今回は目資格眼球が脳や私たちの世界に対する認知認識について影響を与えるというこれらについて解説をしてみたいと思います皆さんは世界を見る時にこの2つの目で世界を見ていてそして私たちはこの
世界をありのままに見ていると思っていると思いますしかし写真に取られた自分や写真で撮った風景を後から見た場合に実際の私たちのこの眼球を通して見た感覚と写真で切り取られたものを見た時とで
かなり印象が違うという経験はないでしょうか特に風景を写真で撮った場合にこの眼球で見た時にはもっと壮大にえ広範囲に見えたと思ってたものが写真にとると何か味気なくそしてとても小さなものと
してえ実際に自分たちが感じたものとはかなりグレードダウンしたような感じを感じたことはあるんではないでしょうか私たちの目というのはカメラののような光で入ってきた情報をただそのまま切り取っ
ているわけではなくて実は微細な目の動き作speak度と言いますがそれらによって世界を合成しながらこの世界を認識していますそういった意味で私たちの目はカメラのようでありカメラではないという
こういった特徴を持ってますのでえそれが私たちの認知ま頭の使い方にどれぐらい影響を与えておりえそしてそれがどういったメカニズムなのかこういったことについて解説をしてみたいと思いますプロ野球
選手教育者エンジニアスタートアップ企業家コンサルタントそしてエグゼクティブコーチとして他方面に渡る経験を持つ私がこのポッドキャストで皆さんにお届けするのは人生の様々な局面で直面する挑戦に
対処し自己実現を果たすための具体的なアドバイスや[音楽]今回え目えこの眼球ですねについてえちょっとテーマとして取り上げてみました
で私は今から3年ほど前にえ両目とも盲Disc薄というま盲Discが剥がれてしまう病気にかかりましてえ両目とも手術をしておりますでその手術の方法というのはあバックリング法といってちょっとあの
グロテスクですけれども目のの横をですねメスで切ってそしてえ眼球の裏側に穴を開けてえ内側のまえ水分水を眼球の中の水を抜い少しだけ抜いてそして網膜を貼り付けるために冷却するわけですでえ
その後シリコンをまゴムバンドのようにシリコンで眼球の周りをグっとこう縛りつけるか形で眼球を少しへこませてそして縫いつけてえという手術を私はえっと両目行いましたま同時に行うとあの
見えなくなってしまいますのでま固めずつ1ヶ月起きにえやりましたまずえ右目からやっでえその次に左目という形でま同時に両目共にやる人というのはかなり稀だったということでそもそもえなんか目に
ぶつかったりとか例えばボクシングだとかバスケットボールとかでえ何かこうま外傷外側からの衝撃でえなった人ではなく私の場合はあのある時にちょっと変だなと思って気づいたので病院に行って検査をしたら
もま確りだったということが発覚したんですけれどもまかなり前からなっていたということらしく自覚症状がなかったんですが網膜博利の場合は自覚症状が出てきた時というのはもう末期なので即手術をえした
方がいいということで私も大急ぎであの手術をしましたがそれぐらいこの網膜白による失明リスクがあるというま緊急度の高いあの手術なんですけれどもま症例が少ないということもあってえあまりこう
積極的にえ手術を引き受けてくれない病院が多かったですまちょっと及び腰なわけですねえなのであの信頼できるとますか奨励数の多いえ病院に行ってえお医者さんをお願いしてえま指名してですねお願いし
てえ嫉妬してもらいました私の目はそれまでは両目ともに1.5から2.0ぐらいでかなり目は良かったんですねでまスポーツもやってましたので目がいいこと自体に対してはまそれほど強く意識はし
なかったんですけれどもやはりこの手術をして以降ですねえ視力は大幅に下がりましたでそれによって私はあま眼球をこうひまし油えそれによってえ卵子が発生しえ左右共にですね卵子の度合が違う違う
そして術後その乱心の度合もどんどん変化をしていきましたなので今は少し安定してますがあの術後半年ぐらいは新しくそのメガネを作ってももうそのメガネも合わなくなるというようなことが起こってまし
たとは言ってもあの今の私の裸眼で0.7から0.6ぐらいなのでまラガンでも運転ができるぐらいの視力なのでそれほど悪くないと思われるかもしれませんしかし私はこの眼球による認知能力があ影響を受ける
という意味でとても重要だということを知ってましたので元々私が1.5や2.0の視力でえ物事を見たりま本を読んだりとかあ思考するために眼球を使っていましたのでそういった意味でえ少しでもその眼球
の能力が下がるということにやはり大きなストレスを感じますのでえできる限りえこのラガンで0.7だからといってま今私あのメガネをしてますがあこのメガネをした状態でえ1.2から1.5ぐらいになる
ようにえ結構シビアに調整はしてますで私のこのまメガネはそういった意味では普通の人があのま目が悪い方がメガネをかけるというレベルのものではなくてかなり微調整をしてま細かくシビアにえ調整をして
ますのであのそういった意味ではそのレンズもそうですしあとそのフレームですねえこれもあのかなり大きめのフレームで自分自身の視界をなるべく最大限に使えるようにえすするという配慮の元にえ色々
試した結果としてえ今のこのメガネにたどり着いてますなのでよくあのサングラスしてるんですかと言われたりしますが確かにあの光をある程度の部分で波長で区切ったりあとこのレンズがま歪ん
でいることを外側から見ても分かりにくいようにある程度光を反射させたりもしてますのでサングラスのように見えなくもないと思いますまそれはもう見た方の感想でいいと思いますのでまこれを見て
サングラスだと思われる方がいればまそれは仕方がないかなとは思いますがまそういった事情がありますなので網膜博利これ再発するとも限りませんのでえ一応私は目に関してはかなり神経を使っているえ方か
なと思いますのでまPCの作業だとかまあの日頃あの目を酷使しますのでえなるべく目の負担を減らすためにえそ急になるべくストレスをかけないようにそして私が求めるその眼球に対する水準というの
はかなり高いのでえそれに答えられるようにま眼球がですね眼球が私の要望にられるレベルであるあり続けられるためにまかなりえシビアな調整をしたレンズを使ってますあこれほどまでにこの資格情報ま
眼球に対してシビアであるということの背景なんですけれども目はま皆さんほとんどの方が想像するその目の機能というものは何かというとほとんどの方がまイメージするのは外部センサーとしての目
の機能だと思いますこれは外側の情報を取り込むという意味ではまカメラ的な機能ですねえこの目というレンズを通じてえ外側で起こってることを認識してえそれをま脳に伝えてえこの世界がどういう仕組み
になってるのかとか何が起こってるのかという情報収集していくためのものとして用いるというこれがま1つの機能ですねしかしもう1つ実はすごく重要な機能がありますそれは内部ブラウザーとしての
使い道ですねこれはどういうものかと言いますとこの眼球というのは実は私たちの内面的な認識とか記憶だとかあそういったものをえ実は自分の中で投影する際に実はこの眼球というものを使っているんですね
何かを考えるま思考する認識する注意を向けるえ意識をコントロールするで学習する記憶する水論する様々なこの認知機能を使う上で実は眼球というものを使ってえ処理しておりますなのでこの眼球の動きや
眼球に対するその取り扱い方というのは外側から情報を効率よく得るというためだけでもなく自分自身の中で持っている情報を組み立てたり想像したりそして記憶を思い出させたり短期的に何かを記憶
しようとしたりそういった時にも実は眼球というものは使っているわけですね四神経を使ってえそれらの処理を行っているということになりますなのでえ視力を失ったりえ資格障害を起こした場合は認知機能
に影響します新しいことを覚えにくくなったり昔のことを思い出しにくくなったりなので目が悪くなればなるほど認知機能低下というものも影響してきますでこれは目だけではなくてえ聴覚もそうですね耳が
聞こえにくくなると認知症が発症しやすくなるというえそういった関係もありますのでま目の資格情報だけじゃなく聴覚情報も同様にえ私たちの認知機能に対する影響というものがありますが資格情報に関しては
この内部ブラウザ私たちの内側のま脳の中の情報へのアクセスや取り扱いに目が関係しているということは一般的にはあまり知られてませんのでえそういった意味では目の影響というものも非常に大きなものが
ありますそういう意味で私は目に対する取り扱い目に対するえま期待というのが高いのでえかなりシビアなレンズを使ってえ自分自身の目というものを自分が期待する水準まで高めておくということを日頃
から意識してますま私はあのよくまコーチングの文脈でえ目というものに対する取り扱いを説明することがよくありますが目の動きえこれはあの目があ1つのあの箇所をずっと見ているわけではなくて
目というのはあの微小に動いてますそれはなぜこう動くかと言うとこれは外部センサーとして見る時にも動きますし内部ブラウザとして自分の内面を思い出したりえ何か新しいことを考えたりしている思考
をしてる時も目は動いていますそれは目を動かすことでえ該当する箇所の脳のアクセスというものを同時に行っていたりえそしてそれを自分の中でイメージングとして構築していく際にえその構築していく
動きも眼球が同時に動いたりしますのでえそういった意味ではコーチングの際にクライアントとコミュニケーションを取る上でクライアントの眼球の動きというものをじっくり見ることによってえ相手が何を
今頭の中で起こっているのかそして外部の情報に対してどのような反応をする人なのかということをその眼球の動きからその癖や動きやあそのクライアントの心の変化みたいなものを眼球の動きから読み取っ
たりもしますこれはあの全員が全員そうではないんですけれども一例として多くの人は昔のこと長期記憶としてえ昔に経験したこととか昔覚えたことを思い出そうとする時には上を向く傾向がありますそして逆に
少し前に起こったこととかあるいは新しく何かを考え出そうとしているま作話している要は嘘をついて何かストーリーを作り上げようとしている時というのは下を向く傾向がありますえ目は口ほどに物を
言うというあのこと技もあったりしますがの目の動きというのはそういう意味では相手の心理や思い出そうとしている領域などの変化を察知するまヒントになったりもしますであのこれは確実にそうだとは
言いきれないのでそれを証拠に持ち出してえ何か犯罪の記録に使おうとしたりとか相手を問い詰めるために用いるというのはあそこまで信頼性が高くないのでえ用いるのは危険かなとは思いますが人が嘘をつく
時というのは眼球の動きがそれまでの動きと変わりますこれはえそれまではもし本当のことを言っていたのであればあ記憶を辿っていきますのでえ記憶をたどる時の眼球の動きなわけですそこから途中から嘘
が混じったりあれ嘘をつかなければならないとなった瞬間に眼球の動きが別の動きをするわけですねそれによって記憶を捏造しようとしたりあるいは作話話を作ろうとするそしてその話を作る上では論理的な
繋がりが必要なわけですねなので論理的な繋がりができるのかどうかという思考もその時に同時に行っているわけですでそれによって相手が本当にその嘘を信じてくれるのかどうかという推論まで行います
ので実は嘘をつくという行為というのはかなり高い認知能力を使ってますとなるとそれまでただ真実を思い出すだけだった認知的負荷が嘘をつくとなった瞬間にえ急激に認知負荷がかかるわけですそとなる
とその動きと同時に目の動きも変わります眼球の動きが変わるわけですなのでその人が普段リラックスしてえ直近で起こったような出来事をただただ事実として記憶の中で
話してもらうというった時の眼球の動きと嘘をつかせた場合の眼球の動きというその際を見ればいつえどのようにしてえ嘘をついたかというヒントになったりもしますなので嘘をついてる人というのが見破られ
やすい時というのが眼球の動きをじっと見てえ観察をしていると嘘をついたかついてないっていうのがなんとなく分かったりもするわけですしかしあのここはあの注意が必要でえまいろんな心理実験で人は嘘を
見破れるというその能力を課題評価しますのでえ実際はですねほとんどその嘘を見破れないということなんですけれども自分は嘘を見破り見破ることができる見破れたという風に錯覚するというそう
いった心理現象もありますので今私が説明をした眼球の動きによって相手の嘘を見破れるっていうほどのものとはえ言いきれないのでえ注意をしておいてくださいでなぜこのあの嘘をつくことに対して眼球
の動きが変化するという話を持ってきたかと言いますとこの私たちの目が微小に動くこの動きこの現象のことを作speak度と言いまして私たちは目で見た情報をこう眼球を素早く動かすことによってえこの
スポットスポットで私たちは焦点を合わせているわけです焦点というのはそのレンズのピントでを合わせるわけですけれどもそれらをピント合わせた小さな小さなその画像を四神経え目の神経でえ合成するわけ
ですねでそれらの合成されたものをこう脳の神経を伝わったあ脳の方にえ伝達した情報を脳の中では空間を認識するために空間として3Dでえ合成していくわけですでそしてその中でえ重要なものを抽象化し
ていきながらあ自分のにとってえ必要な情報に削ぎ落としていくわけですねなので作repli度が私たちの眼球ではが無意識に起こってますので実は私たちの眼球というのは常に微細に動いているわけです
しかし微細に動いているのに私たちは目の前にあるこの空間や目の前に今の私であればこのマイクとかこの画面に関してえ実際にこの画面が揺れてるようには見えないですよねマイクに関しても揺れてるように
は見えないわけですもし眼球が微細に動いているのであればこの目の前にある全ての像全ての見えているものが揺れているはずですよねしかし私たちのこのの見ている世界というのは揺れてません揺れてるよう
に思わないわけですねこれは作度というのはいろんな焦点を合わせながらあ合成していく際に間のそのがある地点Aからある地点Bに動く間の途中は衝突カットしているわけですなので実は見えてないわけ
ですねえ見ないようにしてるわけですそれによってこの見た世界というのをこのディスプレイのドットのように最後合成した際には正しく全て綺麗にパズルのピースがはまるように合成ができるようになって
ますなので私たちは常にこの世界を見続けているわけではなくて意図的に実はこのね電気信号というものを四神経で切っているわけですそれによって私たちはこの世界をこう揺れているように感じないということ
ですね眼球をそれだけのスピードで動かしてもこの世界が揺れてるように感じないのはこの眼球が動くこの動いている間の瞬間というのはこの四神経を一瞬オフにしてそれで次の方に移動するとでその移動した
分を最後構成していくのでえ私たちはこの世界を全く揺れていない綺麗な映像として認識することができるわけですでここでえ何がじゃ問題になってくるか何がどんな特徴があるかと言いますと写真写真は全て
の映像この見えている視界を1つの絵にドンという風に固定しますよねしかし私たちが世界を見ているのはこの作度を利用して作度によって部分部分を焦点を合わせながら最後は合成していくわけです
なので私たちの実は焦点距離というのはかなり柔軟なわけですその見ているもの対象物に対してえかなりのスピードで焦点を当て続けていますのでえカメラのようにその焦点自体がのっぺりと広がっている
ような空間あ空間全体に対してえ焦点が当てられているような映像とは実はかなりえ違った仕組みで見ているわけですねなので私たちは写真に写った自分とかあるいは風景えを見た時に違和感を感じるわけです
私たちは日頃1番見慣れているものはこの眼球作repli度を使った眼球によるま資格情報の合成を用いて世界を認識してますので写真のように1つのピントが合わせられた静止した映像というのを見せ
られるとそれは現実の世界の見え方と異なりますので何か違和感があるという風に感じるわけですねましかし私たちはもうその写真のある世界にもうな長らく慣れてしまったせいかその写真そのものももう
それほど違和感を感じなくなってきてはいるかと思いますなので世界で初めて写真による映像を見た人というのはかなり違和感があったんじゃないかなと思いますまちょうどそれま昔のですねあの芸術がこう
花開いた時代ルネッサンス機にはその写真を元にした社日的なあの絵画というものが流行りましたがあれは世界の認識の仕方が写真的な世界の認識の仕方に変わった瞬間にみんなこぞってえその世界の見え方を
絵画としてえ応用しようという風にえ変わったその1つのポイントきっかけかなと思いますなのでそのルネッサンスキ以前はですねえそれまでの絵画というのは全然3Dではなく立体的ではなく奥行きが
ほとんどないあのっぺりした絵画だったわけですけれどもルネサンス機以降は3dの奥行きがある絵画に変わっていきますあ今の写真のようにえ焦点どこにピンと合わせるかということが手前と奥という
そういった焦点をどこに合わせるかということが意識できるようになったそれは写真という仕組みがもたらした革命ですね私たちが世界を見る上での認識の仕方を変えたわけですでこの作speak度に
よって私たちは世界を見ていますのでえ私たちがこの空間を認識する際にえいろんなその微細な動きを眼球に求めていますのでこの眼球が完全に止まってしまった場合止めた場合は見えなくなりますこれ
は私あの手術をする時に体験しましたがあの手術中は見えなくなるよと言われました事前にあの手術のあの説明をされるんですけれどもその理由は麻酔が効くので作度が止まるわけですねすると目が動かなく
なる眼球が動かなくなるのでえその世界が見えなくなるのでえもうその手術中の動きというのは見えなくなりますよと言われましたでそれが私はあの真っ暗になって見えなくなると思ったんですねその言われ
た意味がしかし実際は手術中は見えてます見えてるというのは光としては見えているんですけれどもはっきりとその1つ1つの動きは見えないぼんやりとスりガラスの向こう側から見てる感じですねえなので
全く見えないという意味ではなくて今のこの作度を起こせるこの現実のリアリティになる世界のような見え方にはならないということですなので眼球の動きを完全に止めてしまえば見えなくなりますなのでえ
皆さんもし何か考え事をしていてぼーっととしていてえ眼球が止まってしまった状態だと実は目の前目を開けていても目の前の情報資格情報は入ってきてませんなので上の空の人何か別の考え方考え事をしている
人というのはあ例えばどこか1点を見つめてぼとしていて眼球が止まっているとすればその人はその目に入ってる情報は見えてなかったりするわけですねで逆に言うと見えていないが故にぼとして眼球が止めて
いるがゆえに外側からの資格情報というものを遮断することができる目を開けているのに見えてでないという状態が作れるわけですねなので精神疾患を患ったりあるいはあ薬物中毒なのでえうまく精神が
コントロールできない人の眼球の動きというのはかなり不自然でもう眼球が完全に止まっているは作度がほぼ起こっていない状態で一点をじと見つめているような人というのはその人は実は目の前の情報を見て
いるわけではなくて自分の内側にある何らかの情報を見ていたりしますこれがあ幻覚だとか作状態というものを引き起こしてる可能性があるわけですなのでえその目の動きを見ることによって例えばあの別の
エピソードで言いましたけど催眠を引き起こす際にはその眼球の動きが徐々に変化してきたりえそれによってえま覚醒をしたり逆にトランス状態に入ったり深い催眠状態に入ったりみたいなものがその
眼球の動きによってそれを検知して今どれぐらいの重ねあるのかということ図ることもできますしその逆ですね眼球の動きをコントロールすることによってね催眠の深さというものをより深めていくようなこと
もできます今あのこのエピソードを聞いている方はこの固定されたカメラで今私の顔を見ていると思います私のこの喋っている状態を聞いていると思いますがこれも実は生身の眼球で今もしここにこの部屋にもし
あなたがいれば直接私を見ることができるわけですけれどもそれとは違ってこのカメラ越しこの映像越し固定の停点カメラでえ見たこの状態というのはかなり実は自然な状態ですのでこれをじっと見ている
状態というのは眼球がほぼ固定された状態で見ているようなあ現象に近いわけですするとこの状態っていうのは実は頭があまり働かない状態ですそして先ほども言いましたがえ思考する時とか認識する時
や意識する時学習する時というのは眼球の動きを伴いますのでこの画面をじっと見続けるという状態になると実は話のほとんどが入ってこないみたいなことになりますなので私はあのこの私の
エピソードを聞く時にはもう画面をオオフにしてしまうあバックグラウンド再生とかにしてしまってもうヘッドホンだけあるいはイヤホンだけで私のこの喋ってること聞いてもらえれば眼球は自由に動き
ますのでその方が実はあの話というのがうまく入ってきたりする場合もありますでただま私はこれ字幕つけて私が喋ってる言葉専門用語もたまに出てきますのでそしてま一分がかなり長いのでえそれを
補助的にするためにあのこの画面に字幕をつけてますがきっと私のこの画面を見る時にはその字幕を目で追うと思いますすると皆さんの眼球とのは動きますのでそういう意味では下の字幕を追うという目の動きが
伴うことによって実は学習や記憶水論え思考というものが動き出すということになりますそういった意味もあって字幕をつけてたりしますもし全く字幕をつけずに私がこの喋ってる画面だけをじっと
見つめるみたいなことをしていると実はほとんど集中力は続かなくなってしまってえもう画面を閉じたくなってしまうみたいなことが起こると思いますなので学校の校長先生の挨拶とか話がま長いから退屈
だっていうだけではなくて実はあれは見ているえ男性の変わり映えがしないずっと同じ状況同じシーンが長く続くことによっての集中力の低下思考力の低下が起こっているわけですなのでえこの中にもしあの
学校の校長先生がいればですねま1つアドバイスですけれどもあの壇上で固定されたところで立ちっぱなしで喋るのはやめてえドマイクえマイクを手に持ってその男性をうろちょろ歩いてくださいすると見
ている学生たちの視界は動きますよねするとまだ話を聞いてられますこれあのプレゼンテーションする人があテットとかもそうですけれどもよく動きますよねで体を色々こうジェスチャーを使ったりとかあ
男性を色々こう上がって上がったり下がったり奥に行ったり手前に行ったりでえスライドショを使ってえスライドをを見せたりしてますが1番重要なのは見ている人の視界資格その眼球の動きというのを止め
させないことです作repli度は微細なもので起こってるとも言いながらも学生と登壇者特にあの学校の体育感のようなあ弾が1つ上でかつ学生からかなり距離があるところにえ大人1人ポツンと立ってる状態
というのはほとんど目が動かないわけですね学生から見ればであればその状態とで何か思考を働かせたりとかその校長先生の話を聞きながら何か物思いにふけさせたり何かガチのあることを伝えたいと思うので
あれば是非動いてあげてくださいでそれによってえ学生側はより聞きやすくなりそしてえそのえ校長先生の言ってる話の内容に関してもえ自分の中で対話が発生させることができたり何らかの思考を
生み出すきっかけができますのでえ是非それは取り入れてもらえればいいんじゃないかなと思いますなのであの学校にまこれは予算の問題もあるかもしれませんがマイクはなるべくワイアレスでえ
動き回れるようなものおできればまハンドマイクでもいいですけれどもま小さなですねワイヤレスのピンマイクとかでえ自由に動きながら体もオーバーリアクションでえそして時にえ生徒に対して何か投げかけ
たりあるいはあれを見て見てみろという風にあ目をですね別の方に動かしたりみたいな形でえ資格情報として動かしてあげてくださいでそれがよく分かっているのがテレビですねこう今の私はちょっとあの
編集上面倒くさいのでやってないんですけれどもこう正面からの絵や少しだけ一瞬あの角度を変えた映像みたいなものをこう挟み込む形でたった1人の人がずっと喋ってるのであったとしても一定の感覚でそう
やってこう画角を変えたりするわけですねそれによってえ眼球が動きますので学習や記憶意識思考認識そういったものが動き出すれる飽きずに話が聞いてられるということになりますなのでえ黙って座ってえ
何か話を一方的に聞きなさいみたいなのはまある種の拷問に近いのでえそういった意味では常に動きというものを提供しながらそして椅子に座っている学生え椅子から立ち上がる必要はないので椅子に座っ
たままでも彼らの眼球の動き眼球をどう動かしてあげるかということに注意を向けてもらえると学習効率は上がるんじゃないかなと思います私も教師をやってた時にあの教室は大きなホワイトボードですので
まホワイトボードの端から橋まで動きながら色々書いたりしてましたあそうやってえま見る場面や眼球の動きですですねえこれらの変化をやっぱりつけていかないと思考がなかなか動きませんのでえそういっ
た教え方そういった情報の伝え方というものも1つテクニックとして取り入れてもらえればいいんじゃないかなと思います逆に徴収として聞くあるいは学習にどう使いたいかという場合ですけれどもそう
いった教材や本は皆さんが眼球を動かすことによって実は思考もできてますなのであの本を読む時は文字をこう目で折ってますよねそれは眼球が動いているというまその動きを誘発してますのでまそれに
よってえ思考ができたりもしますなのでえそういった意味では眼球がま動かない状態でそして情報を得ようとするのは実は脳の認知能力を最大限に発揮したいのであれば眼球が動くような仕組みで見た方がいいと
いうことになりますなのであの資格に関してあの目の情報という意味でのま資格情報ですけれども目の眼球の動きや資格は脳の知能力思考に影響を与えるという話を行いましたえ私はあの常日頃からま今はもう
サングラスをしてま夜であろうが冬だろうがあのサングラスをしてえよくあの警察にえ職務質問を受けたりもしますけれどもあの私はそれほど目はやはりあの神経を使ってえ大事にえ使っていこうと思います
ので皆さんも是非あの目は大事にしてであの視力はま今はあのレシだとかであの回復できるようなそういったま医療の進歩でですね色々まケアする方法というのは出てきているかとは思いますがそれでも
なるべく自分の自前のあの本当にいい状態の目健康的な目を長く少しでもいい状態で使い続けられるというのがいいかなと思いますので是非目のケアは怠らずに大事にしてもらえればいいんじゃないかなと思い
ます私もあの目の検査というのを日頃から全然言ってなかったせもあってですね網膜迫りの発覚が遅れてえ本当ギリギリもう失明直で発覚してえ緊急で手術をしたという経験がありますのでえできれば自覚
症状がなくとも検査は行っていただければいいんじゃないかなと思いますで今日はその目と能力私たちが考えている思考と目の関係について解説をいたしましたえ私の著作小技術まだ読んでない人は
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