はいえ今日はですねえちょっといつもと違う画格にしてますま昼間なので外明るいんですがいつもはま夜取ることが多いのでちょっと暗い感じにしてで部屋の照明も結構暗いのでまちょっとまムード的に暗め
の動画が多かったんですけどもえ昨日昨日今朝かあの撮ってあげたやつが画質画像が結構かついてしまったこともあってえちょっと取り直したいなと夜中思ったんですけれども取り直してまた再編集という
のもちょっと疲れるなと思いましてもうそのまま上げました見づらかった人見るのを断念してしまった人それによって今回のこの動画自体をもう見ないとことになってしまった人もいるかもしれませんなので
そうなった場合は今回のこの動画でこういった謝罪をしたところでその人には届かないということが起こってしまうかもしれませんがま気を取り直してちょっと今回のえ撮影の仕方を変えてみましたでこのま私
のこの撮影環境はまあの仕事をする職場オフィスですねでカメラもうこれまiPhoneですけれどもでま簡単な撮影機材でまマイクだけえちょっといいやつ音質のいいやつを使ってますがそれ以外は
基本的にYouTubeを撮影しようとする前からあったものを書き集めてえ低予算でやってますのでまもっともっとこう見る人が増えたりあと何か発信したいことのまボリューム情報量が増えてきたりした
場合にはもっと凝ったものにしようかなと思いますが今のところまだその兆しはないのでえ今この持っているものの中でえまちまちまとやっていこうかなと思いますであの今日話す内容はあの昨日あ昨日という
か前回ですねえ前のものでは私が本を書いたりえしたその本の書き方とかとあのなんであんな本を書いたのかというところのまとか背景についても少し語りましたが今日はあのその本の中身でまさしくエンジニア
向けとかITコンサルタント向けでえそうした大企業向けのいわゆるerpえパッケージソフトを導入していたりするコンサルティングしていたりする人がま楽しめるような内容というので結構ま
マニアックな領域を対象にして書いてみましたというのも前回の中でも言いましたけれどもerpという領域というのはいわゆる企業のバックオフィス製品これはあの企業の中でえ必ずあるような業務
例えば財務とか人事とかまあの社員の給料を払うので給料計算をするとかま経費生産とかこういったまどの会社でもある一定の規模になってくるとま繁雑にたくさん日常的にそういった業務が発生してしまう
みたいなまそういった領域でここはあの企業の競争力とあんまり関係ないのでできれば省力化してえ定型化してしまいたいえでそういうところはまどんどんとそういったソフトウェアによってえま人間
がなるべく関わらなくてもいいように人間の労力をできる限り減らせるようにという風に進化して今まで来ましたしこれからも進化していくであろうとそういったところてのはAI化がまどんどんと進んでいく
でしょうしまA化が進むことによる得られるまコストメリットというのも大きくなってくるであろうとなので1番リアリティがあるAIが私たちの生活を変えるであろうというところでえ実際にえ
まもう既に使われている場面も多いと思いますのでまそういったところの延長からAIが私たちの生活を変えていくそのリアリティのある物語を書くという中ではあまテーマとしてerpっていうのを選ん
でえみてでちょっと描いてみましたでここでま私が裏のテーマなんですが単にそのAIが浸透するとこうなりますよという未来を想像書きた書くだけではなくてまこれによって今までerpとかがもたらす
未来みたいなものをなんかなんとなくの漠然としか捉えられなかった人たちに対してそういう領域の仕事がありますよということをま知ってもらうというそういった側面もありますで特にま私は運が良かった
のがま野球やっていてえやめてえそっから日本帰ってきて専門学校の先生となってでそれが情報システム系の専門学校ででその学校にま入れたというかあの雇ってもらえたのは私が高校生のうちに国家試験を取っ
たんですねえ情報処理とでその国家試験を取ったことでまちょっと新聞に乗ったんですよね工業系のでそれを当時のその専門学校の先生たちが見ていてでまその場所も近いのでえすぐ近くの高校生でえこんな
資格を取ったやがいるのかとで専門学校っていうのはそれの資格を取らせるということもま1つのテーマにしてましたので専門学校に入ってでかつその資格というのはあのま何段階かあるんですけれどもその
私が撮ったやつの下の段階のものを卒業までに取らせるそれも取得率というのが1割とか2割いかないとかだったのでなのでえその資格を取得させるためにま専門学校というものを自分たちが頑張ってえ生徒に
教えてえ事業作ってやっているのに高校生でそれを取られてしまったようじゃ自分たちの商売は上がったりだなみたいな感じの笑い話でなんかその時盛り上がったらしいんですねでその当時の話が私が面接
受けに行った時に先生たちが覚えていてなんだあの時の君かみたいなで当時はそのそれを取ったのがま言っちゃ悪いですけれども情報処理でかつそういった国家試験を高校生で取るということは相当な
コンピューターオタクでえそんなやつが取ったんだろうと思ってたのががあ私まだあの野球をやめてというかあのまだあの現役直前まで現役で試合で投げていたのがま肘を試合中に折ってしまってで日本に
帰ってきてまだえ1ヶ月ちょっととかだったのでまだ体も全然えき大きいというか動く状態ででまあ気持ちもまだその野球選手だった頃のマインドからまだ全然抜け切っていない状態で髪の毛も本当は金髪
だったんですけれどもま面接に行くのでっていうのでえ黒のりのスプレーでえ頭の髪の毛を黒くしてえ面接に行ったわけですけれどもまそういう感じでえまあの日に焼けで真っ黒ででガタもごついみたいなで
えずっと実は野球をやっていてであの情報処理の資格取ったっていうのは自分の人生に保険をかけるつもりでえ適当に取ったんですみたいななんかそういったノりだったところがまその当時の先生たちにとって
みると意外だったというかあそれがま面白かったみたいでえなのであの情報処理というそのま技術とかあそういった内容の知識を教えるではなくてま専門学生というのは比較的こうモラトリアム思考が強い人
が多いんですね大学に行ってがっつり勉強するとか社会に対して早く出て就職するとかではなくてもうちょっとこう有用時間が欲しいでも親は早く就職しろとか早くこう大学行くかなんかしてこう進路としてえま
高校卒業したんで何かどっか決めて欲しいとまそこのちょうどこういいモラトリアムができそうだっていう風に捉える生徒が多いんですね専門学校はま全ての専門学校はそうだとは言いきれないんですけれども
比較的そういう人が多いですねえなんですけど専門学校っていうのは実は大学に比べるとこう単位取得のその余力が結構少ないので2年間で卒業単位取らないといけないでえ4年生の大学院とかは4年
かけて取ればいいのでその単位取得に必要なその稼働の時間というのはまある程度余裕を持ってこう退院取得に望めるんですけれども専門学校に関してはもうほとんどこう休みがないというか自由な時間がなく
てもうみっちりちゃんと事業をずっと受け続けてでえテストもちゃんと必要な点数取ってみたいな感じでえ単位取得がかなりシビアでなのでモラトリアムとして来た生徒はあ実際に生活を始めてみるともう
ほとんど実は学校に来ないといけないむしろ高校より厳しくなってしまうみたいなそういったこう実際に入った時のその心境の変化ってのが早い段階で起こるんですねなのでそのタイミングで実はやめて
しまうみたいなことが起こったりしますなので実はその専門学校のま1つのえコツです運営のコツですけれどもそういったなんとか入試でこうま入学させるという時には興味を持たせてえ入学させるんです
けれどもそれ以降はこうなんとかしてやめないように持っていかないといけないそれも早い段階でマインドを変えないといけないマインドセット変えないといけないで入ってきた時にそのマインドセットの
変えるの失敗すると軒並み一期に生徒がやめてしまうとことが起こりますまただでさそのモラトリアムを期待して入ってきたのに入ってきたらほとんど遊べないみたいな現実を突きつけられるとまそれはやめ
たくなるというか続かないですよねでま高校普通の専門学校っていうか一般的な専門学校は大学に近かったりするのでま生徒が学校に来なくなってももうまそれはそれぞれのねえ判断なのでということでま
突き放されるというかあまり関与してこないのでそうなると学校に来なくなってきたとしてもまそのままどんどんこうずるずると来なくなってえ単位が取れなくなってま卒業できなくなりますよっていう
のが結構早い段階で見えてしまうとまあ大抵はそのそれが分かった時点でもやめちゃいますよねあの授業料を払うのも無駄なので卒業するのにもっともっと時間かかるとかつ2年しかないえそれをこう
留年して1年伸ばして1年伸ばしてってするのはあんまりあのそういった人はいないのでえとなるとま卒業できないよというのがすぐに分かった時点でま大抵はやめていくということになりますなので
初めの半年ですかねえの間でかなりガツっとやめてえていうのがま通常のというか一般的な専門学校の傾向かなと思いますが私が入ったところはそれをなんとか阻止するというそこに結構強い意識があった
こう学校なのでなので私に一番期待されたのはそういった生徒をなるべくこうやめさせないように卒業まで持っていってくれとでその卒業まで持っていくにはかなり強いこうマインドセットの変更が必要に
なる強い同期付けが必要になるとで私みたいなきっと彼らが接してこなかった人あるいは学校の中にもしかしたら私みたいのいたかもしれないけれどもあんまり接点を持たなかったであろうといったそういっ
たこうあのマインドセットをこう情勢するところここをどっちかと期待されていてなのでITの知識とかITの経験みたいなものはま専門学校のレベルで君ぐらいだったら分かるでしょうともう資格取ったんだ
からまそれのおさいをやればいいぐらいだからそっちはあんまり期待してないとあんまりそっちは心配してないとそれよりもその生徒たちのモラトリアム的なその思考を何とかしてえもっとハングリーなあ
そういったこう世界観を実際にこう接する中で彼らに伝えてあげて欲しいみたいななんかそういったことを面接で言われてえでえ行った面接でもすぐにその場ででテキストをこう渡てかなりま分厚いんです
けれどもそれもその私が受け持つ事業のカリキュラムはあ当時は6つぐらいですかねえだったんですけれどもそのうちの2つのあのコンピューターシステムというその事業があるんですけれどもそれのテキスト
をドンと渡されてでこれをま4月からやるのでえとりあえずま目を通しといてくださいとそしてま4月スタートなので私がその面接受けたのが確か2月の終わり3月入る前とかですかねなのででま準備期間
としては1ヶ月はもないみたいな1ヶ月まギリギリあるかないかみたいな感じででまその間はあの給料は出ないですけれども学校に来てあの事業準備とかあとあのなんかこう勉強したりとかていうことは別に
やってもいいと言われてまテキストを渡されて帰ったんですけれどもあの私がそのITの世界に長らくこう距離を置いていたというかまそもそもあのその国家試験取ったのって高校2年の2年から3年に上がる
時の春なのでえなのでまかなりのブランクがあるえそしてあとはそのその当時その私がITのシステムと言ったとしてもま基本的にそのインターネットみたいな今みたいな世界観ではないのでスタンドアローンで
までっかい筐体にえまハードディスクの中に情報が入っていたとしてもま今に比べるとかなりのそのデータ量が少ない状態でもそのハードウェアの入ってるそのスペックがすぐにもう言いっぱいギリギリになって
しまうみたいな感じでえあんまりこう無駄遣いできないみたいなそういった時代ですねうんなのでえまプログラミングであの行動を書いてプログラミングの結果としてえ何かソフトウェアを作るといった
ようなことをやるにしてももう準備もたくさんしないといけないすぐにその開発が始められるわけではなくその開発に必要なツールツールとかも一通り揃えなきゃいけないけれどもその揃え方もよくわから
ないとインターネットみたいな形でこう検索した出てく来るみたいな世界じゃないのでま本屋に行ってえそれっぽい本を読んでその通りやっても動かないとかあそういったことがある時代なのでまそれこそ
本当手探りでもうトライアンドエラーでいろんなこと試しながら作っていくしかないみたいな感じであの私のそのITのキャリアというのが始まったわけですけれどもま学校でやはり働くとなるとその
生徒に教えなきゃいけないのでその分のキャッチアップえ事業が次の日にこんな事業があるとなったらもうその全に事業準備をしてそして他の先生とも同期を取らないといけないのでま勝手なこと教えられ
ないですからテストでこうあのそれぞれのクラスでばらつきが出てしまうというのがあって不公平なのでま同じえその教える内容にしなきゃいけないということで先生の間でもあの内容を何教えるかという事業
ノートというものを共有しないといけないんですよねで私が受け持った事業担当になったのがコンピューターシステムだったので3クラスある中のそのコンピューターシステムの事業ノートていうのを私が作っ
てえそして他の先生にあのこれでお願いしまていうのを渡していくとで他の事業に関してもその他の先生が作って私に渡してくるみたいなこともまあるっちゃあるんですけど1番同期を取らないといけないの
がそのコンピューターシステムという事業でなので結局その3人分のま3人分と言っても3人分別々のを作るわけじゃないですけれどもその3人の先生用に私が事業準備というものを作って渡すとでえ他の先生も
一応内容チェックして問題ないということでやっていくとまそういったあの進め方を当初始めましたなので自分もそのいくらその資格を取ったからと言ってもえ人に教えるというレベルのような勉強の仕方を
してませんでしたので私もなんで当時資格受かったのかなというぐらい内容もあんま覚えてなかったんですよねとりあえず受けたら受かったみたいなぐらいの感じで未だに本当に受かったのかなと自分自身で疑問
に思うぐらいですけれどもただまあのなんか私にはその変な能力があってえそういいたよくわからない勉強とかよく分からない知識に関してもなんかぶっつけ本番でやるとあの正解を導いてしまうみたいな
特殊な能力がま当時からあってえなのであの学校の事業のま勉強だとかも全然事業中寝てたりとか全く勉強していないみたいな状態でもテストを受けるとまあまあ点数取れてしまうみたいなことはよくありまし
たままそれがいいとは思あのいいという肯定してるっと意味じゃなくて当時の私はその野球というものを最優先にしていたのでなのでそのま高校生の時もま野球にあんまり関係ないことみたいなのは優先度
を下げるというような感じでえただまその高校性時代の間でもなるなある程度こう将来に向けて役に立つもの資格勉強資格取得に関してはまちょっと真剣に集中してやろうかなみたいな感じであの日勝簿記の
2級だとかあとはそのま情報処理もそうですしそれ以外の高校生が受験できる類いの資格試験というものは比較的こう学校の事業よりもも力入れたという記憶がありますま学校の事業もちゃんとやるよって話
ですけれどもまそれでも高校生の私にとってみるとま野球が1番トップでその下にま資格取得があるみたいな感じのえまそういったスタンスだったのでえそもそもまその後その専門学校で教えるとなったとし
てもそのITというのがそのな当時の私にとってみてもなかなかこうイメージできないでITがどういった形で世の中の役に立ってるのかというのがExcelとかワードみたいなこう日常的に触れるツール
であればイメージがつくんですけれども企業の中でそういったシステムが動いてるみたいなのって具体的にどんなものなのかっていうのがあんまりこうピンとこないえというのでうんなのでえその当時は
とりあえず教科書に乗ってるからとかテストで出さないといけないでその後資格取得があるのでその資格取得で出てくるキーワードとか概念みたいなものでえ教えていこうといったような形でしたなのでま
事業の内容としてはテストで点は取れるようになるかもしれないし資格取得もできるようになるかもしれないしかし働くようになって実際のその知識私が教えた知識が彼らのその業務に役に立つような形
になるのかというのはあ今と今思ってもやっぱり疑問だったなと思いますえそれぐらいま当時の私はその情報システムとかあとはその企業の中でのその情報システムのあり方ま開発とか導入とか運用とかそう
いった経験が全くないのでなのであの本当に資格取得をさせるためだけに教えてるみたいな状態ですねでこれはあの野球をやったことがない人が身見まねでえ野球を覚えてで野球のコーチとして選手に教え
てるみたいななんかそういう感覚ですよねなので本来は良くない姿かと思いますがでもま私にとってみればそれはあとても貴重な経験ででえその教師をやってる初めの1年を本当に本当にほとんど寝ずにえ授業の
準備をして望んでましたなので学生私の過去振り返っても多分1番勉強した時期だなと思いますそれはまやっぱ仕事としてやってるからっていうのもありますしあと生徒に教えなきゃいけないというその
プレッシャーというかプライドですね生徒からすれば生徒はその学生はあの先生を選べないのでなので私のクラスにこう配属というかクラスが決められた生徒からすれば私のそのクラスに振り分けられたことが
なんかアンラッキーだったなという風に思わせないそういう風にこう思思われたくないと思わせたくないというそういったプライドがやはりあったのでなのでこうなんとかして自分のクラスは誰もやめさせ
ないえそしてま資格はなま取れるその才能がある人ねはま取ってくれるようになればいいかなとは思いつつも事業に事業からこうドロップアウトをどんどんしていくみたいなのはなるべく防ぎたいとそういっ
た形でなんとかま事業を成立させてででえ学校生活としてもちゃんと卒業まで持っていくとま結果的に私のクラスからは誰1人辞めることなく全員が卒業させることができました他のクラスはあのま何人か
辞める人はいたんですけれどもま幸い私のクラス受け持ったえクラスの生徒は全員卒業をさせることができましたこれもまなかなかないことかなと思いますがまでもそれはま私の感覚からすれば頑張ったなと
いうよりはそれはま私の手柄というよりもあの生徒たち恵まれたんだなと思っていますのでまここはそれほどまあの私としてはえ強調するべきところでもないかなと思ってますがただまその2年間でえまIT
の業界がどんなものかそして自分でもその当時にやはりプログラミングというものをさらにこう強化して自分で作っていく生徒に教える際には自分も作れなきゃいけない作れた上で話すという自分の実態験とか
経験もあの教える指導の中のこうリアリティとして付け加えることができるのでなので自分でどんどんとこうプログラミングコード書いてそして教えるとで自分で動くシステムを作っては試して
みてえそれをこのま話す中とか教える中にちゃんと盛り込んでいくそして出てくるキーワードもちゃんと試してえやっていくみたいなことを当時やりましたでそこでまえ学生が2年になると2年の夏ぐらいから
就職先を決めてえいろんな企業えま来てくれる場合もあれば企業に求人を取りに行くというま就職家という家があってそこの先生が取りに行ってくれるんですけれどもまその就職家の先生ま今もあの顔もあと
その当時の姿もかなりまキャラクターの濃い人だったので覚えてますがまその方もまあの生徒とこう3にコミュニケーション取りながらこの生徒にはこの会社がいいんじゃないかとかあの担当者あの人事の人は
こういう生徒が好きなんじゃないかとかっていうのも結構こう細かくフォローアップされる人ででまその人からもその先生からもま就職のそのフォローアップというのはこういうにやるんだよみたいなのをま実際
にこう背中で見せてもらったりしてでえ生徒にえ面接の練習を私が疑似的な面接感としてま彼らとま会話を面接をしながらで彼らに面接の練習というものをさせていくとでえやっぱりまその面接っていう過程の
中でこう如実にこの生徒が成長していくみたいなそれはそのえ社会人になっていくやっぱり準備段階としてああいったこう面接の練習っていうのは無駄ではないなとは思いますあのリハーサルとして社会に出
ていくその家庭を彼らも色々こうプレッシャーある中でやっていくことによってまどう振る舞えばいいのかっていうのがだんだんとこうだんだんとこう身についてきますのでそうなるとその社会に
出る上でまどうすればこう社会人としてま評価をしてもらえるのかどうかみたいなのも意識するようになってくるとま就職活動の時期に入ってくるとま生徒たちの反応というのがあだんだんとこう大人らしくなっ
てくるというというかま年齢的にはもうあの高校卒業をしてま二十歳えぐらいの学生がまメインでま中には1回社会人になってから入ってきましたという人もいますのであの全員が全員じゃないんです
けれども平均的にはほとんどがま高校卒業してすぐっていうま学生たちですねえなのでそういった意味ではま社会人経験がなくてそしてま社会人になるというものに対してま当初は少し後ろ向きモラトリアムとし
て有用期間が欲しいというマインドだったのが徐々にこう自分も社会にに出て早くま就職先就職を決めたいという風にこう変わってくることによってえま大人になっていくという姿を感じることができました
でそのタイミングで私も実は自分の就職活動というのやっていてえ学校の夏休みあの学校なのでま夏休みがあるのでその期間も私たち教師も夏休みというものがあってまそんなに長くないんですけれども
その期間にえ面接ができるようにその事前にその前からいろんな会社にエントリーをしておいてま書類で落とされたりすることもありますがそういった感じでかなりの量の会社にエントリー応募をしてでその中で
まどんな会社がいいかなというのを学生も就職活動してましたが私もしていた状態ですねなので本当に学生と全く同じことを自分も同時にやっているみたいな状態でただ受ける会社がちょっと違うのが学生は
どうしてもその学校の看板というものを背負って受けに行く就職家の先生が持ってきてくださった求人とか先輩が卒業生として行っているえ会社はまパイプというかコがあるのでなのでまそれを当てにしていく
みたいな感じで選択肢はある程度こう学校が提供してくれるんですけれども私の場合はそういうの一切なしでまオープンな状態というかあのま申し込めば受けてもらえるようなところを広くこう受けていくていう
ので地元関西の方の会社だけじゃなくま私の場合ほとんど東京でしたけれどもそういったところにエントリーして受けていくとでその際に私が1番こう注意したというのはやはりあのITの世界なので変化が
早いかつあの他の職業に比べるとその下積みで必要となる年数というものが短くていいと要はあ飛び級ができちゃうわけですよね他だったら例えば弁護士とか医者とかだとその弁護士資格を取るまでとか
医者の資格を取るまでってのは結構時間かかるはずですねそれを飛び越えるっていうのはあんまりないのでえリターンとして得られる金額は確かに大きいけれどもそこにいあるまでの事前の
え初期投資というものが当然それなりにかかってくるこれはお金も時間もかかってくるなので医者とか弁護士というのはその初期投資に投資をする金額がまあまあかかるしかしその後リターンが取れるなの
でえああいった高額なあ仕事というのは高額な報酬というのはまだこう正当化できるんですけれども私の場合はそういったところに多くの時間を使うのではなくてITという世界なのでえまそれこそ能力が
あればでえこのの時間というものグっと短縮してえで医者や弁護士以上のお金を稼げるとなるとなるべくそういうルートそういうキャリアになるようなところというものを探していくわけですねでそう
いうのを探していくうちにだんだんとそのITと言っても広い中でどこを狙えばそういったキャリアになるのかなというのを当時は就職活動の中でも色々模索して探してきましたでその中で分かったのが大企業
向けのえビジネスをしているソフトウェアとかITシステムこれはあのITエンジニアもそうですしITコンサルタントもそうですけれどもは報酬が高い傾向にあってでかつ給料の上がり方
報酬の上がり方というのはそういった大企業の中の多重構造になってるんですけれどもそこの上の方要はエンドクライアントに1番近いところまま直で受けられるところに近ければ近いほど報酬
は高いと要は中抜きされないのでなのでえそうなると大企業がやろうとしているITプロジェクトの導入プロジェクトとか開発プロジェクトの中のなるべくそのえ大企業の仕事としてこう落ちてくるところの
なるべく上の方上流の方近いところですねえにいる方が報酬が高いとでなればそういう会社を受けようとなるわけですねで当時私はあ富士通とかあNACとかこれはま日本の企業という意味で受けたりえあと
IBMとかあまSAPもオラクルも受けましたけどまそういったところ受けていくうちになんかあることにあま違和感があったんですよねそれは何かと言うとえそういった会社さんが求めてる人材って何が
できるかということすごくこう聞かれるわけですねでまそれはまあの使う側からしたら当然ですけれどもどんな能力があってどんな資格があってどんな知識があるのかってのすごい聞かれるんですねで逆に君
は何がしたいのかとどういうことを成し遂げたいのかっていうのは全然聞かれないわけですなので自分の寝みとか査定をされてはいるけれどもこちら側の希望はま全く興味がないというか聞く気もない
みたいな感じでなのであの私が何ができるのかというアピールはするんですけれどもただあの向こう側に対してじゃあ本社はどんなことをやっていてえ何を作っていてどこ向けの製品なんですかみたいな質問を
してくるとお前不勉強だなで終わりみたいな説明する気もない感じでえこう自分の会社が何やっていてお前がどんなことしたいかなんてそんなことはどっちでもいいんだみたいな風に感じたわけですね実際
そう実際そう思ってるかちょっと別ですけれども面接のこう自分の就職先を決めるということで一方的に自分が情報を提供させられてるでそれはあの私たちまエンジニアとかあのその給食者側が何がし
たいかとかどういうことに興味があるかみたいなことにえ全く興味がないとなので私たちをそのエンジニアとしてえある意味道具ですよねえ開発をして開発プロジェクトを進めていくためのま手数と
して欲しいというそういった雰囲気がすごい出て出てるわけですねその面接の中でもえなのでなんかちょっと違和感がありつつもまその中であの私はまラッキーだったのは日本国内でerpを作っている自社
で作ってる会社っていうのはま今もかなり少ないですけどほとんどないと言ってもいいと思いますけど当時はあそま伸びている会社という意味でそのワークスアプリケーションという会社がま日本では
ほぼ唯一ですね大企業向けのそういったバックオフィス製品をパッケージとして作ってるっていうのがでしかもそこが競争競争力がすごいあっでえ5年で上場してでえ日本でのその大企業向けのマーケット
シェアというのをま早々に取ってしまってでえAPオラクという製品とま並ぶような領域のそのマーケットシアを持ってるとまあの人事給与というHR製品なのでえまSAとかのそのま本来のそのerbの領域
と被らなかったという意味もあってえま競争しやすかったっていうのもあるとは思うんですけれどもそれでも日本国内でえそれらをやろうとするそのまあのなんて言うんですかねその意気込みというかあの
マインドいわゆるそのあの喧嘩を売ってるそのスタンスそしてあとはそのエンジニア側作ろうとするメンバーたちのマインドをこう求めてるという感じですね何ができるかじゃなくて君は何がしたいのかっていう
今度は逆の質問をそのワークスアプリケーションズの面接では聞かれるようになり明らかにその面接の時のその雰囲気というか態度が違うわけですねなのでその短い期間の夏休みを利用をし
ていろんな会社を面接を受けていくわけですけれどももう明らかにそのワークスアプリケーションズという会社だけはま異質なあの面接のプロセスでしたであのこの先行プロセスもま今思うと結構ひどい
なと思いますがあのま東京に出てきてでえま出張というかそのホテルを取ってでその間なるべく間が開かないようにこうとりあえず面接で埋めまくるみたいなスケジュールにしてえなるべくこう無駄に
ならないようにという日程を組んでたんですけれどもクスアプリケーションズが最終私の中の日程の最終日に会社説明会えそれも夕方の6時とか4時とか結構遅い時間に会社の説明会ってのがあってで1
時間ぐらいの説明会ですって言われてでそれはあの中途採用の説明会なので大抵は他の会社はそもそも説明会なんでないですしいきなり面接から始まるのでえ会社のこと知ってもらおうみたいな場合は
そもそもないんですけれどもそのワクスアプリケーションズはその説明会ってのがあってでそこに行くとこうそこのエレベーターが何人もこうスーツを着た人でずらっと列ができてるんですよねでこれ
何の列だななのかなと思ってえで自分をどこに並べばいいんだろうってので近く立ってたその案内のお姉さんに聞いたらこれこの列がその中途太陽のあの給食者の列ですと言われてえこんなにこの時間平日
の夕方に給食者としての応募者がこんなにいるのかと思ってびっくりしてでその1番後ろに並んでエレベーターをまなんか待ってえそして乗って会場に行くともうま積数として多分あの100ぐらいは座れるはず
なんですけどもそれがもう満席でえで今はその会場のことはあのその後のその会社入った後によく使う場所なのでえそれが何の目的の会場なのかっていうのはその入社した後ま分かっているのでえ後になって
みればその会場っていうのはそういった説明会用に使われる専用の場所だったっていうのは分かるんですけれども当時はその中用でそんなに会社の説明をちゃんとやる会社ってのはIT系のそういった
パッケージとかやってるとこって全くなかったのでなのでえなんてこう熱い会社なんだみたいなあでかつこれだけの人が集まってるってこともすごいなと思いましたけれどもそこで説明会が始まってまその
説明会の内容も色々こ熱いこと言うわけですねえで日本のIT業界とか世界的なパッケージってのこうでとかで特にま強調してたのは日本のIT業界はクソだみたいなあダメだみたいななのでその創業したあ
ま牧野さんというその代表創業者がいるわけですけれどもまその方のその思いとかあそういったものをその説明会の中でえ色々説明されたりしてでまなんかどっちかとちょっと熱いよ登りして熱苦しかったり
するわけですねで多分あれが苦手な人もいると思いますで私はちょっとこう疲れてたのもあったりあとそのその前に受けたあいくつかの会社がちょっと違うなと思ってたのもあったのかもしれないですねその
熱苦しさもまあまあ私もずっと野球やってましたので野球やってアメリカまで行くぐらいなのでまこれぐらいの暑いやつってまいるよなみたい面白いなぐらいの感じで思って聞いてたんですけれもそのままあの
先行が始まるのでま引き試験ですね始まるので受ける人は残ってくださいってんですよねでいきなり始まるのかよと思ってでかつもうそのタイミングでそその地元に帰る家に帰る新幹線がもしかしたらこれ
受けたらあの帰れないかもしれないとなのでもう終わただ試験が終わったら速攻で帰んないとダメだなみたいなまなんかそういうこと考えてたんですよねえなんですけど多分これはだめだなと思ってえその間
の休憩の間にあの遠隔してえホテル追加でえもう1泊あの撮ろうとホテルに連絡してえ1泊伸ばしてもらってえでま試験を受けようという風に望むわけですけれどもこれだけ会場が満々になってしかもこれ
だけの人がいてみんな受けるのかなと思ったら半分ぐらい帰っちゃうわけですね帰るのかよみたいなこまで付き合っておいてえていうのもまそれもそれで面白いなと思いましたけれどもやまああいうのに合わない
というか違うなと思う人もやっぱいるのかなというのと同時にま逆にこう自信がないというかそこまで熱い思いやあ特にこう優秀な人が欲しいみたいなことすごい強調してるのでうちは優秀な人以外はいらない
となのであのここにいるメンバーも実際にはそのほとんどが受からないみたいなこと言うわけですねうんでま実際にその後私採用やるのであのどういった先行プロセスでやっていたかみたみたいなのを後からま
知るのでえま確かにあの絞ってるっちゃ絞ってるなと思いましたがなのであの会場の中で実際に受けて受かったので私ともう1人とかぐらいじゃないかなと思いますあの入社もしなかったんじゃないかなって
いう結局私入社した時1人だったので1人しかあのいなかったのでえなんでほとんどの人はま落ちたんだと思う落ちたのか辞退したのかだと思いますけれどもまそれぐらいこう熱い会社でそのままどんどんと
こう先行が進むみたいな感じでその離脱さないその意気込みというか優秀な人はあの話さないっていうようなそういったこうあのこだわりみたいなのも強かったんだなと思いますでそこでこうえ先行が終わって
というかあの試験受けてま次の日にま帰るつもりにしていってで一泊してえ次の日帰ろうかなという感じにしていたところにえちょうどその新幹線に乗ろうとする直前ですかねにその会社から連絡があってあの
先行受かったのであのこのも面接に来てくださいとで言われたんですけどあのえ今帰る途中なので今日は無理ですけどみたいなでも一旦帰ってしまうとまた東京に来ないといけないとでえ私関西当時いたので
新幹線台がもったいないわけですね往復う33万円ぐらいいるのでっていうのを考えるといやここでもう受けちゃった方がいいのか一旦帰ってまた3万円かけて来るのかいや悩むなみたいなしかもその学校で
休みが取れないえ中になんかうまくどっかあのまま病気なのか有給なのかを無理やり取ってま事業がないところで取らないといけないのでま色々難しいなと思いながらどうしようかなと悩んででその新幹線にま
一旦帰りますという形でえ帰ってで事業がないその午後以降でまた面接を組んでもらってで多分夜の8時ぐらいに面接を組んでもらってで地元からその新幹線乗って2時間ぐらいかけて東京2時間半3時間
ぐらいですかねかけて東京に来て面接受けてまたすぐ帰るみたいなことを確か当時やりましたで最後それで面接何回かあるのであのその都度その都度また来ないといけないみたいな感じでえ結構なんだかんだ
時間かかった時間を取られたと思いますまあの交通費は出してもらえたのかな出してもらえたと思うのでえなのでその負担っていうのはまあまああのうまくこう乗り切れたんですけれどもただあのそのそれぐらい
人を取るのにってるっていうそのしつこさというか執念みたいなものは当時感じていてまでもそれぐらい求められているという環境の方がいいなというのはありましたであの私もその自分自身のことを周りの人
たちと違うなと思うこともよくありでそれはその能力的なもんもそうですけれどもマインド見ている世界観みたいなものもやちょっと違うなっていうでIT業界の中でもそういったマインドを持ってる人とそう
でない人ってのは結構別れますねで今回は私がそのITだからみんなIT就職した方がいいよっていう話をしようかなと思ったんですけどもよくよく考えるとこのerpとかあ大規模システム大規模開発ってなる
とちゃんとこのシステムの導入プロジェクトっていうのをちゃんとこう運営していこうと思うとまあまあこう非人道的なジャッジメントしないといけなかったりでそれだけの人間をこうまとめていくとなる
とトラブルが耐えないのでそれらに耐えるメンタリティみたいなものも求められるようになりますでかつ大のその業務というのを結構細かく詳しく知っておく必要があってで大企業の作法みたいなものもある
んですねえそのプロジェクトにおいてどういう風な手順で予算を取ってくるとか取ってきた予算をどのようにして消化しないといけないかとかあこういったまあのいわゆるIシステム自体の知識だけじゃ
なくてエンドクライエントであるお客さんの事情とかあその業務というものも知っておく必要があるとなるとかなり幅広い知識というものを求められるわけですねで私は性格的にいろんなことに興味があるタイプ
なのでそういうのが知れる機会があれば首突っ込んで色々質問して知りたいって思うタイプなんですねえなので相手の領域だけじゃなくてさらに踏み込んでその予算を取る時にこんなことしなきゃいいあんな
ことしなきゃいけないみたいなもなんいう仕組みにえなんでどういう仕組みなんだろうかとかていうのに色々興味があるのでえなのでそういうところもどんどんとこう吸収していきたいみたいなまそういっ
たこう欲求が元々強いのでなのでそういった大規模プロジェクト大規模システムというものも比較的私は面白いなと思って取り組めましたがみんながみんなそうとは限らないというのもありますねそのそこ
まで知的行奇心が強くないとかそういったメンタリティ要はプレッシャーがすごいかかるような場面えを乗り越えられないとかそういうものがあまり得意じゃない好きじゃないという人にとってみればま苦痛に
なりなると思いますしでえ良くないと思いますけれどもそういう人がやっぱりプロジェクトの中にいるとプロジェクトを体の式を下げたりとかトラブルの元になったりもしますのでえなのでみんながみんな
この大規模システムとかに行った方がいいですよというのもちょっと安易に言うのは良した方がいいかなというのを今この動画の撮影を始めてる間にこう喋ってる間にえちょっと意見が変わってきたところもあり
ますが元々はあのま今回の動画を取ろうと思ったきっかけはきっかけというかそのメインのテーマは若者であれば結構早い段階でこのITシステムの開発特にバックオフィス系erpとかあとはあま業務の
効率化やるようなあRPえrpaとかBIとかワークフローとかですねまそういったものを導入開発をしたり導入したりというプロジェクトになるべく早く入ってでえそういったところでえ大企業のIT
システムとか業務とかになるべく早い段階で触れておいてえ理解を深めておけばそれ以降こうま稼げるようにもなります稼げるスピードも早まりますしあとはあの自分の仕事の貢献度っていうのもいろんなところ
で感じることができるのでえなのでえキャリアとしてこう周りくどいキャリアではなくてえま比較的確実にというか手堅くお金を稼げてえかつ社会に貢献できるっていうような実感を得たいというので
あればあそういったITの中でもこうまウブ系も悪くないですけれども決してウブ系って給料も高くならないえ高くなりにくいので頭するのでえなのであのプログラミングスクールに行って
プログラミングができるようになってWeb系の仕事をした方がいいよみたいなのもきっとこうITのキャリアでブログでブログとかその検索かけるとほとんどそういう記事が出てくると思いますがあれは
基本的にあのITのスクール系のアフィリエイトをやってるブログがほとんどなので実態としてはそのスクールを設けさせるために書かれた記事でなので結果的にWeb系の仕事がいいよみたいな
方にこう誘導され行ってしまうという傾向があるのであれはあんまり信用しない方がいいというかそういう事情があるというのを理解しておいた方がいいかなと思いますなので相手行きたいんですなのでIT系の
スクールに行きますIT系のスクールに行ってウェブ系行きますとなってもあんまり給料上がらないですね特に日本だとなのでまむちゃくちゃあまWEBに限らずそのプログラミングをする能力が
めちゃくちゃ高いみたいな人は別だと思いますけれどもま本当はでもそんな人でももっともっとちゃんとこう大企業向けのパッケージとかの方の開発に行けばもっと給料はもらえるたりするのでえなのでえ
1番まあの知られてないというかそのま効率よくでかつ自分のキャリアも確実にこう積み上げていけるっていうんであれば大企業向けのバックオフィスとか業務効率をえ実現できるようなあプロジェクトそう
いったところを開発をしていたりとか導入していたり運用していたりする会社になるべく早く入っておく関わっておくということをやっておくのがいいかなと思いますで私の場合は幸いそれがerpま厳密
にerpといばHRですねえ人事休業の領域のパッケージをやって日本のシェアを取ってるという今はちょっと私どれぐらいの知名度があるのか分からないですけど当時はあそういったこめちゃくちゃ責め
てる会社という知名度これがいいのか悪いのか分からないですけれどもまそういったあのまいい評価もあれば悪い評価もあるみたいなまいずれにせを認知されているという業界の中ではちょっと異質なあ
スタイルを持っている会社にま巡り合えてでえ入ったタイミングもまもうちょっと早くても良かったかなと思いつつもただあのタイミングで入ったことでそれ以降その採用というものをやらせてもらえたの
でえなのでえまワクスアプリケーションズとの出会いでま創業者である牧野さんとの出会いというのがそれ以降の私のITのキャリアっていうのを大きく変えてくれた大きく前進させてくれたという意味では
あのとてもま恵まれてたなとラッキーだったなと思います今もま牧野さんあのこの業界でさらにこうこの業界全体を前進させるんだという強いそのその思いでやられてるのでそこはもう本当素晴らしいなと
思います私なんて本当端くれで小銭に稼いでるような姿にしか見えないかもしれませんしままいつかなんかちゃんとやらなきゃなと思ったりもしてますがあのそういった意味ではあのそういったこう熱い思いを
持ってる人って実はあの日本の中にもいるんですけれどもただあの製品だとかあとマーケットの特性にえ関してやはりその学生の皆さんだとかあと給食者の方たちそういった候補になる人だたちがあまり
触れないようなところなるべくあの広告とかでえ目に触れやすいものにどうしても流れてしまうっという傾向があるのでえなのでまこれは政治の世界だろうが何だろうが一緒かもしれませんがあいかに人に注目
をしてもらえるかアテンションを取れるかっていうのはとても大事かなと思いつつもアテンションを取れてるから有名だからいいとは限らないというのは本当に常々思いますこのITの世界もそうですけれど
も有名な製品だから必ずいいとは限らないですし有名じゃないからダメだということもないえということ一概には言えないということですね本当にいい製品でも全く売れない日の目を見ないという製品もう
もういくらでもありますしでただ有名じゃないことによって売れない売れないことによって製品の開発を続けられないえいい給食者も来ないいいエンジニアが獲得できないなのでせっかくのそのいいコンセプト
でえ初めの頃の製品というのはいいものだったのにだんだんといいものを継続できなくなってくるエンジニアもを流出してしまうそして製品としてもダメになっていくということはよくありますなのであの
いいものを作ってそしてそれを継続し続けてもっといいものにしていってマーケットを取っていくってこの全部のサイクルがうまく噛み合わないとビジネスとして成功しないかつ有名になっていかないだこれは
難しいのは有名だから有名になってしまえば人はたくさん取れるそれによってえお客さんも注目してくれてお客さんに製品を売ることができるで売ることができれば売上が経つのでまたそのお金で広告を売っ
て有名にさせて人を集めてみたいな高循環ができたりするのでまず有名になることが先なのかいい人材を確保してえ製品力を上げるのかこれも両方同時にやらないといけない問題でかつただマーケットがあの
一般の人がイメージしやすいマーケット自分たちにとって身近な商品だとか身近な領域であればあんまり広告打たなくてもいいんですねもう身近な状態なのでえそれほど認知無理やり認知させないといけない
例えば車ってどんな存在なのかっていうのをいちいち教える必要ないですよねもう道路で走ってますし日頃から車がどんなものかって触れてると思うので車っていうのを1から教える必要はないなので広告を
打つ時にもうちょっとこう表層的なところを広告を打てるわけですねえしかし誰もが使ったことがないとか見たことがないみたいな製品特にあの私たちがやってた給与計算とか人事システムとかってなると
一般の人は分からないのでそもそも給与計算ってこういうことですよとかあ人事システムってこういうことですよとえerpとかバックオフィスっていうのはこういうことですよみたいなことを宣伝し
ていかなきゃいけない候補していかなきゃいけないっていうのは余分にその広告を使わなきゃいけないわけですよねでそこまでのそのえたくさんのタッチポイント持てないのでとなるとそのどういった後方
戦略で行くのかみたいなところにやはりその時間もお金も使う必要があって考える必要があってってなるとその有名になるというその部分においてもかなり不利な状態から始まるわけになんですねまそれがある
種その不利なので競合他者が3しにくいという参入障壁にもなるんですけれどもまなので未だにあの日本国内からそういった会社がなかなか生まれづらいというそういったま問題点まそう特徴もあるんです
けれどもまそこをなんかうまく乗り切るどうやって乗り切るかあというような観点から考えてもあのそういったみんなが知っているからいい製品いいサービスあるいは価値があるというわけではなくといい製品
やいいサービスいいコンセプトがあってもそれを受け入れる側それを理解する側が理解が追いつかないような領域であればそのまま黙殺されたりスルーされてしまうことによって広まらないで認知されない
売れないえていうことが起こっていく要悪循環に入っていくってことが起こるわけですでそれによってたくさんの会社が結果を出せずに消えていってえいったということもありますがそれがアメリカの
シリコンバレーのようにま多足しでたくさん生まれるけれどもたくさん死んでいくみたいな状態であればその中から生き残っていく会社っていうのがまある程度えいるわけですけれども日本の場合は
まあんまりその生まれないえまたくさん死ぬわけでもないですけどそういう状態だとやはりそういったあの競争力のあるような会社が生まれるみたいなメカニズムにままではそのエコシステム全体でもなり
にくいかなと思いますなので当時の私が言ったその会社あワクスアプリケーションズという会社は採用する対象をそのITの業界の未経験者からも積極的に取っていくということを打ち出し
ていてえでえIT未経験の人も学校の勉強ができた人であれば1枚のITエンジニアにしますみたいな結構挑発的なことを言ってましたあの実際にはその学歴どうの大学だったのかというのはま入ってしまえば
関係ないですしでえ先行の時も本当は関係ないんですけれどもあのむしろその打ち出し方は工学歴の人を求むっていうな逆にその今のこのリベラルの社会に対しては逆行したメッセージを出したりもをして
たりしましたそれは目立つからですねそういうメッセージがなのでいい大学に入ってえいいせま成績というかそのいいえキャリアを求めてたのに今のキャリアに満足していなくてくすぶってる人あこう
いう人たちをターゲットにして今の仕事に満足してんのかっていう風にこう挑発するわけですねえでえお前の能力はそんなもんじゃないだろうと本当に能力を発揮してでその力を社会のために使うんだって言った
ようなまある種の活動家ですよねえ私牧野さんをその企業家というよりはどっちか活動家的に位置づけてた時期もあるのでえなのであなのそういったのが響く人にとってみれば面白い会社だったんじゃないかな
と思いますでせ世界というかこのま世の中は本当は活動化を求めてるはずなんですけれどもただその活動化たる人たってのは当然敵も作りますし逆に言うと敵を作らないような活動化っていうのは私は活動化
としてダメだと思ってますえ敵が作れるぐらいでないと活動化とは言えないのでえなので当時はなんかこう当時の私たちの会社をに対して批判的な人たちがいるとなんかめどくせえなとかあいつら分かって
ねえなとかていう風にしてこうなるべくそういう人たちをこう今で言うロパですねえこう言葉でなんとかしねじ伏せてやろうみたいなあそういったあ気持ちを持っていた時期も当時はありましたけれどもま今
思うとむしろそういう人たちの存在があることによってえ私たちの発してるテーマメッセージというのがそれだけ世の中に対してこう揺さぶりをかけてるんだなという活動がたるものはあそういったこう
批判的な意見とかがむしろたくさん出てくる方があ活動化のその影響力の強さというものを実感できるという意味ではむしろあいった状況というのは望ましい状況だったのかなと今となっては思います
なのでえま最近はその牧野さんの活動もそうですけれどもそれほどその世の中に対して大きな揺さぶりをかけるみたいなあそして批判的な意見が出てくるみたいなことはあんまりま私がま離れてしまった
せいもあるかもしれませんけれどもそれほど見聞することもなくなったのでえなのでえこれから先の状況を考えるとそういったこうま日本の社会もそうですけどこのIT業界に対してそれ違うだろうみたいな
風にえ言えるような活動家的な企業家やあビジネスパーソンというものが出てくると面白いかなと思っていますま時代的にそういうのが許された時代だったという言い方もできるかもしれませんがあもしそういっ
た活動家が今後出てこないんだとしたらあ私たちがやってきたことが間違ってたかもしれないとその活動ががあこう出てきて活動化的な動きができなくなってしまうように私たちがあ抑圧的になっていたりと
かこの仕組み自体がそういった活動家にとってあまりにも不利だったり逆にその活動家的な行動をしない方がメリットがある有利だという風に思わせてしまうようなその仕組みを私たちが作ってしまってえ
でまいわゆる買いならしてしまうような社会っていうものをこうイメージさせてしまうようなあ仕組みに私たちがしてしまったという恐れもあると思います私決して望んでいた形ではないんですけれど
もこう望まない形でいつの間にか私たちがそうした社会の仕組みを作ることに加担してしまったというようなそういったことっていうのは歴史的にでも何度もそういうことてありますのでえなのでそこはもし
そうなんであれば反省してえそしてそれをどう打破するかっていうのを今後考えないといけないかなと思ってたりします今日結構長い時間使って色々喋ったつもりですけれども結局何が言いたかったかというと
稼ぐならIT業界に行った方がいいそしてえできれば大企業向けの製品やサービスを作っている領域にもう初めから応募してえチャンスがあればそういったプロジェクトに積極的に飛び込んでで初めは家事の中に
飛び込むような気分でえプレッシャーも高ければトラブルまみれそして理不尽なこと言われえ無理なんだを押し付けられるそして仕事の量は膨大でどこまでやれば仕事が終わるのかもよくわからないみたい
なとってもカオスな状態に突入することになりますがあでそこでなるべく押し潰されずにいずれそれは慣れるそして突破校も見えてくる全部の仕事を全部率なく隅から隅までこなす必要はない重要な仕事に
フォーカスをしてほとんどの仕事は捨ててもいいとそういったようなマインドにいずれこう鍛え上げられてなってくるそうなるとそれが成長という形でえその後ですねその先にあるより価値のあるものを提供
するにはどうすればいいかということを自分なりに考えて提案できて提供できるようになってくるそうなったぐらいの時にはも高い報酬を要求してもいいような人材になってくるのでえそうなるとこうお
金持ちになろうと思ったら起業しなきゃいけないとか自分でリスクを取って何かやらないといけないだけではなくて別に仕事をもらう側あまあの雇用という意味で正社員という意味ではなく自分でこう積極
的に営業活動だとかあ投資としてお金をあらかじめ準備しないといけないとか銀行から借り入れをしないといけないというようなビジネスのスタートの仕方ではなくて仕事をもらうというう形としてま業務
委託でも社員でもいいんですけどそういった形であったとしても高い報酬がもらえるといったような仕事の仕方そういった人材えになっていけるのでなので私はあのIT業界というものが最もそこに対して可能性
が高くてえ堅実でえかつその能力のある人がそこに報いいてもらえるような状態というのが他の業界を見てもやはりIT業界が最も優れていると思っていますただあここは選択し間違えてはいけないのはIT
というそのキーワードがついているところがどこでもいいわけではなくてここちゃんとめきが必要でWeb系とかあるいはホームページを作るとかあこれ仕事の否定ではなくてえ大きい報酬を
欲しいとそしてえ自分が作ったものがより多くの形となって影響を与えるというその影響の度合のまいわゆるそのレバレッジがかかる自分が作ったものの成果のレバレッジがかかるという意味では大企業
向けのパッケージ製品とか大企業向けのプロジェクトの方がはかにそのパレが効くのでえなのでそういうところを選んだ方がいいと思いますで具体的な会社名えどこ受ければいいのみたいなのはま検索して
もらえれば出てくるとは思いますけれども残念ながら実は今の日本の状態はそんなに選択肢が多くないという印象ですねSAPオラクルこの辺はあの海外の会社ですがま日本の会社大企業はそれらを導入してま
更新をしたりとか運用したりとかもしてますのでまそこに関わるプロジェクトを調べてもらうとかで国産で日本の会社でやってるってなるとまワクスアプリケーションズもあの今はまあの創業
当時の会社とはもう違っちゃってますけどまやってるっちゃやってるのでまそういうところを見てもいいと思いますしあとはま日本のベンダーという意味では富士さんあとはNECさんとかこの辺も自社で開発
はしてますただま大企業向けでかつそれほど売れてるかっていう観点からしてもちょっと怖いかなという印象ですねでやっぱりあのerpでって言うともうSAPがダトなのでなのでこのSAPが
絡んでくるプロジェクトにはあ色々こう顔突っ込んでおくといいかなと思いますま顔突っ込んでおくといいかなみたいなそんな軽い形で三角させてもらえるわけでもないのであのちょっと今の私の言い方は軽率
すぎたかもしれませんがあなのでそういったところをちょっと中心に見てもらうといいんじゃないかなと思いますでえそこを受け取っているというかあのサポートしているという意味ではアクセンチュアさんと
かあとPwCさんとかあデロイトさんとかああとはアビーアムさんですねアームコンサルティングさんとかまこういったいわゆるコンサルティングファームと言われるところでこのコンサルティングファー
ムって何なのっていう風にあのあんまり分からない人は思うかもしれませんがこういったそのSAPとかオラクルとかあこういった大規模なものでかつま人が必要だだけじゃなくてその業務が後半にあるので
えそういったのを全部網羅しないいけないみたいな感じでそこをまうまくそのプロジェクトの支援サポートしていく会社というのがまこのコンサルティングファームが一旦受けようという感じですね
実態としてはこのファームの人たちが本当にやり切るかって結構疑問疑問というか実際のほとんど受けてないのが実情であの一旦はその会社さんが受けおってPwCさんが1回受けてえ実際はそのPwCさん
でも受けきれないというかその受けたもの全部処理できないのでえそれ以降はえやこれはあのITの会社ですねえにお願いをしてえ実際にやってもらう部分的にやってもらうみたいな形でどんどんとこう別の
会社に委託を投げていくわけですよねえそれによってえま初めの頃に言いましたけれどもヒエラルキーができてえいわゆるこの製造業でいうティアみたいな感じですねえエンドクライエントがいて元受がいて
これITだとプライムって言いますけどからのえティア1ティア2ティア3みたいなこれまあのティアっていうのはこう製造業でいう使い方で1受け2受け30受けとかっていう言い方もしますがまそんな風に
してこう降りてきて実際に稼働するというかプログラミングをするとテストするとかっていうのは1番その下の人たちがやることが多くてそれよりも上は進捗の管理とかあとはあの他のそのモジュールとか他の
工程の人たちとの調整とかですねをやったりしますでここにまファームの人がいたりしてえそういったこうお得意の進捗管理ツールとかあ疑似録フォーマットとかなんかそういうもの駆使してえ今どれ
ぐらいえプロジェクトとして全体を進んでるかみたいな管理とかをしたりで特にあのerpとかになると既存のシステムからの乗り換えだったりするのでえ既存のシステムで取り扱ってるデータというもの
を内容をなるべく壊さずにそのerpにフィットするようにデータの加工をしたりとかで加工する時のプロセスですねどういう風に順番に加工していけばデータが欠損せずにうまくその新しい新システムに
適合していくかみたいなその手順計画を立てたり設計を立てたりということをやったりするわけですねでちょっとま今この中で全部を説明するのはああんまり適切ではないので私のその書いた本の中でえいくつ
かそういうま具体的なことというのは触れてますので本当に興味がある人はあ私の書いた本の中を読んでもらえればいいかなと思います今話したあたりはあの最近出したerpについて書いた本の中でえ結構
詳しくは書いたつもりですでそれ以外にもその大規模プロジェクトとか大企業向けのITシステムITソリューションていうものはまどんなものがあるのかというものも書いている本がありますのでそれら見て
もらえればいいかなと思いますちょっとページ数がやたらと多いのであの買つまんで知りたいという人にはもしかしたらあ読めづらくて仕方ないかもしれないですけれどもまある程度こうボリューム持って
細部まで知りたいという人は見てもらえるといいんじゃないかなと思いますはいでえ私があの直前に書いたというかま昨日昨日昨日とかに公開されたそのSF小説ですねえこれはあのできる限り多くの人にま広く
このerpの業界というかあ大企業向けのプロジェクトというものを興味を持ってもらう入り口として書いたつもりですなのであれを読んだからといってITプロジェクトができるようになるとか理解
できるというまそういうものではないのであくまでも多くの人に興味を持ってもらうといったことが私の目的ですのでまもし全くerp興味ないとかえそんなもの知らないという人はまちょっとあの読んで
もらってあ面白いかもなぐらいに思ってもらえればいいかなと思いますでそこから本格的にあのerpとかあITやってみたいという風になる人がま読んだ人の中からまあ5%でも出てくればいいかなと
いう感じでえなんかこうマインドが変わってくれればいいかなと思ったりもしてますなのであの私の書いた本があ1人でも多くですねえこう興味を持ってもらえるようになってくれれば嬉しいかなと思いますと
いうことであの今日は結構長めにあのま雑談的に思いつくままに喋りまくりましたのでえこれでき上がりとしてどんな編集にしっているのかどんな編集にすればいいのかというのをこれから考えようかなと思い
ますがあ多分あの下にま字幕というかあのスーパーを入れるぐらいなのかなという気はしてますもうもしかしたらそれすらもやらないかもしれませんがそれで全然再生回数が回らないとなってえまもしかしたら
今頃へこんでるかもしれませんがまこれを見られた方がま役に立ったなと思ったりあるいはもう私のチャンネル見るのめどくせえからやめとどことなるかまその辺は公開してみないと分からないのでまたそう
いった反応を見ながらあま次の動画はどんな風にして公開しようかなというのは決めてみたいかなと思いますもしかしたらめちゃくちゃ凝った編集になってるかもしれませんのでえ今の段階でまだそこまで
決めてませんけれどもこの動画が出て今見ている皆さんはあすげえ編集したんだなと思うのかあ全然してねえじゃんと思うのかあこの辺はあの今からこの動画の撮影をを終えた後に私が判断した結果としてそう
なったまそれがあの不本意な形で現れてるかもしれませんけれどね本当はもっとあの編集したかったんだけれども私の編集能力の低さでえ編集がまともになってないクオリティが低いままだったとかなんか
そういったあの不本位な結果になる恐れも全然ありますけれどももしかしたらあの今動画の中でこの動画長すぎるとかっていうのを今私は言ってますけど出来上がりがめちゃくちゃ切られてて実はあの皆さんが
見た時にはめちゃくちゃ短くなってるみたいなこともあるかもしれませんということで今日もちょっと喋りすぎましたのでこの辺で終わりにしたいと思いますえ私の著作小技術えまだ読んでない人は
Amazonでポチって買って読んでいただければと思いますそしてえ出した小説SF小説erp漁師の螺旋という本ですけれどもそちらも買って読んでいただければと思いますえ今日もお疲れ様
でした[音楽]
