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誰も知らない自己欺瞞と潜在意識 #自己啓発 #脳科学 #心理学 #podcast #人間関係 #真実 #サイコパス #成功者 #社会学 #行動心理学 #行動経済学 #洗脳 #脱洗脳 #自己洗脳

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今回のポッドキャストでは、私たちが日常生活で無意識のうちに行っている可能性のある心理的プロセス、自己欺瞞に焦点を当てます。自己欺瞞は、不都合な真実から目を背け、自分の行動を道徳的に正当化する複雑なプロセスです。人間は、自意識を持ち、自分自身について考える能力がある唯一の生き物です。このエピソードでは、自己欺瞞のメカニズムと、それが私たちの行動や自己認識に与える影響、そしてなぜ私たちが自己欺瞞に頼るのかについて、深く掘り下げます。自己欺瞞がうまくいく場合とそうでない場合の違い、日々の瑣末な事柄への自己欺瞞と重要な事柄へのそれ、そして自己欺瞞を防ぐ方法についても議論します。自分自身や周りの人々の行
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え今回は自己議について解説をしたいと思い[音楽]ますプロ野球選手教育者エンジニアスタートアップ企業家コンサルタント

そしてエグゼクティブコーチとして他方面に渡る経験を持つ私がこのポッドキャストで皆さんにお届けするのは人生の様々な局面で直面する挑戦に対処し自己実限を果たすための具体的なアドバイスやイン

サイトです私の経験とコエル技術で紹介した方法論を通じて皆さんの夢の実現に役立つ情報をお届けしますえ今回は自己疑まあまり聞き慣れない言葉かと思いますま初めて聞いたという方もいるかもしれませ

んえこの定義自体もなかなか複雑でま簡単にえすぐにはこ理解飲み込むのが難しかったりするかもしれませんこの事故というま自分自身を騙すというまそういったあま能力なんですが人間は事故ま自意識ですね

自分自身をを考えるということができる生き物です他の生き物は自分という概念がないのでえ自分自身に関して考えるということをしません人間は意識することができるで自分という概念を知っているで

自分と他者の違いが分かるそして時間過去現在未来というその時間の広がりや繋がりも分かるそれによって自分というものが一体何なのかというそういったところに思いをはせて思い悩む生き物です自分が

何者であるかここに1つのえ答えみたいなものを自分の中で持っておかないと気持ち悪いそういった特性がありますので自分は常に一貫していて自分が考えてること行動していることはこの集団において集団が

求めているものや集団に対してこうを見せたいと思うものこの辺りも自分の中でうまく一貫性がえ欲しいわけですねなのでえ自分は周りからこういう人間だと思われたいでその思われたいというのが自分は

そういう人間であるという風に自分のことを信じ込ませる自分はそうなんだという風にえ思いたいとそれが一貫性のあるストーリーですのでえ自分自身を事故として自分自身ををこう思いをはせて自分自身

のことを考えるがあまりえ自分があ周りから見た時にどう見えるのかということすらも考えてしまうということですね自分が外側から見てどう見えるのかということを気にする考えることが人間は可能になり

ましたメタ認知というやつで自分自身が考えてるということをもう1人のもう1個上の自分が自分を眺めて今自分は何かを考えてるなえ自分とは何者なんだ自分は今なんでこんな考え方になったんだこんな

感情になったんだといったような1つ上の自分がその自分自身を分析したり考えたりするというその結果自己我慢というものが起こるわけですね自分自身を騙すというのはこれはある意味でそのメタな自分から

見れば騙しているというのが分かっているのでメタな自分はえその自分眺めている自分をあえが騙されてるとこに気づいているわけですけれどもただその内側にいる自分はあ自分はそうであるという風に

思い込むのでえ自分その内側はえ信じてるわけですねいわゆるこう疑ってないえ騙されたと思ってないということですねそういう2面性があるわけですけれどもこの自己慢によってえうまくいく場合というの

は何か失敗をしたりとかあるいは自分を古い立たせないといけないという場合にえうまくいくとこれさええここを乗り切ればが自分は成功するんだという風にえ自分自身をこうこう思い込ませてえま行動に

駆り立てるといったような時にその自己慢というのは威力を発揮しますで今度逆に自己疑がうまくいかない時というのはそれらが何度も何度も積み重なってえ現実とその自分が思っこうありたいと思うう姿あ

みんなにこう見られたいこう思われたいと思う姿がどんどん帰りしていった場合ですね自己疑は1回の自己慢で何か大きなトラブルになるというよりは自己義が連鎖する自己疑を1度え作った自己疑に対して

えそれを一貫性を持たせようとすると他のところをまたいじんないといけないするとまた他のところもいじらないといけないという方でこう連鎖していくわけですねその連鎖がどんどんとどんどんとこうえ自分が

こうありたいという見せたいという姿と現実の自分との間に大きなギャップが出てきてしまった場合に本当のその自分がえ進もうと思っている道と自分が本当に進んでる道が違うとなるといつまでだっても

ゴールにはたどり着かないわけですよねなのでどこかで起動修正をしなければそのまま行きつく先というのはまま時間切れか破綻するわけですね日々自分がこんな行動を取りたいとかこんな風にえ振る舞いたい

と思っているそのこうありたいこう振る舞いたいというのが本心ではなくて周りに合わせてえ周囲が思ってるような自分ま周囲があ望むような姿あというものを基準にして振る舞っている場合はその

ような自己自慢が起こりやすいですねなので自分の価値観と自分の行動というのが一致しない衝突する場合に自己慢は起こりやすくなりますただあの自己慢が起こりやすいえ傾向を起こる場面というのはその

本人にとってみればあまり重要でないことですねさなこと自分にとってみれば本質的じゃないことえ大事だと思ってないことで自己慢はより起こりやすくなります例えば私たちコミュニケーションとってえま他人

とこう話をしたり何か協力をして何か物事を進めようと思う場合に当然えっと相手が言っている概念だとか話していることが微妙に自分の持ってる概念や自分の持ってる知識と一致しないば瞬間ってのは常に

あると思いますその時にえ相手が言ったことを毎回毎回訂正を求めたり毎回毎回それを修正させようとするというようなことをもしそのコミュニケーションの中で毎回やっているとそのコミュニケーション

コストや修正コストが高すぎてコミュニケーション自体が前進まなくなりますよね相手が何か言葉を発して何か説明し始めた頃にいや厳密にはそれはそうじゃなくてここうこうこうですよねなのでそこ

修正してくださいえなんだった謝ってくださいみたいなことをやってるともう全然話が前進まないわけですよねでそれはコミュニケーションコストという意味でも負担になりますし感情的なコストそれは

その侮辱されたとかあるいは見下されてるという風に感じることによって非協力的な関係がでえの方に関係が崩れていきますのでそうなると何か協力をして共同作業をしようということにはマイナスに働いて

しまいますよねとなると私たちはコミュニケーションの中で何を行ってるかというと本筋えこの話の中のま大のその文脈の中で重要だと思われる流れ以外の妨なところは多少間違えていたり多少省略さ

れていたり多少誇張されていたりしてもまあまあ別に気にせずそのまま行こうとで表面的にはそれは相手が言ってることに合意しているようなふりをすることによってえそそこの部分の話が膨らまないように

前へ進もうとするわけですよねこれは差なところ重要じゃないのであ合意をしたように振る舞う本心は合意してないんですけれども合意をしたよという風にえその場は取り繕って前へ進んでいくということを

進めていくわけですねえなのでえ私たちは重要だと思うことにフォーカスをして重要だと思うことに対して振る舞っていくという面に関してはあ自己義満はあ起こりにくいんですけれども実際にとは言っても

そこで自己疑を起こしてしまう場合もありますのでその時によりその自己慢に対するえ注意が必要になりますなので日々の様なことに対して自己慢がま小さく小さく起こってることに関してはそれほど神経質

になる必要はないかなと思いますで自分自身にとってみて重要だと思ってることあるいは本質的だと思ってることに関してえ自己慢が起こってる場合はあ注意が必要です自分はこういう人間なんだこう

いう風な人間として振る舞うんだと思ってることと本当の自分本当の自分ができることの能力にま大きな差がある場合ですねこの場合に自分を騙して俺はできるんだっていう風にえ一時的にこう自分をコブして

ですね新しいチャレンジをしていくということ自体にはその自己慢の使い道はプラスかもしれませんがあ一方で現実をこうないものとして認識したりえこのように見せたいというその見せたいという姿そのもの

を自分なんだという風に錯覚してしまったりとなると徐々にその社会生活をいむ上でツスが合わなくなってくるようなことが起こります一昔前に流行ったそのえお金持ちは成功者はみんな長財布を持ってい

て長財布を持つことで成功者になれますみたいなまそういった本があ一時期流行って書店に行くとなんか似たようなパッケージングでえ何冊かこう平積みされてるみたいな時代まブームですねがあっ

たりしましたけれども果たしてその長財布を持って成功者になれるのかと言うと多くの人があ慣れるわけないと思ってると思います内心で本気で慣れると思って買ってる人もいるかもしれませんがあほとんどの人

がそんなもんでなれるわけないじゃんと思ってたりはするんですけれどもそれを持てば金持ちになれるんじゃないかそれで金て成功者になれるんじゃないかというその成功者になった気分成功にえ自分は

近づいた成功者になったんだというそういった思い込みが欲しいというのがセットになってくるとその長財布を買ってで長財布を持っていてでその長財布を持っていることによって成功者になれるという

その願いや思いで長財布を買ったわけではなくて単に自分は長財布の機能性だとか長財布の方があよりえいろんなことが便利だったりえおしゃれだったりかっこよく見えたりっていうことで自分は買ったんだ

という風に自分を騙すわけですねなのでその本当は長財布を買ったのは長財布を買うと成功するというで自分は成功者だと思いたいえただ自分は今成功していないでその成功していない自分が長財布を持って

いたというのはこれ矛盾しちゃうわけですよねするとそこをうまく実回して自分を騙すためにえ長財布の方が機能的で自分は長財布が好きなんだという風にえ他社に説明をしたり自分自身もそう思い込むよう

になるといったような現象が起こるわけですねでそういったブームはますぐにこう過ぎてしまってえいつの間にやらなかったことになったりはするんですけれどもえそれでもまだまだ自分は長財布を買ってる

んだから長財布持ってるんだから成功者になるんだと言って何の行動も起こさなければ成功はできなくなりますよねでえお金持ちになるにはまずお金を使わなきゃいけませんみたいな風にま言われたりする

と実際にこうお金をたくさん使っている人はまお金を持ってるからお金を使えるわけですけれどもお金をたくさん使うからお金が手に入るんだみたいなことをま誰かに言われたりあるいは自分自身もそのように

して自分を思い込ませることによって自分の浪費癖や自分がお金を使ったことによって気分が良くなることこれをうまくこう自分の中で正当化して擁護してえそこをごまかしていくわけですね本当は単なるお

金の管理がうまくできないこう衝動に勝てないえただの浪費化という風に自分はどこかで気がついてはいるんですけどどもお金をたくさん使うことによってお金が手に入るんだっていう考え方で自分を騙すこと

によってその浪費癖を違う角度で違うものの見方で解釈してしまうわけですねなのでそれは状況が悪化している状況が思った方向に行っていないことをまるで自分がそれを望んでいてその先に自分が求めてる

ゴールがあるんだという風にすり替えていくわけですねそうやって本来自分が目指してるゴールとは違う方向のゴールに前進をしていってることに対してもこれは結果最終的に自分が望んでるところに行く

ルートなんだという風に騙して進んでいくということになりますその結果本当に自分が望んでるところのルートにその延長上にあるのかという風に冷静に考えれば本人も実は気がついてますその先にはないと

しかしそれがどこかで気がついてやっぱりこの先にはないなと自分の自己義満に改めてえ見つめ直してそしてそこをきちんとと分析し直してで起動修正をして元の本当に自分が望んでいた方に自分が

進む行動を取るという風にちゃんと行動を改めえ考え方も改めてまた向き直っでやればその先には自分が望むゴール自分が望むものというのがその先にあるとは思いますがそれは途中で自己疑に

気付けたからですねそのようにしてえ人はこう日々え自分を騙しながらそしてえま自己義満を日々繰り返しながらある程度これ以上行くと崩壊するなとこれ以上行くと引き返せなくなるなまずいなと思う

ところで大抵はみんな修正しますのでなのでまそこはま回り道寄り道だとしたとしてもそこまで深刻になるということはあまり多くはないということでえ多くの人がその自己疑に対してもまある程度こう多めに見

てるところですねなのでこの私たちが生きてる社会ではいちいちいちいち自己慢が起こったことに対してめジ立ててですねそれは自己慢だという風にチェックをするようなことはしないわけですねなので

私たちは実は自己疑を日常的にやっていてかつそれをみんながそうやっているってことに関してもある程度完用なわけですねでただその1個1個の事象に対してはあ人は自己義満自分のことを騙せる

そしてその騙されていることに対してえ完用ですけれども他者が自己疑を行ってることには厳しいのでえなのでえ自分が自己慢に陥ってるかどうかというのに手取り早く気づくね方法は自分と同じ

シチュエーション自分と同じ状況でえ同じような行動を取ろうとしてる人を客観的に見ることですねすると自分も同じことをやっていて自分も同じように自分のことを言いくるめてるというのが他人を見ると

気づくわけですねその相手があ相手を見た時にその相手自身があ自分自身のことをなんかうまくごまかしてるなっていうのはそれを第3者である自分から見れば一目瞭然ですのでそういう意味でえそうしたあ

外側からの目を持てばあ自分自身の自己我慢にも気づけるというまそういったあの自己義満のま防ぎ方ですねがありますなのでま身近にこう自己疑を繰り返すような人がいたりすればまあ人のふり見て我がふり

直せというま言のようにえ自分が陥ってることをま他人のその陥ってる状態を大シ者的視点で外側から見ることによってま気づけるということがありますのでできれば自己疑をしている人というのはま多様な

人いろんな人と関わってみることですねでその多様な人と関われば関わるほど自分の中の自分というものの一貫性みたいなものを自己疑を重ねて維持するのは難しくなってくると言いますかそこまでして一貫さ

せる必要がなくなってくるんですね1つの社会いつも同じメンバー同じ固定された人間関係の中でいるとその人たちの中で自分という存在は固定させないとえ維持しにくいですよねなので周りが求めてるもの

周りが望んでるものに対してて合わせたらずっとそれ合わせ続けなきゃいけないということが起こるので自己義満をずっとと続けなきゃいけないってことが起こりますが様々な環境様々な多様な人とあって

関わっていくとその人たちが求めてる人物像はその人たちが求めてる規範というのはやはりそれぞれ違いますので全てに自分を合わせに行く必要もなくでもし全てに合わせに行ったとしてもそれはあの自分今

の自分とあまりにも違うものだけでもなくて結構近いものもあったりするわけですねそうなるとその自分がこう思われたいということと本当の自分というものがあその多様なま環境多様な価値観の人たちと

接するという行為の中でシャッフルされてえ本当の自分というものに対してえ自分自身のその本当の自分というものをおこう捏造したりえ自己義満ま騙してまでえ全ての人に1つ1つにパラメーター合わして

いくみたいなことをまする必要もないなという風に気づき気づけると思いますそうなると自分の中の事故というものに対してまこの辺りこの部分はあかなり本質的なところなのでここはあ他者に合わせる必要

はないあるいは他者に合わせすぎなくてもいいとで逆に差のところま自分にとっって見ればどうでもいいと思ってるところここはもう合わせに行ってしまおうとあこの環境この相手にはまこうだという風に

振る舞うしこの人にはこういうだと振る舞えばいいとそれは自分にとってみてえ重要だと思ってないところ重要だと思ってるところはここといったような気づきが得られればその自己義満の本当の自分の

本質的な中心にあるような価値に対してまで自己慢をやってしまっているのに自分でも気づかないみたいなことは防げるかなと思いますそういう意味でえ多様な考え方いろんな人と接点を持って関わってみてで

その人たちを外側から眺めてみたりでその人からまた外側から自分を眺めてもらったりみたいなことをやっていけばあその自己慢の連鎖による崩壊みたいなものはあそれほどこひどくはならないかなと思い

ますあの特にこう自分をこううまく本当本当の本来のあるの自分自身と他人にこう見られたいという自分がどんどんこう配りしていくパターンっていうのはこうある程度の集団規模だったとであったとしても

まある程度固定化されたあ似たようなあ価値観の人たちに囲まれてる時に起こりやすくなりますねこれはえ周囲にいる人たちが求めてる期待というものがまある程度固定されてくるのでそうなるとそこに

対しての自己義満は自分を合わせに行かなければならないというところがあ自分ではあまりもう選択できなくなってきますのでそうなるとそこがエスカレートしてえ加速していくといったことが起こるわけ

ですねなのでま独裁者とかあまカルト教団の教祖とかあそういったところというのはあま自己義満があ連鎖して加速してえま自分でももう止められない自分でももうなんでこうなってるか分からないえでも

自分はまそうなんだと思ってるでも一方でなんか違うかもしれないまそういった葛藤を持ちながらもそれでも自分自身のことをこうだという風にえ思い込んでそう振る舞い続けるっていうま暴走ですねがあ

加速していってしまうということになりますのでまできればあ固定されたま親の対象常に決まったところの中でえ自分が常にえ同じ同じ姿同じ形を求められてるではなくてえま外側とですね交流を持ってえ

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