はいえー今日はですねいつものあのポッドキャストの何かテーマを決めて話すというようなスタイルではなくてま雑談ぽく近況の報告だとかあとは最近書籍をたくさん出してますのでまその紹介こう
いったことをちょっと話してみようかなと思います今まであのテーマを決めてそのテーマについて語っていくというスタイルを長く取っていきましたこれはま時間が経った後や年後とかあそれこそ100年後
とかま100年後もYouTubeがあるかどうかは定かではないですがまそうした時間にとらわれないまその瞬間その瞬間に起こったニュースだとかその時のトレンドに左右されないようなまそうしたま教科書
的なま書籍を残すようなまそういった感覚でなるべくこうコンテンツを残していきたいなと思いましてまあのような時間にあまり囚われないそして私の近況だとか昨今のニュースとかにあまりまそこまで
強く引きずられないような内容というものを語ってきましたなのでまポドキャストというよりもま動画の教科書動画の書籍のようなイメージでま私も書籍を他に書籍自体を書いているというのもあってまその
書籍の内容をこちYouTube側で話してみたりとかあとまYouTube側で何かネタとかテーマとか決めていく中でまその延長で本人していくといったようなま相互作用があればいいかなとも思ったりも
してまそのようなスタイルにしてきましたでただまこれのデメリットはやはりそのテーマを結構こうちゃんとこう調査してやらないといけないのでまいずれネタ切れするだろうなとも思ってましたで結構早い
ペースでここ4ヶ月5ヶ月ぐらいは基本的にはもう毎日投稿のつもりでネタを毎日決めてでスクリプトも作ってで内容をま話せるようなレベルのものにまでま凝縮していきながらそして撮影をして編集をする
とで初めの頃はもう編集はすごく簡単にしようと思ってもう撮っただけとかであげようかなと思ったんですけれどもままだあの私のこのチャンネル自体の固定的な視聴者というものも当時はあまりこう私
も実感がなかったのでなので初めはやはりま新規で来る人が多いだろうなと思うのでなるべく私が一体何者なのかとかどのようなテーマで話すのかというのをま分かりやすくする必要があるなと思ったので字幕
をつけてみたりで字幕をつけてみると私のその喋りだとかこの会話の店舗ですね話すテンポだとかま途中で入ってしまうまいわゆるフィラー語というやつですねAとかあとかうーとかあこういったものもつい
気になってしまったり初めて聞く人にはそういったものがない方が聞きやすいはずなのでなので編集の段階でそれらをどんどん切っていこうみたいなことをやっていくと編集時間がどんどんこう長くなっ
てしまって初めの頃はもうそれこそ編集はもうほぼ時間かけないようにしようみたいなコンセプトで元々始めたはずなのに気がつくとその撮影や企画よりも編集が1番時間かかってしまうみたいないわゆる普通
のYouTuberみたいになっちゃったわけですよねでそれがなんかだんだんとま効率が悪いなとそして最近ではあの私もまあのこのYouTubeだけをしているわけではないのでま本の執筆だとかそれ
以外のま他の仕事もありますのでまそういったことをやっていくとやっぱり編集にあんまり時間かけられないなということもあってちょっと最近は更新頻度が下がってましたで社会的なテーマやま普遍的な
テーマを扱えば扱うほどこう所得がやっぱ遅いんですよねあのアップしてすぐにこう再生されるわけではなくて徐々に徐々にこう伸びてくるみたいな感じで私のその動画も結構こう見られるものと見られない
ものにこう徐々に色分けがされてくるようになってで見られるものはあま後から見てもあま時間が関係なく好まれるコンテンツでで逆にま所得はいいんだけれども後半あんまり見られない3日か経ってしまうと
あんまり見られないといったものは自治的なもの最近だとま最近と言っても少し前みたいな感覚ですけれども東京都知事線に絡めてまその辺りのですね関連するようなトピックをテーマとして設定してみた動画
なんかはま初めは所得がよくこう伸びていくのかなと思いましたけれどもやはりま後半それほど回らなくなってきたりで今もこう見られているものというのはどちらかというとま普遍的なテーマ心理学的なもの
だったりとかあと私たちのその生きる上でのま普遍的なテーマみたいなものの方がま比較的こう長く少しずつ見られ続けているといった感じですねなのであのそういったコンテンツをなるべくこう作っていこうと
いうコンセプト自体はま今後も変えずにやっていければいいかなと思うんですけれどもただそれをとなるとやはりこの更新頻度が下がってしまうそして私が本当に伝えたいこととかあとはまあのこの
YouTubeの動画以外でもま書籍での活動だったりま他の仕事に関してもそうなんですけれどもままこう幅を広げる意味でもまちょっとあまりこうコンセプトを決めすぎずにえ気楽に話せるような場まそれが
ライブ配信とかもっと思い切ってやれればいいんですけれどもまライブ配信だと本当にその瞬間に入てくる人の数というのが読めないまほとんど来ないだろうなという自信のなさでもあるんですけれどもまそう
いった意味でも今はまこうやってえなるべくま編集という形を通じて自分が話していくことを話したことをま後から見ても大丈夫なようにえしていこうかなとは思いますがまいずれあのライブ配信をし
たいなとは思いますでえ今日えま喋ろうと思っていたことはま今回あの本をこの8月に結構立て続けにえ出しましてでYouTube以外であまりこうSNS含めて情報発信っていうのはここ最近
あまりやってなかったんですねえ15年ぐらい前かなとかであればま私あの野球リーグを一時期あの力を入れて広めようとしていた時期がありましたのでまその時はまFacebookが伸びてる時期え
タイミングでもあったのでFacebookページ作ってえそしてそのFacebook上でえ結構こうたくさんえ拡散したりいろんなコンテンツをたくさん作ってですねでえその
Facebookを中心に考えて設計してえまニュース記事とかあ野球に関するHowto動画とかあとはまそのその当時はスポンサーもついてましたのでまスポンサーさんから提供された道具だとか
イベントの告知とかあまそういったことを色々こうあ絡めてコンテンツをどんどん作ってた時期はありますでその当時はま私のその会社のメンバーとかインターンシップ生とかいろんなメンバー
でこうチームとしてやってましたのでまコンテンツをもうまある程度こう作り込むクオリティも必要なのでえそんなこう頻度はあ当時もそれほど高くはなかったんですけれどもまそれでも仕事として受け取って
えそしてえま元々のそのコンセプトであるその野球リーグを広めるんだというま強いえ同機があったのでまなのでそこに絡めたコンテンツというものをま作って発信していくということをやり続けてましたが今は
もう1人なので基本的に何を喋るかも自分で決めてでま編集やあとはその後の告知とか拡散も基本的に自分で全部こう決めてやれるという意味ではまあの手を抜こうと思えばいくらでも抜けますし逆にえこう
自分でえトルクを上げてこう力入れてやりたいなと思っていてもまその限界が結構低いのでえあまりそれ以上のですねえ凝った編集とかなんかこういろんな有名な方と絡んで何かをこう
大きいイベントとか盛り上げるようなことをするみたいなことも今はできないのでまなんかこう祝しとやっている感じですで元々あのYouTubeでこういうスタイルでやろうと思ったのはこう編集に
時間をかけたくないっていうこれはあの当時のそのコンテンツを作ってる時もそうなんですけれどもえ当時その野球リーグでこ今今ほどこう動画の視聴環境ってもよくなくてそして動画を配信するという
配信プラットフォームのま機能もそんなに良くなかったそして動画と言っても本当に当時はもう1分とか3分ぐらいのものばかりであまりこう長いものっていうのはそんなスマートフォンの画面をずっと見
続けるみたいなことは当時はあんまりなかったんですよねでだからといってこうPCの画面をずっと見てるかって言とそうでもなくやはりメインはテレビででテレビであれば長時間テレビの前に座って見
続けるということが可能だったと思いますけれどもFacebook動画とかYouTube動画とかといったようなこのWeWebメディアでの動画視聴っていうのは当時は全然こう盛り上がってない
成熟していなかったのでなのであの私たちが作ってた動画というのも大体も1分長くてもま5分とかですねの動画をこうぎゅっとこう詰め込むような作り込むような感じででえその中にこういろんなその
コンテンツとしての情報を詰め込んでいくみたいなスタイルででまたまにその野球のの試合ま私たちのその運営していた野球リーグですねリーグ自体のチャンピオンシップの試合とかをま中継と
いう形でえ2時間まずっと取ってそれを流し続けてるみたいなこともまたまに年に何回かですねはやりましたけれども基本的にそういうものはたくさんの人に見てもらうってことをあんまり意識していなくてえ
それはどちらかというとそのリーグに加盟しているそのチャンピオンシップまで行ったチームに対してのまま商品みたいなもんですねえまプロ野球とは違うのでえそうした自分たちの試合が放送されたり後から
自分たちが見るみたいなことってのはまあまりないえ機会ですのでまそういうものを提供するというこう見る人の視点というよりは協議している人たちの思い出になればといったような形でやってましたなので
今みたいにこうコンテンツを30分とか1時間とかこうただただこうコンテンツを見てもらえるみたいなことは当時はほとんどなかったのでなので当時は結構短時間のその短い尺のものをその中にぐっと情報を
詰め込むその詰め込み方をまいかにこう凝縮していくかとかなん何回ももうこう見てもらうか1つの動画を何回も何回もこう再生してもらえるようにするかどうかみたいなこうそういった視点で当時は作っ
てましたなのであの当時作った動画を今見てもま確かにこう役に立つみたいなものはたくさんありますし未だにこう再生され続けてるものとかあるんですけれどもま例えばはあのえ軟式野球での変化球の投げ
方とかっていうのをYouTubeで検索すると我々のリーグの動画が1番に出てくると思いますでそれだけはもうずっと再生され続けていてえ多分私が最後見た時に150万回とかだったかなそれぐらいは
回っているのでたった1分とかの動画なんですけれどもまずっとこ見られ続けていて定期的にえコメントもついているみたいな感じの動画ですがまそういったこう後からでも何度でもこうえ見てもらえるような役
に立つようなものというものを当時たくさん作ってましたなのでまメディアというよりはうんまなんかこう自書的なものとしてえ提供していたイメージですねで今は私の考えとか私がどういうこと取り組む
べきかみたいなことを未来の若者未来のこう考えた見据えた人たちに対してま何かプラスになればいいかなとで私自身ももうどんどんこうこれから先通しおいていくばかりですので何か残していきたいなとで
本をたくさん書くみたいなのもその一環だったりもしますけれどもまそういった視点が自分の中で芽ばえてきたこともあってまこのYouTubeで何かこう一方的に話すみたいなことをやろうかなと思って
始めてますなのでここ最近ご本もたくさん書いてますがそれらはま自分の視点とか経験とかまそういったものをこうどんどんごして詰め込んででどんどん残していこうと思っています結構ハイペースで8月だけ
でえ多分56冊ぐらいは書いたのかなでえまだ8月残ってますのであと23冊は多分書くのかなと思ってますがまこの本を書く時も1冊を一気に書くというよりはそのコンセプトがあったりとか構成とかこれら
をこう色々組み立てて書くので同時併合でこう書いていたりしますでえまこのテーマはこっちかなとかこのまこれかなみたいな感じでこう分けていったりしながらもまその1個1個のテーマの中でこう深く調査
をしたりとかあとはそれでえまどれぐらい見た人が分かりやすくなるかなみたいなあ出来上がった後のま確認とかもしますがま同時併合で書いていくことによってこ1つのものをずっと書いていくと色々
こう見逃してしまったりとかあと視点がついついこうぐっとこう狭まったりとか偏っていたりしてもなかなか気づきにくいんですねえなのでこう客観的に見るためにもこう複数の違うテーマのものを同時並行
でやっているとこう切り替えないといけないのでその切り替える際にその切り替えたところから戻ってきた時にまた新しいこう物の見え方がするということでそこでこうなんか言い回しが変だなとかっていう
レベルのものを見つけることもありますしこのテーマはちょっとここあの深く喋りすぎあ深く書きすぎてるとか触りすぎてるなとか逆にこう当たり前だと思ってさらっと書いたつもりがこよくよく考えるとこの
キーワードとかあるいはこの構成って分からない人は全く分からないかもしれないなとかそういった気づきもありますのでえそういったこう同時並行で書いていくってこともやりますでえ今日さらになん
でまたさらにあのそんなこういった場をというかいつもと違うようなスタイルで話そうかと思ったのもえ今日今朝ですかねえキンドルで販売がえされるようになって見てもらえるようになったんですがあ1つ
あのSFを書きましたでこれもあの私たちの業界私たちというちょっと私がな代表しちゃうのあれですけれどもこのITエンジニアITシステムこれは私があの日頃のその仕事で関わるまキャリアも1番
長いんですが大企業向けのバックオフィスバックオフィスというのは会社であればまどこにでもあるような業務ですねえ会計えで給与計算で人事管理でそういったこう企業が各々がこう独自の強みを持ってる
ところではなくてまどっちかといえば管理業務会社の中では競争力はないんだけれども必要な業務ですねなので大企業になればなるほどこの管理業務のコストっていうのはまあまあ馬鹿にならないえ業務になって
きますでこれはあの単純にその人手を減らせればいいっていうようなあいわゆるこうリストラクチャリングの観点からこう効率化していきましょうっていうやり方だけじゃなくてここのバックオフィスを
いかにもっとこう活かせる経営に活かせるような意思決定に生かせるようなものにしていけるかどうか単にこうもしその会計とかえま財務とかですねえこういったところを取り扱ってるのが単純に税金を計算して
税金の深刻に使うためたとかあとはま上場してる会社であればあそのま市販機に1回公開しないといけないのでそのための情報を集めるだけとかといったようなまある種のその書類を作るためだけみたいなレベル
のものこれを作るのにええ時間がかかりすぎている人手がかかりすぎてるのでそこのコストを下げましょうみたいなことこれはあの会社のサイズが大きくなればなるほどそこのコストって馬鹿にならないので
そこ下げましょうっていうのはま確かにあの一定の説得力もありますし実際にそのようなニーズはやはり多いのでなのでまずはそこから着手するんですけれどもそれをさらにえそうではなく今までやれなかった
こととかその情報を生かしきれなかったところでその情報を生かすことによって本業の方の経営だとか意思決定に生かせるようにしていくといったようなことここまで
踏み込んでえこのバックオフィスでえ得られた情報だとかをあフロントの意思決定の方に行かせるようにしていくといったような考え方あここまでやれればま私たちがあの手掛けているまそのバックオフィス
領域のIT家によってえ経営全体がうまくいくといったようなまところまでえまプロジェクトとしてえそれを支援していくというまこれが1つそのerpというシステムの考え方でまこれはあの企業の中
にある様々な情報というものをなるべくリアルタイムに時には予測も立てたりしながら経営の意思決定というものを早めていくといったようなことを目指す仕組システムのことですけれどもま元々私は
このerpパッケージの中の給与計算とですねえとかま人事とかというものを日本企業日本の大企業向けにえ作っていた会社でエンジニアとしてえ開発をしていた経緯もありますのでまこういったあの企業の
バックオフィスのえソフトウェアというものが実はこの世界を含めてえこのバックオフィス業務のソフトウェアってのは比較的標準化されていくという傾向にあったわけですね
でそれはあまいわゆるこれま別のあの動画でも言いましたけれどもブルシット上部化しやすいところなんですねこう業務としてあるけれどもこれをすごく頑張ったところであんまり報われてる気がしないみたいな
なのでここっていうのは真っ先にやはりAI化していくそしてシステムとしてえ人をかけなくてもいいようにしていくという風にま誰もが同意しやすい領域でもあるのでなのでえ今回ま私がそのSFとして書い
た世界感というのはこのerpの領域はまま間違いなく1番AIが進むであろう社会に対してですねえAIの領域というのが広がってそしてそのAIが実装されることを誰もが望むだろうという風に想定してい
ますなのできっとそのAI家が最もこうあの恩恵を受けえ恩恵を得られるという風に私たちが実感できてかつえ誰もがそのAI化をいち早く望むだろうと思う領域はこのerpの領域かなと思いますでそれを
ちょっと今回テーマにしてAIがこう社会に浸透していったその先にあるものていうの一体どういう世界観になるのかなというこれはあのちょっとこうサイバーパンクな世界観の中で一応小説なので読みやすく
するためにそのようなストーリーになるような世界観を描いてはいますけれどもま本当に伝えたいメッセージというのはあのその世界観の中で私たちがあ今のこの価値観とか今見ている世界観と違う世界観と
いうものが生まれた場合にそれは一体どういう見え方なのかそれは私たちと言ってるこの私という概念がこの人間である私たちここに対してAIであるう人格だとかそしてえそれらが担ってくれる業務だとか
世界観みたいなものから見た私たちてどう見えるのかこういったものもちょっとこうまオカルトチックなあなんか内容のように思えるかもしれませんけれどもなるべくこうあのまサイエンスフィクションと言い
ながらもなるべくこうサイエンスよりにちゃんとこうなるようにえそいう風にこう考えてえ一応話自体は構成しているつもりではありますのでま途中からだんだんとこうま
いろんな気づきがえられ与えられればいいかなと思ってますでま普通の普通のというか一般的な小説と同じぐらいの分量がありますのでまあの本1冊読むのにえま日頃読んでる小説がもしあればまそれと同じ
ぐらいの時間がかかるのかなと思っていただければいいんじゃないかなと思いますまあの本私自身も本を読むのはかなり早い本なのであの読みやすい本と読みにくい本があってで今回の場合は比較的
ストーリー全体は結構読みやすいんですけれども結構細部こだわってあの具体的な製品名だとかああとはまプログラムコードとかも少しこう含めてみたりしながらちょっとリアリティ出すためにえ凝った
ところがありますのでそこがちょっとま読みづらくなってしまうかなとも思ったりしますでえこれあの私はまSFの小説とかあとあのま文学とかそれほどそこまで詳しくはないんですけれどもまそれでもま
それなりに本は日頃から読みますで小説は小学校の時ですかね1番たくさん読んでたのはなのでその辺りで一旦その私のそのえま文芸というか小説やそういったこう物語というのが大体それぐらいの時に1番
盛り上がってでそれ以降はま比較的その小説といったようなこう創作物ではなくてニュートラルなノーフィクションだとかえサイエンス系だとかというものを見るように読むようになってきたのでえなのであの
今回はまそういう意味でなんか久しぶりのその創作物にこう自らが触れてるといったような感覚にえなったかなと思いますでま私のその過去を知る同級生とかであれば知ってるかもしれませんけれどもま小学校
の時からあのこういった小説を自分で書いたりとかま漫画書いたりとかして何かこう捜索物作るっていうのはあまなんか好きだったみたいであの今でもま家に帰ると残ってたりしますけれどもまそうこういっ
たこう何かを作るということは小さい時から好きだったのでま小説に限らずソフトウェアにしても何かこうまビジネスにしてもですね何か新しいものを作り続ける作りたいといったような欲求は
ずっとあるんだと思いますのでえこれから先もまずっとなんらかしらのものは作っていきたいかなと思います今日のまこのポッドキャストは結局は私が書いた本の宣伝で是非買って読んでみてくださいと
いうことを伝えるためだけの動画になってしまったような気もしますけれどもま概要欄の方にそのキルのリンクとあとはあのノートの方でも一応あの有料ですけれどもえ上中ゲのうちの上だけが見れるようにし
て中以降はちょっと有料でえ見てくださいといったな感じにしています最近だとあのまキンドルとノート私その組み合わせてやったことがあまりなかったのでえなのであのどっちの方が読みやすいのかま
キンドルはキンドルであのま専用のアプリをiPhoneとかで入れれば読めますしでま筐体ですねあのキルと言われるあのそのそのそのままのデバイスというものもありますで私はそれでよく読みますけれど
もまノードに関しては基本的に私はもうなんかブログ的なもんだなと思っていたのであまりそちらにこう膨大なあそんな15万文字とかあるようなものを乗っけるようなもんじゃないなと思っていたので
あのブログの延長とかあ簡易的なブログぐらいの感じで捉えていたんですけれどもなんか最近どうもあのノートの上で小説を書いて出しているような人もたまにいるらしいのでまその辺にちょっとあってみて
えまどれぐらい読まれるか分かりませんけれどもまちょっとそういった公開アプローチをしてみようかなとも思いますでま感想をとかあ何かこうお褒めの言葉とかいただければ嬉しいかなと思いますえ
もしあのクソだなとかダメだなと思ったらもそっと閉じといてもらえればと思いますでえ私ま今後もう少しこうあの本の方もちょっと色々書いていきたいなと思ってはいますであえてITだとかあこういった
こう哲学的なとか社会学的なっていう風にちょっとこう実社会に影響があるようなものでなるべくこうとは言ってもこう社会に対しての問題解決に近いところというものをなるべくテーマとして扱っていき
たいなと思いますというのも元々あの私がこのまYouTube始めえ情報発信をしようと思ったそのま元々のモチベーションはやはりこう若い世代がこれから先その何かお金を得るとか自分の
キャリアを得るとか自己成長を果たすとかっていう場がこうどんどんと日本の中だけでもこう縮小している気はしますでそれによってえ何かこう達成できているという実感とか希望とかあといったものを得
られにくくなっているそれによってえ若者たちのこう姿勢というものがだんだんとこう背中が丸まって内向きになってそしてえいざという時に戦おうというそういったあの準備がなかなかできないなのでえこう
ダラダラとズルズルと悪くなっていくこの状況に対してもなんか甘んじてしまうみたいなあなんかそういった期間があのいずあの日本に帰ってきた時からありましたなのでまなんかそれを私なりにえ何が
できるかなというそういった観点からやはりお金を稼げるようになることそしてそれは決してそのまいわゆるお金の奪い合いとしてのお金を稼ぐではなくてんと社会に価値をもたらしてそして私たちが
幸せになるというその方向性を失わない中でお金をどう稼ぐかあここはすごくこう設立でもありえま多くの人が求めてるんじゃないかなと思いましたのでまそのう部分をこう私なりに果たすためにやって
いこうかなと思ってますなのでお金を稼ぐのていう文脈でかつ社会に対してえま価値が高いものとなるとやはり私はITかなと思いますで特にこう大企業向けま大きい組織向けですねえ社会に対しての
インパクトが大きい領域の方がIT化することによっての効果の出し方というのは大きくなるのでなのでえ特にこう私がまerpという領域に足を踏み入れたのもこのerpを自分が作ったその自分のサブ
システムとかモジュールが日本中の会社で使われるわけですよねえそれによってえこうお客さんになっている会社さんま戦車とか2戦車とかそういった会社さんの中で常に毎月毎月のその給与計算の中で使われ
続けるそしてそ作ったものがすぐにえ世の中を良くしているといったような実感を持てるでかつそのエンジニアとしての報酬もそういったま難しい領域えそして多くの人があなかなか心ざさない領域にの
方が当然給与が高くなる傾向もありますのでえなので私は積極的にこのerpえ多くの人があまり知らないというかあの興味を持たない領域だと思うんですけれどもこういったところのま魅力のアピールというの
は必要かなと思いますえま日頃皆さんがInstagramとかまこのYouTubeもそうですしあとまSpotifyとかあま様々なあのITツールて皆さん日常的に手に触れてると
思いますそういったものは多くのその給食者あ仕事を求めてる人はイメージしやすいのでそういった人になりたいと例えばYouTubeで働きたいとかGoogで働きたいとかAppleで働きたい
Amazonで働きたいえという風にはすぐ思うと思うのでそういったところの領域に関してはあんまりアピールする必要はないかなと思うんですけれども例えばerpだと今でもやはりあの強いのは
SAPとかあオラクルとかで最近だとまerpではないですけれどもセールスフォースとかえ最近だまサービスナウとかあとはまツールですけれどもアウトシステムズとかまそういったこう大企業
向けのITツールITソフトウェアてっていうのはあ実は皆さんほとんどの人が知らない生活で触れることがないので知らないだけでこの世の中に大きな影響を与えてるツールてのはたくさんありますでえそう
いったツールに日頃接点がない触れることがないのでそこを目指そうと思わないだけなんですよねでま大学生があ就活の中でそういった会社に触れる機会はあるかもしれませんけれどもでもまそういった
ところでもし触れないまま社会人になってしまったとしたらそれ以降触れる場合というのはそのバックオフィスで製品を触れるような部署にたまたまえいるようなそういったことがあった時であればあある
とは思いますがまそれ以外はほとんどないと思いますなのであのそういったあことを考えるとまあの多くの人に対して私がこうま情報を発信するその内容ですねえはま多くの人があまりえ知らないであろうこと
しかし知っておいた方がいいことそれをどうこう興味があるよに伝えてえそこをきっかけにまご自身に調べられるのもいいと思いますしえそこから何かこう繋がるような道というのを進めるような手引きが
できればいいかなと思ってますなんで今回あのerpの中でもま実在するSAPという会社の製品というのをちょっとあの引き合いに出しましたでこれはフィクションなのであの本当のSAPの
製品のことを語ってるわけではなくてその物語上の中でのまSAPという巨大なあまパッケージえソフトがありますがまそれがこうどんどんと進化していくとそれによってえAIを搭載してえそしてえ
コンピューターのパワースペックも上がってくるみたいな世界観になった時にえ私たちの働くその労働感とかま仕事だけじゃなくこの世界私たちがあこの中で生きていく上でのこの世界の認識とかといった
ものがまどう変わっていくかみたいなところにま描くことによってま少しでも多くの人にerpという存在を知ってもらったりえその中に出てくるま私はあのSAPえの関係者でもなければSAPから
お金もらってるわけでもないのでSAPという言葉をたくさんこうみんなに知ってもらったとしても私にとってみれば直接的なメリットはないんですけれどもただそのSAPという概念SAPというその
ポジションを知ることによって他にも知らないだけで実はすごく影響力のあるこうBtoBの会社というものがあってでそういった私たちの表面的な目に触れない裏側にとても影響力のある強い存在というもの
があるというものをえなんか知っていてもらえればえこう世の中を見る時に表面的なところではなく見えない側に実は大きな影響力を持つ存在というものがあるんじゃないかなという風にして踏み込んで見れれ
ばそこに一歩踏み込むことができればま特に若い人であればチャンスがたくさんあると思います表面的にえこう華やかでそこにチャンスがたくさんありそうだと見えるものというのは実際にはまあもう
ほとんど魅力はないと思ったいいかなと思います掘りとくされた後のダイヤモンド鉱山みたいなものでダイヤモンドがまだ出るかどうか分からないっていうタイミングに入るからいいわけであって
みんながダイヤモンド出るぞって騒いでみんなで群がってダイヤモンドをこう取ってえそこで盛り上がってる時に入ったとしてももう遅いんですよねなのでそういった意味ではあの表面的に見えないからこそ
チャンスがあるとその向こう側奥にあるその巨大な影響力を持っているところに誰よりも早くそして高度に振る舞うことができればあそこにえチャンスやあこう提供できる価値をさらにこ社会に対して貢献
できる形で使えるようになるというようなまそういったあ視点を持ってもらえればえいいんじゃないかなと思いますでま若い人に向けてと言ってますけれどもまこれは決してあの年齢的にその若いかあそうで
ないかというような意味合いというよりはこう積極的にに社会を変えようとするその思いがあるかどうかですねえそれを基準に若いかどうかといったような捉え方をしてもらえればいいんじゃないかなと思います
なので実年齢が60歳であろうが80歳であろうがこの社会をもっと良くしてやるんだと変えてやるんだと思って活動されてる人は若いと思いますしえもうそうでなく早々にえこの社会はもう変わらないしえ
自分がいようがいまいがまあんまり大したことないんでえま自分の足元の領域だけなんとかしていきますという風にえもし自分の視界をグっと狭めてえ視野を落としてえ足元しか見ないのであればもしかする
とその人はもうすでに若くはないのかもしれないとも思いますでということでまあの私の著作ですねえちょっとえタイトルをお伝えしていませんでしたねえっとですね自分で書いておきながらちゃんとした
タイトルをま間違えなに言わないといけないのでえっと私の著作はあの機関業務システムの目視録erp漁師の螺旋といったあまなんかこう分かったような分からないようなタイトルになりますがまあの
なんだったら思い切ってあの私の名前でですねえ大垣信号でAmazonで検索してもらえればずらっと出てくると思いますでここ最近そのerpKとか大希望システムとか大希望アジャイルとかあと
いったような似たようなタイトルで本を出しているのでちょっと分かりにくかったりしれませんがまなんかあの探してみてもらえればと思いますま概要欄にも貼っておきますのでまそこから飛んでいただける
のは確実かなと思いますがあ今日はその本の紹介をしたいと思いますであとあの本を書くのが好きという人がたくさん書きたいとまいう人に向けてのなんかアドバイスどうやって書けばいいのかみたいなことも
なんか今思うと結構冒頭の方にちゃんと言っとけば良かったかなともしかしたらここで喋ったとしても前半で離脱してしまった人はあのここまで私の今喋ってる内容についてこないというかまそもそも見
ないえということが起こるかなと思いいますのでえま私本を書くというかま何かこうテーマを決めてそこに情報を詰め込むというのはこう短時間でグっとこう集中してやるタイプなので結構早い方です文章
書くのも早いかなと思いますしこういったあのコンテンツを作る時もえなんかリサーチして企画していったところまで早いですねなので実際私1番時間かかってるのは編集なのでなので編集しなくて
いいんであればあの結構こうハイペースでたくさんコンテンツは作れるかなと思って元々YouTubeを始めたつもりなのにえまこれはあの初めの方に言いましたけれども結果的にこう編集にこだわりすぎ
てえま編集疲れしてしまった編集コストがかかってしまったということなのでまちょっと原点会議じゃないですけれども編集あんまりせずにえ取って出すみたいなことをしていこうかなと思いますでただま
これ停点のカメラで撮ってるので見てる人飽きちゃうかなと思いますのでえその辺もなんかちょっとうまく工夫できればなというか工夫しなきゃなと思ってますで本をまたくさん書くこですけれどもこれはも本
をたくさん読むことですねで私結構多読なのであのいろんな本当幅広いいろんな本を読みますでやはりこのいろんな人のその書き方とかあとま最近だとやっぱYouTubeの影響があYouTube
ってま便利なプラットフォームがあるのでいろんな言論人の人とか作家の人がインタビューに答えたり喋ったりっていうのもあるのでまその界隈の人たちの独特の言い回しとか独特の喋り方ってありますよ
ねえなのでそれずっと聞いてるやっぱり影響を受けてしまいますのでまそういった喋り口調とか喋り方に染まってしまうっていうのは確かにあります私も多少なりとも染まっているんじゃないかなとも思って
ますで特にこう誰誰とこう意識してるわけではないですけれども多分染まってるんだろうなとは思ってますで私のこう書く本もうSFの時の分体とあとは実用書としての分隊とあとはあこう様々なそのジャンル
とかそのうん本の本のその特性によってえちょっとこう分隊が変わるということは確かにありますでそれはやはりこうたくさんいろんな本を読んでくる中でこのジャンルとかこの領域で使われるような
馴染みのある分隊はあこうなのかなってのが多分無意識的に勝手に自分の中で擦り込まれているんだと思いますなのでジャンルを使い分ける時に自分の人格が変わるような感覚で多分書くんだろうなと
思いますあんまりそこ意識はしてないですけれども後から見返すとやっぱり違うなっていうのは感じることが多いのでこれはあの別のエピソードでも言いましたけれどももまバイリンガルとかマルチリンガルの
人が話す言語を変えると考え方とか性格が変わってしまうといったようなことに近いんじゃないかなと思いますなんかまサイエンスライター的に書く時とえサイエンスフィクションこのセフを書く時
とあとはあの自分の事情連として自分のこう過去の自分の思いみたいな自分視点で書く場合とあとは客観的に事実を述べる場合の時となんか本当にいろんなあのスタイルがありますがままどれも分隊が
やっぱり微妙に違ったりするのでそういった意味ではそのたくさん本を読むそれもこう特定のジャンルではなくてえたくさん読むでできればあのすごく軽いライトなものエッセイとかライトノベルとかでもお
読んだ方がいいと思いますしあとはやはりこう重厚な歴史のあると言いますかあのピューリ賞とか集合賞とか取るようなあこう偉大な作家と言われる人たちのもう1000ページもあるようなあこもう殴っ
たら武器になるんじゃじゃないかと思うようなこう分厚いでかいドンキと呼ばれるようなドンキ本こういったものを読むというのもいいかなと思いますしま好みがあるのであの一概に私がこれがいいと言っ
たところであの読む人はあのそれをそのまま受け入れて読めるとも思えないですけれどもまそういったあの幅広くいろんなものを見ていくという視点は大事かなと思いますでその中であこれ好きだなとか
これ嫌いだなとかこれちょっと無理だなってのはま必ず出てくると思いますのでまそうなればいずれあの自分の中で影響を受けたものが残っていきえそしてそれらをこう自分の中で組み合わせる中でその
バリエーションが増えてくるするとこう執筆する時のスピードというものは高まっていくんじゃないかなと思いますこ部分最適的にあるこうえテーマとかあるジャンルのものに関してだけめちゃくちゃ
早いけれどもそのそれ以外のところは全然思いつきもしないし書けないみたいな人も確かにいるんですけどあのそれだとやっぱりその読む人があいずれ飽きてきちゃうと思いますし本人書いてる自分自身
もある程度こう行き詰まってくるんじゃないかなと思いますのでえなのでま何でもこう幅広く読むというのがいいのかなと思いますまあの言論人と言われるような人たちもま例えば哲学とか社会学とかにえ
自分の軸足を置いてるような人でもまその人たちでもアニメが好きだとかサブカルチャーが好きだとかでえ結構こういろんなあのジャンルのものにコンテンツに触れてえ日頃からインプットされている
人があえいいこう意見だとかあいい本を書いたりする印象がありますのでSF作家だからSFしか読まないとか社会学者だから社会学者の本しか読まないとかといったような人の話はやっぱりなんかちょ
ちょっとこうとっつきにくいというかあの私たちのこう世界とあまりも配りしていて全然こう入ってこない伝わってこない使う言葉がその社会学者の中でえ広く使われてる言葉で私たちの実用的な言葉と同じ
キーワードを使っていても解釈が違うような使い方をしているとかとそのいわゆる文法として回りくどい言い方をしているせいによってこうどこにその重点的な部分を置こうとして喋っているのかもうこう
つめないえそれがあのま馴染みがないというだけでもあのそういったこう伝わりにくさみたいなものが出てきてしまうかなと思いますのでなのでま私はあのえま言論界隈の人たちのコンテンツとか本とかも
読むたくさん読みますけれどもやはりこう幅広くいろんなものに触れている人が書いた本とかあ喋っている内容とかはこう聞きやすくそしてま刺激になるなと思っていますのでまそういったあま多読という意味
でも幅広く読むのがいいんじゃないかなと思いますでやはり量はたくさん読んだ方がいいですねえ読むのが遅いという人もいると思いますがまそれはあの読んでくうちに早くなってくるじゃないかなと思いますま
それはそのその人の限界もあると思うのであのどこまでも無限に早くなるというわけではないとは思いますけれどもまそれでも多少早くなってくると思いますのでえたくさん読んでえたくさん書いてえそして
それをたくさん読んでもらってえそしてまたたくさん読んで書いてっていうのがいいんじゃないかなと思います作家であったとしてもま読者であれと思ったりもします私はなんか将来の自分とかあいつか
こう自分が記憶をがっつりなくした時に自分が書いたもの後から見ておいいこと言ってんなこ誰が書いたんだあ俺かみたいななんかそういったことををなんか体験してみたいなと思ったりもしてますま実際に
あのそういった現象が起こったりもしますけどね私が小学校の頃に書いたあ作文というか小説を大人になってから読んであ俺こんなこと書いてたのかみたいなのがあったりしてなんか楽しんだりもしてますなの
であの想定する読者は比較的身近な人まできれば自分でいいと思いますがその自分に向けてえ書くということであれば自分は作者でもあり読者でもあるといったようなスタンスが1番じゃないかなと思いますと
いうことであの今日はあの私の書籍の紹介というのでえ長々と話しましたがあ一旦これで終わりたいと思いますえもう一度あの書籍の名前ですけれども機関業務システムの目視録erp量子の螺旋という
タイトルですこれとまあの以前から常にYouTubeの最後に言ってます私の著作超える技術えこれをまだ読んでない人はAmazonでポチって買って読んでいただければと思いますあ
