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誰も教えてくれない資本主義の裏技!『自己増殖化』で金持ちになる方法 [ ポッドキャスト お金 自己啓発 成長 目標達成 心理学 podcast 成功 潜在意識 洗脳 脱洗脳 資本主義 稼ぐ方法 ]

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今回のポッドキャストでは、資本主義社会をどのように理解し、どのようにしてその仕組みを利用してお金を稼ぐことができるのか、というテーマを掘り下げていきます。特に注目するのは、「自己増殖化」という概念です。資本主義社会において、感情をエネルギーとしてどのように活用し、それを自己増殖させることによって、システムを肥大化させることができるのか、そしてそれにより大きな利益を得る人々がいる現象に焦点を当てます。この過程で、私たちが日常的に利用しているFacebookやLINE、YouTubeなどのプラットフォームが、どのようにして自己増殖化の仕組みを実現し、それをビジネスモデルに組み込んでいるのかを事例と
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今回は資本主義これをどうハクしてお金を稼げばいいのかこの場合の注目する点としての自己増殖化これを用いることで資本主義社会というのをハクできます今回はその自己増殖化これをどう用いればいいの

かについて解説をしたいと思いますプロ野球選手教育者エンジニアスタートアップ企業家コンサルタントそしてエグゼクティブコーチとして方面に渡る経験を持つ私がこのポッドキャストで皆

さんにお届けするのは人生の様々な局面で直面する挑戦に対処し自己実現を果たすための具体的なアドバイスやインサイトワークヨガ[音楽]

感情をベースに感情をエネルギーとして駆動させられる資本主義の中にいるとでこの感情を元にしてエネルギーとして化してそしてその感情自体を自己増殖させることによってこの資本主義をより早く

そして肥大化させていくことによってえごく一部の人たちが大きくお金を稼ぐといったことが行われるわけですねでえこれにはいくつかの特徴がありますえ私がなぜこれを今回話そうと思ったかと言いますと

私はこの感情資本主義というものがあ仕組みとしてえ色々間違ってるにせよだからと言ってこれをすぐにえ捨ててしまうあるいはこれを破壊すると言ったとしてどのようにして破壊するかによっても

決して音便な形で破壊できるわけはないのでできればこの資本主義社会え資本主義マシンですねえこれをハすることによって今の感情資本主義とは違う形を何か方法としてえ見出す人が増えてえきてでえそれら

の中でえ何か違った流れというものができてくればいいんじゃないかなと思ってえ今日それについて話してみようと思いましたなのでえ今回の話はこの資本主義社会資本主義マシンにえどのようにすればお金

が儲けられるのかお金を稼ぐことができるのかという観点でえどこに注目すればいいのか何を考えればいいのかというのを現状のたくさんお金を設けている自己増殖化に成功している例をちょっと解説をしながら

あ皆さんにえ何かヒントを提供できればと思いますえまずですねえ自己増殖化というのはあこのマーケットの参加者が自らそのマーケットをどんどん大きくしていくというような仕組みを持っているものですで

え自己増殖化のないものとしましては例えば農業とか例えば飲食店とかそうですねえ飲食店側が食事を提供してでその対価としてお金を払ってで食べて消費したら終わりですよねえなのでここははもし

マーケット大きくしようと思うと飲食店の数が増えないといいけないですしえそしてえお客さん側も増えないといけないでここにはあ当然マーケットが大きくなればなるほど労働の比率もどんどん上がっていく

わけですねでここにロボットが導入されたりえ工業化が入ることによって効率性は若干上がりますがやはり物を作って提供するというプロセスが省略されることはありませんので自己増殖はしないわけです

ねえこれがま従来のビジネスのあり方あ小取引のあり方ですねでは自己増殖化を行っているビジネスとは何かと言いますとこれはFacebookとかLINEとかYouTubeとかあそういったweb

サービスが行っているものですねこれはどういった仕組みなのかと言いますとFacebookはFacebookそのものがコンテンツを作って提供しているわけではありませんFacebookは

あくまでもコンテンツを作る個人のユーザーあるいは企業のユーザーをま場所がし場所を提供することでえその個人や企業ががその情報やコミュニケーションの元となるメッセージをやり取りをすること

を助けてあげるということですねいわゆるえアプリケーションインフラを提供することでえコミュニケーションプラットフォームとしてその上でプレイヤーたちが自由にコンテンツを作っ

てやり取りするコミュニケーションやメッセージを作ってえやり取りをしていくなのでえFacebookは自分たちでコンテンツを作るわけではなくてそこに参加する参加者がコンテンツを作りそして

そのコンテンツの消費自体もそのユーザーが行うとまさしくユーザーが自分たちで生産し自分たちで消費するということが延々繰り返されますのでえ自分たちでえ自己生産自己消費ということをお互いに

対して行うわけですね自分でメッセージを書いて自分で読むわけではなくて自分がメッセージを誰か宛てに書いてありえ何かコンテンツを誰か宛てに作ってえ誰かというの特定の人でなくてもいいんです

けれども誰か見てくれればいいなとか読んでくれればいいなみたいなものを投稿してそれを誰かが見てみましたと反応をもらってするとそれがもらえたことによってま嬉しくなってまたコンテンツを作って投稿

しようということが起こるわけですねでこれは高循環してくると人はもっと投稿しますしそ見る側もですねえ自分が見たい投稿や面白い投稿が出てくればそれを見るとでそれがどんどん広がってくると投稿

する人はどんどん全体の中の割合としては減ってくるんですけれどもえ見る人が増えてくるのでねま面白いコンテンツでなくてもある程度おあんまりいいコンテンツでないえまダサいコンテンツと言うと

ちょっと言葉がきついかもしれませんがあそうした中身がそれほど優れてるわけではないものであったとしてもま惰性として習慣としてついつい見てしまうといったことが起こればあそれもま自己増殖化に

寄与するわけですねなのでFacebookはそこにログインをしてえ誰かが投稿をしてそして誰かがそれを見るそれにそしてリアクションをするそれらの一連の動きがループしてそしてそれが

繰り返されることによってFacebookそのものが増殖していくそしてえそこに企業の広告を入れたりえそのデータをどこかの企業に売りつけたりすることによって収益を獲得していくわけ

ですねなのでえその参加者たちは直接そこでお金を手にえ入れるようなことっていうのはあんまりないんですがあ間接的にそのお金を生み出すことに関与しているということになりますでこのFacebookは

結構早い段階で頭打ちになりましたユーザー数が急激に増えすぎたことによってユーザー数がもうこれ以上増えないといった状況になりましたというのもこのFacebookは自己増殖感に用いた

ものというのは人間のコネクションですね人間が友達だとか知り合いだとかそういった個人的な繋がりこれをキャピタル資本としてえ自己増殖化に用いたわけですねでこれはまダンバー数と言いますけれども

生ぜ150人ぐらいしか覚えられませんえ人間関係としてえちゃんとこう真金感を感じそして誰であるかということが記憶できるという上限がま生ぜ10050人ですねえもう私なんてもっと少なくてえ

全然覚えてないみたいなことがもう最近はま年の成果起こりますけれどもそういったあの認知的な限界というのがありますなのでえこのFacebookは早々にその限界に直面することになりましたなので

Facebookはそれ以降路線変更をしてこの人間のコネクションだけではもうこれ以上増殖させられないと増殖するためのエネルギーとして使えない要はその増殖をが加速すれば加速するほど必要になって

くるエネルギーがより多く必要となるのでえ指数関数的に増えないとダメなんですねエネルギーの等価というのがそれがあ先ほど言いました人間のダンバー数というこのコネクションを管理できる

コネクションを感じられる数というのが認知的な限界があるのでえそして人間の人口というのも限りがありますよねなのでえすぐにその上限にえ突き当たってしまうということでFacebookは次なる手

を考えました何を考えたかと言いますとコミュニケーションプラットフォームなんですがえその上でアプリケーションはゲームとか何か便利なビジネスツールこういったものをこのFacebookの

プラットフォーム上で開発させてそしてえその開発者に対してえ何らかのインセンティブを提供するとそこでえそういったアプリやゲームを販売してもいいよあるいは広告を乗っけてえ広告にから

スポンサー量を取ってもいいですよといったようなそこでビジネスができるようにていうプラットフォームとしての次のある戦略を提供したわけですねでそのプラットフォーム上でえ個別のアプリと

いうものが動くでそれを動かせるためのまsdkえこれはま開発するためのま環境ですねを提供したり開発者に向けてのサポートをすることによってえそういったものを作りやすくする作りたいと思う人

たちを増やすそして実際にそれを使う人も満足させることを狙って色々プロモーションかけたりはしましたがあ結果的にはまあ今思うとま失敗ですよねえ思ったほどそれは活用されずま今でもそう

ですがあのFacebookをそういったプラットフォームだと認識している人はほとんどいないんじゃないかなと思いますでこれと似た戦略を取ってるのがLINEですねえLINEも友達や知り合いまあの

最近だとあの全然知り合いでもない人にえ連絡先を直接教えたくないからLINEを教えてますっていう人も出てきていますがさらにはもうLINEすらも教えたくないのでえカカオトークを教えてますとかあ

そういったあのチャットツールですらも序列ができてきた時代ですけれどもそうしたLINEもですねLINEの上で動くアプリやゲームというものを開発する環境というのを提供してえその上でビジネスが

できるようにしてあげるといったことを展開してますで結果的にこれもあまりうまくいってないですねでまこれはあのなんでこうなったかと言いますと自増殖化に使えるものというのは当然ですけれども

それだけのエネルギーを生まないといけないのでエネルギーとは何かというと投じたコストに対して見返りとしてのリターン要はインセンティブですねこれが大きくないと当然その差分がエネルギーになり

ますのでえこのFacebookのコミュニケーションプラットフォームとしてのこのいわゆるアプリを上で開発するという労力はそれを作たことによってその開発者が得られるえリターンというものが

見合わないわけですよねえそのアプリを作った瞬間にもう大爆発して盛り上がって売れることでえその開発者がそれだけのリターンを得られればそのリターンを元にしてFacebookがさらにえ急拡大

できるみたいな目論みだったのかもしれませんが実際にはそれほどまでのリターンを埋めなかったわけですねいわゆるコストが高すぎたわけです参加者にとってみての開発をするというコストが高すぎたわけ

ですねでこれはLINEでも同様なことが起こってますするとどうなるかという言うと開発者はこういった外部の人に作らせるんではなくてFacebookの社内のエンジニアやFacebookが委託した

あ開発会社に作らせるっていう方法で初めはしいだんですけれどもまそれでもあまりうまくいかずにえ最終的にはですねコンテンツを流せばいいだろうということで今やFacebookはあの友人の投稿

よりもニュースサイトからのニュース内容が流れてくる方が圧倒的に多くなったと思いますえコンテンツを流すということで人同士のコミュニケーションとしてのナンバー数を超えてえさらにトラクション

を稼ごうと思いますとニュースそれもニュースっていうのは日々新しく情報が更新されていきますのでそれであればま比較的人間のコネクションという意味での上限を超えてえコンテンツが提供できる

だろうということでえそのような戦略を取ってるんだと思いますで実際にLINEもそうですねえまニュースをLINEの方でも流してえなるべくこうたくさんえLINEを使わせるようにえしてしけて

いくわけですけれどもでそのまニュースを流すあるいはまコンテを提供するということによってえそこにまDMだとか広告というものをえ一緒に入れてくるとでこれらの戦略とま基本的に同じ戦略なのが

InstagramですねえInstagramも投稿するユーザーとそれを見るユーザーえここの関係性というものにも当然上限が認知的な上限がありますのでえそれを超えてまでえ提供しよう

とするとそれを超えられる何かが必要になりますねでそこでえま最近ではあのそれをコンテンツとしてえダンバースを超えるほどのもの要はそのコネクションがなくても見たいと思わせるものコネクションが

なくても拡散されるものこれをショート動画ですねえという形でどこの誰が作ったか分からないけれども内容が面し面白ければ見ると今まではああの人が作るから見ていたあの人が投稿するから見ていたという

そのえいわゆるコネクションをベースにしたあま投稿を見ていたわけですよねそれがそうではなくてえそのコンテンツそのものが面白いから見るとこうなってくるとコンテンツを作る人の才能だとか面白い

ものを作れるという能力に依存することになりますとなるとこれもいずれえこの面白いコンテンツを作れる人に限りが出てくるのとあと何を面白いかと思う感性というものをだんだん慣れてきますのでこれ

もいずれ飽和してきてえ上限に達すると思いますそういった意味でえFacebookとかLINEというのはあ結構早い段階でこのシステムとしてですねえ上限が来ることがある程度見ていた

ビジネスモデルだったわけですなのでそれを早い段階でえもう少し上限の広いえ仕組みに変えようとしてえいくつかトライして今の形に至ってるということですけれどもそれでも今かなりえどちらも苦戦

しているかなと思いますもかつてのような成長の勢いというのはもうなくどちらかというとま加工気味になってきてますのでまた新たな戦略というものを提供しない限りにおいてはこのままシステムとしては

崩壊していくと思いますでこれは全ての生態系に言えることですけれども自己増殖をあまりにも早くあまりにも大きくやりすぎた場合はその生態系が耐えられる式位置っていうのがありますでそれを超えて

まで自己増殖をしてしまった場合はあその環境全体が耐えられなくなって崩壊しますFacebookはあ人口全体がいわゆる上限ですのでえその付近にななるあるいはFacebookのユーザー潜在的な

ユーザーとしてえFacebookを使いたいと思うユーザーの数というのが上限ですのでそれを超えてくるともうFacebookは耐えられなくなってえ崩壊していくということが起こります同様

にえLINEにしてもInstagramにしてもそのようなあ道をたどるかなと思いますであとはTwitterも基本的にはあアカウントをフォローしてえ投稿を見ていくというスタイルですけれども

Twitterあの今その文化的にと言いますかユーザーの使い方としてはま複数いろんなアカウントを作ってでま投稿してで大半のアカウントは見る専用でほとんどの人はその作られただけのアカウント

みたいなものまず見ないのでえ全体のアカウントに対してアクティブであるアカウントというのはも本当にごくごくけけられていると思いますいわゆるステアカというやつでえ実際のユーザー数と

Twitter上でえ存在し得るアカウントの数というのはかなり配りしていると思いますなのでTwitterの場合はあこれをじゃどう打破していくかですけれども実際にこのやっぱ

Twitterを使っているユーザーの数やあこのTwitterに対して何らかの意見を発信したりそれ受け取ったりするユーザーの行動これらが上限になりますのでえそれらを超えてくるえようになると

このTwitterとは耐えられなくなりえ崩壊していくとなるということですねなのでこの辺りもXま今Xという名前になりましたがあイーロンマスクはあうまくこの辺りの方針転換をしてえビジネスとしてお

金をどのように集めるかというのを広告モデルではなくてえサブスクリプションモデルでユーザーからお金を取ろうという形にえ切り替えたわけですねするとトラフィックによっでお金を広告を入れ

挟むことで取るんではなくてもうそもそもユーザーそのものにえサブスクリプションで課金してお金を取ってしまうていうすることによってえ自己増殖の度合はえ鈍化しますけれども逆に崩壊するスピードももう

ゆっくりになるということですねなのでえシステムとしては安定しえ長く永続する可能性が出てくるといったことでえ比較的えま保守的なあの戦略かなと思いますなのでイーロンマスクが過激なことを言ってい

たりするんですけれどもその戦略自体は結構保守的な戦略を取っているかなと思いますあのXというのをいかに存続させるかちゃんとプラットフォームとしてえ長く愛される信用できるプラットフォームとし

て存続させるのかあといったことを考えた上での戦略じゃないかなと思いますなのでそういった意味ではTwitterはあこう大儲けするというよりはあ自己増殖化の度合をえっとちょっと緩めてでもあの

崩壊をするタイミングをなるべくずらしてえなるべく長く延明させてあ自己増殖のペースを落としてでも崩壊するタイミングというのをこう延明していくというそういった戦略を取ったわけですねでこの自己

増殖がこ起らないパターンというのもありますえこれはあのえっとAmazonプライムビデオとかNetflixとかそうですねえこれはもうコンテンツを作る人間がNetflixのからの委託を受け

て作りますのでこのお金はユーザーのサブスクリプションからお金をもらってえ作る側に回されるわけですよねこれ自己増殖してないんですねこれってあのえ作ってしまったものを1個の映像を作ればそれ

を1000人見ようが1万人見ようがあそれ自体にえ見る人間が増えても原価が変わるわけではないのでえそれこそスケールメリットという意味ではたくさん見れば見るほど原価を安くなるという

仕組みなんですけれどもただそもそものコンテンツを作るお金がサブスクリプションから出ているよい視聴者から出ているという時点でえ自己増殖しないわけですねでこれがAmazon

プライムビデオもそうですねえなのでえ作る側あその視聴者からお金を徴収しているという仕組みでえここのループが回ってないんですね作る人と視聴する人が別の人間なのでえループとして回らないという

え問題がありますえそうじゃない自己増殖をする仕組みというのがまさしくこのYouTubeですYouTubeは作る人と見る人というのがオーバーラップしますねえYouTuberとしてえ整形

立てたいいろんな情報発信をしたいお金を稼ぎたいって言ってる人は一方でYouTubeの消費者YouTubeの視聴者でもあるわけですなので視聴者としてYouTubeプレミアムに加入してえ

サブスクリプションのお金も払っていてそして一方でえ動画も作成してアップしてえ視聴者に動画を届けていくコンテンツを提供するこれは要はあのコンテンツを作る側でもあり消費する側でもある要は自己

循環しているわけですよねこれは自己増殖していくわけですこれがYouTubeが他の動画配信プラットフォームと決定的に違うところでYouTubeはこのシステムの崩壊ラインどこまで自己増殖が

できるのかという限界が他のプラットフォームと違うわけですえAmazonプライムとかNetflixは先ほどのFacebookで言いましたが地球人口あるいはそのえ視聴できる可能

な人口が上限になりますなのでそれをその付近まで来てしまうと後はもう崩壊してしまいますのでえそのタイミングで別のビジネスモデルを考えないといけない方向転換しないといけないんですけれども

YouTubeの場合はあ1人で複数のチャンネルを持つそれは見る側もそうですけれども作る側も複数のチャンネルを作りつつそしてある時は見る側として楽しみえ公開してえお金を儲けチャンネルもあれば

別のチャンネルではただ自分の意見を発信したいだけとこれは別に儲ける気がないといったようなチャンネルを使い分けたりしてえその何がYouTubeにとってみての自己増殖化のキーになるかと言うとこれ

はあの箇所分時間ですねこれは動画を作る側の作るために使える時間もそうですしあと見る側の視聴に使える時間これらが上限になりますなのでえ人口え視聴できる人口や動画を作れる人口これが両方をあ

オーバーラップしてますので実際の人口よりも多いわけですねえ述べ人数でいくと実際の人数よりもその2つがかぶっているところがありますのでえ多くなるわけですよねでかつその部分が過小分時間となり

ますのでえただ実行人口の部分だけではなくてえそこにどれだけの時間を費やせるかというその費やす時間の部分をさらに増やせればあさらにその上限となるLINEが引き上げられるわけですねで

これが他のプラットフォームとの違いでえYouTubeはそう意味では崩壊に向かうための上限というのが他のプラットフォームよりもはかに上の方にありますなのでなかなか崩壊しにくいと

いう特性がありますただこれもあの崩壊しないと言ってるわけではなく他のサービスよりも崩壊ラインが高いのでえ当然えそれに匹敵するほどの自己増殖化が加速してしまえばそれでも当然崩壊はしますがあの

成長するスピードやあその見ている指標というのが違うわけですねなのでYouTubeはあのYouTubeの登録者数とか視聴人数というところよりもどれぐらいの視聴を見たのかという再生

時間とかあとはその動画を作るペースですねえ動画を作るのにどれぐらいの時間がかかったのかなので動画の投稿頻度とかあ投稿数とかこれらがYouTubeにとって重要な指標になるわけですこういった

意味でそれぞれが見ている指標が違いますでえそれがビジネスモデルとしての上限やあ自己増殖化にとって必要なキーとなりますこれらがそれぞれの特徴の違いですねなのでえここの勘定資本主義においてま

どうお金を稼げばいいのかと言いますとこの自己増殖化に使えるものを探しましょうということですで先ほど言いましたあFacebookもLINEもInstagramもTwitterも

YouTubeもそれぞれが自己増殖化のま特徴を持っていますでその度合いがえ違ったりその自己増殖化に用いてるものが違ったりするだけで自己増殖化はしているわけですねなのでえ皆さんが新しい

ビジネスをこれから立ち上げようと思った場合はあこの自己増殖化に使えるものが何かなというのを色々いろんな角度から見てえ考えて試してもらえればいいんじゃないかなと思いますえ今はあの動画という

ところがそのま時間の奪い合いという風になってきてますが今次のフェーズえ次のこれがいけるんじゃないかというものとしては音声の方に少しずつシフトしてますねえここまだあの決定的にあの動画市場を

取り切れるほどにはなってませんが動画というのはあの目も耳も奪われますよね画面を見続けないといけないえ耳として聞き続けなければならないしかし音声だけであれば耳だけでいいわけですよねすると

何か別の作業をしたりえ例えば移動中だとか隙間時間だとかそういった時にも流し聞きができるということでえ音声市場これはまま日本だとまボイシとかあスンFMとかあま海外だとポッドキャストですねえ

こういったものでえなるべくその処分時間というものを動画の箇所分時間はこれ以上増えにくいだろうだったら音声として使える箇所分時間間というのはもっと本当は長いはずだ潜在的な過処分時間は本当は

もっと長いんじゃないかということでえ今そこを狙ったビジネスというのが展開されようとしているわけですねで現にもうアメリカではかなりのマーケットサイズと見込まれていてえ多くの人がこのポド

キャストにえ参入してますしえ利用者も日本に比べるとはかに多いですねえ日本はまだまだポドキャストを使ってる人というのは少ないですしえポドキャストの市場への参入ともまだまだですけれども自己増殖

化に使うという意味ではポッドキャストも1つの方法かなと思いますでこれもポッドキャストも発信者と聞く人っていうのは結構ばっかり分かれますのでそれがもう少しその聞く人と発信する人がかなり近い

聞いている人のほとんどが発信者で発信している人のほとんどが聞いている人みたいな状態に近いものとしてはまスタンFMと言われるものこれはあのほとんどの人がリスナーでありえ発信者であるというな

状態で自己増殖しやすい仕組みになってますなのでえ全体のユーザー数としてはあの他のポドキャストやあボイシほどの数はいないんですけどけれどもこの自己増殖のサイクルが強烈に強いのでえビジネスに

おいてえ有効に使えるという面ではこのスタンドFMというものが見かけ以上に実はあの効果がある効力があるということに対して私はちょっと期待をしてたりします今後はそういったいかに自己増殖化をキー

にしていくかあこういったビジネスにえ注目していくかというのがこれからのえ感情資本修義社会をハクする方法かなと思いますで私はこうしてまお金を稼ぐためにどうすればいいかという論点でえ視点で

今ずっと話をしてきましたけれども最終的にはお金をどう稼ぐかよりもどう使うかの方がよっぽど重要でその使い道使い方でまた自己増殖に使うのかそうではなくあるどこかで自己増殖をゆっくり緩やかにして

でもっとソフトランディング安定するような仕組みに持ち込んでいくといったことをみんなが協力してやらない限りはあ急激な成長して崩壊し急激な成長して崩壊しということ繰り返し中でえいずれ私たち自身

がその崩壊のスピードに耐えられなくなってえ全てを失うそして私たちの文明や文化すらも失ってしまうみたいなことが起こりかねないと思ってますので私が今回のこういった話をしたのはで1人でも多くが皆

さんでの中で自己増殖化を狙ってえビジネスとしてえうまく起動に乗せてえお金を稼げるようになった後にはその自己増殖を少しずつみんなで抑えながらあ安定稼働をさせてえそしてえあるえま均衡でえ

ずっと維持し続けられるような形というのを長期的にえね目指していくというような形で優しい社会にしていけばいいんじゃないかなと思いますこれはあの一方で言われる脱成長とも少し違いますがあの結局は

成長るかしないかっていうのは問題なんではなくてえこの自己増殖化を無視してあるいは自己増殖化をすることがあまりにも変化としてドラスティックで分かりやすいのでえそれを意識せずとも勝手に

それに加担してしまっているみたいなそこの仕組みに気がつかずにえ自分たちも加担してしまったってことがまずいと思いますなので成長を諦めましょうとか成長することがダメですというわけではなくて

私たちが置かれている状況や私たちのがこの世界をどうしたいかということをちゃんとえ分かった上でえそこを狙ってえうまくコントロールしていきましょう安定を狙いましょうという意味ですのでえそう

いう意味ではあ単純なその脱成長というキーワードでもないと思ってますなのでえ成功した暁月にはあ自分が十分満足するほどのですね富を手に入れてそれをま世の中のために世の中を良くするために

使うというのでもいいと思いますしまだまだうまくいってないところに再投資をしてえそういったところを助けていくと自己増殖が本当は必要なんだけども誰もまだ目をつけてないというところがあれば

あそこにえ入れていくということもいいかなと思いますで一方でこの問題点はあ自己増殖化できないところは置いていかれます先ほど言いましたが自己増殖感に使えないところ例えば飲食店とかあサービス業とか

介護とかこの辺りは自己増殖化できないわけですねなので自己増殖化できないものはこの感情資本主義においてはないがしろにされますえ価値がないという風に見なされやすいんですねなので不遇な状態になり

ますここをどうするかという議論がそのえ自己増殖化をえした後のその安定した社会がき始める頃にえちゃんと議論をしてえそこをどうそのえ感情資本主業の中にちゃんと担保するか絡め取るのかという

ところを見る必要があるかなと思ってます今はそこの議論というのがあどうしても全くあの議論の対象としてえされずにえそこはもう完全なボランティアだとかあるいはあ弱者救済といったような一方的

な支援というような形であのビジネスの文脈の中ではスコープとして入らないわけですよねえこれはま当然儲からないから儲かりにくいからという風に見なされるからなんですけれどもこの資本主義におい

ては儲かりにくいもの儲からないものは悪いものという風に見なされます決してそうではないと思いますあのそのものがいいか悪いかというのはあくまでもその仕組みによって決まるものではないと思っ

てます資本主義という形の中で見れば自己増殖できないものは価値がないかもしれませんけれどもその仕組みじゃない世界がくれば違った価値が出せるということも私は希望を持っておりますのでえこの先です

ねえ感情資本主義の次の形態をどう起こすかと言うと私たちがあ大きなデモを起こしてですねクーデターやあ革命を起こしてですねえこの日本をひっくり返すんだみたいなことをするというのはもうそう

いう時代でもなくその可能性もかなり低いと言いますか現実的じゃないですよねそうなれば私たちがこのえ自己増殖化をハックすることによってこの感情資本主義自体をこの仕組みをうまく抜け穴をえ使ってえ

ハクしてそしてえこの感情資本主義自体の形というものをま少しずつ変えていってしまうといったことをするのがいいんじゃないかなと思いますなのでこの動画動画を見た方あるいはこの動画を見た人がまた別

の人にこのような話を聞かせてえ説明することによってそうした人たちがアクションを起こすことによってえ変わっていきてくれればいいかなと思いますもしかすると私が生きてる間にはそれほど面に見える

ような大きな変化を起こらないかもしれませんが何世代か後にですねもう私があ死んでとくにもうこの世界にいないえそんな未来の中でもしかしたらそんな未来変化が起こっていればいいかなと思います

はいえ今日も長い時間ありがとうございますえ私の著作超える技術まだ読んでない人はAmazonでポチって買って読んでいただければと思います今日もお疲れ様でし

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