記事一覧

スマホをオフにする勇気: デジタルデトックスで潜在意識を洗い流せ #デジタル中毒 #デジタルデトックス #心理学 #精神科 #精神疾患 #自己啓発 #脳科学 #健康 #デジタルダイエット #人間関係

YouTube 動画
今回のエピソードでは、私たちの生活に深く根ざすデジタル社会の中での「デジタルデトックス」に焦点を当てています。デジタルデトックスとは、スマートフォンやコンピューターなどのデジタルデバイスから意図的に距離を置くことで、私たちの心と体に休息を与える試みです。このプロセスは、情報過多の時代において、私たち自身を見つめ直し、リアルなコミュニケーションや体験を再評価する機会を提供します。 ▼Kindle版:超える技術: あなたはまだ自分を超えられる https://amzn.to/42DdaYI ▼書籍:超える技術: あなたはまだ自分を超えられる https://amzn.to/49o41F
文字起こし

今回はデジタルデトックスについて解説をしたいと思いますプロ野球選手教育者エンジニアスタートアップ企業家コンサルタントそしてエグゼクティブコーチとして他方面に渡る経験を持つ私が

このポッドキャストで皆さんにお届けするのは人生の様々な局面で直面する挑戦に対処し自己実現を果たすための具体的なアドバイスや[音楽]

インサイトログインデジタルをまなるべく触れないようにしていくという意味ですけれどもこれはまあの情報という意味ちょっと広めにとってもいいかなと思いますでこれはあの今まで情報というのは

特定のメディアテレビとかまマスメディアですねえこう情報発信者があま不特定多数に対してま一方的に情報を送り付けることができる装置まこれらをまメディアとかつて読んでいましたが今は個個人がま

自由に発信をしでま対象となる人たちはマスメディアほどのま大きなこう一方的な情報の出し方度合というのはなくなりましたけれどもま総方向性という意味では自分も発信することができればあ他社の発信し

たものを受け取ることもできるでそしてそれをまシェアという形でえ誰かの言葉をえま電波させようとさせるという方ことですけれどもこのシェアというのは発言者がま元々の者が発言をしたことを何らかの

形でえ他のま外部の人間に対してさらにこうそのメッセージのま向く方向性を変えていくという意味ではこう自分自身は発話してないですけれどもそのシェアをするという行為によってえま何らかのその発話性

を持ってしまうというメカニズムが働きますでこれは今まではあのテレビの情報とかマスメディアの情報をですねえ視聴者としてその情報情報を見てで今度それをま翌日にえま近所の人だとかま学生だったら

学校だとか社会人だったら職場でえ昨日こんなテレビがあったねとかこんなニュースがあったねみたいなことを話し合うぐらいの程度のものだったのが今はあテレビを見てる最中からま

Twitter今XですがとかまFacebookでまこういったYouTubeあるいはまその他のライブ配信いろんなところでままるでそのメディアに対してそのメディアの言ってる

情報そのものを届けてるかのように予想を言いながらもその実際に届けているその内容に対してはあなかの行為を付与する要はシェアをするとかいいねをするとかあるいはそれに何かのコメントをすると

いう行為によってま元の発信元のその情報自体を歪めることが可能なんですねでえっと実はその情報を歪めるという行為によって何らかの自分の加工が加えられるわけなんですけれどもまこれはあの情報を

発信するま今私もこうYouTubeとかでこうやって話したりまポッドキャストで発信したりとかしてますが真っさらの状態から情報を何か自分で作ってそれを発信していくってのはかなりの労力が必要なん

ですけれどもま他社が発信したものに対してそれを少しえ手を加えて加工してえま再加工を再発信ですね再配信をするみたいな方がはかに労力は低いわけですねえなんですが元々のメディアや元々の情報発信元

の中の権威性だったりとかああるいはそれに対してねえ情報が間違っていたりとかうった味方をしていたという場合であればその批判避難されるもというのはその情報の発信元になりますのでえそのシェアや

いいねやコメントをする自分にはま何らこうま責任ですねリスクを負う必要がないとなのでまえリスクフリーで何らか自分も情報発信にあの人加担ができるといったようなあことが起こります

なのでSNSはそういう意味ではあの即死性が強くそしてま快楽を得やすいまレスポンスなり自分自身が何か発信したというま感覚を得やすいえそしてま他社が言った発言発話に対しても表面的にはです

ねその1つ1つの情報自体がま大した価値はないと思っていながらもその出てくる情報はまあの固定されたあの自分たちの親族だとか友達だとか本当に限定した人たちとしかこうをしない現実の世界に比べ

てSNSの世界ってのはま広大な海みたいなものでたくさんの人がいてたくさんの発話がありますよねとなるともう無限にそういったものが拾えますのでいくらでもこうさま探そうと思えばいくらでも探せ

ますしそれこそ探さなくても向こう側からどんどんやってくるわけですねそれはもうスクロールなりスワイプなりを延々と繰り返せばいくらでも情報は手に入ってしまうわけですねでかつてはその情報を手

に入れるというのは相当な労力が必要でしたしあと一昔前であればば情報をたくさん持ってる人というのはまいわゆる権力者ですよねその土地を統治していたりえそこのルールや法を司る人というのはま

なるべく公平にえ制度を作ったりえま全体のことを考えないといけないので情報を集約させる必要がありますなのでたくさんの情報を得る必要があるんですよねなので私たちはそうした情報というものに対して

も報酬を感じるようになってますなので何か情報をたくさん得るとままるでこのまあの砂のようにこうたくさん取っていくとま気持ちいいわけですねドーパミンが出ますでえこのま情報によるまドーパミンと

いうのがこれは取っても取っても別にお腹いっぱいにならないのでこのドーパミンが情報を取ることによって出てるという感覚はなかなか気づきにくいんですねも気づくともう何時間も見てるとかあるいはもう

少しでもこえ隙間時間があればもう気になってえ見てしまうということが起こります今の時代こまデジタルのお世界というのとこの我々が住んでるこの実際にあの手が触れられるようなこのリアルな世界の

区別という領域はもうこれオーバーラップしてしまっていてどちらが完全に独立してるみたいなことはなかなか考えにくいですほとんどがあこのリアルの世界でもありそして自分たちがその生活をしている

大半は実はバーチャルの世界えデジタルの世界で生活を営んでたりするわけですねえ例えばあの買い物をするにしてもスーパーに行って実際にえ手に取ってですねえそのものま成分なりえその品質なりを見てから

買うという行為もしますが一方でAmazonのアプリを開いてえその中でレビューを見たりとか検索をかけて他のものとの値段の違いを見たりとかですねま製品のま製造元だとかあまそのメーカーが

どういうメーカーなのかというのを調べてま購入するかしないかを決定するで実際に購入するとなった後もですね自分の購入履歴が残っていてそしてえまたあそこからま定期定期配え定期購入に切り替えたり

あとはまあ配達される時間が何時なのかというのを気にしてみたりそういった形で今の私たちの生活はあの実際のリアルのお世界とそのデジタルのま仮想的な世界といういうものの区別がだんだんなくなって

きていますでただあのそれによってえ自分たちがあその情報を得てることによってま快楽ドドーパミンを得ていてそのドーパミンによる中毒になるっていったこに対する警戒心というのがこうなかなかあ

まだまだ一般的には知られてないところでリアルの世界であれば例えばタバコだとかお酒だとかあま薬物とかあ依存性のあるもの中毒性のあるものというのは当然隠れてこっそりやるものですよねそれはま見れ

ば分かりますし逆に言うと他社からそれを止めようがあるわけですねでしかしこのデジタルによるドーパミンの中毒というのはなかなか本人があ気づきにくいですし周りからもそれは気づきにくいですしとめ

にくいわけですねSNSを見てるのかかあ大事なあなんか仕事のメールを返してるのかはめから分からないわけですからあそこの区別を旗から見てか一方的にそれを決めつけることも難しいですし本人もま

その違いはあなかなか気づかなかったりします例えばあの大事なメールを打ってる最中にSNSの通知が来てでそのsnsのアプリの通知のまOKとかを押すとまそのままsnsのアプリが起動してでその

SNSの中でずっと見ていたらあメールを返すことを忘れて20分間ほど見てしまっていてでメールを返さなきゃと思い出してえメールを返してたとでその際にま親なりえま友達なりにま何やってんだ遊んで遊ん

でんのかみたいなこと言われるといやいやメールを返してたんだよみたいな風に本人もそう思ってそう言ってしまうわけですよねなので本人の中でも一体自分がどのぐらいの時間をSNSやあまいわゆる情報

としてあまり価値のないものファストフードのようなそれこそまエンプティカロリーですねえ何の自分ににとってのこうプラスになるようなものをもたらさないような情報これをどれぐらい自分は1

日で得てるのかこれも分からないままどんどん得ていきますねリアルの場での人との出会い新しく知らなかった人たちと繋がるという割合よりもこうデジタルの世界で新しい人と出会ったり新しい人と

交流をしたりえそしてコミュニケーションのきっかけですね1番初めのコミュニケーションはデジタルからコミュニケーションを取るといったようなことも今のこの時代だとごくごく当たり前

のま形式になってきてるかなと思います昔であれば何かのきっかけ何かの偶発性がなければそういった人と新しい人と出会うみたいなこともなければそこからコミュニケーション取るとなった時のその

コミュニケーションを取る場所とか時間帯タイミングというものも制約がありますのでまそんなにいつでもどこでも話しかけられるわけではないですよねなのであのそういった意味では人との繋がりみたいな

ものもこう偶発的なものリアルな世界でのの制約っていうものがデジタルになったことによってかなり薄れてきてますそれこそ世界中どこででもそれこそお互い同じえアプリあるいは同じえプラットフォーム

でえそれぞれがアカウントを持っていてでえま検索のこの辺は偶発性があるかもしれませんがあ何らかのキーワードで検索をかけてみてで相手があ相手のその情報が見れてでそこで何かのファースト

コンタクトが取れる例えばDMを送るとかあ何か投稿に対していいねをするとかあそういったことのアクションでえお互いが何かをこうお互い同士の繋がりのえ1番初めのきっかけというのが得られたりする

わけですねなので私たちが今この生きてるこの時代というのはリアルの世界でえ歯間味わえなかったものこれからデジタルの方にあの急速に移行してしまったせいで私たちのまだまだこの脳なり肉体というの

はこういったその仮想の世界がまだなかった時代のの状態で適用してますなのでここまで急速にデジタルの世界があ進んでくると私たちの体や脳というのはあまだまだこう錯覚を起こしてる状態ですねなので

デジタルの世界あるいはそのデジタルの状態に浸食されていることをどこまで私たちが正しく認識できてるのかあもしかするとほとんどのえ人はそういった状態を認識できずにですねえま便利だからとか

あるいは面白いからとかあといった理由でえそれらによって浸食されていることに気づかずにえこのまま進む可能性は十分あり得ると思いますまあの最近だと生成AIChatgbtとあ出てきてますがあ

ま自分の今まで分からなかったこととか誰かに相談したいことを今までであれば先輩だとかあまどこかの教授だとかあるいは本屋に行って本を読むとかでGoogle検索でえキーワードで検索して1つずつ

探し当てていくとかみたいなことをやってましたけれども今はもうその相手がもうチャットgbdでえこちらが聞きたいことを結構雑な言葉を使ってそれっぽい答えがもらえるなのでもうコミュニケーション

あるいは相談相手というのがチャットgbtや生成AIに完全に置き換わっていくような未来というのもまそう遠くなく来るんじゃないかなとも思いますでそうなった時にこの行く先はどうなるのかと

なるとこれはまいろんな方がいろんな意見持たれてるんですがあのこの社会は決してまこの社会って言いますかこのの世界はリアルのものでえそれぞれそのリアルなもの自体は私たちが正しく認識できない

ものま必要がないものという意味でも認識してないっていう意味もありますけれども認識しきれないものもたくさん存在するわけですねなんですがこのバーチャルの世界っというのはそうではなくて私たちが

認識できるもののみで構成されてますこれは私たちが認識できるものしかそのバーチャルの状態でえ再現することに意味がないかからですね例えばあこれはあの別のそのハイパーソニックエフェクトの時に

も話しましたけれども私たち私たちの耳に聞こえない音はバーチャルの世界では存在しませんそれ必要ないからですね聞こえないような音をデータとして持って保存しておいておくことによるま意味は全くない

ですねそのバーチャルそのものはあの人間が消費するコンテンツとして考えた場合にそんな聞こえない音のコンテンツの余分な情報を置いておく意味もないですし本当のその人間の耳で聞くであろうというその

体育の分のデータだけを置いておけばいいわけですよねそれは電波効率を考えてもそうですしそもそもそのようなニーズは出てこないですよねなのでバーチャルの世界にある情報だとか形式というのは人間が

認識できると思っているものだけがあるわけですねただこの世界はそうではなくて私たちが認識できないもの認識本当はしているんだけど実はあの意識の層では認識できてないと思っていてなのでこのように

はないと思ってるとでも実際に私たちの体やあ心やあこの脳というのはそれらを感じ取っていてちゃんと何らかの処理として作用してるものもあり得るわけですまそのうちの1つがまシマ周波数シマ強心だ

とかあハイパーソニックエフェクトのハイパーソニックサウンドですねえ過え長体液を超えたま公衆波数体液の音これも人間の体に何らかの採用はしているわけですねただしこれをデジタルの世界で

置き換えようとしていった場合にデジタルの世界にはそういうものは再現されないわけですねなのでメタバースといったようなそのデジタルの空間にの中にこのリアルな世界

というのをそのまま再現しようという試みというのはあれはリアルな世界のま置き換えではなくてあくまでも人間が認識できる世界要はえ意識の世界のこの世界を捉えた場合の構築物でしか

ないんですねこれはヨロ先生とかは農家社会とかってあのおっしゃってましたけれどもまデジタルの世界はままさしくその人間の脳が認識できて人間の脳が処理できるものだけが置き換えられていくと

いうかそこでえ構築されていくだけであってでも人間の脳自体もその意識できる層の脳の部分しか再現をするというそのインセンティブがないのでえそれ以外のところの本当はもっと本能的に本能的な

部分や潜在意識ではちゃんと捉えてるかもかもしれないそういった部分の情報というのはまそそこのえメタバーの中では再現するそのインセンティブがないのでえ再現はされにくくなるまほとんど再現されない

だろうとなのでえそのメタバースの世界はいわゆるあのリアリティが本当に高いリアルな世界が再現されるわけではなくてどちらかというとこのリアルな世界の劣化版ですよねでその劣化の仕方もその劣化

そのものがあその世界がその劣化した世界の中に長くいれば当然世界に対しての感度ってのは落ちますこれはあのハイパーソニックエフェクトの今言いましたけれども人間は処理する情報や触れているものに

対しても適用しますので劣化した世界劣化した情報の中にいれば当然元々持っていた能力は大化して使わなくなりますしその劣化した世界の中で適用してえその劣化した世界の中のわずかな繊細な差には敏感に

にはなっていくかもしれないですけれどもまそういったあま変更が加えられる可能性が十分にあるかなと思ってますでそれによって私が1番ないかしいと言いますか1番心配してるのは私たちのその

生きる上での様々なポテンシャル元々持っている私たちのまいろんな感覚ですねえこれらがま劣化したり鈍ってしまうことによっていわゆるあの私たちが求めているものも単純化されていく可能性があるわけ

ですねでこれはあの単純化されていくというよりはその単純化されていることをまて望んでいるかのように私たちが振る舞っていってしまう可能性が高いということですねなのであの今のまSNSの

の世界もそうですけれどもどれぐらい見られたかとかどれぐらいいいねされたかとかどれぐらいシェアされたかとかそういったものがインセンティブになってますよねえ例えばあのtiktokであればまどれ

ぐらい再生されたのかとかあInstagramであればどれぐらいフォロワーがいるのかどれぐらいいいねがつくのかそういったことがインセンティブになるわけですけれどもそれだけがあ実は

そのそれだけが人間が本来求めていたわけでもなくもっと別な要素そういったえ数値やそういった可視化にできないものそういったものに還元できないものも本来我々はこのリアルな世界ではあ何らかの価値と

して自分たちで感じ取ってえ生きていった可能性が高いわけですよねそれが急激に単純化されてしまうといったま社会の劣化ですねでこれはま社会だけじゃなくてえ私たちの感覚の劣化というのがま起こるん

じゃないかというのも懸念してますでこれはあの用チェンジを対象とした実験でえプログラミングをさせるというまプログラミングゲームゲームみたいなもんですけれどもま組み合わせえ例えばあの

タブレットの中でえこう動かしてそしてあのプログラミングをさせるみたいなあそういったまえゲームの一環の中でプログラミングができるといったようなものとレゴブロックのようなこう手で触っ

て組み合わせてえそしてえ同じようにそのプログラミング的な動きができるといったこの2種類で12週間ほどそれぞれでこう遊ばせた場合にどちらの方があどういった変化が起こるのかみたいなことを研究した

ものでその実際にえなん中からの能力が伸びたというのはあネゴブロックのような形があってそしてそれを手で持ててえといったようなリアルな物体これを使ったトレーニングの方が空間認識能力だとか認

認知能力っていうの上がったんですねでタブレットの方でえ飛ばせながらあプログラミング的なものをやらせた場合の方はあまそれもそれで少しあの認知能力とかの成長もあったんですけれどもそれはで

も通常の幼稚園児が成長していく程度成長していく過程のものとあまり変わらないとそうなるとこれはあの私たちは大人になってからデジタルなものを見てそしてそのデジタルなもので何かを理解したような気

がしてるんですれもそこは元々下地としてリアルな世界での体験だとかリアルな世界でそれらがどういうものであるかっていうものを分かった上でえデジタルの中での抽象化あ省略化されたものをちゃんと自分

たちの中でイメージングして自分たちのえ中でそれらをま再構築して理解してそしてそれをま便利だと思ったりえそれを使ったコミュニケーションができるわけですねそれがまだ自分たちの中のちゃんとリアル

なものの感覚を持っていないえま幼稚園児のようなまだまだ見発達な子供であればそもそもその現実の世界でのリアリティがないので自分たちの中にその世界がないので省略化されたデジタルの世界を

ダイレクトに渡された場合それが自分たちの世界の一部だと思ってしまう恐れがありますなのでそのメタバースを含めえ世界のたデジタルツールによるま簡略化省略化というのはリアルな世界でのこの複雑なもの

自分たちの脳脳や体では捉えきれないものを含まれているこの複雑な世界を十分に体験して経験してから出ないと十分にえそちらの効率化というのをま持てないというそういったあの見立てがありますなの

でえっとデジタルツールというのはこのまリアルな世界での複雑な状態複雑なものを観客化するという目的のために使われる程度のものであって決してこの世界を置き換えるものでもなければあこの世界

よりもさらに複雑なものを作ろうというような流れも起こりませんなのでまさしく今の生生AIが何やってるかというのは生生AIそのものがこの世界を理解してこの世界の中で色々気づいたことを私たち

に教えてくれてるわけではなくてあくまでもこの現実の社会で私たちが使っている言葉表現えそういったものを捉えてえその私たちが発している言葉のやり取りとか私たちが写真に納めたその映像とかこれを

元にしてえ組み合わせだけで私たちに対して何らかのそれっぽいことを返してきてるだけですねなので私たち自体が何かこの世界から感じとるような行為に対してチャットgbdやCIっていうのはあその

代替するもの手段は持ってないんですよねなのでえこのえまデジタルデトックスというのを今回私はやりましたけれどもデジタルの世界の起こってる出来事デジタルの世界で繰り広げられてることと

いうのは現実のリアリティや現実の私たちが今こう肉体を持ってえこう触れている周辺の環境周辺の状態状況これがまずそもそも私たちにとって見て最も重要なものであってえデジタルの世界というのは

それをあくまでも保管したりあるいは一時的にえ逃避させてくれるレベルのものですねなのであまりにもそのデジタルの方の世界が自分の居場所あるいは自分の表現をする場という形でこの現実の方のリアルの

方が全く自分の中では存在をしないという風にえ感じるほどにまでえデジタルの世界というのにえ埋もれてしまうというのは精神的にも肉体的にもかなり危険な状態に陥る恐れがありますのでまそういう意味で

はあのこれからの時代はまデジタルネイティブと言ってまちっちゃい時からデジタルの世界が当たり前にあるというような事態に生まれて育っていく若者の状況をえ特にあの私たち世代リアルの世界

しかなかったデジタルの世界っていうのがま何もその私たちにとって取ってみてえこの現実を置き換えるレベルのものなんていうのは全くなかったような時代に生きてきた人間としてはそれらの意味意義という

のをえきちんと伝えてまその状態環境をきちんと用意しておく残しておく必要があるかなと思ってますなのであのタブレットでえ例えばその動物を見せてえ動物の名前だとか動物の鳴き声だとか

教えるという時にも実際にそういった動物のまぬいぐるみでもいいですし動物動物園に動物を見るでもいいですしやはりそのリアルなものを見て認識させるという方が大事かなと思いますこれあの例えばカエル

の絵をえスケッチブックとかに書いたとしてカエル大体スケッチブックとかで書くとま可愛らしい感じになりますよねでも実際の実物の回流を見ると全然そのリアリティが違いますねすると感じ方で全く違うはず

ですねそれでカエルが苦手になる人もいればあ逆にそのカエルの質感とかに興味を持ってえ変えるだけじゃなく他の爬虫類やあ昆虫やあ様々な生き物に興味を持つ可能性もありますしまそういった意味であの

あくまでもその現実の世界の方があま雑複雑で勝つま面白いものであるとで自分たちの力が及ばないえぐらいの複雑なま領域というのがあってで私たちが理解してるであろうと自分たちで思ってるものて

のほんのわずかしかこの世界の状態を捉えきれてないわけですよね例えば光に関してもあま波長の中でも私たちが見ることができるま波長っていうのは本当ごくごくこう限られたところしか認識できません色

色として認識できませんしま音もそうですねえ限られたところしか音として認識できませんなので私たちがこの生きてる世界のこのリアリティというのはもっともっと体験してもっともっともっとその

リアリティを大事にしてえその中でえ今まで気づけなかったものに気づけたり今までえ手に入る今までこう手に振れられなかったようなものも感じ取れるようになったり理解できるようになったりという

ことがこのリアルの世界にはまだまだたくさんありますのでまそちらをまず先にえやっておくそしてえまたデジタルの世界に行くとあの砂糖菓子みたいなものでえ簡単にこう気持ちよくなれるですけれども

まそればかりだともうそれ以外が感じ取れなくなっしまいますので対価していくわけですからなのでえリアルの世界というものにも重心を置くためにえあまりにこうまデジタルツールやデジタル

コミュニケーションに偏りすぎないようなバランスを取る必要があるということでえま今回デジタルデドックスという形でポッドキャストでえ配信をいたしましたということであの今回はあ私たちがこの生き

てるまこれから先の時代は特にもうデジタルなしではありえないとは思いますのでえまそことの付き合い方向き合い方でのま1つの考え方というのを提供しました私たちがあ人と比べるようにこう本能的に

こう他者他社と比べるこれはまステータス争いステータスゲームということでえそれはま別にあのデジタルがない時代から当然起こっていたことですけれどももステータスゲームが今今まではま限られた

社会限られたコミュニティの中でしか起こらなかった要は肉眼で見てかつコミュニケーションが取れるレベルのの人たちとだけしかま比べようがないのでえステータスゲームはごくごく限定された形

でしたけれども今やもうSNSを含めもうステータスゲームはいくらでもこう繰り広げられますしま無限にあるわけですねなのでそういった意味では私たちは常に他社と比べさせられるそれに駆り立て

られるわけですねえ比べさせられてしまうそしてえ自分はそんな気にしてないよと比べないよという風に思ってはいても周りから比べられる対象として持ち出されてしまえばそれを全く完全に無視するという

ことも難しいと思います要は巻き込まれてしまうわけですねそういう意味ではそのステータスゲームによってえ私たちはあま勝手にえ周囲に評価され勝手にその評価に対してえ一期一憂されえそしてそれを受け

てえ自分自身も一期一由のその感情の波にえ巻き込まれてしまうといったことが起こりますなのでま適度に距離を取ってえ適度にえリアルの世界の方にもきちんとこうデジタルから離れたリアルの世界を

もう十分に味わうといったことを定期的に行わなければまそういったあ常にえ何かと比べられるそしてえ自分も何かに駆り立てられるということをずっとこう迫られてしまう生き方になってしまいますその状態

にまだ脳は慣れてませんまだそこまで進化しきってませんのでえなのでいろんなところで不調をきたしてしまいます集中力や注意力もあ自分でえ自分が欲しいような集中力も出なければ想像性も落ちてしまい

そしてまストレスによるま不眠だとかま体調不良っていうのも起こりやすくなりますしあと自分の中で本当に優先しないといけないものというのがあそういった駆り立てられてしまう状態であると正しく

その優先順位を優先順位ごとにこう実行できなくなってしまうというたことも起こります要はあの注意を奪われてしまうのでその注意を奪われるが都度優先というのが入れ替わってしまうみたいなことが

起こるわけですねえそういった弊害もう今に始まった今にそういった警告が始まったわけではなくま昔からそういったことは言われてましたのでえご存知の方もあるいは実行してる方もいるかとは思い

ますがあデジタルデドックスやってみればいいんじゃないかなと思いますでま最後にこのデジタルデドックスのまパラドックスと言いますかあま皮肉ですねえこのデジタルデドックスをうまくあの実行して

くれるアプリがあるですねえこれはあのどれぐらい特定のアプリを使ってるかということをモニタリングしてえそれででもう今1時間経ってますよとかなんだったら強制的に切ってくれるとかあという

ようなことをうまくやってくれるようなツールアプリというのがあるんですけれどもえそういったアプリはSNSとかまメールにしてもチャットにしてもそういうのに依存してしまうはまってしまう人と

いうのはそういった新しいアプリを試すことに対して消極的なんですね消極だからこそ今使っているものに対して依存してしまってえそこから抜け出せなくなってしまうんですけれどもそういったあ

デジタルデトックスをうまくコントロールしてくれる提供してくれるアプリを使う人というのはそもそも新しいことに興味があって積極的なのでそんなものがなくても自己管理できてしまってでえ自分で決めた

ルールでうまくこうやめたりできる人だったりしますなのでそのデジタルデトックスを提供してくれるそれが本当に必要な人というのはそもそもそそのようなツールを使わないという傾向があるというまそう

いったあの研究結果がありますのでえなのでえ本当にえデジタルデトックス完全にもうスマートフォンを電源を切ってもう家に置いてくぐらいのことを1週間に1回えないしはまあ2週間に1回ぐらいやって

みるといったことをするぐらいのまそういった覚悟と言いますかつもりでえやってみるといいんじゃないかなと思いますで今日はあのちょっと元々こうデジタルデトックスがどういう効果なのかとか何を

するのかみたいなま方法論について話そうかなとも思いましたけれどもそれはもうあの解説のえ動画の方でえ何回かこう喋ってえレーションとして入ってますのでま今日はですねそれにまつわるえ周辺の話と

いうのをちょっとしてみましたではまだ私の本著作の超える技術をまだ読んでないとま読んだことはあるけど買ってないという人ぜひぜひえAmazonでポチって買って読んでみてくださいでは皆さん今日もお

疲れ様でした

シェア
X LINE
← 記事一覧に戻る