今回は孤独について解説をしたいと思います女の子にモテたければ体を鍛えて筋肉をつけろといったようなアドバイスこれらが最近よく聞かれるようになりましたがこれらのアドバイスは根本的に間違って
おりそして女の子にモテたいためには何々をしろとかモテるために何かをしろといったこの考え方が結果的にモテなくなるそして魅力を下げることになるというメカニズムについて今回は孤独感私たちが
抱えるこの孤独の正体そしてその打開策どうすればいいのかそして私たちが本当に向き合うべき戦うべき対象というものは何なのかについてそこまで解説を展開して接続していきたいと思い
ますえ今回は孤独について解説をしていきたいと思います私たちは社会的な生き物ですから生存していくためには互いに協力してそして集団として社会というものを構成しこの協力関係から弾かれたもこれら
は生存上不利になりますので死を意味するわけですですので私たちは本能的に孤独というものを避けるそして孤独になったと感じると肉体的な痛み精神的な痛みを体は作り出すことによって孤独であることを
なるべく避けようと私たちに教えるわけですいわゆる孤独というのは危険であるということのシグナルこれを私たちに教えてくれているこの孤独感これが私たちをさっさと協力をして社会生活を営むように
しける重要なシグナル感情だったわけですでこの孤独は主観的なものであり本当に孤独である社会的に孤立しているかどうかではなく自分が孤独であると感じるかどうか孤独感ですねなので孤独かどうかのこの
客観的な判断よりも本人が孤独感を感じているかどうかの方が重要でありそしてそれは外側からなかなか測定ができないものですから見過ごされやすいわけです孤独になると他者の表情や言葉に対して敏感に
なってしまいますこれはあの社会的脅威に対する過剰警戒というやつですねでそれによって他者を疑うようになりますあるいは社会えもろもろ行われているものに対して警戒をしそして疑うようになりますすると
社会やあるいは他者の振る舞い言動をネガティブに捉えるようになりますすると人を疑い恐れるということをすることになるとますます人との関わりを避けるようになります社会的に孤立していくわけです
ねそれによって社会に対する期待というものを否定するようになりその結果自己実現予言ですねえ自分自身がこの社会は悪いそして他社は自分のことを必要としていない自分は社会からも孤立していて必要
のない人間だとそのような思い込みが結果的に実現されてしまうわけですねこれが孤独のメカニズムでこの孤独というこの孤独感ですが実は一般的なもので誰しもが孤独感をを感じています18歳未満の
80%そして65歳以上の40%は少なくとも時々孤独を感じているという風に答えていますでこの孤独感というものは私たちの精神的肉体的にも有害で健康によくありませんタバコ1日1本吸うよりも体に有害
だと言われていますそれぐらい孤独孤独感というものは私たちを蝕んでいくわけですけれども今回のパンデミックの騒動で私たちは自宅でいわゆる南京場に生活を強いられる状態になりましたそれによって
私たちは他者との関わりというものを断絶せざるを得ずそれによってこの孤独感というものを味わうことになりました日常として当たり前に人と接していたことそれまでは気にも止めなかったようなことが
様々な制約を受けたことによっていかに私たちが他者との関係繋がりに頼っていたかそれらがいかに私たちにとって大事なものだったかということに気づかされたわけです孤独は本能的なものですからに
取ってみれば空腹や肉体的な痛みと同じですですので大きなストレスを伴います男性と女性ではこの孤独に対する感度が違います女性の方が孤独には敏感ですですので女性はあらかじめ早くその孤独状態を
抜け出すために仲間を作ったり共感を示しえそしてなるべく孤独に陥らないように早め早めにえ行動を起こそうとしますですので女性の方が少しほっとかれたりあるいは仲間打ちでの自分の取り扱いに
対して敏感なわけですねしかし男の方はその孤独感に対しては女性よりも鈍感ですから自分が孤立しているあるいは孤独に陥うとしていることに対してギリギリまで行動を起こす起こしませんですので本当に
孤立してしまって孤独になってしまうそのギリギリまで我慢するわけですねですのでこの孤独に弱いのは実は男の方でこの孤独死と言われる現象に直面するのは女性よりも男性の方ですこれは友達を作れないと
いうこととも関係してきますが私たちは孤独を本当は避けなければならないですけれどもこの孤独を避けるためのアクションが遅い遅れてしまうのが男女の人はもっと早くに手を打つのでなかなか
孤独になりにくいという傾向がありますしかしそれでも昨今はこの孤独というものが問題視されるようになり私たちがアクションを起こそうにもついついそのアクションを起こすのを先延ばしにして
しまうそれは孤独感を紛らわせるようなツールやサービスというものが充実してきたことによって孤独感が一時的に紛れるというそれによってアクションが遅れるわけですねテレビを見るということで今までは
テレビの先にある芸能人やアイドルコメンテーターアナウンサーこういった人たちが顔を出して皆さんに語りかけていましたですのでそうしたテレビを視聴するということによってえ少し孤独感は緩和さ
れたにせようそれでも現在のこのYouTubeやtiktokInstagramこういったところで様々な人が私たちに語りかけてきますそれによってより今まで以上に孤独を感じ
にくくなってくるということですしかしこれは孤独の解消とは違いますので孤独感を紛らわせるという一時的な効果しかありませんそれによって私たちは本質的なこの孤独の打開策を取るためのアクションと
いうものが遅れがちになりますそれによって結果的に友達を作るタイミングを逃し友達が作れなくなる本当であればtiktokの画面を見たりInstagramの動画を見たり
YouTubeの動画を見るよりも友人とコンタクトを取って一緒に過ごすという時間の方に本当は当てた方がいいわけですけれどもついついそのめどくささそのアクションの手間を考えるとスマート
フォンの画面を開いてタップする方がはかに簡単で早いのでそちらの誘惑に負けてしまいそしてその簡単さに慣れてしまうと友人と過ごすことがそのアクションを起こすという面においては苦痛に感じる
わけですねそうして私たちはこの人間関係社会的な孤立こういったものに対して自分たちから徐々にその孤立の方向に向かっているしかし今この瞬間はその孤独感がごまかせてしまうので徐々に悪化している
状態を見て見ぬふりをして一時的にはその場のきができてしまうというこういった悪化の一途を整っているわけですですで最近はそれによって若い人たちが装飾家と言われ女性とのデートがしたことがないと
かあとは男性的な魅力がないということでこの若い男性たちを救いたいというような大義名文を掲げながらお前たちをモテる男にしてやるといった風にして煽ってえそこからお金を巻きあげようとするような人
たちが増えましたそしてこの人たちの言文は女の人に持てるためには体を鍛えろ強い男になれ勝負に勝てという風に煽るわけですけれどもこれは一見有益そうなアドバイスに聞こえます強い男勝負に勝つ
男こういったある一面的な側面に関してはそこを魅力的だという風に思うあそういった捉え方もできなくはないですけれどもこれは大きなメカニズムのうちのごく1面だけにスポットライトを当てているにしか
過ぎずそこだけを強調したとしても魅力的な男モテる男になりません逆に言うとそれ以外のスポットライトが当たっていない箇所を見ていなければ結果的にはむしろかって持てない男ダメな男魅力のない男が
出来上がりますなぜそのようなことが起こるのかというのを今から説明しますとごく身近な人たちと勝負をし続けている男というのは女の人から見ればこのも勝たなければならない対象に女の人も入って
しまってるわけですねなので実は女の人にモテたい持てなければならないと言っているその人たちの敵というのは誰かというと女の人なわけですこの時点でもう敵対しますので孤独感に対して女の人は敏感です
からこの連帯するという感覚に対してこのような勝負して勝たなければならないと言っている人の男の人のマインドというのは連帯できないわけですからより孤独感を強める対象として嫌われるわけですね避
れるわけですえ最終的に精神的肉体的に強い男が持てるという風な考え方を持つのはこれは妥当な考え方ですけれどもこれは当然ずっと優しくし続けるためには強くなければ助け続けられませんえ弱いと助け
続けることができませんのでえ他者のために消耗してしまって維持できなくなってしまうわけですねえなので強くあるというのはそれは必要なことなんですけれども何のために強くあるのかというここの点が実
は大きく抜けているわけですねなければならないそして女の人をナパしろと言っているようなこの主張はナパを仮に例えていたりしますでこの仮に例えるというのはまさしく女の人を敵と見なしてそしてその
敵を制裁するといったようなそういったニュアンスが含まれているわけですねですのでこのようなことを言っている男の人というのは持てませんでこのナパを狩に例えるというこのえ比喩によってそれでも
俺はモテているぞって言ってる人の大半はただただ一時的なあ性的な関係を持てただけとかあるいはその姿を他の男性ま弱者男性ですねが見て羨ましがられる羨ましいだろうと自慢する対象の数が多いという
だけの話であってそれは人間的な魅力や男性的な魅力ではないわけですこれはなんでこんなことが起こってるかと言うと実は境界線という考え方が抜けているからです私たちは群れをなす集団社会的な繋がりと
いうものを重視する生き物ですのでこの境界線という考え方が非常に重要になります私たちは群れの内側には優しく振る舞うそして外側には戦うというこの境界線をどこに引くかによって教会線の
内側は私たちの集団として仲間であるというそして仲間に関しては増よする与えるここは交換ではなくて一方的な増よです見返りを求めず与え続けるこれが境界線の内側に対して行うことですねえそして教会
線の外側に関しては戦うという姿勢ですのでこれは何も暴力による略奪という意味ではなく価値の交換によって何かを手に入れようとするのは境界線の外側であるといったことでえ境界線の内側に対しては増
よする一方的に与える優しくする見返りを求めないしかし外側に対しては戦うこれはえ価値を提供してその対価を得る狩の状態だったり貿易や公益こういったものを外側とは行うとこの使い分けこの境界線がどこ
にあるのかが重要なわけですでこの重要なこの境界線という概念を先ほどのモテる男はどうすればいいのかということに適用するとこの境界線のサイズですねこれが女の人が考えている境界線のサイズに合っ
てるかどうかとなります内側に対しては優しくするこれは内側に対しては増よ見返りを求めずに優しくするそしてその見返りを求めない教会線の内側に関しては仲間だと孤独ではないという意識が芽ばえ
ますのでこの内側に女の人が入っていればその境界線の中ではその男の人はモテるということになりますここでいうモテるというのは魅力的に見える確率という風に言い換えるといいかなと思います私たちは
様々な価値観を持ってますので人によってこの境界線のサイズは当然違います若い人ま子供と言ってもいいかもしれませんがはこの境界線のサイズが非常に小さいですですのでえこの教会線の内側に優しくして
外側で戦うという姿は子供の考え方の中ではその小さな枠組の中で生活していますえ学校という単位でえ例えば学校対向でえ何かをするこ部活動とかそうですねえであれば校の同じ学校の中での同じ部活の
メンバーの中であれば仲間であるとしかし他校の対抗する試合をして戦う相手に関しては外側であるという風にしてこの枠組がすごく狭いというのが若いうちはそうなんですけれども徐々に精神的に成熟してくる
とこの境界線というものがどんどん広がって行き会社というところに所属をすれば会社が1つの教会線であり会社の外に関してはライバルであったりあるいはそれがもう少し成熟してくると業界ということに
なって業界として他の業界とどう戦うかとかあ他国のメーカーとどう戦うかという風にして境界線が広がり行く行くはこの日本がという風にこう国というサイズにまで境界線を広げていくようにして私たちは
成熟していくわけですこの教会線をどこまで広げられるかというこの広げていく過程でどこどの辺りが最もその境界線として意識されやすいのかというこの境界線をどこに持っているか最も多くえ意識され
やすいところにこの境界線を持っている人というのが魅力的に見える確率が最も上がるわけですなぜならそこにえ魅力的に感じるという人たちの数が最も多ければその教会線でえ戦うということを魅力的に
感じやすい人たちがそれだけ多くいるということですですのでこの境界線のサイズが小さすぎたりあるいは大きすぎたりするとそれに魅力的だと感じる人の数は減ってしまうわけですねこの境界線のサイズが
小さいと幼稚だなと思われますですのでこうすると女にモテるよとか女の人にモテるにはこうするんだと言ってる人は教会線がとても小さいので女の人から見ると幼稚に見えるわけですなので結果的に
持てませんなのでこの境界線がとても小さな世界の中で生きているというのは孤独感を強めてしまうわけです教会線の外側はみんな敵という風に見なして生きていくというは教会線の内側で守るべき人
たちというのはごくかけられた人たちしかいないということになりますのでえ孤立しやすい孤独になりやすいわけですそのメンタリティがそれらを引き起こすわけですねなので教会線のサイズを広げ
ましょう私たちは精神的に成熟してくるそしてこの社会の中で自分たちの持っている立場をより意義のあるものとして果たそうと思った場合は私たちで可能な限りのこの教会線のサイズで戦うべきです
なのでこの教会線のサイズがいわゆる人間としての器と言われたりするわけですねえ境界線をより広げてえその広げた境界線に対して外側で戦えるだけの資材をや目線を持っている場合はこの境界線をどこまで
広げられるかというのがこの器を大きくするということにもつながりますがしかし私たちには能力的な限界やえ最も自分が価値を発揮できるサイズ適切なサイズというものがありますのでいくらでも広げれ
ばいいというわけでもありませんえしかしえこの境界線があまりも小さい人というのは孤独感を強めるそして孤独感というものは女性から見るとあまり望ましいものではありませんのでえその境界線が小さい人間
のことを幼稚だなという風に見下すことになるわけですねえですので男の器魅力的に映るかどうかというのはこの教会線が女性から見て女性の考える教会線よりも少し大きいいうぐらいのサイズの境界線を持っ
ている男の人というのがま最も魅力的に見える確率が高いわけですねでこの先ほどの女の人にモテるには体を鍛えろ筋肉をつけろと言っているこの発言がいかに境界線のサイズが小さいかいう説明をしますと
女性にモテたいから鍛えるこれは女性は境界線の外とみなしていてそして筋肉をファッションとして商品化しているわけですなので筋肉をつつけることによって自分をよく見せる飾り立てるいわゆる筋肉
の商品化ですねえ品化するというのはこれ外側の話ですねえ境界線の外では商品というものは有効です商品にすることによって交換が発生しますのでですのでえ境界線の内側に関しては一方的な増よとなります
え価値を提供するけれども見返りは求めないとですので境界線の内側に関しては商品化という発想商品化というものは適さないわけですですので家族館でお金のやり取りとか家族館で商品を売り買いする
となるとその家族の絆家族の関係というものは壊れますなぜなら教会線がその家族の外側にあるわけではなくてその家族の中の1人1人に境界線ができてしまっているからですねなので家族なのに敵であると
いう状態が生まれてしまうわけですなので体を鍛えろこれは女の人に持てるためだという風な主張その持てるために体を鍛えてますという男は持てないというのはこれは女の人に対して筋肉というものを商品とし
て提供してえその見返りとしてえ性的な関係を求めようとしたりえ恋人関係的なものを求めようとしてしまうということで交換条件としてこの筋肉体を鍛えるということを捉えているということを露呈して
しまうわけですですので何のために体鍛えてるんですかと言われて女の人にモテたいからですと言ってる男は当然モテませんじゃあ何のために体を鍛えればいいのかとなりますがそもそも女の人にモテたいから
何々をするんだという発想の時点でそれは教会線が女の人を外に出してしまうことになりますのでなのでもうその時点で持てないとその時点で魅力的に見えないないということになりますよく男が強くあるため
には群れるな1人であれと孤独になれというようなアドバイスをま書籍等やあこういったYouTube等でも発信している方がいますがこれは正確ではありません群れるなというのが正しいアドバイスでは
なく群れを従えて群れを守れというのが本当の正しいアドバイスですこれはリーダーになれということですそしてリーダーは基本的に孤独ですなぜなら共感される人が少ないからですねえそしてその
孤独に耐えてでも内側を守る群れを守るとそこに尊敬や経緯というものが発生するわけです男は教会線の外側で戦ってそして内側に持ってきてそしてその内側ではその内側の人たちに対しては増一方的に与える
だけえそれによって見返りも求めないとその群れを守る姿これが尊敬を集め魅力的に見えるわけですですので孤独になれとか群れるなというのは正しくなく群れを作りそして群れを守るこれが本当の正しい
アドバイスとなりますなので孤独になれというのは正しくな結果的に孤独になったとしても群れを守るためであればその孤独は引いてみれば本当の孤独感ではないと群れのために戦うというこの感情その瞬間自分
が立ってる場所に1人しかいなくてもそして外で戦ってる自分が内側からはあまりうまく見えなくてもそれでも群の内側にいる人たちからすれば外側で戦っている自分のことさえ分かってもらえれば
それだけでいいとこの感覚ですねえこれが実は最も有益なアドバイスになります私たちは守るべき群れがなくなってきていますこの教会線の内側で誰を守ればいいのか何を守ればいいのかこれも先ほどの家族
の例で言いましたが全て解体されてしまって私たちは全てのものを商品化されて私たちが群れの中で今までであれば増よとして見返りを求めずに一方的に行っていたことこれをこの教会線の内側では互いに
それらを行うよは相互法条ですねただ助け合うそうした仕組みがこの教会線の内側では有効なんですけれどもえこれらが全て商品化されてえこの境界線の内側でも交換が行われるお金を返したりあるいは
貸借によってえそれらが発生してしまった場合商品化されてしまいますのでそうなると教会線はその商品化によって外側という風にみなされてしまうすると境界線がどんどん狭くなり私たちはもうその自分の
持っている境界線の内側の守るべきものみたいなものがもうなくなってしまっているわけですこれが私たちが孤独感を強めている理由で孤独感というものは主観的なものですけれども社会的な結びつきはある
しかしそこは全て商品を解した交換によって行われているものとなると守るべき群れというものはもうなく全てが外側になってしまったということになりますこれはなぜこうなったかと言いますと昔は貧困だとか
差別あるいは暴力こういったものがごくごく身近にありましたですので守るべきものとそうでないもの境界線というものがはっきりとありそしてそれらを日常的に身を持って体験していましたしかし今
はそういった貧困や差別暴力というものは少なくなってそして私たちの日常から消えかけていますですので私たちのその教会線というものは日頃からもう意識することがなくなり今はもうグローバルな社会
ですので外側というものが非常に遠くなってしまいました実際のその実態としては身近な人ですらもお金を返したやり取りサービスを受ける受けないお金を払わないえ貸借えこういったいわゆる交換という
ものが頻繁に行われるようにになりこの境界線の内側ですらも解体されそして外側と見なせるような境界線はあまりにも遠くになりすぎて私たちからは見えないそうなるとこの境界線という感覚はもう私たち
には持ちにくくなっているわけですなのんで守るべき群れと言われてもその考え方はとても古い考え方にえ移り私たちにとってみてのこの集団や群れというものが一体どこからどこまでがそうなのかということ
も分からなくなってきていますこれはこの日本やこの世界を取りなく外側で戦っている人たちが評価されない時代になってきています内側でいる私たちも内側にいるということ感覚もなくそしてお互いに増
し合いただ一方的に見返りも求めずに提供するということも日常的に行われなくなりました私たちがこうした連帯や仲間意識そしてえ友達や友人そしてえ孤独感を打ち消す方法というのは増よが基本になる
と私は考えています一方的に提供する見返りを求めないそれをお互いにやるしかし像よは一方的にやれば当然自分の持っているリソースがどんどんなくなっていきますのでそのリソースをどこかから
獲得しなければならないこれがこの瞬間にどこから獲得すればいいのかと考えたそのところにラインがあるわけですこれが境界線が発生する瞬間ですねなので私たちは境界線をもう1度取り戻し教会線の内側に
は増よする提供するしかし境界線の外側に対しては価値を提供して対価何かを得る報酬を得るという営みをするとなのでビジネスやあるいはお金商売というものは仲間打ちや友達家族とやるべきではあり
ませんできればなるべく遠くのところと商売をしてくださいビジネスをしてください外側から対価を得てくださいそれによって戦うべき対象というものが明確になりますそれによって自分が守っている
ものは何なのか群れというものが何なのか仲間はどこまでなのかそして友人や家族というものが一体自分にとってのその人間関係というものはどこが内側なのかというのも見えてくると思いますそうなると孤独
感は解消されえそして自分は1人ではないと何かのために戦っている誰かのために戦っているそしてそれはこの群れや集団のために戦っているんだという意識を取り戻せると思います私たちの本能は
私たちがこの地球上に現れた150万年前から変わっていません私たちの本能はまだアップデートされていません私たちには群れが必要です私たちには社会というものが必要ですえそのためにはこの孤独立する
という感覚に対して私たち自身が健康であるために精神的にも肉体的にも健康であるためにはこの群れを守るそして群の一員でありそして戦うべき相手は群の外側であるという風に規定する必要があります
交感として行うのは外側と行うそして内側に対しては一方的な増よ見返りを求めないという精神でえ繋がっていくこれによって内側と外側というものが境界線ができそそれによって私たちはこの孤独というもの
から適切なまある種の癒しというものを得られるようになると思いますモテたい男になりたければ群れを作ってくださいそしてその群れを守ってくださいそして群れを守るリーダーになってください外側と戦っ
てください何のために体を鍛えてるのか群れを守るためです何のためにお金を稼ぐのか群れを守るためです何のために知識を得て何のために日々努力をするのか群れの繁栄です群がもっとより良い生活ができる
ようにそして群がもっと豊かに暮らせるようにそのために戦うわけです決して女の人にモテたいからためにその行動を起こすのではなく結果的に群れを守っていれば群れのリーダーになっていれば群の内側
からは魅力的な存在に移ります今私たちに足りないのはこの境界線がないということですこの境界線をいかに得るかなのでの画面を見て煽られてお前はダメだとかすぐに筋トレ行けと言っている画面をすぐに
閉じてくださいその相手はあなたの守るべき群れの内側ではありませんむしろその逆です外側の戦うべき相手ですあなたを煽ってきてそして焦らしてきてそれによってお金を巻き上げようとしてくる相手は
あなたをのことを守ろうと思ってるわけではありません相手から見ればあなたはは教会線の外ですですのであれを見てとしてた楽しむ分にはいいですけれども決して真似をして同じような道を歩まない
ようにそしてそれにあの煽り立てているものによって癒されたとか救われたと思っているのは危険ですので離れてください守るはそこではありません戦うべきものはそこではありませんいち早く町へ出てえ
そして仲間を見つけ困っている人に声をかけえそれによってえ少しでもそのえ群れの内側に引き寄せてあげてください私たちが守るべきものというのは最終的にはより大きな群れを作りそして群れの内側では
相互補助のみで交換はしないといったような状態を作るのが望ましいですけれどもそれでも私たちの認知的な限界というものがありますので群れのサイズは生ぜ150人というのが生ぜですこれはまダンバー数
と言って私たちがこの群れを形成するのに守るべき群群れだと思えるような集団の数というものは大体認知的に150人ぐらい友人だとか知人だとか思えるのは150人ぐらいですそれをさらにもっと大きな組織
にしていこうと階層化していくとそれがあ1500人になり5000人になり1万人になりという風にすることは可能ですけれども先ほども途中言いましたが私たちの器の問題でもありますが器の大きな人で
あればもっと大きな集団として境界線を大きくしてもそれらを意識して戦うことができますが私たちはそれらをどんどん大きくすればするほどどんどんその内側の認識というものが薄まってきて何のために
戦ってるか分からないという見失う瞬間が出てきますですのでそうなってきたらそれがあなたの器の限界ですですので一旦はそこで戦ってみましょうそれ以上器を大きくするすることを目的として境界線を
広げすぎないようにして一旦そこで戦いえそれでまだいけると思えばサイズを大きくして大きく戦えばいいと思いますがまずは小さな集団でいいので小さな群れでいいのでその群れを作りえその内側の人たちを
守りましょう仲間を守りましょう家族を守りましょうですのでそれを今から見つけるというのが難しいという場合であれば立ち上がって誰かを助けようと声をかけてみてくださいその対象は女の人じゃ
なく男の人も含めて声をかけてみてくださいですのでえナパという形で町に出て女の人にだけ声をかけるそれは性的な関係を持つという敵のためにもし行っているのであればそれはただの狩であり
あなたの群れを作ることには寄与しません重要なのはそうではなく男女関係なく困ってそうな人や何かを求めていそうな人孤独感に不満を感じている人に対して声をかけて仲間にならないかと困ってることがあれ
ば何かをするよとそして群れの内側は交感関係ではありませんのでえ像よ一方的に何かを与えるだけ見返りを求めないえそのスタンスを男女関係なく子供であろうが老人でのであろうが声をかけるただそれ
だけでえいつの間にか守るべきもの群れというものを自分の中で自己認識として持てるようになればいいんじゃないかなと思います決してこの境界線は他者に押し付けるものではありません自分が彼ら
のことを群れの一員だと教会線の内側だと思っていたとしても彼らも同様にそのように認識しているとは限りませんですので決してその境界線を相手に共用したりはせずに自分が自分の中でただ一方的にそう
思っているだけでオッケーですですのでえ声をかける対象の人が自分のことを友達だと思っていないとしても自分は友達だと思っている自分は仲間だと思っている群の一員だと思っているで大丈夫ですまそれも
自分のことをごまかしているかのように思うかもしれませんが初めはそれでいいですそしてそのうち相手が自分のことを群れの一員だと思っていないとか仲間だと思っていないと思った時にえ自分の中の
教会線を修正すればいいわけですからまず初めは自分は教会線を少しずつ広げようとしている群れの一を増やそうとしているという風に考えながらじゃあ誰を群れの一員にすればいいのかそして新たなその教会線
の内側に入れれるべき守るべき人はいないかなと困っている人はいないかなという形で多くの人に声をかけてみてください私たちが本当の意味で守らなければならないものというものは自分も含めたこの
社会ってあり決して自分だけが良ければいい自分だけが発展すればいいいいものをもらえればいいこの状態は孤独感を強めることにになり結果的に自分の寿命を縮め健康を害し自分の首を占めることになり
ますですのでえ自分のため自分さえ良ければいいが結果的に自分だけがダメになるということを引き起こしますのでですのでこの孤独というものは少し厄介ですけれども皆さんに取ってみてこの孤独と戦うと
いうことがいかに重要でそして難しいことかこれらを今回テーマとしてえあげてま伝えてみようかなと思いました私の著作こる技術まだ読んでない人はAmazonでポチって買って読んでいただければと
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