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ダイエット神話『リコンプ』はこうして出来る!「増量期・減量期」はもう時代遅れ。脂肪を削ぎつつ筋肉だけを肥大させる唯一の方法「ターゲットケトジェニック」とは!?

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「脂肪を落とす時期」と「筋肉をつける時期」を分けるのは、もはや非効率です。 進化の過程から人間の代謝を紐解き、最短で理想の肉体へ到達する「リコンプ」の全貌を公開します。 ケトジェニックについてはこちら▼ 最強アンチエイジング食で-15歳!ケトジェニック×メチオニン制限 — "長寿仕様"食事戦略 Kindle版 https://amzn.to/48UQOXr note記事はこちら▼ 最強アンチエイジング食で-15歳若返る!ケトジェニック×メチオニン制限 — "長寿仕様"食事戦略 https://note.com/gigathlete_inc/n/n7a4286dfedac 多くのトレーニー
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はい。え、今回は離根について解説をしたいと思います。離根というのは脂肪を減らし、そして筋肉を増やす。これを同時にやるということで、リコンポジション体重は、え、それほど変わらないけれども

その中身が大きく変わるということですね。で、一般的にはこの離根というのはかなり難しく実際には起こらないという風に断言している人もいます。で、ここで私はこの離根を何度も、え、実践してきて

ますし、え、その方法についてもかなりあの高度なテクニックが一部入ってきますが、やろうと思えば誰でもできると思っています。ただこの離譜そのものを実現するための下準備というものがかなり大変で、

多くの人はそれができずに、え、通常の体をバルカップして大きくした後に、え、脂肪を落としていくといったような形でフェーズを増量器と原料器というものをこう組み合わせていくことによって、え、

最終的に、え、筋肉を大きくして脂肪を落としていく。これはあのコンテストに出るようなボディルターとかフィジーク選手などがやる方法かと思います。格闘技の選手とかも、ま、減量をしていく際に、

ま、いかに、え、筋肉を落とさずに脂肪だけを落とすかといったようなことを語られてるところからしても、いかに筋肉を大きくした、あ、その大きくする時にいかに脂肪をつけないか。そして今度は体

を減量していく時に、え、脂肪を落とすわけですけれども、その時にいかに筋肉を落とさないでいくかといったこの増量器と原料器のこのバランスを取りながら、え、思った体にしていくという、え、これらの

フェーズオをこう組み合わせなければならないという、こういった前提のもに多くのトレーニー、多くの、え、栄養学というものが情報発信をしてると思います。で、このYouTubeの中でもいろんな人が

離譜について語っているのを見ますが、あ、実際にはですね、この離譜というものはメカニズムを知るとなるほどと思うところがあるわけですけれども、その下準備が大変なこともあって、ま、一般の人から

するとそれは非現実じゃないかと思うところもあるかもしれません。で、ただちゃんとやればちょっと長いスパンになりますけれども、離譜ができる体、処持というものが出来上がること。これを目指し

ていくことが最終的にはアンチエイジング、え、長寿戦略にもつがっていきますし、え、自分自身のボディメイクとしても、え、年中変わらずに自分が思った1番いい体なりたい体になれるというものに、え、

達成、目標達成できますので、え、知っておいて損はないかなと思います。ただ実際にそれを実践できるかどうか、実践を継続できるかどうかに関しては私はあまりあの誰でもできると断言するのはあ、ま、無

責任ですので私はあのそれをずっと実践していますが、ま、これはあの色々あの知識も必要になってきますし、そのルーティーンを組んだり、え、それが許される環境というものも、え、準備する必要

がありますので、ま、皆さんがいつでも気軽に簡単に始められるというものでないことは初めにあ、お断りしておきたいかなと思います。なので今回のこの動画の視聴者としては全く運動したことないとか

あるいは体の生体メカニズムを全く知らないとか栄養学の知識が全くないという人にとってみるとちょっとハードルが高いかもしれません。逆にコンテストに出てるようなボディルダーとかフィジーク選手、

トップアスリートそして、え、ある程度の年齢を重ねて健康をできる限り維持したいといったような、あ、健康意識の高い方等に向けては色々気づきや学びがあるんじゃないかなと思いますので、え、今回は

ちょっとマニアックな視点ですが解説していきたいと思います。脂肪がついてもいいので筋肉をどんどん大きくするという。これはあの、え、バルクアップキーで、これはカロリーを多めに取って余剰

カロリーですね。筋肉をつけるためのカロリーを余計に取ることによって筋肉も大きくなりますけれども、当然、え、脂肪細胞も脂肪としてエネルギー、余ったエネルギーを脂肪に溜め込んでいきますの

で、え、脂肪もついていくわけですね。なので増量器という言い方をするのは体を大きくするのが脂肪も含めて大きくなってしまうので増量してしまうわけですね。しかし多くの人が望んでいるのは脂肪を

つけるのではなくて純粋な筋肉だけをつけたいと思うわけですね。で、ここで、え、何が問題になるのかという観点から言いますと、脂肪を、え、余分についてしまうというのは余計なエネルギーが発生して

いるからと多くの人は考えます。で、カロリーイン、カロリーアウトという発想が今の栄養学では、ま、主流になってスタンダードになっていますけれども、これは厳密に言うと正しくありません。

これは現代人の高糖質、え、白米だとかパンだとかアスタだとかこういったものをエネルギーの中心にしてそ支出をできる限り、え、少なくしてそして、え、タンパ質も筋肉をつけたいのであれば体重×

1.6gから2.2g程度のタンパク質を取るというこの栄養のバランス。これはあの、え、プロテインとファットとカーボの、え、頭文字を取ってPFCと言いますが、PFCバランスがこのようなあの

カーボが中心になっている、糖質が中心になってしまっている。この食生活を前提に考えるとカロリーイン、カロリーアウトという考え方は単純ですし、分かりやすくて、え、そして理解しやすいわけですね。な

ので、え、この糖質中心であるというこの前提自体が実はこの、え、私たちが、あ、体をコントロールするのに実はあまり適してない方法だったりします。食材としては手に入りやすいですし、私たちの食文化も

長く慣れしんだ食文化としてもこのカーボ中心の、え、食生活というものが、ま、一部では健康的であるという風に言われてたりもするので、え、皆さん、え、多くの人はそれを疑わずにそのままその食生活の

延長として取り入れてると思いますが、ま、結論を言いますと、離根を達成するにはケトジェニックしかありません。これケトジェーニックというのはどういうものかと言いますと、脂質を中心として、脂質

をエネルギーの中心として、そしてカーボをできる限り減らす、炭水化物をできる限り取らないようにする。ま、究極は0でもいいわけですけれども、ま、実際にはあの食材を手にして食べる中には全く0と

いうのは、あ、ほとんど不可能に近いので、ま、0に近いぐらい摂取しない。で、これはカーニボアと言って、え、ま、肉食を中心とした食生活でも実現は可能です。で、ただ私は肉食を中心にするとするとで

、また別の問題が出てきますので、え、ま、それはあの肉食からなのか装飾からなのかは私の場合はある程度ハイブリッドで、え、いきますが、ただ糖質はできる限り減らします。なので、え、食え、植物性の

由来の、え、食品を食べるにしても糖質があまりにも含まれているものは除外していきます。となると、ま、肉食に近づいていくんじゃないかと大盛りの方もいるかもしれませんけれども、究極まで減らして

いくんであれば実は肉じゃなくても、え、エ藤、え、由来のPプロテインだとか、あ、米由来のライスプロテインだとか、あと添いプロテイン、こういったものも実は選択肢としては出てきます。ただこれは

アミノ酸蘇生と言ってその中のアミノ酸のバランスというものが、え、肉を中心とした例えばホ衛プロテインだとかエッグプロテインであとは赤身の肉こういったものとも微妙に異なってきますので、え、

ま、バランス考えるとどれがいいのかというのは色々こだわっていけば皆さんなりに組み合わせ考えられると思いますけれども、ま、一旦、え、ここで言うケトジェニックというのは脂質を取って

支質をエネルギーの中心にするということですね。え、なんでこんなことが可能なのか。糖質を取らなければ死んでしまうんじゃないか。糖質が脳のエネルギー源じゃないかというのを聞いたことがあるかも

しれません。で、もうこれはもうアメリカ中心に、海外ではもう当たり前のように言われるようになったので、え、ま、日本は少し遅れてる面もあるかもしれませんが脳のエネルギー源というものは実は糖質出

なければ脳のエネルギーになれないということはまずありえません。で、糖質を中心に食事をしている人であったとしても、実は脳のエネルギーというものは100%を糖質に頼ってるわけではないんですね。で

、これはあのケト体というあの言葉を聞いたことがあるかもしれませんけれども、ま、ベータヒドロキシ落サンというもの、これを脳はエネルギーにすることが可能です。で、この量が普段糖質を中心に塔を

食べてる人はほとんどこれが生成できない。生成できたとしても弱いわけですね。え、なのでエネルギーの中心にはなっていないわけです。なのでほとんどが糖質が脳のエネルギーになっている。ま、

グルコースですね。え、が脳のエネルギーの中心になっているということです。で、私たちは、え、夜寝ている間、ま、絶色状態なわけですね。ま、寝ながら食べてる人もいるかもしれませんけれども、寝てる

間は食べないわけです。ということは糖質は摂取して、ま、筋肉に蓄えたり、肝臓に蓄えたりはしますが、あ、全くグルコースが使えなくなるというタイミングも来るわけですね。例えば、あ、日中半日ほど

食べられなかったとか、あ、全く食べられない時があったとしても、いきなり死んだりはしませんよね。いきなり意識を失ったりはしないはずです。なので私たちはバックアップの機能として一応そのケト体

回路というものは、あ、一応ギリギリ持っていてギリギリ動くわけですけれども、ただ現代の食生活はずっと糖質をしているとそのケト体を作るという回路をほぼ使わなくなってくる。が鍛えられなくなるので

本当に美弱なものしか機能しなくなります。で、これを私たちはバックアップ機能だと思ってるわけです。グルコースの糖質を中心としたエネルギーがメインで、そして、え、ケト体の回路がバックアップである

と食べれなくなった時にこのケト体回路が、あ、ま、バックアップのエネルギーとして蓄えていたものとして使われるみたいな印象があるかもしれませんけれども、実は自然界を見ると逆だ、逆なわけです。

私たちはいつ食べ物が手に入るか分からないという世界に長らく生きてきたので、え、怪我である食べ物が手に入らないっていう時間の方が本来は長いわけです。となると私たちの体はそれでも生き延びてき

たわけですから。どういう進化をしたのかと言うと脂肪をエネルギーに変える。そしてその脂肪から、え、エネルギーとして取り出すというこの回路が実は本来メインでそしていつ手に入るか分からない

もま、おまけのようなボーナスとして手に入るような糖質。これを使って糖質がある時というのは稀ですから、その時に体の修復やあ、ま、筋肉の中や肝臓の中にその塔をバックアップとして貯めとこうという

どちらかとそういうメカニズムなわけですね。なので、え、筋肉の中に溜め込めるのはグルコースとかあと肝臓の中にも溜め込めますけれども、これらは実はバックアップなわけです、本来。で、え、

逆に日常的な行動や日々の生活の中で使うのがケト体。これ脂肪から作り出すものですけれども、そして、え、脂肪は、あ、脂肪酸のまま有利脂肪酸として、え、筋肉や、あ、様々なところでも使えますので、

なので脂肪はその脂肪酸としても使えますし、肝臓でケト体にして、え、ま、グルコースが必要になる脳に、え、グルコースではなく体として使えるようにするといったような、そういった作用が

ありますし、あと脂肪は少量でもエネルギーが大きいので、それをメの回路にしておくということによって私たちは飢我の時代が生き延びられたわけですね。で、私たち人間は他の生物に比べると

はるかに脂肪を溜め込みやすいという性質があります。チンパンジーだとかあとはゴリラの体を見れば分かると思いますけれども彼らは引き締まってるように見えますよね。で、彼らは死亡を蓄える力が

弱いんです。なので実は人間がここまで反迎できたのはこの脂肪を蓄える力が強かったことによって怪我を生き延びることができた。これが私たちが生存上有利だったわけですけれども、しかし現代では

法殖になってしまったことでいつでも食べ物が手に入るというこういったことでたまにしか手に入らなかった糖質が私たちの食分の中で食事の中心になってしまったせいで、え、むしろそのバックアップを常

に食べ続けてる。これによって私たちの体が色々な不具合が起こってるわけですね。で、これを前提に考えるとこの糖質中心の食生活って、え、体を大きくする、筋肉大きくするで逆に脂肪を削っていく、減量

していくというこれをやる、やろうとするので増量器、原料器といったことを分けて、え、考える必要が出てきてしまうわけですね。で、これは非常に体に負担がかかります。なので私はあまりそういった

糖質を中心として増量させるとか減量させるっていうのは命を縮めるリスクもありますので私は推奨しません。なので私は健康のことを考えてもアンチエイジングの観点から考えてもヘルシーでかつう体の

変動があまり大きくない状態そしていつまでも若く動ける運動も運動機能が高い状態をなるべく維持できるという意味でもケトジェニックを進めています。で、極端じゃないかと思われる方もあるかもしれ

ませんけれども、このケトジニックも長く続けていくと初めの適用機からあ、その後長く続けていく中でのその体の脂肪を参加させる力、脂肪からエネルギーに取り出す力も高まってきますし、え、多少の糖質を

取ったところでこのケドジェニックの状態から抜け出さないということもできます。なので最終的にはハイブリッドになるわけです。で、このハイブリッドになって、え、必要な時には塔も使える。必要な時には

このケトン体も使えると、この2つの状態で高い水準に持ち込むことによって運動機能も高まりますので、トップアスリドはその2つの状態を両方持っておくというのが私は、あ、1つ進めています。なので

それを作るためにも現代色の場合は多くが糖質に偏りすぎているので、まずは先にケトジェニックな体にしてしまう。なので、え、のうちは純粋なケトジェニックをまずえ66ヶ月から1年ぐらいやって、

それによって脂肪の燃焼能力が上がります。脂肪さ、あ、脂肪を参加させる能力が上がります。で、そうなってきてから部分的に糖質を取る。これはターゲットケトと言いますけれども、強い運動負荷がかかる

筋肉の中のグリ、筋肉の中のグルコースだけをグリコ源だけを微妙に戻すといったために糖質をピンポイントで入れる。そして、え、この、え、筋肉を回復させる、筋肉を大きくさせるというのを

ピンポイントで行うために、え、その、え、取ったエネルギー、取った材料、アミノ酸やあとはグルコースを、え、筋肉の中だけに詰め込むために一時的に使うという方法を取ります。で、え、今日離婚という

このちょっと、ま、マニアックなコードなことを言いましたが、え、まずこのケトジェニックをやるとコンテストに出るような人のような体にまで絞り込めないというの反論が1つあります。で、これに

関しては、え、絞り込むことは可能です。私も体脂肪率をケゾジックで4%まで絞ったことがあります。ただ、あの、これは、あの、ま、コンテストの出てるビルダーのボディビルダーの方たちであれば、あの、

そこまでやるのは結構ですが、私はあの、アンチエイジングで長期的なメリットを強授するということを考えるのであれば、体脂肪率を4%とか5%まで極端に下げるのは私はやめた方がいいというスタンスを

持ってます。というのも私たちにとってみて最も健康的でかつ体が健康的に見えるという体脂肪率というのは大体、え、10%から12%ぐらいの間、これ男性ですけどね、え、が大体魅力的です。あの、腹筋も

割れて、え、筋肉の形もくっきりと見えるという意味では、あ、それぐらいの体脂肪率が、ま、1番最適になり、それよりも下げると、ま、ちょっとやりすぎてる感じが出てきて、女の人からも、ま、同僚の男

から見ても、あの、ちょっとやりすぎじゃないかなと。これはあのかっこいいというところちょっと超えて気持ち悪いと言われちゃうようなところに入ってきますので、ま、あのこれはあの、ま、海外のその

ハリウッド俳優とかもそうですけれども、大体あの映像でパッと見てあ、かっこいいなと思うような体シルエットというのは大体8%から12%ぐらいの間です。で、ここの体脂肪率だけを見るとそうなんです

けれども、やはりかっこいい体に見えるかどうかっていうのは筋肉量によりますので、なので体脂肪率だけを見るのではなくて、その下にある筋肉のサイズも重要です。なので、え、筋肉をその下に、え、大きく

つけて、そしてその筋肉の盛り上がりを作った状態で体脂肪を絞っていけば本当にかっこいい体になっていくと思います。腹筋もそうですけれども、この腹筋をよくその6パックとして割っていくとなっても

体脂肪をどんどん削ぎ落とせば確かにその筋あの筋肉と筋肉の間の溝は見えますけれどもそこまで絞るんじゃなくてそもそもその下のえ腹筋の筋肉自体を大きくしてしまえば盛り上がりますので、

え、影はできます。なので、え、そちらを両方やることによってかっこいい体になっていきますので、なので筋肉をつけるというのと脂肪を落とすというのを同時にやるというのは、あ、利ニかなっていると

思います。で、それを長期的にずっと維持するっていうことですね。で、皆さんあのInstagramだとかでこうかっこいいマッチョな男の人たちが、ま、ほとんどの人はステロイド使って体を過剰

に大きくしてるわけですけれども、この負の部分を、ま、教えて、え、おいた方がいいかなと思うわけですが、ステロイドユーザーはかなりの確率で健康を害しています。そしてコンテストに出るような

レベルになってくるとほとんどがもう早にですね、もう40代ぐらいで死んでしまいます。で、これはあの筋肉が避大することだけじゃなくて内臓も避大してしまうわけですね。で、特に1番大きいのは心臓への

負担。真金心臓が大きくなってしまって、え、心臓が止まっちゃうわけですね。で、本来私たちの内臓の筋肉というものもこの体に適したサイズというものが本来あるわけです。で、それを超えて大きくすると

いうのは、ま、筋肉とかぐらいなわけですけれども、私たちが、あ、この身長刺激と言って、え、筋肉を鍛えることによって負荷がかかって、で、そこだけが大きくなっていくということはまだ問題ないわけ

ですけれども、ステロイド等を外側から打ち込むと関係ない筋肉もどんどん大きくなるわけです。で、この筋肉というのはこの私たちの体についている骨格筋だけじゃなくて内臓の筋肉とかも大きくなって

しまうわけですね。で、それによって、え、まず健康を害してしまいます。ていうのが、え、1つ目の負の問題です。で、2つ目は彼らはあの体にするのに増量器というものが必要なわけです。ということは

Instagramとかで華やかに見えるあの、え、一瞬の写真だとか一瞬の動画が撮ってないタイミングというものはブクブク太っちゃってるわけです。そういう可能性があるわけですね。その頃には

もう腹筋も割れているように見えないとかで、まあまあ見にくい体になっているわけです。なのでその間は人前にディズニー、え、ま、こっそりとトレーニングをして、そしてどんどんとどんどんとこう絞り込ん

でいって人前に見せてもいい体になったその一瞬だけを写真に撮ったり動画に撮ったりするわけです。となると人前で、え、365日いつでも見せられる体ではなくてコンテスト前の絞った時だけしか人前で

見せられないというような人生を歩むわけですね。皆さんの長い人生を考えると実はほとんどが人前で見せられないような体になってる時期になってしまうという可能性があります。これがあの昨今のま、SNS

こういったYouTube媒体も含めて自分で発信のタイミングをコントロールできることの、ま、メリットでもあり、ま、負の側面でもあります。なんで私が、あ、ま、強調しておきたいのは

ケトジェニックで離婚ができるようになれば365日いつ見られても恥ずかしくない体というものが維持できます。それも、え、健康的でいつでも動けるスポーツもできる。そしてアンチエイジングなので、

え、見た目も若く見える。肌も綺麗になる。こういったことが起こりますので、え、是非、え、取り入れてもらえればいいんじゃないかなと思います。で、具体的なテクニックがメソッドは本当に細かくなり

ますので、あの、この動画の中で全てを語ると多分もう時間がいくらあっても足りない。そして聞いてる側もあまりにも情報量が多すぎて消化できない可能性がありますので、ま、どうやってやるのかという

ところを、ま、簡単にあの説明しておきます。まず基本的にはケトジェニックです。そしてタンパク質はこれは、ま、あの、体重×1.6から2.2ぐらい。私は2、え、大体体重×2を毎日取っています。で

、1回あたり大体35gぐらいですかね。タンパク質の量としては。これはな人によって、え、体重や金量によって、え、微調整が必要なところにはなってきます。で、え、脂質を中心なので、え、脂質から

エネルギーを取ることで、え、カロリー計算をしていきます。で、ケトジックはケトジック用のカロリー計算の仕方、PFCの計算の仕方がありますので、え、そちらを参考にして計算してもらえれば

いいんじゃないかなと思いますが、この中で、え、特に、え、大事なところというのはターゲットという概念です。で、ここだけを使います。なぜここで糖質を使うかというと、インシュリンとあとは筋肉を

大きくするためのMトアという筋肉を大きくするためのシグナルがあるわけですけれども、それを最大化する瞬間というのは筋肉を大きくするというそのタイミングにのみ発言させてそれ以外は基本的に体は

脂肪をエネルギーにするという体の原料の時間にしていくわけですね。なので1日の中で増量のタイミングと原料のタイミングというものが起こるという形になります。なのでさっき冒頭に言いました増量器と

いうものを3ヶ月取って原料キーを3ヶ月取ってといったようなサイクルではなくて1日の中で増量の瞬間と原量の瞬間というものを持ち込むという、え、サイクルにするというのがこのターゲットケトという

概念ですね。で、これ結構聞くのは1日の中で脂肪も減って筋肉も増えるみたいなことが起こるわけですね。で、筋肉の大半は水分なので、なので筋肉というその成分の中身を見ると筋肉自体のその細胞に対し

てグルースが入って、そしてそれに対して、え、水分も引き込まれてということを起こすと筋肉が大きくなっていきます。で、ま、水分も込みで筋肉と考えるとその水分によって水してるんじゃないかという

風に思う方もいるかもしれませんけれども、筋肉がパワーを発揮するには当然十分な筋肉、十分な水分とグルースが有利になりますので、それも込みで大きくしていくという風に考えてもらえるといいんじゃない

かなと思います。で、このターゲットゲットを使うことによって筋トレをしたその直後にいくつかの同時摂取するものが必要になってきます。で、この時に、あ、MCTオイルを使ったり、あとはマルト

デキストリンのような、ま、ブド刀になるものですね、を摂取してインシュリンを一瞬だけ強力に出します。で、しかしこの量をかなり少なくマルトキストリンであれば15g、武ド灯にプラスして、え、5g

といったような糖質量としても20g程度だけを取るわけですね。で、その場合であれば特に長期のケトチニックの適用している人というのは飲酒リの感受性がかなり上がってますので、なので、え、少流の

飲酒輪でもかなり、え、取り込んでいきますので、そうなるとそのわずかな糖質でも十分飲酒人として機能するだけのものが体が分泌していくわけです。で、なぜ飲酒人を出す必要があるのかと言うと、飲酒人

というのは様々な私たちの体の中のホルモンの鳥側になっています。なのでずっとケトをやって全くイ種を出さないみたいな生活をするとだんだんと体の様々な機能が弱くなっていくわけですね。なの

でイン種は過剰に出ているのが問題ですけれどもピンポイントでも実は必要なわけです。で、そのピンポイントで必要なタイミングに強力に出すというのがこのターゲット気筒の考え方でこの糖質20g

程度であれば脂肪になる余力はありません。筋トレでガンガンに筋トレをして、え、筋肉の中のグルコースを、ま、せめて半分ぐらいにまで減らしてしまえば20gでのぐらいの量であればインシリンなしでも

この筋肉が貪欲に、え、このグルコースを吸収していきますので、え、これぐらいであれば全く脂肪になる余地はなく、全てが筋肉の中に取り込まれていきます。なのでこのターゲットでで大事なのはまず運動を

すること、筋トレをすること、そしてその筋トレの直後にこの糖質をわずかに取ることっていうのをすることによって筋肉が急激に水分を引き込んで大きくなります。で、この際に大事なのは、え、塩分も取っ

てください。ナトリウムですね。で、長くやっているとナトリウムがどんどんと排泄されていきます。ナトリウムの取り込みが弱いんですね。で、インシュリンが効いている状態というのはナトリウムもガンガン

取り込んで、え、ナトリウも再取り込みと言いますが、ナトリウムを取り込む力が強いので、なので、え、皆さんある程度の年齢になると原遠しろという風に言われると思います。これは糖質中心の生活をして

いるとインシュリンがどんどんとナトリウムを取り込んでしまうのでなので塩分過剰になるわけですね。これがケドジェニックをやると逆になります。ほとんどインが出ないせいでナトリウムが

どんどん出てしまいます。なので、え、危ないのは低ナトリウム決晶。ナトリウムが少なすぎて脱落力してしまったり、え、最終的には死んでしまう恐れもありますので、なのでナトリウムだけは切らさない

ように欠かさないようにしてください。手っ取り合いのはこのイン種が出る瞬間にナトリウムを同時に取ること。これをすることによってナトリウム取り込みが促進されますので、え、一気にそのケトフルな

状態、え、ケトジェネックをやって体調が少し悪くなるという状態からすぐに復帰できます。なのでこの飲酒リが出るタイミングに飲酒輪の力を借りて体に積極的に取り込む栄養素というものを同時に

取ることによって、え、よりケトジニックでもその健康な状態をバランスを取れるということになります。1日を通じて飲酒が全く出さないということを目指すのがケトセジェニックであるという風に、ま、

誤解をされる場合もありますけれども、ま、厳密にはというか、あの、本当のバランスのいい状態というのは飲酒リを必要最低限。しかし、え、そのイ種リが出てしまう時、イ種輪をむしろ計画的に出す

タイミングで飲酒輪によっての、え、栄養の取り込みが促進されるものをその瞬間に重ねて一気に体に吸収してしまう。そしてそれ以外はインシリンをなるべく低く抑えて、え、脂肪燃焼の方に当てるといった

ことをすることを進めていくわけです。そしてケトジェニックをやっているとケト体が、あ、エネルギーのメインになりますから、このケト体というものは実は筋肉の分解保護という側面もあります。で、よく

原料中にはタンパク質いっぱい取れというのを聞いたことがあると思います。これなぜかと言うと、アンダーカロリー、カロリーを思いっきり絞るとエネルギーをタンパク質から使おうとする。なので、え

、その分エネルギーとして使われることを見越してタンパク質を多めに取りましょうというので、え、体重あたり4gを取ったり、え、ひどい人だと8g取ったりとかするわけですね。これ本末点灯ですよね。

エネルギーが足りないから、あ、タンパク質からエネルギーをしてしまうなので、その分多めにタンパク質取りましょうみたいなことやってしまってるわけですね。しかし、ケトジックであれば、え、筋肉

はそもそもケト体によって保護される、分解が保護される。そして、え、脂肪から優先的にエネルギーにしようとしていくということになりますので、アンダーカロリーの状態でも筋肉は維持されやすい

わけですね。なので、アンダーカロリーにしても筋肉を増やせるとこができるのはケトジェニックの大きな利点です。で、これもエネルギーとして、え、巻かない切れる状態であればというのは前提になる

ので、それでもあまりにもアンダーカロリーにする。で、アンダーカロリにする手っ取りバイオ方法は脂肪を減らすことですので、ケトジェニックでありながら脂肪を減らしてアンダーカロリーに

するみたいなことをすると、もはやケトジェニックじゃなくなってきますので、脂肪は中心にしないといけないので、ある程度の脂肪量は必要になります。で、アンダーカロリーにこだわりすぎると脂肪

がを取るのが怖くなって取れなくなってしまうってこともありますので、あんまりカロリー計算上のアンダーカロリーを目指しすぎるのはあんまり必要ないと思います。ケザジェニックをやればカロリーを

そんなに下げなくてもどんどんと脂肪は減っていくことが起こりますので逆に脂肪の摂取を控えると体がそれに合わせて適用して代謝を下げますのでそうなるとかって脂肪が落ちにくくなってただ1日中だるい

とか気持ち悪いとかということが起こります。なのでカロリー計算に関してはそんなにシビアにやらなくても脂肪は減ります。大事なのは筋肉をいかに使うかの方が大事になってきますので、なので有酸素

運動をするということはケトジェニックにおいては実は脂肪を燃焼するのに強力なアプローチだったりします。これが糖質中心だと、え、有酸素運動をすると初めに塔から使われ始めたりしますので効率が

悪いわけですね。しかしケトジェニックであれば、え、初めからいきなり脂肪を中心にしてエネルギーを使うことが可能ですので、なので、え、それほど、え、強く長い時間をやらなくても糖質中心で体を作ろう

としている人よりももっと効率よく、短時間でも有酸損の効果が出るというのが、ま、ケトジェニックのメリットかなと思います。なのでそれで、え、燃焼させる脂肪をコントロールすることもできます。で、

それ以外の方法として寝る前にこういうものを組み合わせて取るともっと脂肪が燃焼するで、そしてもっとアンチエイジングに有利になるみたいなスタックはもっと本当はノーハウはあるわけです

けれども、それもいつか書籍、書籍かあるいは何かまとめた動画として撮って、え、出してみたいなとは思いますが、今日は離根についてお話をしました。離根は可能です。ただしケトセジェニックを前提

としてという、ま、正し書きですね。で、それもターゲットという方法を使うことによって可能になります。で、逆にそれ以外の方法で離譜ができると情報があったらそれほとんど嘘嘘というか

、あの本当になんかあの例えば脂肪があ、500g減って、え、筋肉が500g増えましたみたいな本当誤差の範囲の世界の中でだったら起こると思いますけれども、基本的に筋肉をがっつりつけて例えば

4kg増やして脂肪を4kg落とすみたいなことは普通のその糖質中心だとほぼ起こらないと思っていただいていいかなと思います。実際に私は離譜をやっている、う、ま、今この11月から12月にかけて

の1ヶ月から2ヶ月ぐらいの間ですね。ま、厳密に2ヶ月弱ぐらいの間で、え、脂肪を5kg減らして、え、体重、え、筋肉を6kg増やしてます。なのでこういうことも可能です。なので体重自体はプラ1km

ぐらい増えたわけですけれども、その中身は劇的に変化していますので、体脂肪率だけでいくと大体10%ぐらい下がるわけですね。そうしたことも可能です。なので、え、離譜は可能であるというこの前提で

立つと皆さん、え、ケトジェンリニックをちょっとやってみたいなと思ったかもしれませんが、ケトジェンニックはケトジェニックで今の現代の食生活をベースに考えると結構色々ハードルがある

かなと思いますので、ま、その辺りも工夫してどうすればいいかということも含めて、え、ま、いつか情報発信してみたいなと思います。ということで、え、今日はここまでとしたいと思います。で、ノートも実

は私、あの、え、前々回、前回とオリジナルのノートを作ろうかなという風に言ってましたけれども、実際にあの、ちょっとサンプルで作ってみました。で、これちょっと量産するかどうかは今、ま、

あの、詳細は色々詰めてますけれども、もし量産することに、え、なった際には是非、え、興味のある人は購入していただいて色々試してもらえればいいんじゃないかなと思います。ということで、

え、今日は離譜についてお話をしました。ま、あの、こういった、あの、ま、筋トレというか、あの、ボディメイクに関しては皆さん色々事論があったり、え、実態権として、いや、俺はこれで離婚部できたぜと

いう人もいると思いますので、え、ま、あの、なかなか私から発信して、あの、下手に炎上とかするのもやだなと思ったので、私1人で色々自分の中だけで消化しておこうかなと思ったわけですけれども、ま

、色々いろんなところいろんなところ行く都度、あの、ま、体が変わったりとか、あ、私のそのこの体のサイズですね、え、が変化したりととかする都度、ま、なんか色々聞かれて、ま、めんどくさいなと思っ

たのもあるので、え、ま、その辺たりはどこかでちゃんとまとめて、ま、形にしてお伝えできるような形式に、え、ま、すべきなのかなと思ったりもしています。はい、では今日はここまでです。

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