今回は作業用BGMの効果について解説をしたいと思いますYouTubeでは作業用BGMというものがたくさんアップされており再生回数を見ますとまかなりの再生数がありますこれは多くの人が作業用
BGMというものを普段から上用していてえそしてその作業用BGMの効果というものをプラスの効果として感じていることの証拠かなと思いますしかし実際の研究結果を見ますとこの作業用BGMの効果と
いうものは実は否定的な効果の方が多くこの作業用BGMがプラスの効果を発揮する時というのは実はかなり限定的なシチュエーションそしてその視聴環境どのようにして聞くかということが実は重要に
なってきます今回はその辺りも一般的に知られてないであろうところも含めてえ解説をしてえできれば皆さんが日常的に聞くであろう作業用BGMをできる限りこう効果的に聞いて皆さんの作業効率の
向上や生産性アップに使えるような方法としてえ解説できればと思いますプロ野球選手教育者エンジニアスタートアップ企業家コンサルタントそしてエグゼクティブコーチとして他方面に渡る経験を持つ私が
このポッドキャストで皆さんにお届けするのは人生の様々な局面で直面する挑戦に対処し自己実現を果たすための具体的なアドバイスやインサイトです私のの経験とコエル技術で紹介した方法論を通じて皆
さんの夢の実現に役立つ情報をお届けします今回は作業用BGMについてえもろもろ解説していきたいと思いますで研究を見ますとえこの作業用BGMの効果については基本的には効果はないあるいは
むしろマイナスの効果があるといった研究が非常に多いですねでただこれは研究のま実際の実験のデザインそのものにままばらつきがあるのでえ有意さがあるといった結果が出たものというのはもう全体の
ごくごく限られたあ20%未満のだけがま有優位性があるという風にま断定できるもので残りはまどちらかというとその優位さはないよくわからないといったような研究になりますのでそういう意味ではあ
具体的な研究のデザインどのようにしてして実験すればいいかといったその辺りも本当は色々揃えて研究を深めていく必要があるかなと思いますがま結論を言いますと作業用BGMの効果があるのは単純作業で
かつ音が入音に関してえ歌詞が入っていないものま楽器のみですねのものであるとそしてさらにこれはあの聞く人の個人の性格も影響しますがえ内行的な人にとってみるとマイナスの効果が大きいですで外交
的な人はあえ作業用BGMの効果作業用BGMのの影響をあまり受けないとほぼ受けないといったようなあ研究結果がありましたでこちらもあの性格によるものという風な差ですねこれはなぜそうなったの
かというところの考察も含めてえ解説しますと元々ですね外交的な人と内行的な人を何らかの作業をさせた場合認知的負荷のかかる作業をさせた場合内行的な人の方がパフォーマンスが高い傾向がありますその
内行的な人にBGMを聞かせるとそのパフォーマンスが下がり外交的な人と同じだけのパフォーマンスになるとなので内行的な人がBGMなしの時のその優位なパフォーマンスのま外交的な人より勝って
いるというそこがBGMによって打ち消されてしまうということですねなので外交的な人は元々BGMがあろうがなかろうが内行的な人よりもパフォーマンスが少し低いのでなのでBGMが入ったとしても
影響を受けないといったようなそういった考察になっますえこの単純作業であればBGM自体がえそれほど影響を与えないということなんですけれどもでは複雑な作業認知的負荷のかかるかなりこう色々考え
ないといけないようなものに関してはあこれは歌詞付きであろうがえ楽器だけの歌詞なしのものですねであろうが効率が下がるというえ結果になりましたでえこの音楽が与える影響ですけどけれどもこれは
貸付きだろうがあ貸なしの楽器だけであろうが音読何かを読むスピードえ本を読んだりとか文章を読んだりする独裁力これも悪影響をえ与えますで特に大きな影響があったのはあ言語言語処理ですねえ
何かを読んだり書いたりえ話したりという言語処理とあと記憶ですね何かを記憶しなければならないこれは短期記憶もそうですし長期記憶も両方に対してパフォーマンスを低下させますさらに歌詞
付き歌詞がついているものに関してはあここの影響が最も大きかったというえ結果となりましたなのでえ歌が入っている歌詞が入っているものはあ何か本を読んでいる時とか資料を作ったりとか誰かに何かを
話して説明しないといけないとか一時的に何かを記憶しないといけないまパズルを解いていたりとか何か新しいアイデアををこう論理的に組み立てていこうとかしている時には最も悪影響を与えるということ
ですでこれはワーキングメモリがどうも関係しているということでワーキングメモリ私たちは一時的に記憶して何か処理する時には必ずそのワーキングメモリ上に一時的な情報というのを保持してその中で
ま処理をしていくわけですねまこういうあの作業デスクのような作業デスクの上にま色々処理を広げてま比較したりとか処理をしたりするのと同様にそのワーキングメモリのサイズというのは限界があって
その限界を貸付きの曲がが耳耳から入ってくるとそれを処理するために奪われてしまうわけですねこれによってワーキングメモリーの領域というのが無駄に消費されてしまうことによってさらにワーキング
メモリで使える領域っていうのが減ってしまうといったことが起こります単純作業と複雑な作業以外の認知的負荷がかかるようなものでほとんど影響を受けなかったものというのは言語学習の場合にえ関して
は影響がほぼなかったあるいはあってもかなり弱かったというえ研究結果でしたでこれはあの英語とか外国語学習とかあるいはあ子供が新しくその母国語も覚えていくといったようなこの言語学習に関し
てはそれら音楽の影響というのがほとんど見見られなかったということらしいですね言語を覚える過程においてはあまりBGMというのはあこう影響を受けずえ言語を覚えた後にその言語を使って何か処理を
するといったことになってくるとこの音楽というのがま自慢になってくる妨げるということみたいですにも関わらず多くの人は仕事中にBGMを聞いたりBGMによってえその仕事の効率が上がるとか仕事自体
がそれによってプラスの効果があると信じられてると思いますでなければYouTube上の上がってる作業用BGMの再生回数があれほど伸びるえ多くの人が聞いているというな現象が起こら
ないと思いますこちらあどういうことなのかというのをさらにそのえその辺りもえ研究したもの調査したものがありましてこれどういうことなのかと言いますと実は音楽というものは生産性という効率の面で
は効率を下げるんですけれどもしかしその作業をしている最中の気分を良くするえモチベーションを上げる課題へのエンゲージメントが上がるということで作業に取り組む姿勢というのがよりこう
いい方向に積極的に取り組みたいという方に向かうわけですねなので作業そのもののパフォーマンスは下がるんですけれどもその分長く取り組める長く取り組もうという姿勢を持てるので結果的にトータルの
アウトプットは増えるということですこれは何を意味するかと言うとBGMを使わずに例えば10分で終わらせられる作業をBGMを聞くことによって12分取り組むことによって10分取り組んだ時よりもま
トータルのアウトプット量が増えるということですねただこれはあの取り組んでる本人からすると10分なのか12分なのかあの差というのはまほとんど体感上は感じられないですけれども10分の時よりも
12分の時の方が気分がいいのでえその同じ作業をやいる時の取り組んでるえ体の感じ方気持ちの感じ方というのはポジティブなわけですねなのでえま苦しく10分でやるのかあポジティブな気分で
12分やるのかこれをえ2つを提示された場合であればま気分よく終わらせられた方がいいと多少時間がかかったり効率が下がっても楽しく前向きにやれた方がいいというのをま選ぶとで結果的にただそれに
よって自分の本当のパフォーマンスが上がったのか下がったのかというのはあくまでも主観で判断する人が大半だと思いますので気分よく取り組めたというのをこれが効率が上がった生産性が上がった
パフォーマンスが上がったという風に思いやすいわけですねしかし客観的にえ計測して測ってみると実はパフォーマンスは下がっていると時間あたりのパフォーマンスが低下しているということ
が研究でえ示されてますなので本当にえ生産性を上げるえ仕事の効率を上げるのであればえ作業用BGMを聞くよりも耳線をするあるいはイヤマフと言ってですねあのこういうあのヘッドホンみたいなま形でえ
この音楽が流れないんですけれどもただ耳をこう塞いでしまうえというようなものですねイヤマフえこれらをしてま完全に外側からの音というのを完全に遮断するとやる方が集中力はで出ますしえ生産性効率
性というのは上がりますただこの場合だとま外側からの音が聞こえない遮断してる状態ですのでま話しかけられたりしても対応できないですよねなのでできればあ完全にえ他の人たちとのこうえへたりです
ねこうパーティションで区切ってしまうかあるいは本当の個室で完全にその外側からのアクセスというのを内側からコントロールできるようにしてあげる例えば話しかけられたくない時には
話しかけないで欲しい話しかけさせないような空間を作ってしまうえ個室で内側からは今集中してる最中なのでえ何かえ用がある場合はチャットなりあるいはなんらかの外側からのインターホンとかでえ
コールしてくださいみたみたいな感じで外側からのアクセスというのを内側の人がコントロールできるようにしておくなので邪魔して欲しくない時は邪魔ができないようにしておくみたいな形を取れば音に
よって集中を妨げられるといったことが防げると思いますなのであのオープンオープン型のオフィスこれはもうあの最近はよく言われてますけどオープン型のオフィスというのは実は従業員のそういっ
た生産性や集中力っていうの削ぐので効率が非常に悪いんですねなんですけど以前と日本の企業の大半はそういったオープンスペース仕切りがなくそして隣の人の声も聞こえる目の前の人の声も聞こえるみたい
な状態の中で仕事をさせられるわけですねこれは生産性を著しく落とすということがこの研究から見ても分かりますなので音による集中の遮らあるいはえパフォーマンスの低下というのは無視できないレベルでえ
低下させますので影響がありますのでえできればオープンスペースというのは廃止してえ個室あるいはパーティションを置いてちゃんとその音を遮断できる環境というのをえ用意えした方がいいと思いますこれ
はもうあのアメリカやヨーロッパではもうその流れがかなり前から出てますのでえ日本のスタイルと言えばそうかもしれませんがあ日本の労働生産性が低いというのはその辺りも大きな影響をしてるんじゃない
かなと思いますこれはま私だけの意見じゃなくもうかなり前から言われてますのでえその辺りえ取り入れてもらえればいいんじゃないかなと思います特に読会力を下げますので長い文章が読めない長い文章を
読んでいても読み違えてしまみたいなことが起こります相変わらず日本の会社の中だとえまドキュメントでですね何かたくさんかけと言われる割には長文書くと怒られたりしてえ単文で図図を使ってえ書き
なさいなのでパワーポイントにまいろんなその形があ四角だのえ三角だの矢印だのいっぱい並べて1個1個のキーワードを持ちは短いえセンテンスで短い文章で書けといったようなあたくさん書きたいのか
書かしたくないのかよくわからようなあそういった資料というのが山ほどできてでそれぞれがそれ読解できる余裕がないどかできる能力がないとなのでどかできない側の問題なんですけれども本来はしかしそれ
を書いた側あそれを読解できるレベルの簡単な文章で書いてこいという風に怒られるわけですね本末戦闘だと思います読解力が落ちていることが問題ですけれども読解できるレベルにしてこいとそうする
ことによって簡単な表現やえ読みやすいことを優先してしまって事実と違うことを書かざるをえないあるいは抽象化して単純化しすぎたことによって本来の本質的なところというのがえ徐々に歪んでくるわけ
ですよねそういったことが起こりますのでえ資料を作る際に独裁力が落ちてしまっているせいでえその資料が複雑に見えてしまうそこの方を問題しした方がいいと思います資料が複雑なのではなくそれを
複雑と感じてしまう独裁する側の問題どかする側の能力の低下そちらの方に本来はあ問題としてえ定義したた方がいいと思います中国とかあるいはアメリカだとまAmazonとかですねは長文ガンガン
読んでえ読み込んでえそれを紐解いて議論を展開します読みやすい資料を作ってこいというのは私はどっちかと日本企業の特有の文化かなと思いますのでえ読みやすい資料を書いてこいという割にえ1枚の
スライドの中にぎっしり何か間を埋めるようにですねテトリスのブロックを詰め込むようにえ区のキーワードなのを詰め込んでたくさん書いてますって言ったような資料結果的にたくさん言いたいのか
簡単に書いてえ穴埋めをしたいのかあその辺がよく分からないような資料になってえ見た目はですねえたくさん文字が書いてあるんだけれどもその中身はえ伝えたいことや真実そのものを色々切り刻んだ誠意
によってえ何かこう意味ありそうなでも何も何の意味もないような資料というのが量産されていくわけですねなのでその辺りはあのそのオフィス環境もそうですしその音に対する体制えそういった生産性を
いかに上げるかという観点から考えた場合にえ日本企業が取るべきアプローチというのはえ遮断をしてそしてそれぞれの認知能力というのをえ最大化する阻害するようなものは一切排除するといったような方向
にまシフトしてそれを取り入れてもらえればいいんじゃないかなと思いますではまずえと私がじゃ具体的にどんな風にして生産性を上げるためにこの作業用BGMと向き合うかなんですけれどもあのさっきも
言いましたが作業用BGMの効果というのは気分を良くするという効果ぐらいしかありませんなのでやる気がないなとか今から組まなきゃいけないんだけれど気分が乗らないなという時ぐらいに効くような
ものですねま休憩としてリラックスとしてえ少し聞いてえ気分を上げるというために使うものですので基本的に私はBGMというものをそのものを使ってませんどちらかというと自然の環境音とかあるいは
ホワイトノイズですねえこれは意味がない音のことをホワイトノイズと言いますがそのホワイトノイズに対してえま少しその脳波あ脳のその処理速度っていうのをコントロールするためにえバイノーラル
ビートととかアイソクロニックビートというのを使いますちょっとあの聞き慣れない言葉ですので解説しておきますとバイノーラルビートというのはえ耳の左右から違う周波数を出すことによってその
周波数の際ですえそれににえ右と左の周波数が違うもの音を流して脳の脳波がそのえ差分を埋めようとしてえ脳波がその周波数になるんですね例えば右耳にはあ44Hz左耳はあ48hzだとすると
その差は4Hzですのでえ脳の中ではその4Hzの脳波になるというそういう仕組みですね脳はその左右から来る両方の音の違いというのを何とかしてつつま合わせるためにその差分の脳波を生み出すことに
よってえ左右の音というのを本来は違う音として聞こえるんですけれどもまるで同じ音かのように認識するためにえそのような仕組みというのを脳が生み出すみたいなんですけれどもまそういったものをえ利用
する仕組みというのがバイノーラルビートと言いますでこれが自分が持っていきたいその脳波の周波数にえ合わせてえその差分の分を選択してえ効くということですでえこの場合の脳波のま狙い方ですねどの領域
がいいのかというと2つあります1つはアルファ波これは脳のリラックス状態で想像性を高めたり脳が疲れてる時にえその休息やリラクゼーションとして用いるこの場合は想像力が増しますので複雑な問題に
取り組んでいてえある程度煮詰まってきた時えもうこれ以上次のアイデアが出ないというような時にえアルファハに持ち込むことによって急にふと思いついたりえ何か想像的なアイデアが出たりするような効果
がありますでもう1つは低ガマハといってえ30hzから60hzのぐらいのあえあたりのま脳波の領域ですねでえ低ガバ波低いと言っても実際の脳波での30hzから60hzというのはかなり高いんです
ねえガンマ波そのものがあ30hzから1番上は120hzとか200hzとかかなり高いところのことを指しますで私たちは覚醒中であってもそそれほどそこまで高い脳波というのは滅多に出ません
これは修行をした瞑想を何度も何度も何年もやっているチベットの修行層とかであればえ瞑想の中で意図的にえその高いガンマ派を出すことが可能ということですけれども私たちが日常的に覚醒してる状態であっ
たとしてもそれほど高い周波数っていうのはほとんど出ないんですねなので実際に現実的に覚醒してる状態で出る領域というのはあま生ぜ40hzから80hzこれぐらいのの領域があま測定して分かる
レベルで出るものですがそれをこのまバイノーラルビートとかアクロニックビートで40hzを出すえということを狙いますえもう1つあのバイノーラルビートともう1つあのアイソクロニック
アイソクロニックビートというのがちょっと用語が出てきましたのでまこちらの説明をしますとアイソクロニックビートというのは作業のあのバイノーラルビートはこれ左右のあのえ消波数を差をつつける
ことによってえノ波をその差分でえま埋めるといったような仕組みですけれどもアイソクロニックはそうではなくてえその音そのものの中に周波数成分を混ぜるんですねま混ぜると言いますかその音その
ものに対してその周波数成分で揺らがせるんですよねなのでこうビブラートがかかったような形でそれその音そのものでえそういった周波数というのを生み出していくなのでヘッドホンは特にいりませんあの
スピーカーだけでも十分その効果があるんですけれどもこれバイノーラルビートと違うのはアイソクロニックの場合というのはあもう明らかにその揺らいでいるということが分かりますのであ分かり分かるとい
分かるレベルの音量にしないといけないのでまあまあの音量にしないといけないんですよねなのであの自分1人の環境ならいいんですけれどもま他の人がいるとかあ外園があるという状態でスピーカーでえ
このアイソクロニックの音を流すとまあの結構な騒音に聞こえたりしますのでまでできればスピーカーでもいいんですけれどもまヘッドホンにして自分だけが聞ける音量にしてえ自分だけでえ聞くというのが
いいかなと思いますなので私は基本的にはこのバイノーラルビートよりもアイソクロニックの方の音というのを普段は使いますでこれも使い方があってえまずこのバイノーラルビートであろうがアイソ
クロニックビートであろうがあこの低がマハが優位な時低がマハで何とかする時というのは基本的には単純作業ですで仕事をする時にいきなり複雑なえ作業から取り組むのではなくてまずは30分から1
時間ぐらい単純な作業これからまず取り組んでノ波というのをまアイドリングしてあっためていくわけですねそん時にえ手っ取り早くノー波を覚醒させるのを覚醒させてえ作業効率をまずは女装としてです
ねウォーミングアップをするということで単純作業から取り組む際にアイアイソクロニックビートでえ低がマハ私の場合はもう狙い打ちでえ40hzから行きますがその40hzのアイソクロニックビートを
聞きながら大体3分から1時間単純作業を行いますでこれはホワイトノイズでBGMは特に入れませんでえま全くあのBGMを入れないわけではなくま薄くですねえ何かこうストリング音とか電子音とか入れる
こともありますが基本的にはあの音楽を聞くためではないのでえそのホワイトノイズとアイソクロニックビートのみで聞いてますであとはその聞くためのヘッドホンなんですけれども私これ今し
てるものはあこれあのボー&キズというスピーカーヘッドホンやオーディオ機器のメーカーですけれどもこれはあの今このマイクシュアのマイクをまえリスニング用としてこうあのモニターヘッドホンとして
聞いてますのでえこのまコードケーブルが付いてるものは私これがあ今手元にあるので使ってますけれども普段使っているヘッドホンというのはあこのAppleのえairpodMAXですね
AirPodsMA最近もよくあのしている人見かけますけれども発売当初は誰もあの見向きもしなかった商品ですがあ今はもうあの結構人気で逆に在庫がなくてえあんまりこう手に入らない手に入りにくく
なってますまあのえま円安の影響でえ値段そのものも高騰してますしま中古市場で探せる探すのがいいんじゃないかなと思いますがまこれを使ってますでこれなぜを使うかというとあの音質がいいのもそうな
んですけれどもこれあの外園取り込みが非常に優れてますこれ試したことがない人は試してみてもらえれば本当にびっくりしますつけてないのとかと思うぐらいの外側からの音がそのままクリアに聞こえます
外してもつけても全くその音が変わらないというぐらい集音性能ですね外側の音をこの周辺についてるマイクで拾うんですけれどもこのマイクも前と後ろについてますので前からの音だけじゃなくて後ろ
からの音もクリアに聞こえますこれ逆に聞こえすぎてですね後ろから声がするなと思ってで例えば道を歩いてる時に後ろから歩いてくる人の話し声が聞こえてすぐ後ろにいるんだと思ってハっとこう振り返ると
全然3M4mも後ろにいたみたいなそれぐらい音を拾ってしまうのですぐ後ろにいるのかと錯覚するぐらい非常に鮮明に音を拾ってきますなのでこれをつけて私はあのま仕事日常の作業を行いますがこれを
つけた状態でアイソクロニックビートを聞いてで外園取り込みにしておけばま急に何かのあの外側からの音が割り込んできても気づくことができますしえそしてま音質もいいのでえまそれほどこう大きな音楽
さえ周りにかかっていなければまあの無視できるということになりますでこのえ低がマハえ30hzから60hzの脳波あにえしておく利点ですね単純作業する際にそうしますがこれをするとどうなるかと言い
ますと私たちのその集中をするためのま注意力ですねえこれをうまく活用することができますでこれは注意力の集中と言ってえその注意を向けるえ対象というのを選択して注意を向けなければいけないものを
ちゃんと選んでえその注意をそこに向けるとでその後はその注意を持続させるでえその後え注意を向ける方向を切り替えないといけないという注意のシフトえそしてえそのえ注意をですねえ別の注意に対してえ
またこう向き直るといったようなあま分割注意を分割するといったことこれらがあこのえ30hzから60hzの間で起こるえ注意力の集中というものがあより高まるわけですねなので単純作業をこうどんどん
こなしていくといった際にはこの周波数待機の脳波にするというのはあ利点が多いですメリットが多いわけですねでえそれを行った後にま十分ノーンがあまってきたあもうま作業もそのぐらいでうまくこう
切り上げられればちょうどベストですしえ自分の認知力というのがある程度高まってきたとなったらそのガオ取り込みにしていたスピーヘッドホンをですねえこのAppleのAirPodsMAXは
ノイズキャンセリングイヤホンえ音を遮断しますそれによってえさらに外園からの音というのを遮断してかつそのそこでえアイソクロニックで聞いていたあ音をえオフにしますなのでえ無音状態に
するわけですねそれにしてえ複雑なタスクというのを取りかかります新しい企画を考えたり何か調査をしたり何か想像的なことを行う場合にえそこから始めるわけですねなのでやはり想像的なことをする時
にはあ無音状態がやはり1番いいですでそれこそ本当に無音になると自分自身の呼吸とか鼓動とかあ体の内側を流れている音にも注意が向いてしまう場合もありますのでえその場合はまノイズキャンセルにし
て薄くですねホワイトノイズを流すみたいなこともえやったりしますあの自分の内側の音が気になってしまうみたいなぐらい全くこう無音の状態になるとそれはそれであの気になる音っていうのが残り残ります
ので気にならない程度の音というのをこう薄くマスキングとしてかけておくとなので私はよくあのこういう修業環境でではあのAmazonの環境本をえ薄くかけてますなのであのよくあのミーティング中とかに
最近だとあのteamsとかZOOMとかでえこう私はも最近はまこうやってマイクとかヘッドホン使うので概要はなかなか取り込まないようにはしてますけれどもま少し前とかだとマイクなしでいきなりもう
ダイレクトにですねえMacとあPCえそのついてるマイクえ内蔵されてるマイクでこうオンラインのミーティングとかするとそのAmazonの環境を拾ってしまってですねなかあのつい最近まであの私は
部屋に回鳥を飼ってると思われてたりしたみたいですねあの鳥の鳴き声とか入ってるので鳥の鳴き声とかあとはあのカエルの鳴き声とかあとはあこういろんなあの草がこうバサバサと揺れる音とかですね
いろんな音が入ってますのでえ特にこうマイクがあの拾ってしまう音としてはま鳥の鳴き声があいっぱい拾ってしまって私があの家で部屋でえ大きな鳥を飼ってるという風に噂されていたようなこともあり
ましたがそういったこう環境音であればあの音楽と違ってこう何らかの意味を持たないわけですのでえ脳へのこう日知的な負荷というのも少なくて済みますまそれもある一定までなのでかなり大きなそういっ
た自然環境を入れてしまえばあ結果的にはそれも認知不可になりますのでえその辺もま気にならない範囲でかけておくということでいいかなと思いますということでYouTubeで作業用BGMを探して
使う時というのはまあくまでも気分が良くなって気休めデドであるという風に思って望んでもらえればいいんじゃないかなと思いますでできればあ休憩とかあるいはちょっと気分が乗らないなとか
モチベーションが下がってきたなと思う時ぐらいにえ少しだけやるというのがいいと思いますであの作業用BGMって本当に長いものだと8時間とかあ11時間とかすごくこう長い長着でやってますのでそれ
そのまま聞いてるとずっと8時間聞きっぱなしみたいなことになりますよねそれは危険と言いますかその最終的な作業効率を下げますのでできれはもう少し短いもの15分とか30分とかでえ終わるものとか
の方がいいかなと思いますでそういう意味ではラジオとかポッドキャストとかというのはあの本当に単純な作業選択をするとか洗い物をするとかゴミ出しに行くとかあ通勤で移動中に効くとかっていうレベルで
あれば全然有益なんですけれども決して仕事中作業中え会議中とかも最悪ですけれどもそういう時にはあ絶対ラジオとかあとはポッドキャストとかこう喋っている内容を聞いてしまうものは絶対に耳に入れ
ないようにしてくださいあの作業効率が著しく落ちますで私もポドキャストやってる身なのでできれば皆さんにたくさん聞いてもらいたいんですけれどもできれば認知的負担かかってない作業をやってる時
え散歩に行くとかあご飯の支度をしている時とかサプリメントを飲む時とか着替をしている時とか歯磨きをしている時とかあそういった時に聞いていただけ流し聞きしていただければいいかなと思いますなので
あ皆さんの例えばもしえこれを聞いているうあなたが受験生であればあ受験勉強の方を優先してくださいあの作業業中にこれをえ聞いたりえしないようにしてくださいえできればそちらの方でまず十分な作業効率
を達成してアウトプットを出してからま休憩でえ作業用BGMを聞きえそしてえ寝るまでのまお風呂に入るとか歯を磨くとかあ着替をするとかサプリメントを飲むとかそういった時にこの私のポキャスをえ
流し聞きしてもらえればいいかなと思いますなので私のこのポッドキャスト作業用とつけてないのはあの作業用ではないので気をつけていただければと思いますまどっちかっていうと日常のま雑務とか
ルーティンワーク的にえ利用してもらえればいいんじゃないかなと思いますもしこれをお聞きの人でえまご自身で作業用BGMのYouTubeを作ってアップされてる方がいたらあ大変申し訳ないですけれども
えまそういう方にはむしろ逆にえ15分で切り上げられるとかあ30分でリフレッシュみたいな風にえしてなんかこう時間を区切られるような聞いてる中でえ今15分経ちましたよとかあ今あ25分
立ちましたよとかといったようなことが聞いてる側にも伝わるような形でえ短時間で切り上げられるようなものというのを作ってもらえると聞いてる側もですねえ15分だけ休憩しようとかあもうそろそろ
元の作業に戻ろうかなとかいったようなそのリフレッシュのまタイミングで聞けるものとしてえ手にできるんじゃないかなと思います決してえ8時間とか10時間とか長いものでえま視聴時間を稼ぐためにです
ねえ長くしていくらでも聞かしてやれみたいな風にするとそれはあの逆効果悪影響ありますのでえその辺りも何かこう配慮していただけるといいんじゃないかなと思いますはいという意味ではあの私は
決して作業用BGMを頑張って作られてるYouTuberの方たちを批判するつもりも敵に回すつもりもありませんのでえそういった作業用BGMの効果それをより有益に最大化していくためにえそう
いった工夫というのがいいかなと思いますで最近はあのバイノーラルビートの音源というものもYouTube上に上がってきてたりもしますのでまそれらをまヘッドホンで聞くというのもいいかなと
思いますisクロニックも探すとたまに出てきますねなのであのアイクロニックもあのYouTubeであればヘッドホンそういった特殊な環境でなくてもスピーカーで聞くこともできると思います
のでまそういった本源も作ってアップしていただいてもいいんじゃないかなと思いますでAirPodsはあの買わなくてもいいですけれどもでただ聞いたことがない人は一度どこかでAppleStoreで
も行ってえ視聴してみてください本当にビりします私も本当にびっくりしてあの2つ振ってしまいましたもうあのバッテリーが切れたらすぐにそのまま充電してもう1個の方にこう切り替えるぐらいもうほぼ1日
中つけてますのでそれこそあの寝る時もあのつけてますなのであのシャワー浴びる時ぐらいしか外さないという状態でま少し前はそれであの耳から血が出たりもしましたけれどもあのそれはちょっとやりすぎか
なと思いますがあそれぐらいあの愛用してますので是非あの興味がある人は試してもらえればいいんじゃないかなと思いますで今日もあの長くまでええお聞きいただきありがとうございました私の著作え超える
技術まだ読んでない人はAmazonでポチって買って読んでいただければと思いますでは本日もお疲れ様でした
