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「ポッドキャストが選ばれる理由」今、知的好奇心を刺激する音声メディアの力とは? [ 自己啓発 成長 目標達成 心理学 脳科学 podcast 人間関係 成功 書籍 エッセイ 潜在意識 洗脳 脱洗脳 ]

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今回のポッドキャストエピソードでは、現代の音声メディアとしてのポッドキャストの魅力と特性に焦点を当てています。昔のラジオと異なり、ポッドキャストはいつでもどこでも、自分のペースで情報を得ることができるため、多忙な現代人にとって理想的なメディア形式です。特に教育水準が高く、知性を重んじる層からの支持を得ていることが研究によって示されています。このエピソードでは、その理由や、ポッドキャストがいかにして多様なライフスタイルに対応しているかを掘り下げます。また、音声だけで完結するポッドキャストの制作が、なぜ映像メディアよりも手軽であるのか、そしてそれが内容の多様性をどのように豊かにしているかについても
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今回はポドキャスト音声コンテンツ音声メディアについて解説をしたいと思います私が今このようにしてポドキャストという形式で様々な情報配信をしてます私の意見を述べたり私自身だけではなくま聞きたい

人たちのために情報を整理したりまた新しく私自身も情報を仕入れて学習し理解し自分自身のためでもありますし聞いている皆さんのためでもあるわけですけれどもこの音声媒体音声コンテンツこれら総称

してえポドキャストというような形でえ様々な配信プラットフォームがあります有名なものであればAppleのポキャスで私も使っていますがSpotifyのポキャスそしてそれ以外にもえ

AmazonやGoogleなどからもそうしたコンテンツのプラットフォームというのはありますがこの音声メディアポッドキャストの特性特徴ですが実は教育水準が高く裕福な人たちが好んで聞いて

いるという傾向がありますでこれは教育水が高いというま学歴が高いという意味ではなくてま知性が高い方が好まれるという傾向にありますこうしたポッキャストがなぜえ効果があるのかそしてこれらをなぜ

好むのかこういった面についても解説をしてみたいと思いますプロ野球選手教育者エンジニアスタートアップ企業家コンサルタントそしてエグゼクティブコーチとして他方面に渡る経験を持つ私が

このポッドキャストで皆さんにお届けするのはは人生の様々な局面で直面する挑戦に対処し自己実現を果たすための具体的なアドバイスやインサイトです私の経験とコエル技術で紹介した方法論を通じて皆

さんの夢の実現に役立つ情報をお届けします今回はポッドキャストについて解説をしたいと思います音声メディア音声コンテンツですがこれは古くはラジオラジオは音声媒体ですがラジオは自分の

好きな時間で聞けるわけではなくラジオ局がメタスケジュールで配信されますのでリアルタイムにその時間に聞かないといけないとなので現代のようなスケジュールが色々あの過密でご個人の生活の形式ライフ

スタイルが違う場合にはラジオは徐々に馴染まなくなってきてますで今は配信メディアを変えてラジオなんだけれどもいつでもオンデマンドでえ自分たちの好きな時に聞けるとでこれはまラジオという

携帯を取ってますがまあ言ってみればポッドキャストですねえなのでえ今もうラジオはポッドキャストに置き換えられようとしていますでしかしラジオは基本的にはそのスケジュールの中で個別の

チャンネルというもの番組というものをお時間の中にこう入れてますので自分の好きなところだけ聞きたいというのもまラジオはあまり馴染まないですねしかしポッドキャストは発信者によってえコンテンツも

小さく区切られてますので自分の聞きたいコンテンツや興味のあるコンテンツだけをピックアップして聞くこともできますし自分が好きな話てえ私のようなあま発話者だけを選んでフォローしてでえ聞くという

ことも可能ですそういう意味では現代のようなライフスタイルがえ複雑化してま個人の自分たちの好きなものを積極的にええりこんでま聞いていきたいといったような背景がこのポッキャストが適している

環境になってきたと言えますで一方で動画メディアYouTubeの中でも画面がないと理解できない映像があることによって成り立つメディアがほとんどかと思います画面をオフにしてあるいは画面を見

ない状態で音だけで聞いて内容が理解できるのか内容まあの私のこの話が面白いかどうかまた別ですがそういった意味ではその音だけでえ完結するという形態を取ってますでこれはあの音によって情報を得る

ということのま利便性もそうですしま私発信する側の利便性もありますこのえ映像を使ったコンテンツというものは一見受け手側として視聴者としては理解しやすくて簡単にえ手に入れられる情報と

いう風に思うかもしれませんがこれリテ側から考えると相当な労力が必要なわけですま10分の動画を作るのにもそれこそ何時間もかけてえ1日を潰して1日で終わらない場合もありますのでえそうした高品質

な映像を作ろうとするとそれだけの労力がかかりますしかしそれによって得た情報がその見た側は視聴者にとってみてえ将来にわってですねどのような効果があるのかというのはいわゆる費用体効果あ時間対効果

と言ってもいいかもしれませんががあまり高くないということもあり得ますそれだけの労力を使って作作ったにも関わらずまそれほど得られるものがない見た側がですね視聴者側が得られるものがないという

ことも起こりますしかしこのポドキャストという形式は私はこれ喋って後少し編集はしますが映像を作るよりもはかに少ない労力でえ編集ができますのでなのでまほとんど毎日と言っていいくらいこういっ

て配信を続けられるわけですこれもし映像で編集しようとするとすごい時間がかかってしまいますのでそうなると毎日配信するてことはできなくなりますそうなると私が発信できる情報の量も減ってしまいそして

この取り扱うテーマやトピックというものの種類も減ってしまいます私はできる限り多くの情報やテーマトピックというもの扱って発信をしたいまたくさん残したいということですのでこういったまポド

キャストという音声メディアもう喋るだけという形式を取っていますとは言っても事前の準備というものは必要ですのでまこういったあの私はこのA4のノートにですねもうえ今まで喋った分まこれ1冊

じゃなくて何冊かに分けて書いているのでこれだけではないんですけれども大抵1回で喋るとというのはこのA4のノート1枚分で収まるように書いてますでこの中で何を喋るのかというのをある程度こう当たり

をつけてえ順番に喋っていくということをやっていきますま順番と言っても話してる途中に変えたりもしますしまアドリブで追加したりすることもありますがま概ねこういった喋り方をしてますなのでこれは

あの私があのま教師時代にそのような訓練と言いますか仕事の仕方としてえ学校の事業をする前に事業の事業ノートというものを作ってで整理してえそれを発信していくということをやってましたのでま事前

にこのA41枚分ぐらいのノートに書いてえ発信をしてますでこれはあの映像を作る動画コンテンツを作る人も大体概ねそうじゃないかなとシナリオを作ってでそこに何を喋るとかどういう動きをするとかって

いうのを事前に企画として考えた上で撮影をしてまたあの撮影シーンが別の場所で必要であればあその別シーンをまたあ書いてえそして撮影していくというようなことをするんじゃないかなと思いますで私の

場合はこういったまネタ探し事前のですねこ今日何を喋ろうかというのを決める段階でも事前にネタを考えたりあとは様々なものを調べたりま本屋に行ったりとか自分の書籍

を眺めたりとか過去に書いたノートを見返したりとかあ資料を見返したりという形でえ実はその何を喋ろうかなというのを決めるのが一番大変だったりしますそこでもう全然見つからないというので作業が

そこでストップしてしまうとこともよくありますがまいくつかネタが見つかったらまそれを次のこの回で喋ろうとかていう風にえ決めて貯めていくこともありますがまこんなに毎日毎日発信しているとすぐに

ネタ着で起こしてしまいますのでも毎度毎度何を喋ろうかなというのを苦戦してます最近は特に喋るネタというものがかなり減ってはきていますがまそれでもままだまだ話せる内容というものはありある

かなと思いますのでま皆さんが聞いてみたいあるいは議論してみたいえそういった取り扱ってみたいといったそういったテーマがあればあコメント欄でいただければテーマとして取り上げてみようかなと

思いますでこのキャストは発信者が自分たちがコンテンツを作る時間が少なくて済むあの本もそうですけれどもなぜ文字なのかとなるとあれを映像にしたりとかあ別のメディアにしようとするとあの書籍より

もはかに時間がかかってしまいます新聞とかもそうですしまブログとかもそうですね文字というのは情報としてかなり圧縮されてますのでえ実際の取り扱える情報量としては文字による情報量っていうのはかなり

少なくて済むわけですねでそれ以上にやはりこの話言葉私たちがこの生体をふわせてま下を使ってま口の中で音を発生するそれによってえ言葉というものが発話できるわけです

けれどもこれらもかなり情報量としては圧縮できています一方的に聞いているので受け身の姿勢で情報がどんどん入ってくるというまそういった効果もあり自分でこの読むスピードをこうで目を折って能動的に

文字を読むというよりもまある程度自動的に情報が耳の感覚から入ってくるということもあってそこはむしろ楽ができるわけですねなので本を読むという文字を読むという労力に比べると耳から聞くこの言葉を

聴覚から聞くというのは脳にとってのリソースはかなり節約できますなので楽に聞けるわけですね逆に聞き逃してしまうえ聞かないといけないことを飛ばしてしまって会話についていけない文脈を見逃して

しまうとことも起こり得ますのでそういった場合はま少し戻していくということができるこのポドキャストやあの配信コンテというものがえ有利かなと思いますラジオだとそれができないので自分があ聞き逃し

たところはもうそのまま逃した状態で前進む進まないといけないと強制力が発生してしまいますのでえそういった意味での利便性というものはあ今のこの現代のポドキャストやまこのYouTube上でも

そうですけれども便利かなと思いますでこの自分のペースで聞けるで分からないところは何度でも聞けるそしてまた時間が空いた時に記憶上を忘れかけてる時にまた聞いてみるということを繰り返すことに

よってま本もそうですけれども1回聞いた時と2回目聞いた時3回目聞いた時とで感覚その聞いた時の感想が変わってきたりします映画も1度目見た時と2度目3度目と間を開けてから見ると何かこう新しい

発見があるんですね自分の中の気づきがあったりしますでこれは脳の認知能力の差の問題ですが脳は自分が注意を向けられる領域というのは実は集中時間としては7秒ぐらいが限界なんですねなので7秒ごとに

トピックやテーマや話している内容というを切り替えてくれないと7秒ごとの集中集中という風にこう切り替わりますのでそうなると一分で7秒を超えるような長文を話していたりとかあるいはテーマも7秒

以内で簡潔に説明できないような複雑なテーマを取り扱っていた場合はま強毒を起こすわけですねまこの場合五兆と言うかもしれません誤って聞くといった現象を引き起こすわけですで映画も当然その7秒

7秒でシーンがちゃんと切り替わるようになっていたり登場人物が7秒以上もぶっ続けて話し続けるみたいなこと普通は公成上しないわけですけれどもそれでももう少し大きい分脈で捉えた方がいいと

捉えた方が分かりより理解できるといったような場合は1回目初見では7秒が限界となると7秒ごとに切られた情報しか分からないのでえそれでも映画のは十分楽しめるように制作者側はま工夫をして作ってい

ますがその7秒の限界は自分知らないことや自分に取ってみてえま認知能力を使わないといけないところに関しては7秒が限界なんですけれども1度見て全体の分脈が分かっている中で見るとこれがもう少し

拡張されます自分たちが知っていることや分かっていることを前提に捉えてみるともう少し大きい分脈で捉えられるようになります初見だったら7秒しか持たなかったものが2回目以降はもう少しこうロング

レンジで見れるわけですねすると全体としてえ見えていなかったものが2回目3回目で見えてくるするとその全体が見えてくる中での細部というものが見えると1回目見た時と見え方が変わるわけですねするとで

私のこのポドキャストもそうですけれども1回目聞いた時と2回目3回目聞いた時繰り返し聞いた時とでやはりその理解の程度が変わってくるという効果もあります特に私はま意図的にですけれどもかなり

複雑なテーマを設定してそしてただえ会話の中で使っている言葉はなるべく専門的な言葉を使わずえ変異な言葉で聞いていればなんとか理解できるというような新しいキーワードをなるべく含めずにに話すよう

にしてますがそれでもこう聞いていると1回でえ理解したつもりでも実は2回目3回目聞いてみるとあれ自分の解釈とは違ったのかもしれないといったようなことの気づきがあると思いますでこれが私が現役

の教師時代ではこういったポドキャストのようなこう配信の仕組みというものを私も用意しなかったのでどうしても授業で1回言って終わりみたいになってしまいますすると私の伝え方が悪いというのもあるん

ですけれどもやはり1回で覚えろ1回で理解しろというのはなかなか難しいので私が説明した通り言った通りのようにえ解釈されることっていうのは稀ですねなので1回の説明え何か自分の意見主張を述べたい

時はなるべく7秒以内に詰め込む7秒以内でえ簡潔に述べられるようにしておくという癖がつくようになりましたそれでも7秒で何か伝えるっていうのはやはり複雑なトピックやテーマというものは扱いづらい

ですねで特に7秒となるとえ正確には違うんだけれどもまアナロジーだとかメタファーとかで別の説明なんだけれどもまイメージとして伝わりやすいようにその伝わりやすさを優先してしまうということ

が起こりますなので正確に何か伝えたい複雑なものを複雑なまま届届けたいと思った場合はやはりある程度の時間が必要でしかも1回では伝わらないんですね1回では理解できないなのでそれを何度も反復し

て聞いてもらうそして反復して聞きたいと思わせるそうしたま内容やコンテンツというものが重要になってくるというのをもう今えになると振り返るとそういうものを用意すればよかったなと思います私自身

も自分の動画や自分のこうしたポッドキャスト喋ってるものを聞き直すこともよくありますま編集中聞き直すのもあるんですけれども時間が経ってですねえ何ヶ月か経ってえ見直す聞き直すてこともあり

ますがまそれでも自分自身でも新しい気づきというものがあったりしますし自分が喋ってる内容でま反省点だけじゃなく自分の解釈が生んだ解釈に対してさらに自分の解釈というものが新しく引き出さ

れるということも起こりますそうした意味ではこのもまポッドキャストのように私のこのこの大体30分ぐらいのポッドキャストで8000文字から1万文字ぐらい喋ってるんですけれどもこれって

あの本でいう一生分ですよねなのでかなりの情報量だと思いますこうしたあのポドキャストによる大量の情報をま聞くということによってかなり楽にえ取り入れることができると思いますがこうしたものを好む

人というのは比較的教育水準が高くそして生活も安定していて収入も安定していて裕福な層であるというような研究結果がアメリカの方の研究結果ではありますで特にこのポッドキャストやこの音声

メディアを特に愛用している人というのは30歳以上の高い教育を受けた専門職の男性という傾向があるみたいですね私のこのポドキャストの視聴隊を見てもま私はあの元々このコエル技術という本は若者

向けに書いたんですけれどもこの私のポッドキャスト自体はどちらかというと35歳以上の人がもう大半ですね95%以上がそうですそしてその中でも1番多い層が4015歳から60歳この辺りが1番

多いですで次に多いのが60歳以上の人が多いんですけれども私はあの元々若者向けに書いたのに聞かれている人はほとんどが私より年上であるというような状態でま何を喋ればいいかというそのテーマもですね

当初から考えると若者向けの一方的な上から目線のアドバイスだったのが今はちょっとですその発信の内容や発信の仕方も少し考え見直してですねえそうした人にも広くま有益な考え方やあとはあの違った

価値観多くの人が言っているようなことや社会的に言われてるようなスタンスではない斜め上からや裏側からの視点で考えるとこういう風にも見えますよといったような世界観あこういったものを発信するよう

にするようえしてますま内容を少しまコンセプトを少しま変えた感じですけれどもまそのようにして配信してますでポドキャスト私以外にもこのYouTubeやあとはあのAppleのポドキャスト等で

発信してる人は多いですけれどもやはりあのアメリカや海外の人の方が圧倒的に多いですね日本のはあんまりポドキャスト発信者もそうですが聞く人が少ないという状態みたいですねま映像メディアとしてえ

よりこうショートなものtiktokだとかあるいはYouTubeだったYouTubeショートとかあるいは映像でもま5分とか10分で終わるようなものこういったものが好まれる傾向にはあり

ますがえ長着でのポッドキャストそれこそ30分とか1時間とか中には4時間とかいうものもあったりしますがあこういったものは一般的にはあまり好まれないというか長するえ人の数は少ないみたいですね私

も実際にえかなり長いものを作ったりもしますが意外に長いものもそこそこ見られたりしてますので私のようなこのポドキャストメインですという風に明らかに初めからそのようなスタンスを決めている

場合であればあんまり関係ないのかなと思ったりはしますそれよりもテーマとか内容の独自性みたいなものの方が重要かなと思っていますなのでこの長時間聞き続けようと思いますとま大事なものは2点

あります1つはヘッドホンですねあの聞く際にはヘッドホンとかイヤホンでえ私は両方あのヘッドホンとイヤホン両方持ってますがイヤホンの方であればこのえっとAppleのAirPodsまかねえこれ

であればあの概要取り込みがありますのでま外側からの音を遮断せずにえポドキャストを聞きながら流る作業もできるかなと思いますしまヘッドホンもそうですねそういった聞きながらの長作業をできるの

でえ完全にそ視聴聞としている時間をその媒体コンテンツに奪われない独占されてしまわないといったようなことをま現できますま映像出すと例えばYouTubeの動画だったともう動画ずっと見てないと

ダメですよねとなると他のことが全くできなくなるとか中段へ割り込みというものができなくなってしまいますのでまそういった意味ではあのこのポッドキャストで流聞きをしながらやれるにはあまずこのえ

ヘッドホンイヤホンがが必要かなと思いますま1人暮らしで別に音をどれだけ大きく流してても誰も気にしないというんであればあそんなものなくスピーカーとかであるいはそのiPhoneを内蔵の

スピーカーで流すというのとかでもいいとはは思いますがヘッドホンはあるといいかなと思いますそしてあとは今度は発信者側がどのような発信の仕方をしているかですけれどもこれ私あのえマイクをこれポッド

キャストをするためにまちゃんとしたものを購入しましたがあとはこれをその後音声をさらに調整をして聞きやすい状態まで編集しますがそれらがされているものされているコンテンツですね普通まアメリカ

海外のあのポッドキャストであれば当然そういったことはしてきてますのでえそんなに気にする必要ないかなと思いますがあ日本国内のあのポドキャストやあるいはま動画で喋ってる人はマイクを

全然使っこだわってないとマイク自体がまiPhone内蔵だったりとかあるいはあまり感度の良くないマイクを使っていたりして音声があまり良くないというものもコンテンツとしてあったりしますすると

音質が悪いと集中できなくなりますのでま学習効果視聴体験が損なわれますなので音質がいいものをコンテンツとしてえ探してもらいた方がいいんじゃないかなと思いますまそれを聞いていて皆さんの好みも

あるかと思いますけれどもあまりにも音質が悪いとやはり長時間は聞いて聞きにくいと思いますのでまその辺りは少しこう探す時のきっかけになるんじゃないかなと思いますまここに今見ている方たちがどのよ

属性かというのは正確に個人個人1人1人は分からないですけれどもあのこういったあの自分から発信するというでポッドキャストであればま音声だけでいけますので発信するということも取り組まれてみる

といいんじゃないかなと思いますあの喋るということによって自分自身の中で色々整理がされたりあと喋ってる間に新しいことに気づいたりということもありますで喋る中で私もですけれどもえとかうとかあ

とかって言っちゃいますけどもまちょっと気をつければうまく改善できますのでそういう意味ではま会話をする時のトレーニングにもなるかなと思いますで私は比較的そのあーとかうとかが元々多い方

でこれも他人に指摘されるまで分からなかったですしあとまあの学校で教える際にビデオで撮って自分がどな講義をしているのかというものを自分で確認したりもしたんですけれどもま基本的にあとかうが

多くなってくるとそれ自体はなんかこうあんまり気にならないんですけれどもそれがあとかうとかが多く出てる時というのは考えがまとまっていないとか言葉が出てきていないなのであまり理解が進んでないと

いう印象やあと自分自身もそれに気付かされるのでそういったところはまだまだなんだなという風にしてま自分自身でも振り返る気づくことができますそういう意味ではあのこのあとかAとかうとかって

言ってしまうよということが原因で人前で話すのが苦手こういったポドキャストで配信するのが苦手という人はまちょっと気をつつけるだけで改善されていくと思います一発では治らないと思いますけれど

それでも何度も何度もそれらを繰り返してやっているうちにえ改善はしてくると思いますなので今この私のこのポドキャストを聞かれてる人というのはあの教育水準が高いまこれは学歴が高いというよりは

やはり知性がある知性が高いというような人が多いかなという印象ですねでこれはあのコメント欄で書かれているコメントをいただくのもそうなんですけれどもまあまりま本題や本質からそれたような

コメントとかはほとんどないのでそういった意味ではあのやはりこういうポッドキャストという携帯の方がま私にとってみるとより安全かなとも思ってますま以前全然別のえものでえYouTube

チャンネルを作ったこともありますがそこでのコメントとかと比べるとですねまま全く本質と関係ないようなコメントま単なるま誹謗中傷だったりとかああとはあのスパムですねえ自分のチャンネルや

自分の何かが発信したいものにリンクを貼り付けてえただただスパムとして送ってきてるみたいなコメントもそういうところでかなりありましたまTwitterとかでもそうですしあそういったものがこの私

の今のこのポッドキャストと形式を取り始めてからはそういったところでのコメントはなくどちらかというとちゃんと本質的なところをついたような議論や質問というものが来てますでここはあの私も

うまく伝えきれなかったかなと思うようなところに対してえそのコメントをくれた方の解釈で見たのであればあそういう印象やそういう受け取り方をしたんだなという確認にもなりますし自分自身も次にえ情報

発信をする時テーマを決める時そして内容をどう説明するかということを考える時の参考にもなりますでもやはりコメントを見ていても見られてる方の知的水準が高いんだなと思いますただそのコメントして

くださってる方が全てその視聴者とは思っていませんのでまコメントされてない方が見ていやいやまだまだだよと俺の方がもっといいコメントできるよという方がいらっしゃれば半分でもいいので

いただければと思いますただま私のこのポドキャストの内容の特性上長文や複雑な内容というの取り扱ってますのでコメントもどうしても正確に書こうとするがあまりかなりの長文で書かないといけないという

プレッシャーもあるかと思いますえその場合はあ単文で結構ですよとはあ言ってもまそれは気休めにしかならないと思いますのでえまちょっとお時間取ってえ長文でも書いていただければ私もなんとかして長文

で返そうかなと思いますのでいただければと思いますま私のこのポドキャストやっていてよかったなと思うのはあの視聴回数に関してはやはり他のそのエンターテインメント系の

YouTuberの方とかあとはもっとこうポップなテーマを取り扱っているチャンネルに比べるとま再生回数にしてもま見劣りするような回数かなとは思いますがまテーマがまあまあ重いというか複雑な

テーマを扱う会もありましたのでまそういう意味ではそれによって何か気づきが得られましたとか新しいこ解釈というものがえ得られたそれによってえ少し気が楽になったとか興味が出てきましたといった

ような意見をいただいた時というのはやはりあのこういったテーマをまやり続ける需要はあるのかなと思ってやり続けています問題は毎日やるという風に一応決めてやってますのでえそれを守り続け

られるのかどうか実際には厳密には毎日え1日1本というのをえ厳密で守れ守りきれてはいないんですけれども2日間あの配信配信がなかったとかえそういった日もありましたので正確には完全に守れているわけ

ではないですけれどもまそれぐらいのペースでやろうと思うとまあまあそのテーマや内容というものををモーラして自分の引き出しをうまくこう引き出せるようにしておかないといけないのでまそう

いった意味では体調管理がすごく大事になってきますさっきまで覚えていたのに喋ろうと思った瞬間に何喋ろうとしてたんだっけってのはなくなって別の喋りやすいテーマを引っ張ってきて喋るみたいなこと

もそれだと起こりかねないですしまテーマも結構重いテーマを設定しようと思っても体力的にちょっと今日はこのテーマを喋りきるのは難しいかもっていうのでもう少しライトなものにしようかなと逃げてしまっ

たりするようなそういったまあのメンタリティになりないのでえ体調はちゃんと元気にした状態で望みたいと思いますでこれ大体え25分から30分40分と喋ってますと結構体力的にはきついん

ですねでこれ終わった後にはもうぜいぜい息が上がってしまうぐらいえかなりの体力を使って喋っていますで私実際に今これあのデスクスタンディングデスクをこう上げて立って喋ってますがこれなぜ座ら

ないのかと言うと座るとこのペースで喋れなくなるんですねで立ってることによってこれだけのスピ動や声の大きさも一定で喋る必要があるのでえそういった意味ではま立ってえいるということもま私の体力を

削っている原因のうちの1つになりますまそういった意味ではこのポドキャストはまずっとあのどこまでま私の体力を持つまであるいは私のスケジュールが持つまでえとりあえずは継続はしようかなとは思って

ますがまテーマやトピックは常に頭を悩ましているところでもありますのでえ何か触れて欲しいテーマやトピックがあればいただければと思いますでそのうちあのライブ配信するするとま1回しか言って

ないですけどねあのライブ配信をしますしようかなという発言はどこかの回でえ1回しか言った言ってませんけれどもまそのもそのうちえやってみてそこで交流しながらまどういうテーマやトピックがいい

かというものを参考にしていこうかなと思思いますえ私の著作こる技術まだ読んでない人はAmazonでパポチって買って読んでいただければと思いますお疲れ様でした

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