はい、今回は急遽こういう形式で、え、解説の動画を入れてみようと思いますが、あ、少し前に、ま、一期1つ前の動画ですね、え、週マ教心というものについてブログを書いたのもあるんですけれども、
それの、ま、読み上げの動画も作ってみました。あ、というのも私が書いたブログの文面が、ま、長いということで、あの、全部見てられないというお声をいただきまして、で、ま、私が自分で全て説明する
のも、ま、考えはしたんですけれども、ま、文章が長いというのもあるので、どうせだったら今の、え、技術で、ま、自動読み上げ使ってみようかなという、ま、ちょっと試験的な側面もあって、え、ああ
いった動画を撮ってみました。聞きやすいという意見もあったり、あと、ま、背景となってるBGMがちょっと怖いとか、あと喋ってる男の人の声がちょっと怖いとか、あ、どっちかというと怖いという意見の方
が多かったんですけれども、ま、私個人的な感想や、あ、ま、ちょっと補足とかですね、ちょっと、え、動画で撮って入れて、え、説明してみようかなと思ってます。で、週満については、ま、今言いました1つ
前の動画で説明してますので、ま、そちらを見ていただくのが1番早いかなとは思うんですけれども、ま、簡単に言うと、ま、周波7.83Hzの、ま、電磁波ですね。え、これが、ま、地球の外周を回っている
と。で、ま、7.831秒間に、え、7.83回の進腹をする周波数ですね。ま、こちらが、ま、どうやら人間の波、人間の何らかの生理的な機能に対して作用してるんじゃないかと。で、ま、それどう
いうメカニズムなのかとか、それによってどうなるのかっていうのは、まだまだちゃんとした研究みたいなものはこうあまり、え、活発ではなくてですね、ま、私もあの探せる限り探した中で、え、それ
をブログには載せてはいますけれども、よくわからないという感じです。ま、そういう意味では、あの、オカルト的な文脈の中で語られるかもしれません。で、現に、あの、私が、あ、その投稿した週マ、周波
数についての動画に関しては、YouTubeの方でも関連動画としては、ま、オカルトの類いのところからの、え、関連として、ま、流入経路もですね、あの、その辺りから多かったので
スピリチュアル系やオカルト系の方にやはり世間的には分類されてしまってるのかなという気はします。で、ただ私がなぜこれを紹介したかと言いますと、私自身は体感として、ま、変化が感じられたから
ですね。で、これ元々オーディオ機器として、ま、音質が良くなると。で、ま、オーディオにすごくこだわってる方たちであれば、ま、スピーカーなりいろんなものをこだわっていくと思います。で、もう
本当にこだわってこだわってってやっていくと最後は、ま、電磁波とかノイズですね。ま、そういったところに、ま、行きつくらしいんですけれども、ま、私もそこまでオーディオマニアでもないので、
あんまりそこは、あ、不快りしないようにはしますが、ま、そういった、あ、機器、オーディオ機器の音質が良くなると、ま、私、ま、自分で言うのもなんですけど、耳はいいと思ってますんで、え、実際に
オーディオのスピーカー、あ、100kHzまで出るスピーカーがですね、ま、パナソニックブランド名としてはテクニック数ですけれども、ま、そういったスピーカーを使って100KHzまで、
入ってる音源を使ったりして耳には聞こえない領域の音周波数なんですけれども、ま、体に対する作用がある、ま、そういった研究があったりもして、ま、試したりもしてます。で、現に実際にあの、私が
聞こえる音というのは、あ、ま、かなりあの高い周発域まで聞こえるので、ま、実際テストしてみるとですね、聞こえたりもするので耳はいい方なのかなと思ってます。で、実際にそれ耳だけなのか、ま、
皮膚とか、あ、代表ですね、なのかはちょっと、ま、分かりませんけれども、音の変化というのに、ま、敏感であったりするかなと思ってます。私が実際、ま、いろんな音楽を流してテストしてみて、で
、その週マス波数、週マハ数を出すデバイスを実際にオンにしてみたところ、音が変わったように感じられました。ま、それもそのオンオフをこう切り替えてみたり、あと、ま、音楽のジャンルとか楽器
とか、ま、いろんなもので試してみました。で、聞く変化を感じられたものとあんまりそうでないものというのもありましたので、え、ま、実際にやっぱりアコースティックの音、生の楽器を使った
音の方が変化は感じられやすかったです。ま、でも、あの、えっと、音数の多い、ま、最近のJPとかハードロックとかでも、ま、変化は感じられるんじゃないかなと思いますけれども、ま、その変化の度合を
より、より強く感じられるのはコースティックな音楽かなと思います。クラシックとかでも体感は変わるんじゃないかなと思いますけれども、ま、オーケストなみたいなあのあまりも極端に
あの楽器数が多すぎたりするとちょっと分かりにくいかもしれないですね。ちょっと私そこまではあの確認はしてないんですけれども明らかに音は変わったなと感じました。で、え、面白いのは電源を
入れて周波数を出してすぐに変わるわけじゃなくてけた後に大体2秒ぐらいゆっくり変わってく感じなんですよね。なのでこれはけた瞬間に、ま、何らかの音をに対して何か干渉をして、え、効果を発揮
しているというよりは菊側の我の何らかの、ま、聴覚なり、え、あるいはその聴角から入ってきた情報を処理するの方ですねに対して何らかの作用をしている可能性もあるなと思ってます。なので、え、この辺
はちょっとさかじゃないので、まだ引き続きどこかで研究がされてるんであればその研究もオォッチしたいなと思いますが、ちょっとこれオカルティックなのであんまり真剣に研究されてないんじゃない
かなと思ったりもするので、あの、なんか新しい情報が出てくるかはあんまり、え、期待せず、え、気長に待っておこうかなと思います。私が、あ、使っている、ま、デバイスですね、ま、大きいものから小型
の携帯できるちっちゃいものまでありますけれども、常に持ち歩いてるものを落としました。こう、こういうやつですね。え、これなんか概要欄とかに貼った方がいいのかな?あ、でもなんかみんながこれに買い
に走ってなくなっちゃったりしたら困るかなとも思うので、ちらちら見ぐらいにしておこうかなと思います。気が向いたら概要欄に貼るかもしれません。はい。で、えっと、それを使って私が常に持ち歩いている
ってのはあるんですけれども、やっぱり睡眠の質とかあと集中力ですね。ええ、私は、ま、結構そのマルチタスクが得意な人、あんまりそうでない人結構別れます。ま、ま、元々スポーツしてたというのもあっ
て、こう集中する準備みたいなものは体の変化として、え、なんとなく感じ取れるようにはなってます。そろそろ集中できそうだなみたいな、あ、ま、全兆みたいなのがあるんですね。なのでそれを感じ取っ
て、じゃあ今やろうとか逆にもうこれ以上は集中力が続かないかもっていうのが、あ、だんだんと集中力が切れそうになってくる全兆みたいなものも、ま、感じられるので、え、ま、その辺りで、ま、ちょっと
色々切り替えもしてます。で、実際にこのデバイスを使った方がその集中している時間の長さみたいなものは、あ、明らかに伸びたかなと思ってます。で、集中して、ま、これだけの影響でもないので、あの、
一概に、あの、じゃあどれぐらいの効果、何パセンぐらいなのかみたいなのはちょっと具体的な数字で言うのは難しいんですけれども、体感としては、あの、集中力はね、ま、持続力は伸びたなと思って
ます。で、え、私は、ま、それ以外にも、あの、ま、最適な農波、周波数に対して、ま、あの、例えば起きた、え、目覚めってすぐに何か、あ、アクションを起こしたいと思うような時、目を覚ましたい時ですね
、覚醒させたい時なんかは、あ、ま、ガンマと言われる、ま、30km以上のノー波ですね。え、農波の中でこう最も高い領域の周発体を持っているに分類されるガマですが、ま、そのガマになるよう
に、え、ま、ガンマ派をすような、あ、ま、ノ波を同調させるような音、音源を聞いたりして、え、ま、目覚め、覚醒のスピードを上げたりしてます。で、それ以外に、ま、それずっとやってると疲れ
ちゃうので、え、それ以外に、え、ま、安静や、あ、ある程度こうずにタスクをこなさないといけない時で、そういう時っていうのは、ま、あの、スポーツの世界で言うと不労状態とか、ま、ゾーンとかっ
ていったりしますね。何も考えずに体が動いて、え、次から次に作業はこなせるんだけれども、ま、時間感覚がなくなって気づくと1時間経ってたみたいな。あ、で、その間をすごくこういろんなことが
テキパキできていて、え、ま、生産性が良かった、効率が上がったみたいな、ま、そういった状態ですね。ま、そういう時には、あ、周波数、それに適した、ま、周波数体ってのがあるので、え、私は、ま、
そこに合わせて、え、そのノ波を、え、同調させるような音楽に設定して、音源に設定して、え、そのノー波で、え、作業しようとするみたいなことを、ま、色々その1日の中でもスケジュールに合わせて
やってたりするんですけれども、ま、そういう意味ではこの週マス、え、なかなか言いにくいですね。え、早口言葉みたいになってますけど、週マ波数のデバイス、週満強心のこのデバイスは基本的には
ずっとつけてるので切って、え、集中力が伸びたかどうかみたいなことというよりは、ま、作用としても、ま、比較的マイルドなのかなと。ま、そもそもこれをつけている時の体感っていうのがなんかこう音が
聞こえるわけでもないのでなので、ま、これは、ま、基本的にはけっぱなしですね。で、ま、ポケットに入れっぱなしだったりします。ま、この、え、ま、作業場所でもずっとけっぱなしにしていたりもし
ます。なので、あの、この、ま、週盤心自体が、ま、いいのか悪いのかという私の感想ですねに関してはとてもいいです。お勧めできます。ただだからと言って、ま、これで、ま、安眠ができるみたいな、あ、
そういった、ま、科学的なその面から見てもその効果高能というのはちょっと定かではないので、ま、もしかすると人によっては全く効果がないとか、あるいは、ま、プラスボですね、これがあるから寝れるん
だみたいな安心感、あ、何か睡眠が促進されたりするみたいなことにはなるのかなと思っています。実質こうオカルトの世界とかスピリチュアルの世界ってプラセボであったとしても、それは効果があった
じゃん。プラセボとしても何らかのその利益はあったんでしょっていう意味合としては、ま、プラスボなのかもし、プラスボでもいいんじゃんっていう言い方はできるかもしれないですけれども、ま、私も実際
にプラスボなのかなとずっと思って持ってたりもします。なんであの効果はあるだけどそれはこれのせいなのか、これを持ってるという私の心理的な状況がそう生み出してるのかどっちか分からないです
。ただ、ま、いずれにせよ自分が望む結果が得られているので、ま、いいかなと思ってます。なので、ま、私のこの紹介してるこの動画を見てですね、買いに走ってで、え、もう不眠で不便で仕方がないとこう、
え、例えば明日のテストに、え、絶対に遅刻しないように今日は早く寝たいんだ。だからこれをつけて寝れば絶対に、え、寝れるんだみたいな風に意き込んでですね。もし、え、寝れなかったとしても、あの
、私は一切責任は取りませんので、ま、あくまでもプラセボも込みで、え、効果ありというぐらいのレベルで今は受け取ってもらえればいいんじゃないかなと思います。で、ただ研究の内容の中では、ま、
面白い研究もあって、ま、そのバオですね、え、これが通胞の、ま、この週マ波数のデバイスを使ってないものと使ったものと比較をすると使った方の、ま、細胞の増がはまったというような、あ、何かこう生理
学的な反応というのがどうもあるっぽいと。ま、あの、皮膚の最のレベルでの実験なので、それがこの我々人体この全体に対してどういう作用にそれがなるのかみたいなところはちょっと分からないと思いますし
、あと、ま、そもそもこのデバイスの上にちょこンと置いた細胞なので、もしかするとデバイスの効果を出そうと思うと人間の体の何倍も大きい、え、そういった装置が必要かもしれないので、このちっちゃい
レベルぐらいでは私の手の中の、もうどこかのちっちゃい細胞が活性化したぐらいみたいな効果しか得られないかもしれないので、ま、それはあの、今後の、ま、研究を、ま、もしあれば、あ、追っかけていき
たいかなと思います。だからと言って、ま、すごく大きい装置、体がを全部追い隠しちゃうぐらいの大きい装置、ま、手に入れてそれで実験してみるみたいなのもいいかもしれませんが、そこまで極端になんか
効果がありそうな期待もしてないので、え、気休め程度にっていればいいんじゃないかなと思います。ま、どこかでこう話のネタとして、ま、こんなのありますよみたいな、あ、ま、飲み会とかのネタです
よね。ま、そういう意味でなんか、あの、こういうのあるよ、どうみたいなぐらいで盛り上がれるぐらいのネタの提供になればいいかなと思ってますんで、え、もしその飲み会えで盛り上がった際には私のブログ
や動画を、え、リンクを、え、送って皆さんで盛り上がっていただければなと思ってます。ここ最近なんかそういった方面の方向性の動画が多いせいか関連する動画があ、元々の私の発信の目的であるジャイル
開発というところからどんどんそれでいってま、オカルトとか精神世界とかスピリチュアルとかなんかそういった方向からの関連が流入が増えてきているので、え、ま、その辺はちょっと今後は弱めつつ
、ま、でもどこかでもしかするてそっちの流入がもうすごいことになってきたら逆にそっちの波に乗っかっちゃって、えー、ま、アジャル開発じゃなくてスピリチュアルの方に全ぶりする可能性はありますけれど
も、今のところもう少しあのアジアル開発の方に自己足をもう少し戻して、え、解説や有益な情報の発信というのをちょっとしてみたいかなと思います。で、今日ちょっとなんでこんな形式で取って
いきなり編集もせずに出すみたいなことやってみたのかと言いますと、私自身が最近YouTube含め、え、オーディブルとかナレーションでずっと読み上げられる、ま、そういったあの動画
というよりは音声でなんか情報を収集するという方が、ま、最近は私のその生活リズムを含めて、ま、やりやすいのかなと思ってたりします。あの、だと、ま、動画ずっと見てなきゃいけないですし、あと、
ま、あんまりこう長い動画って好まれないせいなのかあんまり多くないんですよね。え、なので、だったらポドキャストとか、ま、ラジオみたいなものでもいいのかなと思いますが、ちょっと私自身も、ま、これ
がどれだけあの皆さんに望まれてるか分からないですけれども、ちょっと音声だけで、えと、喋り続けるみたいな、なんかそういった発信の仕方もちょっと実験的にやってみようかなと思います。前みたい
になんかホワイトボード置いたりとか、あ、フリップ置いたりとか、ちゃんとこう描いたり、え、字幕つけて、え、解説したりとかなんかそういったことも、ま、もしかしたらどこで試すかもしれません
けれども、ま、基本的にちょっとこうこう長く長くひたすら語るだけみたいな、そういった、あ、情報の発信の仕方みたいなのもちょっと今試してみようかなと思ってます。ま、これがどれぐらい需要があるの
か、どれぐらい皆さんの反応があるのか、それはちょっと分からないですけれども、ま、もしそっちの方がいいというのが、あ、ご意見があればコメント欄なりいいねボタンなりで維持表示をしてもらえればと
思います。ま、逆にちょっとうざいとか長すぎるとか、あ、あるいはよく聞き取れないとか、早口すぎるとか、字幕をつけろとか、あ、なんかコメントそういった、ま、否定的なあるいは改善案として何かこう
フィードバックですね。え、そういったものがもしあればそれらもまだコメント欄で書いていただければと思います。で、ま、あの、いきなりちょっと思いついてやったり、あ、ま、今日思いついたわけじゃ
ないんですけど、え、ここ最近よく思ってたことなので何か、急に行動に起こしてみようかなと、今急に思い立ったので、急にガッとセッティングして、え、今突然撮ってます。なので、あの、このスタイル
でいつまであるかわ、分からないんですけれど、ま、あの、徐々にバージョンアップするのか、バージョンダウンするの、ま、それは後分かることかなと思いますので、皆さん今日も1日お疲れ様でし
Yeah.
