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もう限界?実はまだ40%!『限界突破 40%制約の法則』で脳と体のポテンシャルを解き放つ方法

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あなたの限界は、実は40%に過ぎない!?「もう無理だ」と感じた瞬間、それは脳が自分にかけているブレーキかもしれません。今回のエピソードでは、驚異の「限界40%ルール」を徹底解説!メンタルとフィジカルの両面から、私たちの本当の力を引き出すための秘訣に迫ります。 Vol.1:潜在能力を引き出す『メタ身体感覚』- 脳と身体をリンクさせて限界突破!マインドフルネスを実践 https://youtu.be/mqFmcAh_jAo Vol.2:現実を映画のように『メタ認知』で未来を変える方法 - メタ身体感覚2 引き寄せの法則はこうやれ! https://youtu.be/vYQUAqRQdak V
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今回は私たちの限界について解説したいと思います私たちは自分自身でこれでもう限界だと思ったとしても実際には本当の限界に対して40%程度のところまでしか実は力を発揮できていないというこうした

フィジカルの肉体的な限界そしてそれを決めている自覚している精神的なメンタル的な限界これらについてえそれらをどう考えればその限界ギリギリまでパフォーマンスを発揮することができるの

か体とメンタルのこの関係性についても解説したいと思います限界の40%程度であるといったことがどういったメカニズムでそうなっているのかというのも解説をしておきたいと思い

ますまずはエピソードとしましてこの40%というのは正確な数字ではありませんあの研究として実際に実験させたところ40%付近というのが1番データとして多かったので大雑把にま40%という風に

してますがこれは当然によって違いますトップアスリートだとかネイビーシリーズのような特殊な訓練を受けた軍人とかであればギリギリ限界のパフォーマンスというものを自覚的にもちゃんと理解できる

とは思いますがこれはあの一般の人としましてのエピソードで懸垂をどこまでできるかと聞かれたそういった話をしたエピソードがありますでこの話のまエピソードをした男性というのは自分の

懸垂は8回程度だというので実際に懸垂をやりましたで8回ででやはり力が尽きてもうこれ以上はできないと言って諦めたんですけれどもそこにトレーナーがやってきてでえ君の限界はもっともっとできるはず

なのでえ休みながらでもいいのでえ続けなさいと言ってで私はこの場を離れませんと言ってそのトレーナーは君は100回できるとえ言ったわけですで本人は100回もできるわけないと思っていましたが

トレーナーが100回やるまでその場を離れないといったせもあってまやなく休みながらもなんとかして何度も何度も取り組むことにしましたで8回やってえその次は4回えその次は1回だんだんと

回数が減ってきてま疲労が立ったことによってえ1度でやれるそのえ回数というのものはどんどんと減っていくわけですけれどもそれでも休憩を挟みながらなんとかして取り組み続けると100回までいけ

たわけですねでこれは休憩をしたことによって体量が回復したということもあり得るんですけれども本人はもうこれ以上は無理だと思っていたところをもっとやれという風に迫られたことによってその肉体が

これが限界だと感じているものというものは実際にやってみたら強制力を働かせると意外にできるもんだと言ったことを示したエピソードになりますで私たちは自覚的に自分たちの肉体筋力やあとは認知ですねの

パフォーマンスというものをかなり低く見積もるように設定されていますこれはあの疲れ疲労だとかあとは限界だと感じるようなメンタリティというものはそれは太鼓の昔私たちが自然界で生活をしていた

際に自分の体を酷使するとより早くエネルギーが消費されてしまいます多くのカロリーを消費してしまうわけですねこれは自然界ではいつ食べ物が手に入るかわからないのでできる限りカロリーは温存

しておいた方がいいわけですねなるべく無駄遣いをしないようにしてそして無駄な動き無駄な作業というものはなるべくしないようにしてそしてその温存しておいたカロリーをまちびちびと使っていくそして

獲物を取らないといけないとか急なサに逃げないといけないとか戦わないといけないといった本当の緊急時においてのみえそうしたエネルギーを一時的に瞬発的に使うように進化しましたなので私たちの実

はこの体のメカニズムは大半は体がいかに怠けるかどうかというところに多くの仕組みというものが備わっていますなので私たちはできる限りカロリーを使わずにでできる限りそのエネルギーを温存するよう

な体に進化しているわけですねしかし今私たちが生きているこの現代社会ではカロリーはたくさん手に入りますしそしてその得たカロリーを私たちの体まだそこまで進化していないのでそのエネルギーを

なるべく使わないようにちびちびちびちびと消費していくわけですからそうなるとカロリーが溜まっていくわけですねこれが現代人を取り巻く肥満といったような法則の時代にえ私たちの体が適用できていない

結果になりますでこれほどまでにこの自然界を見渡して肥満が問題になるような時代というものはありませんでしたですので私たちの限界を私たちは低く見積もることによって簡単にブレーキをかけるそして

なるべくなく動かないようになるべく無駄な作業はしないようにという風に進化したわけですねなので私たちの脳や私たちの体というのは怠け者になるように実は設計されていてそれによって私たちは生き延びて

きたわけですチンパンジーやゴリラと違って人間というものは太りやすいという性質を持っているこれによって私たちはなるべくエネルギーを使わないように節約することによってむしろ太れるようになり

ましたなので私たち人間は他の霊長類に比べても非常に太りやすいんですねで太りやすいことによって飢餓の時代も生き延びられるようになったということは私たちは生来的には実は怠け者として進化すること

によって生存戦略を生いてきたわけですということは私たちは他の生き物よりも疲れやすくそして限界だと感じるラインが低いという特徴がありますですので私たちは自分がもうこれ以上ダメだと無理だ疲れて

いると思ったとしても実はそれは脳があなた自身にもうこれ以上動くなといったようなブレーキをかなり低いところでかけていて実際にはまだまだ本当はやれて多くのエネルギーを使うこともできるにも

関わらずそこに慣れてしまうことによってえすぐに自分の限界だとか自分のま疲労ですね疲れというものを感じることによって自分自身の動きを止めてしまうといったことが起こりますトップアスリートだとか

特殊な訓練を受けた軍人だとかであればトレーニングの中でもすでにその経験をさせられます私も野球を長らくやってきましたので中学校とかでもえも限界を超えてもこれ以上走れませんとかこれ以上練習でき

ませんとなってもまま先輩が怖かったり顧問の先生がもっとやれと言われたりするとそれでもやらなきゃいけないというそういう環境が作られてしまいますのでま運を言わさず私たちはそれの中で練習をし

続けるしかありませんえトレーニングをし続けないといけないとなると意外に体を動くんだなとか限界だと思っていてもそれでもまだ走れるんだなということをそういった経験を通じて理解していきますです

のでトップアリトであればその限界だと思う感覚というものにも慣れてくるので普通の人であればもう無理だと思うライン何度も何度も経験しているといやこれは全然まだまだ無理じゃないという風に脳が

自分自身をブレーキですよっとかけてくる感覚にも慣れてくるとなるとこれは限界じゃないという風にして自分自身の本当の限界というものがだんだんと分かってくるわけですねそうなるとそこまで続けられる

継続できるということになります自分が好きなことだけをすれば夢中になってそしてえ能力が開化してそして成功するんだといったような昨今のいわゆる引き寄せの法則的なものが実は見逃している欠点

です私たちは好きなものであれば確かに興味を持って継続し続けられますしかし限界を突破するという際には好きなだけでは限界突破できませんその手前で疲労だとかこれ以上ダメだという限界のリミットの

通知というものが脳からやってきますので好きだというだけでそこでやめてしまうんですねなのでそれを超えようと思ったらそれを超えなければならないというプレッシャーだとかストレスが必要になり

ますですのでえ引き寄せの法則で言うような好きだから継続できるそしてなりたい自分になるんだということを思い浮かべればなれますと言っているのは一面では確かに好きなものの方が継続する率が高いです

し継続し続けられるというそのスタンスが長期的には効くんですけれどもしかしそれでもその伸び方その自分自身が好きだから取り組んでいるというそのスキルの向上の仕方というのはそんなに大して高くない

わけですこれが賛否あると思いますけれども日本の高校野球とかで過酷なトレーニング過酷な練習をし続けたた競合校の方が弱小高校よりも強くなるのそこが実はポイントでえもうこれ以上ダメだと

もうやりたくない走りたくないもうこれ以上バッと振りたくない限界だと思っていても大丈夫だお前の限界はまた先だとトレーニングを継続しろと練習を継続しろと言われてさらにやろうとするとそれでも

体は動くとそうなるとあなんだ俺まだ動くじゃないかまだいけるじゃないかってことに気づきそして精神的にもそれ慣れてくるのですると自分の限界というものを超えるということこうした経験を体感的に分かっ

てくるわけですねすると実は限界ではなかったんだということに気づくわけですなので限界はまず1つ目は自分自身が決めた限界というものはかなり低く設定されているとここにまず気づけるかどうかですね

なのでこれはあの日常的に筋トレをしたりまトップパフォーマンスをしてえそうしたものを日常的に取り組まれてきたそういった経験のある人であればまず1つ目の自覚として理解できると思います自分が体感し

ている限界というものはかなり低いところに設定がされているとそしてそれを超えた後ですねはまた次の限界の体感というものは出てきますが1度目を超えてしまえば2度目3度目のラインというものはもう

体感的に経験的に分かってきてますのでえもうこれ以上無理だと思うところのラインというものを何度も何度も経験していくと本当の限界というものがだんだんこの辺なんだなというのが分かってきますのでそう

なってくるとそこでやめてえそして疲労が溜まりすぎないようにえ給養したり栄養補給をしたり睡眠をしたりということをしていきながら自分自身の体力的なものを回復させてさらに強くしていくそしてそれ

はメンタル的な部分もそうですけれども回復させていくということをするわけですねなので今回のこのエピソードで私がお伝えしたかったのは引き寄せの法則のようにえ好きなものをイメージしてそして自分

がなりたい自分というものをイメージすればすなわち自動的にそうなっていきますなぜならあなたの能力がその好きなものに対して興味を持ち続けてそして必要な情報をあなたが取ってくるからですといった

ようなあこの理屈はとても魅力的ですけれどもこれだけでは皆さんの持っているポテンシャルを最大化することにはならないということこれを今回お伝えしたかったポイントになります辛いとかこれ以上

継続できないとかもう限界だとなった時にでもそれを上回るようにしけてくるような強いストレスこれが実は必要になってきますこれが時にトレーニングコーチだったりまビジネスの世界であれば先輩の

メンターだったりとか同僚との競争だったりとかそうした外的なストレスがあることによってその限界を超えなくてはならない超えざるを得ないというシチュエーションこれらを経験できるか

どうか体感できるかどうかによって好きなことを継続してやっていくそのの中にも大きな壁や超えなければならない障害は必ず出てきますで出てこないとしてもそれは出てこないだけであって自ら設定する

べきですそうなれば本当に持ってるポテンシャル本当に持っているパフォーマンスというものをその一瞬の瞬発力で飛び越えられるようなそうした強さというものも身につけられるようになり

それを発揮できるようになりますなので元々飛び越えられるような力を持っていてもブレーキがかかっているせいで飛び上がれないその高さで自分で止めてしまうということが今の皆さんでも起こっ

ているというそういった現象ですので本当はもっと高く飛べるであれば高く飛ぶためにリミッターを外すとそれは自分自身がもうこれ以上無理だとそれは脳が作り出しているリミッターとしての感覚ですねこれ

が皆さんが感じる疲れだとか限界だといったような感覚ですねえこれがまず脳の中で作られてなるべく休ませよう動かさないようにしようという風にブレーキをかけますのでまずこれを超えることそしてえ

長期的にはやはり好きなことだとか興味があることでなければ継続し続けるそれを追い求めるということができませんのでなのでえ好きなことさえしていればなんとかなるではなくて好きなことを追い求めて

そしてそこで高いパフォーマンスを出すのであればつい怠けてしまうついえ高い壁から逃げてしまう自ら望んで高い壁を設定しようというそうした気分になれない場合には外的な力として他者との競争だったり

プレッシャーを与えてくれるコーチだったりそういった導きをしてくれるメンターだったりこういった存在ががいれば皆さんはより高いパフォーマンスを出せるようになるというそういった仕組みになりますで

この外的なストレスというものを自分自身で作り出せるというのが最もまいいやり方かと思いますがなかなか始めは難しいんですけれどもしかし全く可能性がないわけではありません外的なメンターだとか

トレーニングコーチだとかが言っていることに関してもあいわゆる最近ではそれが体罰と言われてしまうような本当に嫌なことをされてしまうそういった恐れもありますよねまさすがにあの昔のように運も運

も言わさず鉄拳制裁みたいなことはないとは思いますけれどもそれでも本当にえこのコチに言われてそれでもやらなきゃいけないっていうストレスを感じられるかどうかっというのはその人との人間関係にも

多少の影響を受けますのでできれば自分自身で事故を利するという意味でも自分自身の限界を超えるための自分というものをもう1人持ってた方がいいわけですよねこれが使えるのがメタ認知というやつでえ

この最近の私のエピソードのシリーズの中でもメタ認知を聞かせることによって自分自身の限界というものを客観視した時にあこの今感じている限界や疲れというものはこれ脳が作り出したイリュージョンなんだ

とこれは限界だというそういった映画を見せられているだけで実際の限界はまだまだ先にあるという風にメタリンチを発動してえそのように考えられる捉えられることができればそうなればそれを

超えるためにこの疲れというものもこんなものは気のせいだという風にして乗り越えられれば今までの限界よりもその1歩先2歩先に到達できる可能性が高まるんじゃないかなと思います自分が限界だと思っ

てるところからその1回2回ここにようやく本当のトレーニングというものがあるということで限界だと思ってそこでやめてしまったら実は全然限界ではないとなので肉体を大きくならないしそしてその

限界を超えるようなパフォーマンスは一生出せないとなのでえ厳しいことを言うようなボディビルダーであればもうこれ以上上がらないと思ってからがトレーニングだよという風にそのような例えを出す人もい

ましたがまさしく私たちは自分たちで限界というものを決めてしまっていますのでその限界をいかに超えられるかそれも自分の意思で超えるかここにメタ認知を使うということになりますでこの疲れという自覚

症状疲れというものもある種の感覚ですのでこの感覚が出てくるとどうしてもこれ以上その行動をやり続けられない当然これは脳が発する強力なブレーキですからこのブレーキに対抗するのにも認知リソースを

食うわけですこれはブレーキを踏みながらアクセルを踏むのと一緒ででかなりの脳への負荷がかかるわけですね脳はもうやめろという風にえブレーキを踏んでいる実はこのブレーキを踏むのにも実は認知的な

負荷がかかるわけですさらにそれはやかだとそんなものは気のせだと言ってそのブレーキを踏んでいこうとするその脳からの圧力に対して脳自身がそれに対してアクセルとしていやまだ踏むんだとまだ

この行動を継続するんだという風に押し返すということは脳の中でブレーキとアクセル同時に踏み込むということになりますので相当な認知えリソースを食うわけですねですのでここここは十分な

エネルギーが必要になりますのでえそれだけえ潤沢なエネルギーというものを体に入れておく必要がありますここで現代の食事というものはあ特にま簡単な食事が取れる時代になってきていることもあって

か糖質中心の食生活というものが問題になります糖質というのはその摂取する量に対するエネルギーになる割合というものが低いんですね全然エネルギーとしての質が悪いわけですでそれを日常的に食べている

と全然エネルギーが足りないのでそうした脳の認知的なリソースを使おうと思った時に本当の意味のエネルギーが足りないということになってしまいますですので食事は脂質をなるべく中心としてそして

タンパク質を豊富に取っておくこういったことを継続的に日常的にしておくことによって本当のエネルギーっていうのは体にあるとそしてそのエネルギーが使える状態になっているそうした豊富なエネルギーが

ある状態を作るこれがまずスタートでそれがあるからこそ体が動く脳が動くそしてえ先ほどのブレーキをつけようとしたそれに対してさらにアクセルで踏み出すといったことをする限界を超えようとするそのま

意思力というものをそのエネルギーがあることによってできるわけですねでなので現代人の摂取カロリーというものが大体今だと2000から2500ぐらいが摂取カロリーのま目安推奨になってますけれど

も現代人は実際にはそれのももうちょっと低いわけですねえ11800ぐらいしか取っていないとそうなると慢性的に実はエネルギーは足りてないわけですしかしそれでで餓死する人はいないですよねなん

でこれでも生きていけるかと言いますとそれだけ日常的にずっとブレーキをかけ続けているわけですなので皆さんは実は自分たちが持っている認知的な脳のポテンシャルも体のポテンシャルもずっと

ブレーキをかけたまま節約節約でやって体が生きているわけですまず食べましょうそしてエネルギーを体にたくさん入れましょうそしてそれをエネルギーをいつでも使える状態にするために糖質を減らし

ましょうそれによってエネルギーとなるま純度の高いそして質の高いエネルギというものをいつでも使える状態というものをまず体が適用していくようになるそうなると脳の認知的なリソースも肉体的な

リソースもある程度無理をしても大丈夫だという風に体がだんだんと慣れてきますのでそうなると脳も限界というものをあまり低くで抑えようとしなくなってきますそれだけ潤沢なエネルギーがあるという風にえ

体の状態が脳がだんだんとモニタリングして分かってくるとするとその限界値を少しだけ引き上げるようになってきますそれでもそのエネルギーを取ったというだけではそのラインは少し引き上がるだけでえ今

までできなかったこと急激にできるほどまでに引き上げたりはしませんのでえまずは初めはエネルギーをちゃんと取ることそしてえその後にその限界がやってくるという際のその限界の感覚疲労の感覚えその

錯覚として生まれている脳のブレーキこれをアクセルで踏み出すといったことを継続してやってみてくださいでこの際に姿勢が少しえ使えるポイントとなりますが肩甲骨をグっと寄せてそしてこの肩甲骨と肩甲骨

の間の背骨をぐっとこう貼ってみるとそうなるとその背中の筋肉というものが一時的に緊張しますでそこに意識を向けてかつその背中よりもさらに奥さらにえ後ろ側体の外側に意識を向けて集中してそして世界

を見る認識するこれは前々回や前回でも言いましたけれども三編みが垂れていてその三編みの先に皆さんがこの世界を見ている糖液があってそこから映し出されたその映像というものを私たちが日常的に見

ているといった火を使いましたけれどもその映像を見ているんだという感覚このメタ認知を働かせるという感覚が生まれれば皆さんが今味わっているそしてえ疲れだとか限界だと思っているこの感覚も脳が

生み出したもので実は現実ではない本当の現実そのものを感じ取っているわけではなくて脳がそのように見せているある種のスクリーンの投影されたストーリーであるという風にえ見抜くことができれば十分に

メタ認知が効いていますのでそのメタ認知を聞かせた状態でえこのまま疲れに身を任せて休んでしまうとかここで行動を緩めてしまうとかやめてしまうではなくてここで継続することによって自分の限界や能力

のさらにその先というものを発揮できるという風に考えればその感覚に負けるわけではなくその感覚が出てきたとしてもまだまだその先にあるんだという風にしてえ行動することができるとそうなると

だんだんとその感覚自体も慣れてきますのでえこれは全然全然限界ではないという風に分かってくると思いますなのでそうそういった経験体験を何度もしていけば皆さんのメンタルもそして体も強くなってきます

し自分自身の限界というものは非常に低いところに設定されているんだなというのも分かると思いますこれはある種のま強制的なあのメンタルトレーニングの第1歩と言えると思いますがそういった意味では

好きなことだけして生きていきましょうとか望めば夢が叶うんだといったようなあそういった成功法則的なものが実はあまり役に立たないのはこういう点にあります嫌なことから逃げる嫌なことというのは疲れ

だとかああるいは外的からのストレスこういったものから逃げるというのは自分の限界を超えるチャンスを失っているわけですからなので好きなことをして生きていくけれども好きなことだけで生きていく

わけではないとこうした捉え直しというものが必要になりますとはいえ私を含め多くの人は24時間365日好きなことだけをしてき生きられる人というのはいないと思いますなので好きなことだけをし

て生きているんだという風な長い文脈としてのストーリーを生きているという感覚は大事にした方がいいですけれども時には嫌なこともその生活の中に組み込んで自分の限界を超えるんだと外的なストレスを

迎え入れることによってえそれを利用して自分自身を強くするんだと自分の限界を超えさせるためのツールとして使うんだといったことを嫌なことをそのようにして使うという使い道をマスターできればいい

ことも悪いことも自分の成長に使えると自分のパフォーマンスを最大化するために利用できるという風にメタ認知を働かした状態で世界を捉えることができれば皆さんの本当の長いスパンで見た時の

パフォーマンスの向上や手に入れたい成功というものがグっと近づくんではないかなと思います今回は40%ルールと言ってえ自分で限界だと思っている場合は実際の限界の40%程度のところなんですよと

いったことをお話ししましたけれども限界というものを自覚する限界というものを感じさせることによってなるべく休ませようなるべく無理をさせないようにしようそしてエネルギーを温存させようと

いったような生存戦略上のメカニズムというものがありますのでえこれらを頭で理解していれば自分の限界というものを突破する際にもあまり恐れずにえ突破できるんではないかなと思いますので是非

参考にしてもらえればと思います私の著作コル技術まだ読んでない人はAmazonでポチって買って読んでいただければと思いますまそれ以外にもたくさん書籍出していますのでえどれか気に入ったものが

あれば勝手読んでいただければと思いますサコは体罰はダメだと思いますが限界を超える特に大谷翔平君のようなあのような高度なパフォーマンスを出すには当然自分を追い込む必要があります限界を超える

必要がありますえそこに対して好きなことだけをやればいいんだという引き寄せの法則的なものがあまりにもこの現代社会を取り巻いているせによって本当の意味で自分の限界を超えようとすることから

遠ざかってしまうここに少し私は問題意識がありますので今回はそのような少しは厳しい視点というものもより皆さんの人生を豊かにする意味にで使ってもらえればいいんじゃないかなと思いますでは今日も

お疲れ様でした

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