というものが高まりますそれによってモチベーションが維持し
やすくなります新しいスキルを習得して自分自身に自信がつくといったことがあればさらに挑戦しようという風な意欲が湧いて行動に移せるということですねでそういう意味では学びというのは非常に重要で
学びを促す学びを促進する文化というのはあ非常に有益になります継続的な学びによって知識を深めるそして新しい視点をといった効果があるだけではなくてその学び続けて自分が成長しているという実感が
あればその物事にとえ取り組む困難に取り組むという姿勢も維持できますのでえモチベーションを維持しそして経験や知識スキルというものも身につきできなかったことができるようになるといったような
いいループができるわけですねで次にモチベーションを高めるためにコミュニティを使うという方法もありますでこのコミュニティというのは共通の目標とか関心とか価値観を持つ人の集まりに
なります家族友人同僚オンラインフォーラムあるいはえFacebookでのグループやTwitterでの繋がり様々なところにこのコミュニティというものは存在しますがあコミュニティがある
ことによって励まされたりあるいは頑張ってる人をはめから見ることによって影響を受けたり刺激を受けたりということがありますのでモチベーションを高める大きな力になりますなのでこのコミュニティを使う
方法としましてはサポートグループというものを活用していくそこに参加していくということですねえ共通の目標を持つ人々がうまく繋がれば互いに励まし合うことになりますしモチベーションを高められる
そうした効果もあります例えばあのフィットネスの目標をお互いに持つような人人たちが集まるサポートグループに参加すればそこでま共通の問題意識だとか課題があった場合にそれをどうクリアすれば
いいかとか自分はこうクリアしたといったようなエピソードを共有することによって自分も同じような状態でえモチベーションを高く行動を起こそうと維持しようという風な気分になりますえ自分だけが苦しん
でるんじゃなくてみんな同じようなことで悩んでるんだなということが分かればあ少しでも励めになりモチベーションを維持できると思いますそしてコミュニティの中では情報共有も重要なポイントになります
自分たちが何を知ったかとかあるいはどこでえつまづいたどんな課題があったかというそういった情報を共有しておくことによってえま専門的な領域においては特にこの情報共有があることによってえ新しい
情報技術を学ぶきっかけにもなりますますそうなると自分が何が分からないかということがそこで分かったりしますとそこから次の突破校次の行動に何をすればいいかという参考になったりするわけですねまそう
いった意味ではこのえ情報共有という情報共有ができる場というのは重要になります次にモチベーションを高めるアクションですね行動としてどんなものがあるかと言いますと感謝とか自己肯定ですねこれら
がモチベーションを上げることに繋がりますよく感謝しましょうまあのこの感謝という言葉も最近は本当に安易に使われますので何でもかんでも感謝すればいいみたいなあのマジックワードみたいに使われる嫌
はありますがこの感謝というこの気持ちですねえそしてその感謝を示すという態度これらが実はモチベーションを上げることにも寄与してますで感謝の気持ちを持つというのは心の健康にえいい影響を与えると
いうのはもう皆さんも実感されているかとは思いますが感謝を感じるというこの感覚ですね自分は感謝をしているというこの感覚があることによって幸福感が高まります感謝これは本当に対象となるものは何
でもいいんですけれども日々何かに感謝をするということを意識的に持つことによってまポジティブになるということもそうですしストレスが軽減されるという効果もありますでこの具体的な方法としてはま
他人にありがとうというのはあの簡単な方法のように見えて意外に難しかったりもしますのでえ方法としてえ取り組みやすいものは日記まジャーナリングですねノートにえ感謝について書くということでこの
感謝というものを実感できるという方法ですねえ毎日感謝していることというものを見つけ出して書きとめていきますでポジティブな視点を持ち続けることができますので私もこれはよく一時期やってた
ことがありますけれども朝起きた時に前日の良かった点を3つ上げるそれに対して感謝するといったことでえノートに3つ書きますえこういったことが昨日起こってこれ良かったあこれは誰々さんや何々に
対して感謝したいという風にしてこう書いていくわけですねでこういった些細なことでもいいのでその感謝できるものを探すというのも1つのテクニックになりますのでえそうしたことを習慣化しておくとおさい
なことからでも小さな幸福小さな幸せというものを見つける能力というものが高まりますで今度この感謝の気持ちをありがとうという言葉だけではなくてえいろんな表現やいろんなボキャブラリーを
使ってえ感謝を感じているということをうまく人に伝えてみるといったことをやってみるのも1つの方法でえこれによって自分が幸福感が得られるだけではなくてそれをそのありがとうという感謝を伝え
られた側もいい気分になりますよねなのでこれは両方の面においてえいい影響というものが自分だけじゃなく他者も両方いい気分になりますので感謝を伝えるというのは実はとても簡単にできる幸福につがる
いい方法なわけですねでま感謝の手紙を書くのんでもいいですしま最近だったらLINEだとかあメッセージでえその感謝の気持ちを伝えるというのでもいいと思いますでこの自己肯定も重要でえ自分がえ
ポジティブであるということ自分自身に対してポジティブな言葉をかけるということでま自己肯定感というものを高めることができますこれは自分自身が維持する時に当然目標を設定すればそれがうまく
いかない時や思った通りの結果が出ないということは当然起こりますそうした状態でも自分はできるあるいは今日はよ今日は何か学びがあったいい1日だったといったようなそうした自分を認める自分はでき
ないわけではなくたまたまうまくいかなかった日もあるといった形でえ自分自身のことま認め続けるといったことををするわけですねでこういったあ自分はできるんだといったようなポジティブな自己評価
自己対話とものをしていくということで自己肯定というものを強めておきますあとは定期的にえ自己評価の時間を設けるといった形で自分自身がどうあるのかどうあるべきかというものを設定しておくこと
によってえ自分の思っている客観的な自分というものがたまたま最近起こった失敗だけでえ自分のことを評価するのではなくて過去やってきたことも冷静にえ含めた上でえ例えば昨日たまたま失敗はしたけれど
もここまではなんだかんだうまくいったこともあるしうまくやれてたこともあるんじゃないかということも冷静に思い出すことによってその自分自身のモチベーションの波というものを減らす
わけですねえそうした意味でこの自己評価の時のタイミングというものを定期的に持つことの効果というものが出てくるわけですねでえ次にモチベーションを上げるためのビジュアライゼーションイメージ
トレーニングですねえこれは目標を明確にする際に言葉だけではなくてこれはあのビジュアルシンカーのところでえ解説をしましたけれども言葉でなかなかイメージできないちベーションが上がらないという
人はこのビジュアライゼーションを是非使ってみてください自分がえモチベーションとしてえ目標を達成したい目標を達成した後の姿こうしたものをえ資格化しておくということによって
モチベーションを維持するという方法ですがこれは特にビジュアル進化の人にはさらに有効ですね日々のタスク自体ももうビジュアル化してしまうといういうのも結構強烈な方法ではありますが漫画家の人
の中では自分が何をするか自分は何を考えているかというのを漫画を書いて日々え整理するというようなほどのビジュアルシンカーの人もいたりします多く私たちの多くは言葉を使ってえ例えばチェック
リストを作る時にえ文字でえ何々をすることを何々をするみたいな風にこう書いていきますけれども本当の究極のビジュアルシンカーはそれをもう漫画の一こまにしてしまってえこうしている姿というもの書い
てしまうっていったような形で何をするべきかというものまでえ資格化していくといったことで考えてるような人もいたりするというそうした観点でビジュアルシンカーは多くの人が取り組んでいる
ビジネスパーソンが常識だと思っているようなその仕事の処理の仕方ですらも実はビジュアル進化に向いた方法というものが少数の人たちしかないというそそうしたまマイノリティであるがゆえに実は
ビジュアルシンカーの人に適したモチベーションの投げ方やタスク管理というものが内がしにされてたりもしますのでこのビジュアライゼーションというものをちょっと試してもらえればいいんじゃ
ないかなと思いますという意味で目標を達成した後や目標を明確化する時にどういう姿になるのかというものを資格化しておくそれらのを実行できるようにしやすくイメージしやすくしておくということです
ねでえこのビジュアライゼーションの方法を使うことによってえもしあなたがあのビジュアルシンカーであればそれの方が行動を起こしやすいというのであればそれ以降はそうしたアプローチを取り続けて
もらえればいいんじゃないかなと思いますあとはそのえ一瞬の写真のようなその固定されたものではなくてシナリオですねそれを達成していくプロセスとかあ具体的なタスクをここなしているその動きえこう
いったものもシナリオという形で考えて4コ漫画ぐらいでもいいですので目標を達成していく姿というものをあビジュアル化したものを組み合わせてえ目標を達成していくまでの道のりという形でえビジュアル
として用意してそしてそれらにシナリオをちゃんとこうつけていくような形でえ四角化しておくといいかなと思いますでそれらをできる限り反復しておくことですねビジュアル化したものをずっと放置して
おくとそそれにも慣れてきますのでえそれらが具体的なものであったとしても無視するようになってしまいますなのでえ無視をしないようにえそれでを定期的にアップデートしてもらえればいいんじゃ
ないかなと思いますで次にモチベーションを維持するのにえま最近昨今だととても重要になってくるのは時間管理と優先順位の設定ですね私たちの現代はやることが非常に多くモチベーションを維持するため
にえ何をどのタイミングでやらないといけないのかということを間違えてしまうと結果的にそれがやれなかったとかあ達成するための有益な有効な最もいいタイミングを外してしまったということで
結果が出なくてモチベーションを下げてしまうてことがありますのでえ時間管理がまず重要になります時間管理がうまくいけばオッケーというわけではなく時間管理をミスるとモチベーションが下がりやすく
なるのでえそういった意味では時間管理というのは基本的なえスキルになってしまいますがあこの時間管理を具体的にどのようにすればいいかというのを解説しておきたいと思いますまずはタスクリストを作っ
てくださいえそして何をやるべきかというのをまず決めてしまいますここでは何をやらないかというものも考えておいてもらえればと思いますもう思いつくままに一旦書いてそれらをやるべきとやらない
べきという風に分けていけば結果的にやるべきの方に残ったものを優先してやりましょうという風になりますで次にえスケジューラー最近だたまGoogleカレンダーとかスケジューラーいろんな
種類のものがありますが時間をまず確保しますえこの時間にこれをやるで逆にこの時間はえこれをやらないえ他の予定を入れないというブロックですねえそうしたものをスケジューラの中に設定しますそして
その中には休憩もちゃんとスケジュールしておきますえスケジュール立てる時にどうしても非現実なスケジュールを立てがちです理想的なスケジュールを立ててしまってそのスケジュール通りやるということ
自体もこう意欲的な目標にみたいになってしまってえ休憩もなしにしてぶつけでやろうとしたりしてしまいがちですのでそういったスケジュールの立て方はあんまり現実的ではありませんので
ちゃんと休憩も入れておいてくださいで次に優先順位ですが先ほどのそのタスクリストでタスクを洗い出した後にどれからやればいいのかどれから順番にやる必要があるのかというのはあ近急度と重要度この
2つのえポイントで観点で考えていく必要がありますでどうしても人は緊急度の高いものを優先しがちになりますしかし緊急度が高いからといって重要なものとは限らないわけですね短期的にやらなければなら
ないものは緊急度が高いですけれども長期的に効果を発揮するけれどもすぐに効果が出るわけではないものという重要なものは緊急度が低く自由度が高いものというものはいつまでも着手されないという傾向にあ
ますのでえそれらのバランスというものをちゃんと考えた上でえ優先順位をつつけるということを考えてくださいで特に掲げた目標とどれぐらい関係するかということを考えておくとモチベーションの維持に
つがるかなと思いますそのタスクそれぞれが緊急度が高いものばかりで埋まっていて重要なものがないというえそういう状態というのは目標を忘れているからなんですね目標との関連性というものをなるべく
ちゃんと思い出すようにしてえ目標に影響のあるもの目標を達成するのに最も気をするものはどれかというのがあその観点から考えたものが最も重要なものですからあそれらをちゃんとタスクの中にえ今日
やるべきことの中から漏れないように優先順位をつけるということをやってもらえればいいかなと思いますでモチベーションを上げるためには何か新しいことや想像的想像的なことこれはまクリエイティブな
ことという意味ですねえ今までない新しい確信的なことという自分自身にとってみて足し挑戦という要素が重要になってきます何にせよずっと同じことことを自分ができることばかりを繰り返していれば当然
人間は飽きてくるようになりますので初めのうちは反復ができてもだんだんと飽きてくればそれ自体を継続するモチベーションというものがなかなか湧きづらくなりますのでちゃんと新しいこと確信的なことそれ
は自分にとってという意味ですけれどもえそういった要素を少しずつ入れてえいや取り組むことも変更をかけていくということが重要になりますでこの想像性を高める上でえ大事なのはえ多角的な視点を
取り入れるということですねついついタスクをこなすことばかを考えてやっているとそのタスクを他の観点から見た場合にこれはこういう風にやり方を変えられるんじゃないかとかあとは目標を達成する
ためにはこの方法だけじゃなくてこういう方法もあるんじゃないかといったような多額的な視点というものも実は取り入れてみると色々思いついたりしますのでえそれらによってそのタスクというものを
入れ替えたり作り替えたりということをやってみるといいんじゃないかなと思いますそしてえ確信的なことや想像的なことをする時に重要なのは遊ぶということですねえ遊びの時間や遊びの余裕というものを
確保しておくということです1日のスケジュールで全く遊びの余裕がないようなスケジュールを組んでしまうと大体ができることやあるいは繰り返しのことで優先してしまいがちですのでやってること
がやはり真ねり化してきて飽きてきますなのでちょっとふざけた要素だとか遊びというものをスケジュールの中に組み込むことによってえまリラックス効果もありますがそれによって何か新しい発見だとか
新しい視点というものが出てくることがありますので遊びの時間というものをを組み入れておくということでも想像性を高めることに気をするということもありますであとはあそれらが学びにつがるか
どうかという観点で何か遊びであったとしても何らか学べることがあるんじゃないかとか何か学びがあったんじゃないかみたいな視点がどこかにあればただのリフレッシュだけではなくてそれらによっ
てもっと新しい遊びやもっと今までなかった視点でえ取り組めることはないかなという形でえ学べるかどうか学びがあるかどうかといったような観点を入れてもらえるといいんじゃないかなと思います
そういた意味では思考錯誤というものも重要でこれはあの失敗するかもしれないけれどもとりあえずやってみないと分からないということをですねえこういったものもえスケジュールの中に組み込んで積極的
に何か今までやったことがないようなこと思考錯誤というものを組み入れてみてもらえればいいかと思いますなのでリーダーの方やマネージャーはメンバーが思考錯誤ができる余力というものも
リソースとしてえ提供してあげて欲しいと思いますもし全くそういう余裕がなくえ遊びの時間や思考錯誤ができるチャンスが全くないというようなプロジェクトはどんどん生産性が落ちてモチベーションも
下がっていきそしてえついには疲弊してしまいま退場者が出るような状態にねなりかねませんのでそうした余力ですねこれはあのよくスラックという言葉でえ形容されたりしますがあいわゆるちょっとした余力
ですねがスケジュールやリソースの中でえ確保されてるかどうかというのをマネージャーやリーダーの方はもしないんであれば用意してあげていただければと思いますあとはモチベーション上げるのに
有効だと言われているのはマインドフルネスとか瞑想というものも重要だと言われてきてますそれらをやることによって自分が長期的に何を果たさなければならないのかというこういった
長期的なビジョンを意識しつつも今この瞬間に集中して不安感だとか緊張感だとかストレスというものをなるべくこう感じにくくしつつえ集中して取り組めるしかしえその瞬間その瞬間に起こるような刺激に
対して一気有しないといったなことができますのでマインドフルネスや瞑想というものもモチベーションを維持するのに重要だったりしますはいということでここまでがモチベーションの維持の仕方
モチベーションの上げ方についての解説になりますもう自分はモチベーションを上げたかったのでモチベーションの上げ方が分かればいいという方はあここで一旦あの終了していただいてもいいかなと思います
が本題は実はここからになりますま結構引っ張ったっちゃ引っ張ったのであの後半から聞きたい人はあここからが本題になりますのでここからでもいいかと思いますまYouTubeだとかポッドキャストだと
かはま途中までこうぐーっとあの動かすことができますのでえまここから聞き始めるということでもいいのかなとは思いますがあこのモチベーションの上げ方について一通り説明をした後でそれらを反論
すること批判することを今から展開していきますなので前半何だったんだといったようながっかりするかもしれませんが実はこのモチベーションを上げるという一般的に言われている方方法が実は問題がある
あるいはその罠にはまってしまってモチベーションを上げることが結果的に成果につながらない成功に繋がらないといったようなことが起こります前半モチベーションを上げるための説明をして
おいてそして今からそれじゃダメなんです何がダメなのかそしてじゃあどうすればいいのかというところまでこっから後半は展開していきたいと思います自己啓発産業がモチベーションを上げることだけで
成り立ってるとしたらなぜそれでも人々は求めるのかと言いますと人々はモチベーションを求めているですモチベーションというのはある種の報酬ですねなのでモチベーションが上がると
いうだけでも人々はもう十分それで満足するんですねなのでモチベーションが上がればそれで満足するとなので長続きしないいというのはそういうことなんですねモチベーションが上がったらもうそれで
目標は達成されてしまうのでえなのでその後実際の成果が出るか出ないかよりもモチベーションが上がったか下がったかそこにむしろ興味があるそうそうなると結果が期待したものでないものがあ結果と
して訪れたとしてもモチベが上がることの方が大事だったりするわけですねなのでモチベーションはそれ自体が報酬になってしまうそしてモチベーションを上げてくれる動画やメッセージ音楽これらが好ま
れる理由というのはここにありますYouTubeには皆さんのモチベーションを上げるために作られた動画というものがたくさんありますしポッドキャストやそして音楽これらも皆
さんのモチベーションを上げてくれるためのものが非常に多いですしそれらが好まれて商業的にもビジネス的にもそれらが利益を出すわけですねなぜなら皆さんがそれらを求めてえ聞くお金を払って買うそうした
ことがそのモチベーションを開けてくれるものに対して費やされるわけですねまさしくモチベーションが上がるというのはこの資本主義において非常に重要なファクターなわけですモチベーションが
上がるからこそ資本主義というのは駆動する回るなので資本主義の根本はこのモチベーションというものにえ還元されていくわけですねなのでここに注意が必要という風に私がえ前半と後半で二部構成にし
たのはモチベーションは高い方が確かにいいですけれどもそして皆さんもそれを望むでしょうからモチベーションが低ければいいと私はあの言うつもりはなくモチベーションは高い方がいいですしかし
モチベーションが高いだけでは皆さんが本当に望む人生や結果や成功というものは手に入らないというそうした忠告警告をした上でモチベーションがあまどのようにすればモチベーションが維持できるか高く
あるかというのを初めにま説明したということですねでこれは継続をするためにモチベーションが必要であるというのがあなぜそのモチベーションが先に私は先に説明をしたのかというのを理由になります
まずそもそも成功したければあるいは何か成果を得たければ当たり前ですけど一発で成果が出るようなものていうのは簡単なものですしえ運が左右しますので例えば宝くじに当たったっていうのであれば
宝くじを買うという行為のみでいいわけですよねしかしえそれらはま運任せですのでそうではなく何か大きなものを成し遂げようと思った場合は継続が必要なわけです時間がかかります長期的に
取り組み続ける必要があります行動を起こし続ける必要がありますそのためにはモベーションが必要なわけですねモチベーションがなければモチベーションが低ければ行動を維持できないわけですな
のでそうした行動アクションを継続し続けるためにモチベーションが必要になるわけですですので行動するというのは成功に対して必須のえ条件なわけですけれどもその必須である条件を行動し続けるため
それらを維持するためにモチベーションというものが必要であるという順番なわけですですのでモチベーションが高ければ行動は維持できますしかしその行動が必ずしも成功に向かっている行動なのかでない
のかというのはその行動をすればいいというだけではなくちゃんとえ成功に向かっている行動である必要があるわけですねは成功に対して近づくような行動をする必要があるとしかしその前提としてはそもそも
行動しなければならないそして行動を維持しないとならない維持し続けないといけないと行動するということやめてしまうとダメなわけですねなのでモチベーションというのは行動を維持するために必要だある
というのが前提になりますので今から後半はモチベーションが低ければいいという意味ではなくてモチベーションは必須でありそしてそのえ行動というものが実は大事なんですよということを今から説明し
ていきたいと思いますで途中ですね目標設定が重要ですよと言いましたねでこれはえ測定が可能なものということでえスマートの法則というものを使いましょうとえいったことを説明しましたそして今
からそれを否定しますえまずスマートの法則というのは測定が可能なものしか目標にできませんこの世界測定が可能なものってどれぐらいあるでしょうか実は大半のものは測定が可能ではありませんでこれは
私はその価格のの限界という意味でえよく例として用いるんですけれども科学が対象としているものというのは測定が可能な領域のみですしかしこの世界には測定がまだできないものや測定が非常に難しい
ものというものはたくさんありますですのでスマートの法則を用いたところで測定ができるものしか目標になり得ないという現象が起こるわけですね成功というパターンというのは非常にたくさんあって
そして何が成功か分からない時代もどんどん変わるでそのえシチュエーションやタイミングそして本人の感じ方や価値観これらも絡んでくるので何を持って成功とするのかというのは非常に複雑なわけです
ねにも関わらず目標を設定する時にスマートの法則というもので思いっきり領域を狭めてしまった場合測定が可能なことだけを目標にしてしまうすると目標が測定が可能なものの方向にのみ設定されて
しまうそれ以外のものは目標に向いていないので目標設定としてはしていけないということになってしまうわけですねなので測定が不可能なものあるいは難しいものは対象にできないということでこのスマート
の法則は工業化社会における指標としてはうまく機能したわけです何を作るかどれぐらいの量を作るかいつまでに作るのかといったようなプロセスが明確だったものそしてアウトプットが明確だった時代に
関してはこのスマートの法則というのは非常に有効に効くんですけれども私たちがえ思い描いているこれから先の未来というのは工業化社会のさらに先ですねえ何が起こるか分からないどういう風に成功と
いうものは来るか分からないといったような測定が不可能なものの方が非常に多い社会においてはマートの法則というのは実はそれほど有益な目標設定の方法でもないんですね逆にこれにとらわれすぎるとえ
測定が可能なものしか目標に設定しないという非常に狭いあの目標設定の仕方にえ収支してしまうといったことが起こりますなのでこのスマートの法則に関していきなり否定してしまいましたが目標設定
えがあこのスマートの法則ではない方法でやるんであればどうなのかというところのそこから話を今回ちょっと展開していますのでこの目標設定目標っというの一体何なのかということについてもちょっと言及し
ておきたいと思いますGoogleとかはムーンショットとかという言葉を使ったりして非常に大きな目標で大きな達成というものをイメージしましょうとこれはあの10倍の効果を1/10の労力で
成し遂げるにはどうすればいいかといったような考え方で今の延長ではなくて違う新しいやり方や方法を考えてえ達成しましょうといったような野心的な目標を立てるというような形でそれらを模索し
たりえそれらを色々考えたりしていく中でま少しでもえ成功に近づくだろうといったようなえ方によって自分たちの視点とかそういったものを揺さぶってですね今まで見えてなかったもの分からなかったもの
測定ができなかったものも自分たちの視野の中に入れていきましょうといったような視野を広げるという意味でえそうした目標を設定する野心的な目標を置くといったことが重要になってくるわけですけれども
ここでキアを広げるのにどういったものをすればいいかと言いますと実は重要なのはリサーチなんですねこれは多くの人はリサーチが足りませんでここで言うリサーチというのはデータという意味では
ありませんデータは先ほど言いました測定が可能なものしかデータになってませんので測定が不可能なものはデータになり得ないわけですよねなのでリサーチというのはデータ化されていないものも含めて色々
調査する触れてみるえそして探してみるということをまずやる必要があります特に成功しているだろうと思われるような人たちがあるいはそういった会社やそうした事業者が一体何をしたのかそして何を今し
ているのかそして彼らはどこに向かおうとしているのかこういったものも調査リサーチしてみますそして自分たちがお客さんとして定した相手まユーザーだとかクラエンドクライアントだとかこういった
人たちがどういった人たちでえその人たちは何を求めていてどんな業務をしていてどんな問題を持っているのかといったこともリサーチしますリサーチをするというのは自分たちが目標を設定する時にこの目標
でいいのかということを問い直すために必要なわけですねここは決してお客さんにインタして聞きなさいということではなくてえ様々な観点から観察も含めてどんどん情報を取っていくえリサーチをしていくと
いうことになりますでここでは対象となるユーザーだけではなくて対象ではないユーザーもリサーチの中に含めてみますそうなると対象となるユーザーとそうでないユーザーの違いというものも見えてき
たりしますのでえ触れることによってえ色々感じるものがあると思いますのでえそうしたリサーチが重要になりますで実はここでえ何度もこのリサーチが重要であるそしてえスマートの法則はダメだといった
この背景は目標にあります目標設定が実は全てなんですね目標設定で失敗してしまった場合はその後の行動が目標に紐付きた行動をしますので間違った行動を取るということになりますここで目標設定が
正しいかどうかというのは実は後にならないと分からないという問題があります目標は設定したでもその時はまだ来ていないのでその目標が正しかったのかどうかはまだ分からないわけですね後になって
その目標が正しかったのか間違ってたのかってのが分かるとなると答え合わせをするために行動するわけですねでその行動によって新しく得た事件や経験によってその目標をまた修正するわけですなので
目標というのは常に仮の状態で自分たちが進んでいる方向が正しいのかどうかというのがあその目標を立てた時には分からないしかしどこかに進まなければならないなので仮にでも目標を置いたらその目標が
正しいのかどうかを確かめるために行動するということですなのでそういう意味では実行するタスクというのはテスなわけですそういう意味ではソフトウェア開発で私もアジャイル開発を教えてますがあその
アジャイルとかスクラムといういわゆるどんどん変更をかけていきましょう変更することが前提なんですというメカニズムというのは目標を決めたこの例えばスプリントこの期間ですねえ繰り返す単位
の最小単位というものをスプリントと言ってえその期間で何を作るかというのをあらかじめその初日に決めるわけですけれどもその初日に決めたその作るものこれ目標ですねこの目標が正しかったのか
どうかの答え合わせをその1週間かけてやるわけですで正しいかどうかを作ってみて実際にえそれらの作る中で学ぶこともありますし作り切った後にそれをユーザーに見せるとか自分たちでそれ動かしてみる
といった検証を経て元々その州の頭に設定した目標自体が正しかったのかどうかという評価をする必要がありますですので実は行動の評価というのは二重にしないといけないわけです1つはまず決めた目標に
対してその目標を達成するための行動を取ったのかどうかというその目標にての行動の評価なのでえこれはその目標を達成できる行動だったかどうかというのを評価するわけですね行動としてちゃんと取れた
のかという例えば体重を1kg落としたいとなった場合にえ例えばえ2ヶ月かけて体重落としますとなったらあ2ヶ月かけてえ体重を落とすための計画その行動というものちゃんと取れたのかというその行動
そのものをまず評価するとでその後その2ヶ月が来た時に1kg痩せたとしても1kg痩せた自分の姿を見て1kg痩せたけど自分がなりたかった体のプロポーションじゃないとなったら初めに
設定した1kg痩せるという設定が間違ってたわけですねなので実は目標設定する際には目標そのものが正しかったのかどうかということも評価する必要があるわけですとなると自分にとっての本当の目標長期的
な目標というものが1番大きなえ文脈ナラティブとしてあってでその中で1週間単位とか2週間単位1ヶ月単位といった小さな期間に対して目標が設定されていくわけですけれどもそこの目標は常に仮な
状態なわけですこの目標を設定した瞬間に実はこの目標が有効なのかどうかというのは本当は決まってしまうんですけれどもその時点で確かめようがないのでえその目標が正しかったのかどうかというのを
検証するために行動していくというやり方になりますとなると私たちが目標を達成したい成功したいと思って日々行動するその行為というのは実は実験なわけです私たちは常に全力で実験をしていて自分が立てた
仮説が正しいのかどうかを確かめる作業を毎日やっていると捉えるとその目標が正しかったのかえ実験で言えば仮説が正しかったのかどうかというものをちゃんとその仮説の検証というものをやっ
ていくそして結果的にえ仮説が間違っていたとなればまた次の週は別の仮説を立て直す別の目標を立て直すということで長期的に成し遂げたいことというものにその仮説を合わしていくわけですこれがま
もし製薬会社であれば例えばあ糖尿病の人を直したいというすごい長期的な目標があったとしますそこに対して今週え期間ではじゃあまず血糖値を下げるためにえこの薬剤が効くんじゃないかというのでこの
薬剤をえ人間投与できるだけの形としてえ出荷できる状態まで持っていこうとしますよね地形にまで持っていけるようにしようとその前段階ではじゃ動物実験でオッケーになるようにしようでここ仮説なわけです
ねこの薬剤が効くという仮説で実際にそれを作るために努力をするわけですしかしえ実際にうまくいかないところとかその決めた通りの行動が取れないとかということが起こりますねなのでこれは行動自体の評価
となるわけですですけれどもえ実験がうまくいってないという意味で実験がまずかったとなれば実験の仕方を変えるこれは日々のやってることを変えるという評価になりますがそもそもこの薬剤が効か
なかったとなったらそもそもその仮説が間違ってたわけですよねなのでモチベーションを維持するためというのを優先し続けると目標が達成できるギリギリのラインで達成できるものばかりを目標と
して置いてしまうとなると自分たちができることのちょっと難しいことばかりが目標になるわけですねこれって入れ替わっしまうわけです自分たちが行動をしていい気分になるために目標が設定されるという
自己満足のループに入るわけですそうなると先ほど言いましたじゃあ2ヶ月後に1kg痩せるという目標を立てたものの1kgは難しそうだとなったらじゃあそれを500gにしようという風に目標を
落とすそれがちょうど自分が2ヶ月でやれるギリギリだとなった場合に500g痩せだとなったとしてやった痩せたじゃあ次また500gだとやっていくわけですけれどもそれは自分がモチベーション
あげる上で気分が良くなるからという理由でえそのような設定をしていくわけですけれどもしかし自分のスタイル本当になりたかった自分の姿形になってるのかどうか沿ってるのかどうかというのが分からない
あるそこを問わないままいけば結果的に3kg痩せましただけどかっこよくない可愛くないみたいなことが起こるわけですあるいは健康的でないあるいは体重は減ったしかしそれは実は筋肉で減っていたとか
そういったことが起こるわけですよねなので本当に最終的に自分が手に入れたいもの望むものにそれらの目標がちゃんとそこに到達できるのかどうかってのは分からないのでえその目標自体は常にえ仮の小さの
目標というものを設定し直す必要があるこれがアジャイル的な目標設定の仕方になりますなので私は今回そのモチベーションというものが罠であるという風な問題提起をして皆さんに考える
きっかけを与えようと思ったのはモチベーションは高い方がいいですし皆さんもモチベーションが高まることを望んでると思います私も当然そうですがモチベーションが高い方が楽しいですので
モチベーションを上げてくれるものであれば私は多分きっとお金を払ってでもを手に入れようと思うと思いますしかしその結果本当に望む成果が手に入らなかったとしたらいずれモチベーションはから冷める
わけです先ほど言いました通り達成した達成した達成したとなってもどこか最後を自分が手に入れたかったものと違うなというのにいつか気づかされるわけですよね体重も500g500g500gで
どんどん減らしていった最終的に4kg減ったしかしなんか自分が思い描いてた自分の姿じゃないなかっこ悪いなあるいは可愛くないなとなったら冷めますよね今までやってきたダイエット何だったん
だろうとなるとでもダイエットやってきたというそのサクコスト戻らないえ時間ですけれどもそれを何か擁護するためにいやでも本当はこういう形になりたかったんだという風に自己擁護してえ自分を騙すわけ
ですよねこれはあの自己疑のところでも言いましたが人は簡単に自分の記憶を書き換えますなので当社の目的はこうだったんだという風によくすり替えていわゆる妥協をえ自分はしているにも関わらず
まるでそれを元々から望んでいたかのように自分のことを記憶をすり替えて思い込ませることができてしまうわけですねそういうのを繰り返していく産業が自己啓発の産業ですのでモチベーションが高ければお
金になるそれによって成果がもし間違った成果が出ていたとしてもそれぞれがみんな自分を騙す形でえ自己慢をしますので結果的にその自己啓発の結果手に入っていないにも関わらずポの本人たちは手に入ったか
のようにえ自分たちを自己義満で騙すことによってえ実があってしまうわけですねそれがこのモチベーションの罠というやつですえですので私はあ今回え前半と後半に分けて話を分かりやすくするためにえそう
した説明を挟むことによってえモチベーション中毒にならないためにそしてえモチベーションが高いということにあまりにも目を奪われすぎないために実はモチベーションは高いのは前提高いのは
必須条件だけれども実は大事なのは目標なんだよということを伝えたかったわけですそして目目標は常に仮のものであって仮説なわけですなのでその仮説の検証のために日々行動するえそれらが本当に正しいのか
の実験をするというつもりで行動していくといいんじゃないかなと思いますなのでこの世界は常に不確定で自分たちのこれから先の来る未来もそして自分たちの行動ですらも予測ができません今日やると決め
たことが明日その通りにやれるかどうかそれは気持ちの問題ではなくて行動としてやったその結果が自分が望んだ結果通りになるか分からないわけです特に野心的な目標を立てれば当然ですけれどもその誤差
というのは大きくなりますのでその時にそれでもこだわってえ間違った仮説をずっと試し続けるのかま仮説が間違ってたということですぐにその仮説を検証した後にすぐに修正をして本当に求めていた自分
の長期的な目標に対してそうような仮説というものをまた立て直してえ次にその仮説を試すための実験というものに切り替えるのかどうかこれによってえ長期的に見えればすごいがつきますのでえこれはあの私は
特に努力という言葉ではなくてえ実験という言葉をよく使うようにしてますので私たちは努力が必要なのではなくて実験が必要なんですそして私たちには実験が足りないんですなので私たちは努力が足りない
のではなく仮説と実験これらをいかにえ効率よくそしてえ繰り返しえそれらをちゃんとこう数多く実行でき続けられるためのためのモチベーションというものが必要になるというそうしたメカズムで
取り組んでもらえるといいんじゃないかなと思います今回はまかなり長くなってしまいましたけれどもここでこのモチベーションの罠というものが皆さんに伝わればいいかなと思います皆さんも
それぞれえモチベーションや目標設定のあり方というものが皆さんなりにあるかとは思いますのでえそうしたもしご意見やご感想あればコメント欄でいただければと思います私の著作公技術まだ読んでない人
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