今回は成功するための逆算思考について解説をしたいと思います私たちは日頃からたくさんのことに挑戦をしそして成し遂げたい成果成功というものを意識しできる限り早く最短で結果を出したいそれほど
までに現代は結果を求められそして与えられてる時間も短いという加速していく社会の中で私たちは様々なものに駆り立てられ成果を追い求めさせられ続けています私たちは多くの人が成功を手にしそして
華やかな舞台の上に立っている姿を見ると彼らには才能があったんだとかチャンスがあったんだと嘆くことばかりで実際に私たちが一体何をすればいいのかということについて手っ取り早い攻略法みたいな
ものがあればそれらに早速飛びついて実践してみたいと思うかもしれませんしかし実際にそのような華やかな成果を出している人たちも決して裏技のようなものを使って結果を出しているわけではなく実は
ある一定の法則や方法論によって成果を出しているというこのメカニズムさえ分かってしまえば私たちは求める成功から逆算してそしてどのようにして彼らが成功したのかというそのプロセスを真似する
ことによって私たちもその成功のチャンスを手に入れることができます今回はこうした考え方を逆算思考これはゴールから逆算をして最短で最も効果的な方法を取り行動を取っていくというニュアンスを含んでい
ますがリバースエンジニアリングといって完成した完成品から分解をしてそしてそれらがどのような要素から成り立っているのかということを徹底的に分析をして研究をしそしてそれらを無法することそして
さらに改良を加えもっといいものを作っていくこれらをいかに早く繰り返して結果につげていくかこれが高い成果を出す秘訣となります今回はそうした逆算思考リバースエンジニアリングこれらを私たちが求めて
いる成果を出すためにどのようにして応用すればいいかについて解説をしたいと思います私たちは今様々な情報が手に入る時代になりました工業製品だけでなくコンテンツや芸術作品こういった誰かの手
によって生み出されたものこういったものを当たり前に日々触れることによってこの世界にはたくさんの成功で溢れていてしかし自分の手元にはそれほど多くの成功というものは生み出されていないこう
考えるとこの世界には何か成功を生み出す秘訣コツのようなものがありそれらを知っている人だけが成功をしているのではないかという風に考えてしまうかもしれません何らかの成果を出すイノベーションを
起こす多くの価値を生み出すといったこれらのメカニズムを少しメタな構造として上から俯瞰して眺めてみると多くのことが分かりますこれらを今回は方法論として分解をしてそしてそれらを皆さんがどう
実践できるように生かしていいけばいいのかについて少し話をしてみたいと思い[音楽]ます何か求めてる成果や成功というものを考えた時に大抵はその思いついた成果や
成功というものはもうすでにどこかの誰かが成し遂げたものこれらを見て想像していたりしますなので私たちは見てもないもの体験をしていないものからは想像しにくいわけで私たちは大抵どこかで見たものや
聞いたもの誰かが成し遂げた後のものこれらを見て自分もそれをやってみたいそれらを超えてみたいという風に思うわけですねですので私たちの認識のスタートは無法から始まります成功しているものやうまく
いっているものこれらをひたすら真似てそして自分自身も同じようにできるかどうかというものを試してみますこれは古くは模写と言って絵を同じように真似して書いてみたり社標といった言葉でも言われる
ことがありますがま有名な小説家の書いた分泌などをそのまま真似てみて自分も同じような表現や言い回しが使えないかどうかということを実際に試してみるということをやりながらその対象に対して無法する
完全に真似をするということをやろうとしても初めはうまく真似もできないしかし真似をしようと集中する行為が必要になりますのでそうなると取り組んでいる間に様々な気づきがありますこれは歌を歌う
物まねとかもそうですがモノマネのうまいモノマネタレントやモノマネ芸人あいった方たたちは歌が非常にうまいのはそうした卓越した歌手の歌い方とか特徴を何度も何度も聞いてその特徴を分析して実際に自分
で再現してみようと試みるうちにそのテクニックやスキルを身につけてしまうわけですねですので無法するという行為は実は上達をする非常にいいフェーズでありそして何か卓越した結果を出そうという
そのスタートにもなるわけです私たちは目指すべきゴールこれを何もないとから設定はできません初めに何か類似したものや魅力的に思ったものこれらをゴールとして設定することになりますので私たちの
欲望もゴール設定もそして取りかかる第1歩も全ては無法から始まるわけです真似から始まるわけですねですので真似すべき相手真似すべき対象というものをたくさん見つけてきてそして徹底して真似をして
みるということを初めにやってみてくださいこれは自分が好きなタレントでもいいですし画家でもいいですしし小説家でもいいですし今私がこのようにして人前で話しているようにどこかの
プレゼンテーションのスピーカーでもいいですし最近だとテッドトークとかありますのでうまく喋ってる人をそのまま真似てみるというのでもいいと思いますそのまま真似てみようとするだけでも初めはうまく
真似ができないそれを再現しようとするその行為の中に高い集中力や独自性を見つけることができますですので自分のレベルにあった人を見つけて模almostするというのもスタートの
段階ではその無法する対象の選び方も重要になりますがどんな対象でもいいので無法するべき相手というものを初めは見つけてくださいそしてその後はその模almostをしていくとだんだんとその
様々な無法のスタイルいろんな人を模していくとその共通した構造みたいなものが見えてきます例えば小説家のえ文章どのような展開になっているのかというのを大まかな正立として章にタイトルをつけて
みるこうするとアウトラインが見えてきますするといくつかのパターンが見えてきたりしますでそれがなかなか見えにくいという場合であればその小説を声に出して朗読してみるすると文字で見ていた時とは
また違った新しい発見があったりします声に出すとリズムとか音こういったものに独特の特徴が見えてきたりするわけですねするとまた違ったパターンがそこから見えてくることがありますのでですのでこの模
をする時にも全く同じパターンで模するだけではなく別の度からまた無法をしてみるということをやってみると新たな気づきがあったりします先ほどの本を朗読するというその逆の場合ですねえスピーチ
を文字起こししてそして文字として見てみるこれは先日の東京都知事戦の議論になっていた言葉の欧州これも文字起しをして文字で見てみるとまた新たな発見があったりしましたなぜこの人たちの議論という
ものはこのような形を取っているのだろうかというのがただ映像と音で捉えていた時とはまた違って文字として起こすと様々なその食い違う部分というものが見えてきたりしたりします別のパターンが見えて
くるわけですねですのでその視点を変えるというそうした変化によって私たちはまた新たな構造新たなパターンというものを認識するきっかけが得られますでこの構造をパターン化するには初めにいきなり分析
から始めるよりもまずは収集から始めてみてください超一流と言われる人たちは誰もが例外なく実は収集家だったりしますアンディウォーホルこれはあの画ですねえポップアートの巨人と言われた画家ですが
このアンディウォーホルはアート作品の収集家でもありましたでデイビッドボーイ彼はレコード版の収集家でもありましたジュリアチャイルド料理本の収集家クエンティンタランティーノ映画のマニア
ですねあまりにも映画を見すぎていて地元のビデオショップで彼はお客にアドバイスをする映画の専門家として雇われていたという過去もありますでアーネストヘミングウェイは本の収集家ですいい作品
を作るということはそれだけその作品軍を愛する自分が好きだと思うものをたくさん収集するといういわゆる日本語で言うオタクですねその分野においてはマニアックにそしていろんなものを収集し
たいというおタ性これらが卓越した人たちになる重要なポイントだったりしますですのでその領域で超一流になるという場合にはたくさんのいい作品に囲まれる必要がありますしそれらに興味を持って熱心に
収集をしていく集めていくそしてその中でそれだけの膨大な量があると分析が可能になってきますのでその中でパターンや分析というものを見つけていくということが可能になりますですので収集をするという
行為とその後に分析をするというこの一連の流れが超一流になるその前提となっているわけですねそしてこの超一流と言われる人たちが圧倒的な作品アウトプットを出すこのプロセスにおいて重視していた
ものこれは数値化になります自分たちが取り組んでいる様々な行為やその成果これらをできる限り可視化して数値に置き換えていくことによってどこを具体的に修正すればいいのか調整すればいいのかそして
自分の今のえ挑戦しようとしているこの行為が到達度としてどこまで行っているのかということを客観的に把握することができます何よりも人はこの数値化をすることによってその数字自体に魅了される
注意を奪われることになります人はその数値化されたものが気になるですのでその数値そのものを改善しようとしたりよくしようとしたりするその行動を起こそうというモチベーションにも繋がっていきます
でその場合はその数値を設定するその対象が正しい行動であるかどうかでその正しい行動を正しく修正しようとするそこにその数値化というものが設定されているかどうかというのは重要になります全く正しい
行動でないところに数値化が設定されてしまっていたりその数値を改善することが結果に結びつかないよようなことになっていた場合はその行動はどんどんと間違った方向に進んでいく恐れがありますのでです
ので数値化はモチベーションを上げるのには非常に効果的アウトプットを増やすという意味でも効果的ですが間違って設定してしまっていないかどうかというのを定期的に見直す必要がありますそして私たちが
常に改善をしてよりいいものを作ろうといいアウトプットを出そうとする場合には困難であることも重要になります私たちは何度も何度も取り組んでできるようになってくるとそのできるようになってくると
いうことによって逆にこの新しくできたことが次なる自分たちの習慣となってしまうことによってこの習慣を逸脱することが逆に難しくなりますですのでできるようになった後はそのできるようになった
こと自体が次の壁になる恐れもありますですので常に何パーセンかは自分ができたことこれを改善するそうした意欲的な目標に常に再設定し直す必要があるわけですねですので難しくそしてジングでなければ
ならないいわゆるコンフォートゾーンから出るというそういった行動でなければ私たちの能力というものはすぐに踊り場に出てしまい伸び悩んでしまうことになりますですので常に目標を上げ続け踊り場に
出かかったらまたすぐにその挑戦のハードルを上げていわゆる望ましい困難というものを自らに設定していく必要がありますそして私たちは創造性という意味でも全く新しいもの今まで誰もなし得なかった
ようなことをいきなりやろうとしなければならないと思い込みすぎる嫌いもあります実際に新しいものイノベーションを起こすものというものは全てが真新しいわけではなく実は既存のものに対してわずか新しい
ものだったりするわけですねしかしそれでも私たちは十分に新しいと感じることができますので既存のものをうまく無法をしてそして高い水準にまで実現することができたらそこからさらに一ひねり加えて
新しい箇所新しい挑戦というものをさらにそこに追加することによってその新しい部分がわずかであったとしてもその成果これらは十分に新しいと感じさせることができますですのでまずは無法をして十分な
水準にまで高めることをまず狙ってそしてそれができかけたうまくいきそうだとなったらさらに追加で一ひねり加えるものをすぐにハードルとして設定してそれができるように挑んでいくということをして
いくことが重要になりますでアウトプットや日々のこの行動が本当にうまくいっているのかということをなるべく早く捉えてそしてそのハードルの設定も的確なタイミングでうまく引き上げていく必要が
ありますので日々の振り返りというものを必要になりますこれはまた別のエピソードでも言いましたがこの振り返りに有効なのは日記を書くことジャーナリングですね今自分が取り組んでいることこれに点数を
つけてそしてその点数が十分高くなってきたら目標となるハードルをさらに引き上げるってことをやっていきますでついつい私私たちはこの日記やジャーナリングを直近の今日昨日ぐらいのものに関しては見る
ことはありますが半年前や1年前自分が何に取り組んでいたかというのを見返す機会というものはあまり多くありませんですのでできれば週に1回でもいいので1ヶ月前3ヶ月前半年前1年前それらと比較をして
自分の取り組んでいた行動がどう変わってきたのかそしてハードルはどれぐらい上がってきたのかというのを見返してみてくださいすると挑戦をしている頻度やペースが落ちてきているま逆に上がって
いるという場合も見つけられるかもしれませんがそうした日々の振り返りというものが行われることによって自分の設定している目標やハートルーチェクリニックはやり方を失敗すると逆効果になることが
あります特にこのリバースエンジニアリング逆算思考ではアファメーションをする時に特に注意が必要なのは結果のなってしまった後の姿をイメージするというのはそれだけをし
続けるというのは危険です脳はその結果がもうすでに手に入ったという気分をこれを先に味わってしまうことになりますのでそうなると頑張ろうという意欲が失せるわけですねもう手に入っているので頑張る
必要がないという風に思ってしましまいますしかし気分はとても良くなるのでそれによってついついアファメーションは結果をイメージするということをやりがちになりますそれは結果をイメージすると気分
が良くなるしかしそれによってもう成し遂げているので頑張らなくてもいいという感情になってしまい頑張ろうという意欲努力をしようということから逃げてしまうことになりますですので
アファメーションをする時は特にこのリバースエンジニアリング逆算思考の場面では途中過程をイメージしてくださいそのに向かって自分が努力をしていたり行動を起こしているそしてその行動を改善しよう
としているというその思考錯誤や模索をしている姿というものをイメージしてみてください文章で書く場合もその達成した結果を文章として書くのではなくて達成している最中その達成しようとしている姿
その途中家庭でこんな困難があるとかこういった成果を生み出していくまたはうまくいかなくて失敗して恥ずかしい目に会うこういった途中家庭には様々な出来事があると思いますのでそれらもイメージをし
てしかし自分は成果を出す成長している卓越したパフォーマンスというものを出しているその途中過程それらが具体的にどのような途中過程なのかというのをイメージしておくとそれは現時点からすればこれ
から先起こるアクションに対するリハーサルになりますので精神的なプレッシャーを前撮りすることによって行く分かそのプレッシャーを急に来て受け止めなければならないというその困難
も柔らけてくれます初めに心の準備をしておくということですねそれによって今から成し遂げようと思っている挑戦が簡単だという風になめてかからないという面も効果として手に入れることができますし現実に
即したトイをしているという現実感覚も与えてくれることになりますこのアファメーションをこの現実に即したしかし意欲的な目標であるこれらが組み合うことによってアウトプットが行動
量が増えてそして卓越した結果を出す確率も上がるとということですねそしてこの結果を計測する評価する際に他社からのフィードバックこういったものも必要になってきますでこのフィードバックですが
複雑なことやレベルの高いことをやろうとしていくと当然ですけれどもそのフィードバックを提供するアイテもレベルの高い専門家からフィードバックを得る必要があります自分が何をやってるかと
いうのを評価できないような人からのフィードバックというの役に立たないのでですので特に専門家からフィードバックを得ていく必要があるわけですけれどもとかく専門家はフィードバックがうまくあり
ませんこれは専門家は自分自身がどのようにしてここまでたどりついたのかということをその途中プロセスを忘れがちですので専門家から見ればあなたが今取り組んでもがいてやっていることがとても稚拙な
簡単なこともできない人という風に見えてしまうわけですね簡単なことも分からない人という風に見えます人は自分が知らなかったことやできなかった時代これを忘れてしまいがちです自転車に乗れように
なった後は自転車に乗れなかった頃の気分これを忘れてしまいます私たちは幼少期言葉を喋れずそして自分の思いや意思を伝える方法もありませんでしたしかし私たちはもう言葉を喋りそして成人し社会
で経済活動や社会生活を送るようになるとそうした言葉が喋れなかった子供の頃の気持ちというものは全く想像ができないぐらい忘れてしまっていますでこれはあらゆるところで起こっています私たちは
自分が知ってしまった領域やできるようになった領域に関してはできなかった頃や分からなかった頃の気持ちというものを再現できないんですねですので専門家は気をつけないといけないのは専門家は知識を
得た後経験ができて技能を持った後ですのでその視点から見たら皆さんのまだできていない分かっていないという姿はただレベルが低いやつバカなやつという風に移りがちなわけですですので専門家から
フィードバックを得る場合にも下手をするとただダメなところを一方的にピックアップされてここがダメだここがダメだで終わってしまうわけですねそれだとフィードバックとしてはあまり効果的で
はありませんそれよりもそれをどうすればいいのかそれをどのようにすればできるようになるのかといったフィードバックをもらうべきですねですので専門家に対してフィードバックをもらう場合にはどこか
欠点やどこかうまくいかないところを指摘してくださいではなくてどうすればうまくなるでしょうかどこをどう改善すればできるようになりますか特に相手がどのようにしてできるようになったのかという
ことを聞いてみるといいと思います何々さんもこうした時代はありましたか私は今この部分ができないんですけれどもこれができなかった時代ってありましたかこれをできるようになるためにどのような訓練や
取り組みをしましたか今振り返るとこのような無駄なことをせずにこういう方法を取っていればよかったなと思うような改善の仕方というものはありましたかという風にしてま当時のまだできなかった頃分から
なかった頃というものを思い出してもらってそこと比較してアドバイスをもらうフィードバックをもらうという方法ですねこの知識のない人が何を考えているかというのを知識があると思っている人は想像
しにくいという現象これは昨今の討論や議論でもよく起こります相手が知らないから聞いてきているわけなんですけれどもそれを知っていると思っている側はその相手が知らないというその知らない気分と
いうものが分からないので知っている側の視点自分の視点ですから相手を見下したり相手に対しててその無知であることを指摘したりするわけですねしかし本人も分からなかった時代がありますし知らなかったと
いうそういった体験をしていたはずなんですけども専門家になってしまうとそれを忘れてしまうわけですねですのでそういった場合専門家と話をしていて専門家が言っている意味や話している内容がだんだんと
いい加減になってきたなと思った場合これは専門家がこいつに言ってもダメだなとあるいはどこまでえ詳しく説明すれば分かってくれるんだろうと諦め出した場合はとかく説明がいい加減になってきます
ですのでその説明がいい加減になってこさせないためにも相手が専門的な用語や専門的な言い回し表現というものを使い始めたら質問としてすいません別の言い方をするとどうなるか別の言い方で言って
いただけませんか具体的な例をあげてもらえませんかという風に質問をするといいと思いますまたは相手が言った説明やそのキーワードを自分なりの言葉で復習する言い換えるい直すという方法でこれで
私の理解は合ってますでしょうかという風に尋ねかすということでこれによって相手は自分が専門的な用語を使っているあるいは一般的でないような言い回しを使って相手がその理解についてきていない
これは理解についてこない相手が悪いのではなくて自分がこの相手が理解がついてこないということに自分自身が気づかなくなってしまっているというそういったま忠告にもなるわけです専門家が自分が専門
家の中だけでしか分からないような言い回しをしてしまっているということに気づかされることにもなりますのでこうした質問の仕方も前提が通用している前提が分かっているというようなスタイルで意見
を言い合うよりもそもそも前提となるものが違うかもしれないなので言い直してもらえませんか別の表現を使ってもらえませんか具体的な例を上げてもらえませんかという風に質問していく方がいいかなと
思いますそして私たちはフィードバックを受ける時にどうしてもフィードバックの内容がネガティブであった場合個人攻撃と捉えてしまってついついネガティブな気分になってしまいますすると修正しようと
いう気分やもっといいもの作ろうというこうした意欲を削ぐことになりますのでこのフィードバックを求める時にもフィードバックを欲しいということを相手に伝える時にこの伝え方にも工夫が必要に
なりますできれば自分自身の人格に対してネガティブなフィードバックをしているという風に結びつけないためにもできる限りその物に対して質問をしてみてください例えばあなたがもし小説家であればこの本
のどこが退屈だったという風に聞いてみてくださいそうすれば相手はこの本いわゆる作品ですねに対して意見を述べようとしますさらにどこが面白くなかったのかよりもどこが退屈だったのかとなるとこれは
この本が退屈であるという風にその対象が自分ではなくて自分の作品の方に向かいますのでフィードバックをする側もしやすいですしれた側も自分ではないという風に受け取りやすく客観的にその意見を
聞くことができますこれを言葉を変えてしまった場合僕の表現のどこが変かなという風にもし聞いてしまった場合これは本の中の作品ではなくてその作品を生み出している自分自身の考え方これを
フィードバックを求めようとしてしまっていますのでここに対して批判をされた場合ネガティブな指摘をされた場合はそのまますなわち自分を攻撃されている自分にネガティブなフィードバックが来たという
風に受け取りかねませんのでそうなるとフィードバックをする側もフィードバックしにくいなと思うと正直にここがダメだという風にも言いにくいわけですねするとなんとなくいいんじゃないとかいう風に
フィードバックそのものの精度が下がるわけですねそのような状態のフィードバックはもらってもあまり有益ではありませんのでできれば作品に対して弱点を聞くということをしてみてください
相手の感じ方や相手の価値観について聞くのではなくてあくまでも自分が生み出したアウトプットとしての作品に対してこの作品のどこがどうなのかという風に質問をするとそこにフィードバックをくれという
風にお願いをするわけですねそうすれば両者共にお互いに対してえ人格攻撃や個人攻撃をするのではなくて目の前に差し出された1つの作品という客観的なものこれについて自由に意見を述べるということが
できてその意見に対しても客観的に受け取ることができるということがあるわけですねまそうしたあ今回のこの一通り逆算思考として考える中で超一流の人に共通していることこれは大きく3つです1
つは収集をすることこれはたくさんの作品たくさんの興味のあるものを拾い上げてそしてそれを収集して集めてくださいそして2つ目は研究ですねこれは徹底してパターンだとかその背景にあるものそして
その作品を作った作者がどこにこだわりを持っていてなぜこのようなスタイルになったのかということを実際に自分も模BODYをして同じものを作ろうとすることによって見出すことができますので
徹底した研究をしてみてくださいそして3つ目は挑戦ですねえこれは今まで自分ができることではなくまだできないことというものも段階的に自分の目標を引き上げることによって挑戦する領域と
いうものを広げていき常に自分は良くなっている挑戦をしてできない領域に対して自分の能力を高め続けているといったこの挑戦というものによって常にできることしかやっていないではなくできないことに
ついても自分の目標や意欲というものをそこに向かわせているこれらが超一流として卓越した結果を出す人に共通していることとなりますですのでミュージシャンに関しても絵を描く画家アーティストに関し
ても常に同じ作品をずっと作り続けるではなくて毎回の作品で過去の作品よりももっといいものを作ろうというその意欲そして本能的にそれらがすぐに飽きられてしまうということも分かっています一度
いい作品を作ってそれが多くの人に認められてそれらが次の基準になってしまったその後はですねまた同じものを作っても同じような水準のものを作ってもそれはもう驚きがない卓越したものと見なされ
ないわけですのでですので常に新しいもの常にハードルを上げた卓越したものをアウトプットし続けなければならないというこういったま意欲的な態度というものが重要になりますのでえ超一流と言われる
人はそこをずっと追い求め続けている探求し続けているということになります実際実際にはそれらが続けられなかった場合はその時点でえその作家としてえそのアーティストとしてのピークというものが
過ぎ去ってしまうということもありますもうこれ以上新しいものが出せなくなってしまう同じものばかりをアウトプットし続けているように評価されてしまうといった時点でその作家や映画監督や
アーティストの評価というものがそこからそれ以降はもう評価されなくなってしまうということもありますのでそれらを常に成果を出し続けるというのは波大抵のことではありませんが超一流というれる人たは
これらが実現できているということになりますですのでうまくいっているところから模をして逆算をして構造を分解してそして最短でそれらを模しながらさらにもうワンステップ何か今までない部分を少し足して
みるこれらがいち早く白熱したアウトプットを出すコツになりますので是非皆さんも取り入れてもらえればと思います私もこうしてYouTubeポッドキャストで発信をする中でどのような話を
すればいいかなとか話すリズムや話す内容もそうですが毎回毎回チャレンジをして修正をする箇所というものを設定していますがそれによってま自分自身の成長や気づきこういったものもたくさんあります
しそしてこのアウトプットも少しずつ変わってきているんじゃないかなとも思ったりもしますで私は決してあの1日の生活をこれで全て潰してるわけではありませんのでえそれ以外にもたくさん
チャレンジングなことをもっとアウトプットとしてこだわっているものてものは他にももたくさんありますのでまそうした中で日々自分自身が成長を感じられてかつアウトプットとして特別した
ものを少しでも多くそしてより高い価値のあるものを提供できればという風に捉え続けてますので是非皆さんも今後の参考にしてもらえればいいんじゃないかなと思います私の著作小技術まだ読んでない人は
Amazonでポチって買って読んでいただければと思います今日のこのエピソードが気に入られましたらいいねボタンチャンネル登録通知ボタンをオンにしていただければと思います今日もお疲れ
様でした
