今回はドーピングはなぜ禁止されるべきなのかについて解説をしていきたいと思いますドーピングをしていると言われるトップアスリートは全体の1400から3900に及ぶという調査結果があります
しかし世界反ドーピング機関が実施した検査では1%から2%しか禁止薬物の使用が発覚していませんつまりドーピングをしてもすぐには問題にはならないということですそして発覚する場合は後に本人の口
から暴露するあるいは何らかの証拠を突きつけられてやなく明るみに出るという場合もあります有名な例ですと伝説のスプリンターであるあのカールルイス氏も1988年のソルオリンピックの前に薬物
検査で3度に渡って要請になったにも関わらず出場を許されたということを2003年になって認めたというエピソードもありますそして今では国家レベルでドーピングを隠蔽しようとして
いることも知られるようになってきました2016年のリオデジャネイロのオリンピックではロシアの陸上チームが組織的なドーピングに関与していたそして上を禁止されるという事態に発展しました
このドーピングがスポーツに与える影響なぜドーピングがダメなのかこれらは一般的には健康を害するといった意見えこれらが最も多く聞かれる意見ですが今回はそれではないまた別の面スポーツをダメにして
しまうという面について解説をしていきたいと思いますえ今回はあドーピングについて解説をしてみたいと思いますがあこのドーピング問題は昨今格闘技やあとはボディ
ビルディングの世界でも禁止薬物これらを使うことによってま驚異的なパフォーマンスや筋肉肉体日を作ることによってこれらはまプロスポーツであるがゆえに結果がお金に結びつくといった
インセンティブが働くことによってついついこうした薬物というものを手を出してしまうそして主催側もそれによって利益を得ることになりますので表面的にはドーピング禁止ですと言いながらも内場的
にはほとんどチェックをしないとかあるいは妖精になった場合でもそれらを黙認するということがこれらのプロスポーツの中でも問題となっていました昨今はま見る側観客側の目も超えてきてい
ますしそしてえ倫理感というものもよりえフェアな競技というものを求める意識の変化に対して協議者側だけでなくプロモーター側主催側もそうした対応を迫られるそうした変化というものが昨今
起こってきていますですのでドーピングは最近になって問題化しているというよりはそうした業界や団体は昔からドーピングというものはあることは分かっておりそして黙認をしてきたしかしま世間が許さなく
なったということで世間の目が厳しくなりSNSが出ることによって本人がうっかり言ってしまったことをどこかで拾われたり拡散されたりしてしまってもう認めざるを得ないそして主催側もそれらを取り締まら
な取り締まらざるを得ない対応をしなせざるを得ないといったことになってきたということでドーピングはやばいダメだという風な風潮になってきたということですしかし今一度このドーピングがなぜダメな
のかという観点に関してえ健康を害するから以外の観点から十分にえ論じられていないのではないかとそうした議論がなかなか正面から行われないのではないかという点についてえまだそこは問題が解決
していないのではないかという思いからあ今回ちょっとテーマとして取り上げましたえ日本えプロ野球機構ですねNPBもドーピングが禁止される理由として4つの項目を上げていますがそれぞれについて
一分のみの説明のみでなぜそれらがダメなのかという点についての掘り下げが十分ではないと思いますえそしてこのドーピングが健康外するという以外についてま言及なかなかしないとそれらはやはり
プロモーター側そのスポーツを主催する側の利益を損ねる可能性があるのでえその辺りの発言というのはかなり慎重にえなっているのだと思いますえ彼らもそれが問題であるということは分かっていながら
しかしそれらをできる限りギリギリまで先延ばしにしたいという意図があると思いますですのでえ一般的に思われるであろう健康を害するというところだけはメインテーマとして残しておきながらりの本当に
問題だと思ってるところはあなるべく触れないようにしようといったような意図を感じたりしますえまずあの私がこのドーピングでスポーツをダメにするといったポイントですけれどもむしろ逆に要人を
して積極的にドーピングをしましょうという競技がもしあったらどうでしょうかもしですがあ遺伝子操作や強力な禁止薬物によってえ肉体的なものを飛躍的にパフォーマンスを上げたりえ体の動きを
普通の人間ができないような超人的な動きができるようにした場合ですねえそれによってえ300mを超えるようなホームランを打つようなとんでもない野球選手が生まれましたえ時速200kmを超える
ようなとんでもない豪速球を投げ野球選手が現れましたとなった場合ですねおそらく最初のうちはその超人的な能力に誰もが注目して熱狂すると思いますしかしその成績そのパフォーマンスが遺伝子操作
や禁止薬物によって得られたものだという風に知ればそれはもうスポーツだとは感じなくなると思います初めのうちは熱狂しますがだんだんとその成績に見ている側も慣れてきますそうなると慣れさせないため
にさらに強力なテクノロジーさらに強力な薬物こういったものをを駆使するようになりそちらのえ研究としてのま技術はあ切磋琢磨されそこで飛躍的な進化はあるかもしれませんが私たち人間としての努力や
人間としての魅力や物語というものは置き去りにされていきますそうなれば脅威的な記録を生み出したのは選手自身の力ではなく選手を作り出した研究者や医者あこういったものがすごいというわけであっ
て選手をすごいと思わなくなるわけですねなのでここでえ選手が自分たちの力によってえ努力をしてそして観客を楽しませるそしてそこに物語やストーリーというものが紡がれるといったこれらをがまスポーツ
の魅力でもあるわけですけれどもそれらがとって変わられて医療だとかあるいはそうした研究者の研究結果のお広めの場になってしまうわけですねなのでスポーツではなく技術合戦ということが行われてしまう
ということになりますもし全ての選手が遺伝子操作で作り上げられた超人ばかりのスポーツそんな試合が行われるとそのスポーツは努力で得たものではないという風に見ている側も理解してきますので純粋
に試合の結果内容を楽しめなくなってくるということになりますおそらくすぐにその試合が機械による無きなもののような感覚で見てしまうというそのスポーツに対する感じ方まるで成功に作られたテレビゲーム
のように感じるようになってくると思いますドーピングというのは選手が自らの脳限界と持した時の複雑な繊細な心の動きだとかその限界を自らの努力で乗り越えようとする家庭に生まれるドラマこういった
ものを消し去ってしまうわけですねだからこそドーピングによって生まれ出れたパフォーマンスというのは人間的な魅力を感じなくなってしまうとことが起こります決して選手が努力をしていないのではなく
選手の努力やストーリーというものが書き出されてしまうということですねそうなると誰も得しなくなります見ている観客も飽きてしまうそして努力をしている戦士しも努力を見てもらえなくなるあくまでも
そこにあるのは技術確信によって生み出されたモンスターとしてのま偽物がそこに残るだけであり私たちの人間的な人間性人間としての内面の複雑なドラマなどはそれらによって隠されてしまうようになり
ますまこの点についてえ研究結果でもいくつか明らかになっていることがありますドーピングが疑われる選手に対してえファンは非常に批判的な態度を示すということが明らかになっていますえドーピング
が疑われるプロサイクリストとえ一般のプロサイクリストの写真をスポーツファンに見せてえ印象の変化を調べるという実験ですねでその結果ドーピングが疑われる選手戦士の写真を見せられた険者の多くは
戦士の態度を傲慢であるとか自己中心的だなどと否定的に評価しました逆にドーピングの疑いがない選手に対する評価は実験の前後であまり評価がありませんでしたこれは日本の昨今の格闘技でえ
ドーピング要請だという風に判断された選手に対する態度もそのような状態に近いものがあるかと思いますいわゆる不正をしたとみなされる選手に対してはやはり見ている側も否定的な気分になりますそしてえ
それらを容認しているプロモーターや主催者側に対してもそうした否定的なえ感情を持つようになるわけですねでえ昨今のそうした格闘技ブームこれはあのYouTube含めSNS等でえま
いわゆるPVを取れればいいインプレッション取れればいいということで炎上商法として悪いことでも注目されないよりマシだということで悪いことをする不正をしてでもファンの反感を買って
でもそれでも見に来てくれればいい注目を集めればいいというそのすごく近志願的な短絡的なアテンションの取り方アテンションエコノミーの一環としてアテンションを取るという方法が昨今様々
なところで繰り広げられています迷惑系YouTuberとかはもうまさしくその典型ですけれどもいいことをしてPVを稼ぐよりも悪いことをしてPVを稼ぐ方が労力としては楽であるとこれはいわゆる
私たちが悪いものを見たいというその注目それがいいか悪いかの判断をするにも1度見ないといけないえそこに注目をせざるを得ないといったことを悪用しているわけですそれによって得られた注目をこの
私たちの今の世界だと監禁できてしまう注目を集めればそれをお金にできてしまうというこの仕組みがあるせいによって悪いことをしてでも反感を買ってでもそして私たちに対して不誠実に振る舞ってでも
一時的にアテンションを取ったやつが勝ってしまうといったようなそういったゲームチェンジが今私たちのこの世界でを繰り広げられていますのでそういう意味ではドーピングをしてでもそのドーピングを
したというそうしたニュース性話題性で見ている人の話題になればいいと誰も見に来ない誰も話題にしないよりも育分化増しといったようなま開き直った態度でえドーピングをむしろ積極的にドーピングを
しましたでまたの次のチェックでもドーピング要請になりましたそれでも戦いたいやはいますかと言ったように煽るとそれに対してまドーピングしていても別に俺は戦うよというような選手が出てくれば
まその選手はまある種のヒーロとして見ている観客を喜ばせることになりますのでまそうした対立構造ドーピングをした不正をした選手を叩きのめすドーピングをしていないえ正義の味方みたいな構図に持ち込む
ことができればどのみちプロモーターは儲かるわけですえこうした形でそのドーピングに対していわゆる容認をしている要はドーピングはダメだという不正を防ごうとしているというプロモーター側の
表面的な態度表面的な取りついだけを見ればまるでドーピングはダメなんだという風に語っているように見えるわけですけれどもしかしそれはもう一方の正義の味方というのを作り上げるための伏線なわけです
そう考えるとプロモーター側はそのドーピングをした戦士を一生出場停止にしてしまうぐらいの強い制裁を加えるといったようなことをしない限りは次なるえそのドーピングをする選手が出てきてもまた
同じようにえ彼は悪のシンボルなのでそれを倒してくれる正義の味方現れろといったような形で煽ることで見ているえ視聴者観客というものをまた引きつけようとするとこれはもうまさしく迷惑系
YouTuber対迷惑系YouTuberを制裁する別のえ正義の見方となるような制裁系のYouTuberみたいな対立がまた起こるそういったことを繰り広げてえ
アテンションPVを課金していくお金に書いていくというような仕組みになってしまうということですね果たしてここにスポーツがもたらすような精神性やその先にあるドラマこういったものは生み出さ
れるのかどうかっていうのは疑問ですなのでえこの状態でドーピングを認めていないと言いながらもそのような態度を実際には取っていないとなのでえその行動を見ればむしろドーピングを容認しているという風
に言えますなのでそういった意味では未だにこのドーピングを悪用してえそのドーピングをした選手を使えるところまで使ってえいかに課金していくかというこの構図が未だに許されているという現状に私
は少し問題意識を持っていますでではこのスポーツというものは一体何なのかそしてスポーツで最も大切にすべきものは何なのかと言と他者との競争ではなく過去の自分との競争ですねえ過去の自分とを競うと
いうことによって過去よりも今の自分の方がうまくなっている競技のパフォーマンスが上がっているあるいは精神性として成熟してきているこういった自己成長というものを楽しむためというのがスポーツの
最もいい面かなと思います私たちはまず自分たちが手にしている能力こういったものを自分たちの意思だとかあるいは努力の結果として得たえ想像の産物という風にえ思うのは少し傲慢でえその得ているもの
も実は才能としてえ神から与えられたまこれは親から与えられたと言った方がいいかもしれませんが生まれながらにして与えられた才能というものも大きく関わってきていますですので全てが私たちの努力で手
に入れた私たちの所有物だというのは実は傲慢でそれらをスポーツの世界ではまざまざと思い知らしてくれます生まれつき足が早いえ才能を持った人にはあなかなか勝てないですしえそして今え
世界で戦っているトップアスリートを見ても自分が努力をしてあのレベルに行けるとは到底思えないようなパフォーマンスを見せつけられるとやはり才能の差というものがあるという風には見せつけられます
しかし一方ででは全てが才能かというとそうでもなく私たちが努力をしながら得ていく分もありますしかしそれは他者と比較をするとか他者と競うためという一点に絞ってしまうともうもはやそのトップ
アスリートになる人たちにしかスポーツをする喜びやスポーツをする意味を与えられないということになりますのでえ私たちはそうではなくスポーツをただすることえスポーツを楽しむことが実はスポーツにに
残された重要な側面ではないかなと思いますこの持って生まれた才能に関しては時として不公平に見えます実際にもその個人の支出というものには大きな差がありますしそしてその才能が有利に働く環境におい
ては生まれながらにして優遇された状態があると感じると思います例えば身長が高い方がバスケットボールでは有利ですししかし機械体操のようなスポーツでは身長が高いことは不利になるということですね
えなのでどのスポーツにおいても有利なパラメーターというよりはそのスポーツスポーツによって有利なものが変わってくるわけですですので求められる才能も違えばその自分の才能をどこで生かすかと
いうものもスポーツというものはそれらをまざまざと私たちに教えてくれるわけです何より過去の自分と競い合うという楽しみだとか誇りこれらを追求することこれらがスポーツの本来の価値と私は考えています
のでえまオリンピックの父と言われるクーベルタン男爵はオリンピックで重要なのは勝つことではない参加することである人生に重要なのは勝利を収めることではない努力を重ねることなのだという風に
述べていますまこの言葉は現代のスポーツが直面する問題を見事に言い当てていると思います私たちはスポーツにとかく勝利勝つということに焦点を絞りがちで勝つためなら何でもいいという風なところに
までえ踏み込んでしまう恐れもありますが決してスポーツというものの本当の楽しみ方本当の意味価値というのは勝利という一点ではなくそこにまつわる様々な物語や様々なストーリーそしてえその中でえ自分
たち自身がスポーツをすることによって得られる喜びそしてそれを応援することによって得られる喜び一体感こういったものが実はスポーツではむしろ重要なポイントになってくるかなと思いますえそうした
ものを情勢するプロセスの中の一部として勝利とか勝利にこだわる姿勢ってものがその中に実は含まれているわであってその1点が実はスポーツの価値だという風にすごく近い焦点でかつ狭い視野で見て
しまうとスポーツというものの本当の価値というものを自分の視野の中に入れられないことになってしまいますこれはもう現代スポーツにおいてえ見物としての側面が強調されすぎているということの問題点
にもつながりますスポーツがもたらす本来の公用としましてはドラマチックな試合展開とか記録の更新だけではないわけですねえスポーツを通じて養われれる忍耐力だとか強調性起立といった脂質も私たちの
人生を豊かにしてくれる大切な要素でえかつスポーツはそれらをよりはっきりと私たちに教えてくれるとてもいい場なわけですねえしかしスポーツの商業家が進むにつれてこうした複的な効果が本質であるか
のように錯覚されるようになってきました超人的なパフォーマンスを追求するあまりアスリートの健康が犠牲になるということも少なくないわけですけれどもしかしそんな中でもドーピングに手を染める人と
いうのはあ年齢増えてえそしてえ年齢もどんどん若い人たちも積極的にドーピングを早くに手を染めるという人が増えてきています私はスポーツの本質はアマチュアにあると思ってますアマチュアスポーツの
発展こそがスポーツ会のさらなる発展に必要だと思っていますプロスポーツのように勝利市場主義えPV市場主義アテンション市場主義といったようないかにえファンを驚かせてえファンの注目
を引きつけるかそしてえ勝利というその価値勝ち負けにえにこだわるかではなくスポーツを純粋に楽しむ心というものを大切にするこれはもうまさしくアマチュアスポーツのあり方ですのでそのアマチュア
スポーツの理念というものを守りつつ育てていくということが大切ではないかなと思いますこの2020年からの新型コロナウイルスの感染拡大に伴いスポーツ会というものは大きな打撃を受けました4年に
1回の採点であるオリンピックの開催自体も危ぶまれる時代になりえ結局無観客でえ行うといったことになってしまったわけですですけれどもしかしアスリートたちの間では新たな絆新たな取り組みというもの
も始まってましてSNSを通じてえ世界中の選手たちが連帯してこの困難を乗り越えようと励まし合う姿というものもたくさん見られえそしてファンである私たちもその姿を見てよりを団結し応援
しようという気分にもなりましたですのでこのスポーツが持つ本当の価値というものは私はこのアマチュアスポーツの精神そしてアマチュアスポーツこそスポーツの本来のあるべき姿かと思いますそこには
わざわざドーピングをして自分の努力というものを覆い隠してしまうようなことをわざわざ自らせずとも勝負に勝つか負けるかではなくその取り組みをえ自分の経験としてそして体験としてストーリーとしてえ
紡いでいくそれこそがスポーツの本来の持つ楽しみですのでこのドーピングを容認するそしてえドーピングによって不正を認めるむしろ積極的に推奨して超人を作り上げてそしてえ勝ち負けにより
エキサイティングな側面を強調することによって多くのえアテンションを得ようとするというこのスポーツの商品化ですねえこれらが過に進み続けますと本来のえスポーツの高能効果というものがもはや
見えなくなってしまいそして多くの人があスポーツとそういうもんだという風に意識を持ってしまうようになるとえアマチュアスポーツでものを見下されることになりアマチュアスポーツを警視しそして
アマチュアスポーツのための環境だとかそういった精神性というものはないがしろにされていくということが起こりますしかしどのプロスポーツをを見てもそうですけれどもアマチュアスポーツ人口が
十分になければ実はプロスポーツというものは発展しませんそのスポーツに興味を持つ人というのが裾が減ってしまうからですねなのでどのプロスポーツもアマチュアの育成やアマチュアの環境を
バックアップする体制というものを持っていますがあ実は日本の野球の仕組みというのはあまりそこに力を入れてこないという歴史的な経緯がありましたまそれも最近は少しずつ変わってきましてアマチュアに
対してえプロの選手やあま指導者となるルートみたいなものをきちんと今まで以上に緩和して用意していくことによってえプロがアマチュアに対してえ支援できることというのがま昔以上にはよりやり
やすくはなってはきていますがここはもうもっともっと積極的にえやった方がいいかなと思いますJリーグを始めとする他のスポーツはプロとアマチュアの垣根というものが緩くなりえプロのその下に
アマチュアがありそしてアマチュアの延長にプロがあるといったようなグラデーションがある中でしかし基盤となるそのスポーツを支えるそのスポーツをいかに楽しめるようにしていくかという
ところに関しては共通した理念を持ってえ取り組んでいるわけですけれどもまそうした形でえこの私たちのスポーツに対する意識というものを十分に人間性や高い精神性これらを将来に向けて残せるように
スポーツに期待します月下する勝利市場主義に惑わされることなくまスポーツのもたらす多様な恩恵に思いを発生そしてアマチュアスポーツの進化というものを再認識しながらあクリーンなスポーツの未来
というものを私は信じたいと思いますスポーツの真の魅力を追求し続けてえそしてその先にある誇り高き精神性の輝きえこれらが私たちをより豊かにしてくれるま1つのキになるんじゃないかなと思い
ます私たちは決して他者と競争して勝つために生きているわけではありませんむしろ多くの人たちと繋がりそして共に歩む共に生きていく共に幸福を味わうそうなると競争するのではなく共に成熟して
いき共に発展していく共に豊かになっていくということこれらを考えて目の前のそうした誘惑ですねえ短期的なアテンションを取るためにえ皆さんに驚きやああるいは不快感を与えてきながらPV
を取ろうとしたりアテンションを取ることに必死になってくるようなそうした誘惑に是非打ち勝ってえ長期的な目線でえ立ち私たちが目指す未来というものを見失わないようにしていければと思います私の
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